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驚き!地球!グレートネイチャー太古の造山運動が生んだ魅惑のピレネー〜フランス・スペイン〜牧歌的なピレネー山脈の奥に分け入ると、太古の激しい造山運動の痕跡が。ねじ曲がる地層、大理石と化した山頂、巨大カルデラの大絶壁…。3億年に及ぶ大地の胎動に迫る!初回放送日:BSプレミアム4K2025年1月9日(木)午後0:00グレートネイチャーまるごと体感!地球の営み、秘境の絶景大自然の素顔を伝える「体感!グレートネイチャー」。地球上の知られざる秘境や絶景、そして謎
だって、昔の予約システムの一次情報は、少ない、情報を得ることが困難な状況という事走ってるわ!貴方が、深掘りしたいのは、よくわかる!一次資料の証言って残ってないと思うから‼️でもねー実際に生きてる私たちは、全く使わないでしょ‼️貴方にとって、有益なのがわかるわ!凄くよくわかる‼️どこまで人間の脳で、アルゴリズムを組み立てて居たのかって⁉️図星を突かれました。まさに「人間が文字もPCもない時代に、どんなアルゴリズムを脳内に組み上げてあの構造体を物理化させたのか」という計算と設計の極
観世寺福島県二本松市安達ヶ原きのこドルメンちがうこっこれは「UFOだっ」拝観料は400円住宅と整備された公園に囲まれたお寺の境内の1ヶ所に巨石磐座サマ群が「山積み」にされている置かれている状態の巨石磐座サマもたくさんあるが多くは隙間をつくりながら積み重ねられている巨石磐座サマ群の中に入り込んだり登ったりしてはいないがやろうと思えばできる子供の遊び場のようだ一つずつ考えて重ねていったというよりまとめてガラ
天岩戸別神社/奥の院:徳島県名東郡佐那河内村上立岩神社/天岩戸立神:徳島県名西郡神山町鬼籠野元山746阿波には「天岩戸」を冠する神社が四社ある。「阿波石の紀行(1)」では天石門別八倉比賣神社を取り上げたが、本稿ではその内の二社を紹介しよう。前日の夕方、石尾神社から月ヶ瀬温泉までの道のりは三つの山越えになった。車一台がやっとのヘアピンカーブの連続でゆるゆると進まざるを得ない。暮れなずむ中、心細い思いをしながらやっとの思いで辿り着いた時には、すでに2時間半も経っていた。徳島といえば、阿波踊り、
友人からのいつもの短文メール。尾道のマニアックな楽しみ方を伝授すべしと受信。私は、ゲゲゲの鬼太郎になるべしと。キーワードは、摩崖仏に石彫仏・お墓・石段なり・・・・と付け加えました。彼からの返信は、妻と娘と孫を連れてそれはないだろう・・・・と。そして、数日たった今も、その後のメールはいまだ届いていません。きっと秋ごろに、突然尾道に来ることでしょう・・・一人で・・・とてもマニアックなお話ですが、私は各地の石仏石彫を観るのも大好きなんです。切り出した石では
水無神社の奧宮への道は厳しかったー💦位山のスキー場横からブナ林道を40分くらい車で走りました。道幅もそんなに広くなく、砂利道、小さな橋もたくさん😱結構これだけでかなりのアトラクション感がありました。もののけ姫に出てきそうな鬱蒼とした森と、しっとりした川、巨石もありました。トイレのある展望スペースまで行くと、車が4台ほど、意外といました。そこから鳥居があって、ここからは歩いて登ります。この鳥居、来てみたら来たことがありました❗️学生時代に農家さんに町の草刈りで連れてきてもらったことを思
五輪石稲荷神社福島県福島市小倉寺稲荷山乗ってるう〜っ確かに5段くらいに見える下3段は多少の安定感はあるように見えるけど上2段はどうして不安定過ぎるっ下3段は自然にできたんだと言われれば「え〜まあそう」と思えなくもないが上2段は「自然なわけないっしょ不自然すぎ」特に最上段は完全に孤立して前方に突き出して接地面も小さいコレが地震でも落ちないってどうなってるの磐座サマがしがみついているのよくよく見ると
