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こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日も、18時からのBSNHKの放映を見ましたので少し投稿が早いです。前回のお話では、裏工作で「関白」となった「羽柴秀吉」は、「四国攻め」に闘志を燃やし出兵を逸りますが、「蜂須賀正勝」の説得で「羽柴秀長」に任されます。一方「秀長」は、四国制覇に意欲を燃やしていた「長宗我部元親」に、「長宗我部家」
『豊臣兄弟!』に夢中のみくるです『豊臣兄弟!』を見ながら気になっていた豊臣秀長の家族について調べ、家系図付きの記事にまとめました。与一郎は本当に養子だったの?秀保は誰の子?おきくやおみやとはどんな娘だったの?と、調べていくうちに見えてきたのは、秀吉だけでなく、秀長や姉のとも、その子どもたちまで含めた「豊臣家の絆」でした特に、秀次・秀勝・秀保の三兄弟がそれぞれ重要な役割を担っていたことや、家族みんなで秀吉を支えていたことが印象的でした。大和郡山を歩いていると、市民の皆さんが今も親しみ
空き状況のご案内空き状況のご案内です🙂空き状況は不定期更新しています。空きと表示していてもタイムラグによりご予約が入っている場合もあります。空き状況のご案内にない時間でもキャンセルが出ている場合がありますので、ご希望であれば、一応おたずねください。(キャンセル待ちも可能です。)ご予約やお問い合わせはLINEと電話でのみ承っております。9月28日(月)午後1時29日(火)9時、午後3時30日(水)12時カットのみ10月2日(金)9時、午後1時3日(土)9時
おはようございます大和郡山城の城まつりの続きです。天守台に向かいます。到着ー!ここが大和郡山城の天守台。周りに張り巡らされている大きな数珠のようなものは、数珠のようです登ってきましたが、まだ上がありますね。多重構造になってるのかな?わー!良い眺め。さらに上に登ります。大和郡山城の天守台の石は、こんな感じにボコボコと飛び出しているんですね1番てっぺんか
こんにちは、いやぁ、本当に毎日ブログ更新してる人には心底尊敬しかない・・・今回は以前別のお車でタイヤ交換に来てくれた方からの相談で大手量販店で車検をした後ハンドルセンターが合わないそして、エアコンガス補充してもらってからベルトが鳴くとのご相談でした。エアコンガス補充とベルト鳴きは関係あるのかないのか・・とは言えせっかく声かけてもらったのに知らん顔もできないですしはい、じゃぁ新品ベルトに変えましょうって言っても常にベルトを在庫してるわけでもないので一旦、ベルトを貼りな
9月24日の早朝散歩は金魚池周辺を歩きました。この日はあまり撮るものがなく、いつものため池に着きました。ため池にはコサギとアオサギがいました。でも、鳥が少なくて寂しいですね。電柱のてっぺんにコサギがいました。用水路脇にシオカラトンボがいました。この辺では、金魚池にコフキトンボ、用水路にはシオカラトンボがいっぱいいます。金魚池が赤くなっています。何があるのだろうと端まで行ってみると、なんにもありません。反対側を見ると、やはり
こんばんは!本日はちょっと風の強い一日でしたが、何とか雨に降られることもなくゴールデンウィークらしい外出を楽しめました。城好きの妹と散策することになり、奈良県大和郡山市にある郡山城跡を散策することになりました。いつもの最寄り駅から9時半に出発しましたが、車両は321系・・・私的には207系が良かったのですが・・・ただ先頭は次の駅で人が下りたことで終点の松井山手駅までは貸し切り状態でしたw妹とは近鉄郡山駅で待ち合わせだったので、正攻法で行くと学研都市線の祝園駅が近鉄の新祝園駅と連
大和郡山城の展望台に向かって坂道を上っている時に見つけました。おっ!?またもやカラー金魚マンホール♪さっきのと違うー(≧▽≦)違うカラーのマンホールを発見するなんてっ!発見した場所のマンホールはこんな感じでした。その後、展望台に到着。根性無かったので上には登らず…転用石の逆さ地蔵を確認して、衝撃を受けました。↑さかさ地蔵を覗き込む観光客の方結構、しっかり覗き込まないとお地蔵さんのお顔は見えませんでした〜。上が展望台です。登ってませんが(笑)この後、大河ドラマ館の
【Mint2026年2月28日号掲載】JR郡山駅から近鉄郡山駅へ続く道沿いに「豆パン屋アポロ」がある。店名を書いた黄色い看板と飛び出し坊や(赤い帽子とめがね着用)が目印。通りからガラス越しにパンを作る様子を眺めることができ、細長い店内では手前にパンが並び、奥はなぜか落ち着くイートイン席、2階で作品展などが開催されることも。2003年の開店以来、オリジナリティあふれつつ食べ飽きないパンとともに、ほっとできるサードプレイスとしても愛され続けている。https://w
