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1/5(月)仕事が早く終わったので、いつもの神社なく教えてもらった神社へ行ってきました。やっと初詣でした💦HJさんありがとうございました。またよろしくです。うちから近いとこにあったとは‥鳥居前の駐車場は10台程しか停めれないけど、次から次へとみなさんやって来ます。姫路市にある破磐神社(はばんじんじゃ)さん。兵庫県姫路市西脇に鎮座する、約1800年の長い歴史を持つ由緒正しい神社。田園の中にありながら、その荘厳な佇まいは
早瀧比咩神社:岡山県玉野市滝773・774穴門山神社:岡山県倉敷市真備町妹895こと磐座については「汲めども尽きぬ」といった形容に相応しい地域の一つが備州である。地質の関係もあるだろうが、これだけ広域に様々な形状の磐座が多数分布する地域は珍しいのではないか。当地は大和朝廷成立以前の四大王権の一角であり、古墳も数多い。巨石を巡る祭祀も一様ではなく、さまざまに営まれていたと思われる。本稿では神社を二社紹介するがいずれも巨大な磐座を擁し、その祭祀の源には龍穴との関係が見え隠れしていた。岡山市内か
伏姫籠穴:千葉県南房総市合戸平館天神社:千葉県南房総市千倉町平舘292前二稿では古代神話に連なる安房の開拓神について書いてみたが、番外編として少し毛色の変わった聖地を紹介したい。一つは物語上の聖地、もう一つは神話以前から存在したと思われる聖地だ。創作上の聖地は伏姫籠穴という。最初、房総半島に龍穴が存在するのかと色めき立ったが、こちらは「籠穴」である。曲亭馬琴の戯作「南総里見八犬伝」の冒頭には、この洞窟が登場する。その部分のあらすじを記しておこう。物語は、結城の戦いに敗れた若武者里見義実(
2つめの温泉宿は下呂温泉。弟が仕事休みだったので、弟の彼女も含め、6人でドライブ。せっかくのドライブなので、途中、郡上に寄ってもらった。ここも、古い町並みが保存されてて、素敵なお店もちらほら。「あ~あ、またかよ。」と忍耐強く外で待つ知人彼明治43年創業という庄村米穀店で、いろんな蜂蜜を発見。珍しい「そばの花」のハチミツを買ってみた。固めのテクスチャー。鉄分豊富らしく、独特な味。なんか栄養凝縮って感じこの投稿をInst
黒岩天満宮の鳥居をくぐり、左側にある『郷師山城山登山口』の看板!いつもは、城山頂上の駐車場まで車で上る事しかしておらず…😅😅歩いて登るのは初めてなので、登山ガイドをしっかり読んで、地図もしっかり見て登山スタート♪少し上ると、お山の形をした石に書かれた『みかえり』の文字。振り返ってみると、飯野山がきれいに見えました✨木々の間から木漏れ日がさし心地よい風が吹き抜けていきます。足元は整備されていて歩きやすいです👣👣分岐点に到着!木に掛けられた、郷師山山頂(西ルート)山頂まで30分と書かれ
2年ぶりの大阪城です。今回は今年4月にオープンした「豊臣石垣館」を訪ねることが目的です。とはいえ、せっかく来た大阪城。前回回り切れなかったところを中心にレポートします。大阪歴史博物館大阪城公園南西に隣接する大阪市立の歴史博物館です。左が歴史博物館、右のビルはNHK大阪放送局です。エレベータで10階に上がると奈良時代の「難波宮」大極殿が原寸大で復元されています。地下には難波宮遺構が保存されているそうです。エスカレータで下の階に降りてくるにつれて、時代も下り、本願寺の門前町であった室