6月後半から7月の活動日誌6月のある日とあるお客様から頂いたオーダーツアー「祈りの形」をさがしたいというテーマというか宿題をいただいて。自然系ガイドの私がどこまでできるカシラと下見と聞き取り調査をしてみてできる限りの対応でよければという了解をもらってお受けしてみたのでした。7月の海の日の連休にご来鳥されるまでの1ヶ月弱で西因幡エリアを中心に下調べに出回ったのでした。観光協会様地域の資料館地元で頼りになる友人,知人たち様々なところへ聞き取りし現地におもむい
③嵩山不動滝に遊ぶ編荒れた参道の先が開け、右手に大ケヤキが見えて来ました。不動滝の守護神の様な獅子岩が見えて来ました。横の崫には心張り棒が課ってあります。(^O^)嵩山の不動滝、多米の不動滝並に水量があれば不動滝の大ケヤキ樹高31.3m・幹周3.65m・推定樹齢100年以上。巨岩の獅子が滝を護っているかのようです。心張り棒の洞祠不動明王鎮座以前は
石森神社石森稲荷神社小峯神社福島県福島市鎌田石ケ森小高い丘の西側に南北に長く磐座サマ群が続いている地名にもなっているようにまさに「石の森」ものすごい数だ磐座サマ群は南北に細長く置かれているが南へ行くほど大きくなり北へ行くほど小さく多数になる近づくことはできるがなぜか中に入って行く気にはなれない別世界のよう南北に置かれる磐座サマ群を御神体として南から石森神社小峯神社石森稲荷神社の3社が置かれる
丹内山神社(たんないさんじんじゃ)⛩️🐉岩手県花巻市にある丹内山神社は巨石をご神体として信仰する歴史ある神社です◎境内には神聖な巨石があり「巨石信仰」の聖地として知られています✨また、「七不思議」が伝わる神秘的な神社としても有名です😳豊かな自然と厳かな空気に包まれ心を静かにしたい方や自然の力を感じたい方が多く訪れるパワースポットです⛩️🐉
<💗新しい生き方のティーチング&ヒーリング🌟>愛のスピリチュアルガイド名嶋早苗です自分のハートの中で安心と喜びを感じる愛の意識をサポートしています💗自己紹介はこちらですご訪問をありがとうございます宜しければフォローはこちらです昨晩、最後のペルー巡礼の旅のシェア会をさせていただきました。参加してくださった他の方々のシェアもそうですが、このアラムムルでおこなった儀式の様子の動画や、それがどんな体験だったのかなどのシェアをさせていただきました
午前3時に目が覚めて夜空に浮かぶ余りにも美しい黄金色の満月に、眼を奪われました。早速、調べてみたら「寝待ち月」と言うらしい。満月後の月の呼び名と言う。日本だけでは無いと思うのですが、月の呼び名には趣が有りますね。月の呼び名|日本の季節を楽しむ暮らし暦生活日に日にその姿を変え、私たちの目を楽しませてくれる月。その時々の姿によって、美しい風情のある名前がつけられています。月の名前を知れば、毎日見上げる月も、もっと愛おしく感じることができるでしょう。www.543life.com古代では月の
アラハバキ神信仰時々お参りしている、ある神社があります。そこに漂う優しく張り詰めた空気や、ご神体とされる石に心を惹かれ、「ちょっと謎めいていて不思議な場所だな」という印象だけが残っていました。そして、去年訪れた丹内山神社。お山全体が、明るく神聖な空気に包まれていました。巨大な磐座を前に立った瞬間、更に心地よい風に包まれたのを覚えていますあとから古い伝承を調べていくうちに、二つの神社には「アラハバキ神」という古い信仰とのつながりを語る説があることを知りました。
