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1/5(月)仕事が早く終わったので、いつもの神社なく教えてもらった神社へ行ってきました。やっと初詣でした💦HJさんありがとうございました。またよろしくです。うちから近いとこにあったとは‥鳥居前の駐車場は10台程しか停めれないけど、次から次へとみなさんやって来ます。姫路市にある破磐神社(はばんじんじゃ)さん。兵庫県姫路市西脇に鎮座する、約1800年の長い歴史を持つ由緒正しい神社。田園の中にありながら、その荘厳な佇まいは
イズルが帰省先から戻ってきた。どこか浮かない顔をしている。【登場人物】日乃イズル:県立考古学研究所N市分室古代寺院調査員。妄想癖がある常呂アーデルハイト:日乃の同僚。母は関西系ドイツ人。愛称はハイジ「あ、おかえりイズルくん。この間はありがとう。<ソノノソセキ>はどうやった?」「それが......見れなかったんです....」「見れなかった?なんで?」「近くまでは行くには行ったのですが....近寄れなかったんです」「どないしてん?“瀬戸の不思議な石”を見てから帰ってく
雄床山神社長野県塩尻市下西条名前の通り雄々しく立派なお姿山ノ神自然公園の駐車場から5分位で辿り着く登山もせずにこんなに素晴らしい磐座サマ群に出会えるなんて右側(北側)に踏み跡があり登ってみたが磐座サマから離れるばかりで傾斜がキツく近づけない左側(南側)の方が若干傾斜が緩く斜面をよじ登り上部から眺めることに成功もちろん立ち入ることはしないが意外にも上部は平らになっており上部に登っての祭祀
宮城県大崎市、鳴子温泉郷の奥座敷にひっそりと鎮座する「荒雄川神社(あらおがわじんじゃ)」。荒雄川(江合川)の源流にまつわる水神信仰と、名馬伝説が息づく馬の神様への信仰が重なり合う、他に類を見ない個性豊かな神社です。式内社としての歴史を持ちながら、近年は午年の開運スポットとしても注目を集めています。そんな荒雄川神社の御祭神やご利益、境内社に祀られる神様、スピリチュアルな見どころ、そして「最強の開運神社」と呼ばれる理由から、お守り・御朱印、アクセス方法、周辺のおすすめホテルまで、たっぷりとご紹
十二坊山その2ー---------------------------------木製展望台です。ー----------------------------------------パノラマの説明写真がありました。手前の二つの山の右が近江富士で左が甲西富士だそうです。奥の高い山が比叡山だそうです。ということはあの雲の下が琵琶湖なのですね。ー---------------------------------望遠にしても琵琶湖は見えません。雲がかかっています。ー---------
2回くらい行ったことあるかな白石の鼻。松山市の隠れパワースポットでしょうか。この巨石が有名❗️白石の鼻は松山市高浜地区にあります。運転免許センターから高浜方面に車で2分走ると左手に駐車できるスペースがあるのでそこに車を停めて歩いてむかうよ。階段をおりていきますが入口に白石ノ鼻とかかれています。龍神社の鳥居も見えすぐ到着しますよー😄はい着いた。奥が三ツ石(三ツ岩)神秘的な絶景スポットですが知名度も上がってきたね。瀬戸内海に向かって立つこの鳥居が素敵。そこから少し離れて三ツ石
知り合いから一関市に鬼死骸八幡神社なる珍しい神社のあることを聞いていました。ご朱印は無いようですが地元住民によるグッズの販売もあるようです。スキー場に行くのあれじゃと思い急きょ向かうことを思い立ちました。教えてくれた知り合いは誘いましたが、急だったこともあり断られました。さすがカーナビは無理で近くまではカーナビを駆使して細かい指示はスマホにしたがいました。田んぼのあぜ道をスマホに案内されひやひやしながら到着しました。外見上は、村はずれにある鎮守さまが祀られているようでした
「岩手には、少し現実離れした場所があるらしい」――そんな噂を確かめたくなったら、遠野と岩泉を訪れてみてください。河童が潜むと伝わる淵、絶妙な均衡で立つ巨石、無数の赤い布が揺れる縁結びの祠。そして、吸い込まれそうな青い地底湖。岩手県の不思議な場所は、派手なテーマパークとは違います。静かな風景の中に伝説が溶け込み、立っているだけで想像力を刺激されるのが魅力です。この記事では、初めてでも巡りやすい場所を厳選し、所要時間や服装、宿泊エリアまでわかりやすく紹介します。先に結論不思議な伝承を満喫す
徳島駅を出ると、目の前にこんもりとした緑の山が見えます。徳島市のシンボル・眉山(びざん)です。その山麓、阿波おどり会館のすぐ隣に鎮座しているのが「徳島眉山天神社(とくしまびざんてんじんじゃ)」です。御祭神は菅原道真公。学問の神様として県内外から受験生が集まる、徳島を代表する天神さまです。境内に座す巨大な「知恵の牛」は、瀬戸内寂聴さんが名づけたもので、撫でれば撫でるほど知恵がつくと言われています。境内の左奥には、縄文時代から信仰されてきたという巨大な陰石を御神体とする「姫宮神社」があり、日