夏休みのオススメは奈良・歴史探訪です!昨日のつづきですが『豊臣兄弟!大河ドラマ館』の後は、約450年前の豊臣秀長に想いを馳せながら巡りました。1585年、秀長が大和など100万石の太守として入城した奈良県・郡山城跡へ。秀長と同じ景色を見てみる。天守台からは奈良盆地や若草山平城京跡まで一望できて見晴らしがいい✨確かに敵陣の様子が一目瞭然ですね。しかし夏休み中だからか日頃静かな奈良は人がいっぱいです♪石垣の中には見所のひとつである「逆向きのお地蔵さん」もいらっしゃいま
年賀状等にお使い頂ける干支ゴム印の販売を始めました。えっ!もう!!!鬼が爆笑します^^今回は少し種類が豊富。どれも10×10ミリ前後、変形印も大体同じくらいに見えるサイズ、⑬と⑭の絵柄の印だけ15×10ミリで、各660円(消費税、送料込)です。受注後1週間前後でお届けできると思います。ご注文はメールにてお願いします♪↓clarkikenta33@gmail.comなお他のサイズのご希望にもお応えします。(別途見積)①~⑦は丁未(ひのとひつじ)、
奈良新聞社主催「大和ミライフェスタ・秋の陣」の司会をさせて頂きました。舞台は、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」ゆかりの郡山城跡がある大和郡山市です。前半は、時代考証をご担当の柴先生、河内先生、上田大和郡山市長、天野先生による貴重なパネルディスカッション。後半は、筒井順慶役(郡山城築城)の俳優・永沼伊久也さんとのトークショー。永沼さんが大阪ご出身なので1時間オール関西弁にしました(笑)数々の朝ドラでのカメレオン俳優ぶりから大河での撮影話、役との向き合い方、現場のチームワークまで
おはようございます(´・ω・`)一昨年の6月に奈良の大和郡山城へ行ったのですが、時間の都合で城の西半分を見れず、再訪するつもりで温めていたところに、まさかの大河ドラマで注目されるようになり、読売新聞の和歌山版にも郡山城の記事が(笑)城の記事を出すには物足りなさを感じるので本丸跡に鎮座する柳澤神社を更新することにしました(柳沢家が郡山を治めるのは江戸時代中期なんですけどね…)最寄りの場所から辿ります大和郡山市の近鉄郡山駅東出口を出て北側の四つ角を右(奈良県道144号)に行き、次のT字路を左
9月になりましたね夏休みも終わり、生徒ちゃん達は元気に学校生活を過ごしているようです先日のレッスンでは、Aちゃんがペダルに初挑戦先ずは、楽譜に記載されているペダル記号の説明をし、ペダルの踏む位置や、足の置き方等を私が実演しながらレッスン♪横を見ると、Aちゃんは真剣な眼差しで、私がペダルを踏んだり離したりしている見本演奏と一緒に、エアーでペダルを踏む練習をしていました一生懸命なAちゃんがとても可愛かったですそしていよいよ、教室のグランドピアノでペダル初挑戦初めは手を離してしま
10月7日の早朝散歩はいつもの金魚池周辺ではなくて、田んぼの間の道を歩いてみました。この日は接写用の一眼レフと望遠用のコンデジの2台のカメラを持っていきました。マンションの廊下には最近なぜかホオズキカメムシがいっぱいいます。イシミカワにはこんな幼虫がいました。おそらくハグロハバチだと思います。「日本産ハバチ・キバチ類図鑑」を見ると、ハグロハバチの寄生植物はイタドリ・スイバ類となっています。共にタデ科。イシミカワもタデ科なので、きっとそうでしょう。知らない間に一部
【奈良】「令和の大改修」のためしばらく拝観休止でしたが大河ドラマ『豊臣兄弟』放送開始に合わせ令和8年1月15日から一般拝観が再開。豊臣秀長公〜思いを馳せる大和三寺巡り〜NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送を記念して秀長公にゆかりのある『春岳院』・『壷阪寺』・『長谷寺』が連携し特別切り絵御朱印を作成。奈良県内で実際に秀長公の御姿が見れる肖像画、木像を所蔵するのはこの3ヶ寺の
昨日、大和郡山市にある真言宗のお寺で豊臣秀長公菩提寺の春岳院を拝観させてもらい、先月、中谷酒造柳町醸造所で購入した豊臣秀長公の画像が表紙の御朱印帳に大和大納言の御朱印を書いていただき今月の切り絵御朱印を拝受しました。この御朱印帳は「豊臣兄弟!大和郡山大河ドラマ館」に併設された「やまと郡山・秀長物産館」でも発売されていました。又、最近、演歌歌手のアクスタが流行りで田中あいみさんや青山新さんのアクスタは持っていますが豊臣秀長公のアクリル製の絵馬が素敵でしたので購入しました。
動画はガゼボの「IlikeChopin」である。日本語タイトルは、「雨音はショパンの調べ」である。1983年の楽曲。作詞はパウル・マッツォリーニ(ガゼボ本人)、作曲はピェールルイジ・ジョンビーニ(it)による。歌唱はガゼボ。発売元はベイビー・レコーズ(it:BabyRecords)。歌詞は英語詞であり、タイトルにもあるようにフレデリック・ショパンをあしらった内容のラブソングである。"ILikeChopin"は小林麻美が松任谷由実による日本語詞で「雨音はショパンの調べ」というタイトル