いつもこの辺りを通る時は真夜中なのでなかなかご縁が繋がりませんでしたがらようやく参拝の許可が出たみたいです😀石の宝殿兵庫県です磐座巨岩巨石が好きななので一度は訪れたかったところ夜中に参る訳にはいかず広島に住んでいるのですが仕事で100回以上は通り過ぎた事でしょうようやくです奥の空をご覧下さい正に歓迎と受けました帰り道不思議で美しい雲がずっと並走してくれました#雲#光#不思議#美しい#先導
4\28のお休み。病院の診察が終わり10時40分発の西脇市行きの列車に乗りました。今日は西脇市駅の近くの鳴尾山城に登る予定。ここは過去に2回くらい登っているけどいつも西側からだったので東側から登ってみよう!と県道を南下していると、石上神社⛩️という気になる名前の神社があったので寄り道しました。交通量が多い県道沿いの鳥居を一歩入るとそこは巨木の森🌳名前の通り、奈良県天理市の石上神宮の御祭神布都御魂神(ふつのみたまのかみ)の御分霊が祀られている。創建年代は社伝では平安時代の正暦3年(992)と
山王神社福島県郡山市日和田町高倉材木屋阿武隈川沿いの田んぼが広がるのどかな風景の一角に竹藪に囲まれた素晴らしい磐座サマ群がある大きなお社などはないただその一角に異様な雰囲気を持つ磐座サマ達が身を寄せ合うように集っている竹藪の奥に目を凝らすと磐座サマらしきものが見えるのでその昔はたくさんの磐座サマが群をなしていらしたのかもしれないがすぐ横には民家があり道路があり田んぼがありもう残ってはいないだろう磐座サマは
滋賀県神社巡り122社目信楽高原鉄道の紫香楽宮跡駅から北西に約2.5kmほど行った集落の西端に鎮座する神社。創始年代は不明ではありますが聖武天皇が紫香楽宮へ行幸された時に朝夕に御拝をされた神社であるとされております。この地に残る伝承では、それより昔に疫病が蔓延した際に巨石を神磐として小さな祠を作って連日連夜かがり火を焚いて祈願をおこなったところ災難が去ったとされ、のちに疫病を祓う牛頭天王を祀った集落の氏神神社となったと伝えられているそうです。※基本情報〒529-18
鹿島神社福島県郡山市日和田町八丁目戸ノ内境内にいくつかある磐座サマの中で一番大きな磐座サマ福島の磐座サマは様々なものが彫られていることが多いこの磐座サマも何やら彫られている参道は南北に伸びているが境内まで辿り着くと拝殿は東向き境内の北側には東西に長く磐座サマ群が並んでいる本殿の奥は境内北側にある磐座サマに向かって拝するようにたくさんの祠が置かれ磐座信仰の名残を感じる怖いような独特の雰囲気だ
岐阜県を旅していると、まず目に入るのは、どこまでも続く美しい森です。澄んだ空気、四季折々の山々、清らかな川。私も最初は、その豊かな自然に魅力を感じていました。しかし、ガイドとして県内を巡り、一つひとつの場所を訪ね歩くうちに、もう一つの共通点があることに気づきました。それは、「石」の存在です。金山巨石群では、人々は巨大な岩に自然の力を感じ、祈りを捧げました。中山道の落合宿や琵琶峠では、旅人の足元を支える石畳が、今も静かに残されています。苗木城では巨大な岩そのものを城の一部として利用し
徳島駅を出ると、目の前にこんもりとした緑の山が見えます。徳島市のシンボル・眉山(びざん)です。その山麓、阿波おどり会館のすぐ隣に鎮座しているのが「徳島眉山天神社(とくしまびざんてんじんじゃ)」です。御祭神は菅原道真公。学問の神様として県内外から受験生が集まる、徳島を代表する天神さまです。境内に座す巨大な「知恵の牛」は、瀬戸内寂聴さんが名づけたもので、撫でれば撫でるほど知恵がつくと言われています。境内の左奥には、縄文時代から信仰されてきたという巨大な陰石を御神体とする「姫宮神社」があり、日
