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内藤孝南アクセス8月の運勢(毎月の運勢)★★★お知らせ★★★電話鑑定・メール鑑定は現在、お休みしています。庚申日の今日は、60日に一度の庚申日。八月申日金曜日の金気の強い日大好きな猿田彦さんへ行かねばならぬ・・・です。猿田さんの座下には、帝釈天のお使いの三猿がいます。帝釈天は天部の神様で、仏法を守護するお役目です右手に独鈷杵を持ち、象の背に座している姿で祀られていることが多いようです。庚申の日は、身体の中に住んでいる人間の悪事を監視して
https://artexhibition.jp/topics/news/20260812-AEJ2968796/【動画】東寺の秘仏「二間観音」の見どころを研究員が解説特別展「空海と真言の名宝」東京国立博物館で9月6日まで\この秘仏がすごい!/東京国立博物館で9月6日まで開催中の弘法大師生誕1250年記念特別展「空海と真言の名宝」。東京国立博物館の増田政史研究員に東寺の秘仏である重要文化財《聖観音菩薩・梵天・帝釈天立像(二間観音)》(artexhibition.jpご来訪ありがとうご
下天四大王衆天の続きです。仏教の世界観(三界)では、迷いのある世界が下から順に欲界:食欲・淫欲などの煩悩がある世界。下天は(天界の中では)この最下層。色界:欲を離れたが、物質的な身体や宮殿はある世界。無色界:物質も肉体もなく、精神だけに満ちた最高の世界。でした。天界の最下層の下天とその一つ上の三十三天(忉利天:とうりてん)までが地上にありそれより上のステージは空中にあります。AIによると三十三天(さんじゅうさんてん)は、仏教の世界観における欲界の「六欲天
こんにちば(きのうの話しです)パークランから始まる土曜あさ8時きょうは葛飾区柴又公園花壇パークランに行って来ました葛飾柴又と言えば…そう!さくら!お兄ちゃん!男はつらいよ大好きなんですよ寅さんシリーズそのあたりの話しはまたいつか何日か前にジルさんが8/8は柴又パークランの100回目です!ってブログで告知があったので『行こう!』と決めていました。柴又公園花壇パークランは2回目の参加です。前回はクルマで行ったんだけど今日は電車乗って行くことにしました。と、言っても自宅最寄り駅からだ
比叡山延暦寺に生まれて初めて行きました。ここへ行こうとすると妨害されるので、ようやくって感じです。延暦寺は平安時代(788年)に伝教大師最澄によって創建され多くの有名な僧が修業して開祖となりました。そのような背景もあって比叡山は、「仏教の総合大学」「日本仏教の母山」と呼ばれるようになったそうです。比叡山という山全体が延暦寺だと看板に書いてありました。自然の中に入る事をCOBRAも推奨しているし秘境感たっぷりの景色を観る事が出来て良かったです。総本堂は、改修工事中でした。完成
国宝へようこそ(14)「東京国立博物館」2022年に創立150年を迎えた東京国立博物館。89件と最多を誇る国宝の中から珠玉の名品を8Kの超高精細な映像で撮影。日本の美の流れを紹介する。国宝へようこそ全国の国宝1,124件から「8Kで残したい作品」を選りすぐり、圧倒的な臨場感で<今までにない国宝の映像体験>をお届けするシリーズ「国宝へようこそ」。日本の美の神髄、“眼のよろこび”を、たっぷりとご堪能ください。2022年に創立150年を迎えた東京国立博物館
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com別に実況中継のように書く必要は無いのですが、コレはこれで面白いのでまぁ書こうと思います。前に調べた時にインドラ(釈迦提婆因陀羅)が釈迦族のルーツだと認識はしたんですが、細かな繋がりは分かりませんでした、だから今日はその接続を根堀りは掘り調べようとしていました。当然出て来ない可能性も高かったのですが、AI君のおかげでその辺りの考察は