2泊3日の箱根〜真鶴周遊旅『箱根〜真鶴周遊旅⑥子之神社⛩️福浦港はアショーカ王が来た場所⁉️物部氏⁉️』湯河原にあるホテル『ラ・クラッセドゥシェネガ』から『箱根〜真鶴周遊旅⑤三嶋大社と湯河原の海が見えるホテル『ラ・クラッセドゥシェネガ』』2025.8.2…ameblo.jp3日目はチェックアウト時間11時までホテルでゆっくり過ごす。その後は海洋民族の跡地、真鶴岬へ。2023年に巨石、磐座文明の武内先生とバスツアーで行った場所に行ってみることに。真鶴
4月30日12時過ぎ天守見学終了またまた記念写真今度は若い娘さんに撮ってもらう入場料が4月1日から600円から1200円に値上げになった⤵その代わり大阪城豊臣石垣館というのが新しく出来て入場券でで見学できるらしいまあせっかく来たんだから見て帰りましょう♪金蔵金蔵は江戸時代の幕府の金庫の役割を果たした建物です。説明版光っちゃた⤵ここしか写してないけど立派な建物です。私はわからなくて階
4月30日ハートンホテル西梅田さんの朝大阪市北区梅田3丁目3-55今回のチケット朝食バイキング付きでした。朝食会場はRestaurantGardenです。午前7時スタート食べる方それほど多くはありません。バイキング料理今のカメラオートだと不用意にフラッシュが光ることがある他の方に迷惑になるのでマニュアルモードにするとフラッシュは光らないが暗く映ることがあります。なのでそんな写真が多いです。朝食付きだ
知り合いから一関市に鬼死骸八幡神社なる珍しい神社のあることを聞いていました。ご朱印は無いようですが地元住民によるグッズの販売もあるようです。スキー場に行くのあれじゃと思い急きょ向かうことを思い立ちました。教えてくれた知り合いは誘いましたが、急だったこともあり断られました。さすがカーナビは無理で近くまではカーナビを駆使して細かい指示はスマホにしたがいました。田んぼのあぜ道をスマホに案内されひやひやしながら到着しました。外見上は、村はずれにある鎮守さまが祀られているようでした
立石神社牧丘町西保下にある立石神社を散策してきました。日中でもやや暗がりで、神気に満ちた境内は、桜の花びらとともに神秘的な景色を醸していました。アミニズム信仰の磐座でもある御神体の八稜石は威風堂々と佇み、高さ10.6メートル、周囲19.6メートルあります。江戸中期に再建された本殿、大神社、日向社、津島社、金毘羅社、子安神社、祖霊社を併祀しています。また、立石社は、甲斐国が湖海だった頃の伝説があり御輿の渡御もあります。山梨市は磐座のメッカ‼︎大石神社、山梨岡神社、笠石大明神などアミニ
メラニーさんの藍講座で知り合ったなおこさんが遊びに来てくれる事になり、朝総社駅へお迎えに。それから彼女が行きたかったという吉備津神社へ。本殿の前に茅の輪があったので、潜ってお詣り。なおこさんが鳴釜神事も受けてみたいと言うので、境内をぐるっとまわって御釜殿へ行くと、神社でお祓いを受けたら神事も受けられると教えてもらい、再び社務所に行き、申し込みして待っていると…お祓いはこちらの祈祷殿で行われます。しばらくすると宮司さんが入って来られ、私たちと別の2グループ、全部で6人でご祈祷を受けました
もう、4月なん!!・・・寒いです。えーと、最後の散歩報告です。最後に訪れたのが「五輪石稲荷神社」的場石から歩いて10分くらいだったかな。そんなに遠くないです。吾妻連峰がかすんでました。花粉症の人には、過酷な道・・・お寺の裏かな?下って行くと、巨石が埋まっています。まるっこい。小さな案内版到着。看板より、五層に重なった巨石の量感に圧倒されるこの石を「五輪石」と呼びます
大手門を入って正面の石がこの「大手見付石」、その左隣に「大手二番石」があったのですが撮り忘れしてしまいました。大阪場内でそれぞれ四番目五番目の巨石です