西田山王日枝神社福島県郡山市西田町三丁目山王「千と千尋の神隠し」に出てくる「カオナシ」に似てる参道から拝殿の真前へ突き出すようなとても変わった場所に鎮座する磐座サマ参道や拝殿が造られる前はどのような状況だったのだろう参道側も反対側もあまりに綺麗に真っ直ぐに整えられていて元の形は想像もつかない拝殿の屋根から落ちる雨水などで「顔」のようなものが形成されていて見れば見るほど「カオナシ」位置からいっても当然だ
皆さん、こんにちは。おにぎりの綱です。岡山県の星神社で、「三つの星と三つの岩が降りた」という深遠な伝説に触れ、幕を開けた私の「星の聖地巡礼」。そして今回、私が向かったのは、大阪府交野市に鎮座する星田妙見宮(ほしだみょうけんぐう)です。我がルーツ・渡辺一族が瀬戸内の海を統べる拠点とした大阪の地に、これほどまでの「星の聖地」が存在する――。「星田」という地名だけでも心が強く惹かれますが、この場所には、それ以上に私を突き動かす決定的な理由がありました。それは、千年の時を超えて今なお語り継がれ
【鳴霞の「月刊中国」】重慶市で7階建てビルと同じ巨石が崩落!13棟が埋まる!鳴霞の「月刊中国」plus
★2026年6月5~9日に行ったモンゴル🇲🇳の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『落とせたかな?(モンゴルの旅④テレルジ国立公園)』★2026年6月5~9日に行ったモンゴル🇲🇳の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『ちょっと怖かったけど(モンゴルの旅③ツォンジンボルドグ)』★2026…ameblo.jp次にやって来たのは、テレルジのランドマークにもなっている亀岩です。高さ約15mの花崗岩でできた巨石で、自然の力で削り取られて亀のような形になりました。馬やラクダに乗ったりで
奈良まほろば検定(*^_^*)一級の検定試験目指し(*^_^*)第28回(28)の答え:イ桂昌殿桂昌殿「桂昌殿」は、江戸幕府の第5代将軍・徳川綱吉の生母である桂昌院にゆかりのある、奈良市の春日大社にある祈祷所(重要文化財・市指定文化財)、および東京都文京区の護国寺にある葬儀式場(斎場)の主に2つの施設を指します。春日大社の桂昌殿(奈良県)建立:元禄12年(1699年)に桂昌院が寄進。用途:天下泰平の祈祷所。特徴:住宅風の落ち着いた建物で、奈良市指定文化財
奈良まほろば検定(*^_^*)一級の検定試験目指し(*^_^*)第27回(27)の答え:ウホケノ山古墳ホケノ山古墳奈良県桜井市の纒向古墳群に属する全長約80メートルの前方後円墳。日本初の「石囲い木槨」という二重埋葬構造の発見や、3世紀中葉というヤマト王権成立期の築造年代を巡る議論、および中国製の画文帯同向式神獣鏡などの豊富な出土品が中心となっています。墳丘と埋葬施設規模と形状:全長約80m、後円部径約60mの前方後円墳で、表面には葺石が施されている。石囲い木槨:後円
梅雨真っ只中の平日ネスタリゾート神戸を満喫してきた続きです午前中はいっぱい冒険したのでランチの後はまったりとリゾート内を周ってみようとアニマルフレンズに行ってみることにしましたパワーストーン?蘇生石再び駐車場に向かう途中こんな巨石を発見後ろからみるとこんなの思わずよじ登りたく巨石ですが…上らないでくださいと記されていました(^◇^;)危ない危ない老眼を持つ62歳危うく登っちゃうところでした案内板によると…【蘇生石】豊臣秀吉により1583年に築かれた大坂