古刹魔尼寺昔の光り今何処天台宗安楽律法流の寺山号は喜見山(きけんざん)古来より信仰の対象として崇められてきた摩尼山の山頂付近に開創された古刹であり、山頂の立岩は帝釈天降臨の霊地とされている寺に伝わる『摩尼寺帝釈天王縁起』(弘化3年・1846年筆写)によれば、平安時代の初め頃、高草郡の産見(うぶみ)長者が喜見山(摩尼山)に登ると、立岩に帝釈天が降臨し、「今よりこの峰に鎮座して衆生を救い、なかんずく五障の身である女人を済度しよう」と告げた長者はこの地に精舎を建て、それを承和年間(8
今日も1日お疲れ様でした😊8月になりましたね😊カットしてる時に静かに飛び出して来てくれたカード採用させていただきました😊それでは😊★梵字カード★からのメッセージです👇😊👇【帝釈天・たいしゃくてん】〜悪因縁を絶ち、本当の自分へ〜✉️メッセージ✉️悪い因縁(いんねん)が立ち切られるときが来ました。あなたに悪影響を及ぼすものや人は遠ざけられ、その代わりに良い影響を与える人やものたちとのつながりができるでしょう。良い因縁は望ましい出来事を招きます。感謝の気持ち、慈悲(じひ)
国宝へようこそ(13)「東大寺」東大寺には18体もの国宝天平仏が。うち10体が集まる法華堂で、ある痕跡が発見された。明かされた創建時の姿。幻のお堂から来た巨像。天平文化誕生の秘密を解き明かす。国宝へようこそ全国の国宝1,124件から「8Kで残したい作品」を選りすぐり、圧倒的な臨場感で<今までにない国宝の映像体験>をお届けするシリーズ「国宝へようこそ」。日本の美の神髄、“眼のよろこび”を、たっぷりとご堪能ください。東大寺にある18体の国宝天平仏。
真言をお届けにお見えになった密教の仏様。お暑い中、私たちに名宝の数々をご披露して下さった。どんなに文明が成長しようとも日本の秘宝には敵わない。その精神、降りてきた言葉。仏教界のスーパースターは、年を重ねた大人たちを子供の純粋な心に帰す。信仰という名の礼儀を携えて。如来像の精鋭。穏やかで威厳あるお顔と雰囲気。整然としているとはこういうことを言うのかもしれない。踊る不動明王。密教の仏さまはいつも、不思議な表情をしている。笑っているのか、怒
こんにちは、にこにこ(o^―^o)ニコだよ♪鳥取市にある摩尼寺を紹介するね。山の上にあるお寺だね。階段が多いふ~ふ~言いながら登ったようわ~、この門、とても立派だ~。ここが一番好き。左右の金剛力士像、隙間からだから、あかんわ、ごめんね、うまく写真撮れてなかった一応の雰囲気をどうぞ説明書きがいろいろ。サラッと見ただけだから、覚えてないまぁ、要約すると、古くて敷地が広いっていう話かな、きっとずんずんいくとね、すごいよ
第71回Kaworiと巡る西国・四国巡礼ツアー西国23番勝尾寺#「勝ちだるま」で有名なお寺ですKaworiさんが約6年間毎月開催くださっている西国巡礼ツアー今回は久しぶりの勝尾寺さまでした調べてみたら4年ぶり!前回のレポはこちら2022年7月26日『楽しかった同行四人の巡礼【レポ】7月26日第23回「Kaworiと巡る西国三十三所巡礼ツアー」』7月26日Kaworiさんと西国霊場を巡る「Kaworiと巡る西国三十三所巡礼ツアー」第23回目の開催でした。『【募集】K
231年の歴史を誇った老舗料亭「川甚」が2022年1月に閉店してから約4年、その跡地に新しい観光施設「柴又川甚まちなみ館」が7月18日にオープンしました初日の開館は13時30分からだったので、10時30分からの開館記念セレモニーだけ参加して、館内見学は翌日に改めました7月19日は9時開館で、先着200名さまに葛飾区の老舗「東京和晒」の製作による柴又川甚まちなみ館オリジナル手ぬぐいのプレゼントがあったので、並んでGETしましたそして前日柴又観光案内所からス
『第11話帝釈天と阿修羅の物語娘が世界の未来を選ぶ日―揺らぎの心が世界を抱く』『第10話帝釈天と阿修羅の物語三柱の中心が目覚める日―娘が“世界の核”となる物語』『第9話帝釈天と阿修羅の物語新しい神々の初陣―世界の揺ら…ameblo.jp第11話の続き世界の終わりと再生の物語──風が未来を運ぶ🌌世界が静かに疲れ始める世界が娘と共に歩んだ長い時代は、どれも美しく、どれも尊く、どれも儚かった。光の時代は人々を照らし、影の時代は心
『第10話帝釈天と阿修羅の物語三柱の中心が目覚める日―娘が“世界の核”となる物語』『第9話帝釈天と阿修羅の物語新しい神々の初陣―世界の揺らぎに立ち向かう若き守護者たちの物語』『第8話帝釈天と阿修羅の物語新しい神々が目覚める日…ameblo.jp第10話の続き娘が世界の未来を選ぶ日―揺らぎの心が世界を抱く🌌世界の中心で、娘は目覚める世界の中心──そこは光でも影でもない、ただ“世界そのものの鼓動”だけが響く場所だった。娘はゆっくりと目を開
『第9話帝釈天と阿修羅の物語新しい神々の初陣―世界の揺らぎに立ち向かう若き守護者たちの物語』『第8話帝釈天と阿修羅の物語新しい神々が目覚める日―三柱の力を見た若き神々の物語』『第7話帝釈天と阿修羅の物語三柱が揃う日世界の新しい脈動が…ameblo.jp第9話の続き三柱の中心が目覚める日―娘が“世界の核”となる物語若き神々の初陣のあと―世界は静かに安定し始めた若き神々が影獣を退け、世界の揺
川田順の歌碑林の中の歌碑を読んでみました・・・・・・写真1、2(↓):林の中の歌碑(6月6日)「諸々のみ佛の中の伎芸天何のえにしぞわれを見たまふ順」やはり、川田順の歌碑でした・・・この歌は、わかるような気がしました・・・写真3(↓):秋篠寺本堂の須弥壇(秋篠寺で購入した小冊子より)中央に本尊の薬師如来、その両横に日光・月光菩薩、その両側に十二神将、その両横に地蔵菩薩と不動明王、一番右に伝帝釈天、一番左に伎芸天が並んでいます
こんばんはとうとう夏本番の暑さになりましたね夕方、スーパーへお買い物へ出たら少し涼しく感じられました前回の亀戸天神のつづきです船橋屋本店旦那さんが大好きなくず餅のお店ですがイートインは旦那さんも初めてでした私は期間限定の抹茶のあんみつくず餅も入ってます美味しいけれどあんこが私には甘すぎかな旦那さんはくず餅と発酵ドリンク(名前忘れました)柴又散策通り道だからと柴又にも寄ることに初めて来ました映画「男はつらいよ」は観たことないけれど寅さんで有名な
Kaworiさんの神社ツアーに参加をさせていただいた前回の続きです。前回はこちら『【レポ】四万六千日の功徳の日ほおずき市ツアー(前半)』Kaworiさんのほおずき市ツアーに参加をさせていただきました。ほおずき市は毎年7月9日10日に浅草寺で行われている行事でこの日にお参りをするとご本尊の観音さ…ameblo.jp前半のツアーの時にたまたま※入ったお店で購入できた仏具は(※たまたまはないとKaworiさんは言われますが計画をしていたところではなかったのでそのように書きました)
摩利支天摩利支天(まりしてん)は、仏教の守護神である天部の一柱。梵天の子、または太陽の天部である日天の妃ともいわれる。別名:陽炎(かげろう)威光(いこう)陽焔(ようえん)威光菩薩摩利支天菩薩(まりしてんぼさつ)摩利支天は、陽炎(かげろう)が神格化された神である。元々は、古代インド神話では「Mariciマリーチ」と呼ばれ太陽や月の光線を意味する。Marici(マリーチ)さかのぼれば、古代インドのヴェーダ神話に登場する暁(あかつき)の女神ウシャスが原型とされている。陽炎は、
菊水涼風本醸造を飲んでみました。【夏季限定】菊水涼風720ml楽天市場帝釈天の起源を調べてみるとインドのインドラ天が起源のようです。インド人に聞くとインドの神様の中でもそれほど地位は高くないとのことインドラは象に乗っているのですが帝釈天ももちろん象に乗っています。今日のお酒はスーパーで買いました。最近暑いので日本酒売り場は生酒や冷やしてうまい日本酒に変わってきましたね。今日は菊水の涼風です。早速飲んで見るとうまいです。ドライでち
『第8話帝釈天と阿修羅の物語新しい神々が目覚める日―三柱の力を見た若き神々の物語』『第7話帝釈天と阿修羅の物語三柱が揃う日世界の新しい脈動が始まる物語』『第6話帝釈天と修羅道の物語娘の心が揺れた日―光と影の狭間で自分を見失…ameblo.jp第8話の続き新しい神々の初陣―世界の揺らぎに立ち向かう若き守護者たちの物語新しい時代の始まり―世界は静かに揺れ続けていた三柱が揃い、世界の中心が新しい脈動を始めたあと。
泰明を飲んでみました。麦焼酎|ふんわり涼やか特蒸泰明19度1800mlとくじょうたいめい藤居醸造お中元ギフト楽天市場帝釈天の境内は映画ではかなり広いイメージでしたが実際はそれほど広くはなかったです。帝釈天前の商店街では高木屋で草団子を買って食べ、(男はつらいよで寅さんの実家の車屋になっている店)川千屋(かわちや)でうなぎも食べました。うなぎの写真見たいよね。これです。最近結構ウナギ食ってるなあ今日は大分の方にもらった焼酎です。大分なので麦
柴又帝釈天と丸型ポスト帝釈天前の丸型ポスト美化清掃前帝釈天前の丸型ポスト美化清掃後帝釈天前の丸型ポスト美化清掃前帝釈天前の丸型ポスト美化清掃後帝釈天前の丸型ポスト美化清掃中2007年10月25日テレビ朝日いい話シーサー映像柴又帝釈天2007年10月25日テレビ朝日いい話シーサー映像柴又帝釈天2007年10月25日テレビ朝日いい話シーサー映像柴又帝釈天柴又駅前と寅さん銅像19年ぶりに東京葛飾柴又帝釈天へ出かけてきました。柴又帝釈天といえば、映
『第7話帝釈天と阿修羅の物語三柱が揃う日世界の新しい脈動が始まる物語』『第6話帝釈天と修羅道の物語娘の心が揺れた日―光と影の狭間で自分を見失う物語』『第5話帝釈天と阿修羅の物語世界の心が揺れた日―娘が“世界の…ameblo.jp第7話の続き第8話新しい神々が目覚める日―三柱の力を見た若き神々の物語世界の新しい脈動―若き神々の心が揺れ始める三柱(帝釈天・阿修羅・娘)が揃い、世界の中心が新し
今日の散歩おじさん地域は朝から青空が広がって気温が上がり、気象庁のデータを見ると数字的には真夏日一歩手前の29.9℃ですが、0.1℃の差で真夏日じゃないから暑くなかった・・・なんてことがあるはずもなく、体感的には夏本番の暑さでした(^^;さて記事の方は“高砂・柴又を「ぶらり」”の後編です!前回の記事の最後でご紹介した柴又用水路跡の緑道を抜けると、いつもの柴又駅前に到着~(^.^)柴又駅前がきれいになってビルが建ったのがいつごろの事だったか記憶に定かではありませんが、元からあった焼きそばやか
こんにちは。贅沢はステキだ斎藤茂太「続いい言葉は、いい人生をつくる」よりモタさんの文章の中の言葉。こういう文章が書かれていまして。太平洋戦争中には、「贅沢は敵だ」といわれた。戦後、雑誌『暮しの手帳』を主宰した花森安治さんは、これを「贅沢はステキだ」と言い換えた。モタさんも、このことに同意されています。「贅沢」をどう捉えるか、何をもって「贅沢」とするかは、個人差
『第6話帝釈天と修羅道の物語娘の心が揺れた日―光と影の狭間で自分を見失う物語』『第5話帝釈天と阿修羅の物語世界の心が揺れた日―娘が“世界の声”を初めて聞く物語』『第4話帝釈天と阿修羅の物語光の王の孤独と、娘の優しい影―…ameblo.jp第6話の続き第7話三柱が揃う日―世界の新しい脈動が始まる物語自分自身を取り戻した娘―世界の心が静かに安定する心の迷宮を抜け、光でも影でもない“自分自身”を見つけ
アサヒSuperDry爽快辛口を飲んでみました。アサヒスーパードライ爽快辛口350ml×24本1ケース送料無料SUPERDRY期間限定ビール国産アサヒドライ辛口生ビールケース辛口5%AIB楽天市場突然思い立って柴又の帝釈天に行って来ました。特にフーテンの寅さんが好きというわけではないですが一度帝釈天とその門前の商店街に行ってみたかったのです。江戸時代にかなり信仰を集めた柴又の帝釈天なので壮厳な感じというよりは江戸っ子の人気を集