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今年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』、わが家では毎週楽しみに観ています。主人公は、豊臣秀吉の弟・豊臣秀長。先日、仕事が休みになったので、秀長ゆかりの郡山城跡へ行ってきました。公式情報でも、大和郡山は秀長が城主として治めた地として紹介されており、2026年3月2日から2027年1月22日まで、「豊臣兄弟!大和郡山大河ドラマ館」も期間限定で開館しています。近鉄電車が駅に近づくと、車内からもう石垣が見えます。電車が近鉄郡山駅に着くと、平日にもかかわらず、けっこうたくさ
代車で長距離を移動するのはどうかとも思ったけど、やむを得ないので、代車を走らせて奈良にやってきました。代車であること、しかも雨。いつもより時間がかかりましたね。午前中に岡山を出まして、途中、龍野西SAでランチにしました。カツめしを注文。このへんの名物なのかは知らんけど、岡山のデミカツ丼の親戚みたいな料理じゃったね。過去の経験から、阪神高速、大阪環状線に入ったらいけんと、そればっかり頭にあったんです。代車なんでカーナビも使い方がようわからん。東大阪の辺で標識に奈良の文字が見えたんじゃが
『豊臣兄弟!』に夢中のみくるです『豊臣兄弟!』を見ながら気になっていた豊臣秀長の家族について調べ、家系図付きの記事にまとめました。与一郎は本当に養子だったの?秀保は誰の子?おきくやおみやとはどんな娘だったの?と、調べていくうちに見えてきたのは、秀吉だけでなく、秀長や姉のとも、その子どもたちまで含めた「豊臣家の絆」でした特に、秀次・秀勝・秀保の三兄弟がそれぞれ重要な役割を担っていたことや、家族みんなで秀吉を支えていたことが印象的でした。大和郡山を歩いていると、市民の皆さんが今も親しみ
9月になりましたね夏休みも終わり、生徒ちゃん達は元気に学校生活を過ごしているようです先日のレッスンでは、Aちゃんがペダルに初挑戦先ずは、楽譜に記載されているペダル記号の説明をし、ペダルの踏む位置や、足の置き方等を私が実演しながらレッスン♪横を見ると、Aちゃんは真剣な眼差しで、私がペダルを踏んだり離したりしている見本演奏と一緒に、エアーでペダルを踏む練習をしていました一生懸命なAちゃんがとても可愛かったですそしていよいよ、教室のグランドピアノでペダル初挑戦初めは手を離してしま
奈良県初の市場食堂訪問は、出張帰りの2026年1月31日の朝。近鉄の大阪難波を早朝5:33発の電車に乗って、橿原線の「平端駅」に着いたのは6:42。急行停車駅なので、タクシーが捕まるか僅かな期待を持っていたのだけど、電話すると残念ながらまだこの時間は、運転手さんは誰も出てないとのこと。仕方なく市場まで歩くことにする。20分近く歩くと、奈良中央市場の西口に到着。入り口にはしっかり「海鮮丼」の幟があった、赤地なのでけっこう目立つ。こちらが今回の目的地「旬恵」で、この市場唯一の食堂
【奈良】第37回大河ドラマ『豊臣兄弟!』は『秀長の国』『豊臣兄弟』紀行では『郡山城』が登場しました。【郡山城御城印】大和郡山大河ドラマ館で購入しました【郡山城御城印帳】大和郡山大河ドラマ館で購入しました以前入手した【郡山城限定御城印】『郡山城』は天正8年、筒井城の筒井順慶が織田信長に郡山城を与えられ入城。天正13年(1585年)豊臣秀吉の弟・秀長に
9月24日の早朝散歩は金魚池周辺を歩きました。そのときに撮った写真の続きです。カナムグラの雄花です。キンバエの仲間が止まっていました。たぶん、トウキョウキンバエだろうと思います。ツバメシジミです。このイネ科植物は何でしょうね。ツユクサの花です。NIKONP950に1mの焦点距離のクローズアップレンズをつけて撮りました。これはツチイナゴの幼虫です。それから、アメリカセンダングサ。フヨウの花です。
空き状況のご案内空き状況のご案内です🙂空き状況は不定期更新しています。空きと表示していてもタイムラグによりご予約が入っている場合もあります。空き状況のご案内にない時間でもキャンセルが出ている場合がありますので、ご希望であれば、一応おたずねください。(キャンセル待ちも可能です。)ご予約やお問い合わせはLINEと電話でのみ承っております。9月28日(月)午後1時29日(火)9時、午後3時30日(水)12時カットのみ10月2日(金)9時、午後1時3日(土)9時
年賀状等にお使い頂ける干支ゴム印の販売を始めました。えっ!もう!!!鬼が爆笑します^^今回は少し種類が豊富。どれも10×10ミリ前後、変形印も大体同じくらいに見えるサイズ、⑬と⑭の絵柄の印だけ15×10ミリで、各660円(消費税、送料込)です。受注後1週間前後でお届けできると思います。ご注文はメールにてお願いします♪↓clarkikenta33@gmail.comなお他のサイズのご希望にもお応えします。(別途見積)①~⑦は丁未(ひのとひつじ)、
こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日も、18時からのBSNHKの放映を見ましたので少し投稿が早いです。前回のお話では、裏工作で「関白」となった「羽柴秀吉」は、「四国攻め」に闘志を燃やし出兵を逸りますが、「蜂須賀正勝」の説得で「羽柴秀長」に任されます。一方「秀長」は、四国制覇に意欲を燃やしていた「長宗我部元親」に、「長宗我部家」
昨日、大和郡山市にある真言宗のお寺で豊臣秀長公菩提寺の春岳院を拝観させてもらい、先月、中谷酒造柳町醸造所で購入した豊臣秀長公の画像が表紙の御朱印帳に大和大納言の御朱印を書いていただき今月の切り絵御朱印を拝受しました。この御朱印帳は「豊臣兄弟!大和郡山大河ドラマ館」に併設された「やまと郡山・秀長物産館」でも発売されていました。又、最近、演歌歌手のアクスタが流行りで田中あいみさんや青山新さんのアクスタは持っていますが豊臣秀長公のアクリル製の絵馬が素敵でしたので購入しました。
こんにちは、いやぁ、本当に毎日ブログ更新してる人には心底尊敬しかない・・・今回は以前別のお車でタイヤ交換に来てくれた方からの相談で大手量販店で車検をした後ハンドルセンターが合わないそして、エアコンガス補充してもらってからベルトが鳴くとのご相談でした。エアコンガス補充とベルト鳴きは関係あるのかないのか・・とは言えせっかく声かけてもらったのに知らん顔もできないですしはい、じゃぁ新品ベルトに変えましょうって言っても常にベルトを在庫してるわけでもないので一旦、ベルトを貼りな
大和郡山市にある慈光院(じこういん)で、本堂天井に描かれた墨絵の雲龍図が、令和8年1月1日(木)から特別公開されます!慈光院は、石州流茶道の祖・片桐石見守貞昌(石州)が、父貞隆(慈光院殿雪庭宗立居士)の菩提寺として建立した臨済宗大徳寺派の寺院です。公開される天井絵は、本堂内で手を打つと、反響する様が龍の鳴いているようであることから「鳴き龍」と呼ばれています。ぜひ、訪れてみてはいかがでしょうか!慈光院本堂天井鳴き龍特別公開[開催日]2026年1月1日(木)
昨日、大和郡山市にある真言宗のお寺でNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公、豊臣秀長公の菩提寺、春岳院に、お詣りさせてもらい今月の切り絵御朱印を拝受しました。大河ドラマ「豊臣兄弟!」は毎週、視聴させてもらっていますが最近の荒唐無稽なストーリー展開に、だんだんとついていけなくなってきています。最初は仲野太賀さん、池松壮亮さんという実力派の若手俳優の共演という事で楽しみにしていてスタートの段階では楽しめましたが、ここまで史実を無視した脚本になるとは思いませんでした。残念です。
今回は奈良県大和郡山市にある**「里山の駅風とんぼ」**のバンガローに宿泊してきました。自然豊かな環境で、ちょっとしたキャンプ気分を味わえる素敵な場所だったので、レポートしたいと思います!「風とんぼ」は大和郡山市の郊外にある施設で、車でのアクセスが便利です。駐車場も完備されていて安心。基本的には1グルー1台とのことですが、追加料金なしでプラス2台停めさせていただきました。今回宿泊したのは、敷地内にあるバンガローとテントサイト【バンガローの設備】室内:畳スペース(置き畳)/照明あり(かな
4/17は三重から大阪に戻る途中の奈良県郡山市で晩ごはん。少し前に保存リストに追加していたマシマシらーめん物語はここから始まるのだ。大和郡山店に行ってきました。九州のお店のようですが、関西は東大阪と大和郡山市に2店舗あるようです。国道25号線沿いですが、駐車場は店の隣と少し離れたところの3カ所ほどあるようです。隣以外はちょっとわかりづらいです。入り口で食券を買います。メニューは、ラーメン(1000円)、まぜそば(1050円)、辛味ラーメン(1100円)、つけ麺
おはようございます(´・ω・`)一昨年の6月に奈良の大和郡山城へ行ったのですが、時間の都合で城の西半分を見れず、再訪するつもりで温めていたところに、まさかの大河ドラマで注目されるようになり、読売新聞の和歌山版にも郡山城の記事が(笑)城の記事を出すには物足りなさを感じるので本丸跡に鎮座する柳澤神社を更新することにしました(柳沢家が郡山を治めるのは江戸時代中期なんですけどね…)最寄りの場所から辿ります大和郡山市の近鉄郡山駅東出口を出て北側の四つ角を右(奈良県道144号)に行き、次のT字路を左
動画はガゼボの「IlikeChopin」である。日本語タイトルは、「雨音はショパンの調べ」である。1983年の楽曲。作詞はパウル・マッツォリーニ(ガゼボ本人)、作曲はピェールルイジ・ジョンビーニ(it)による。歌唱はガゼボ。発売元はベイビー・レコーズ(it:BabyRecords)。歌詞は英語詞であり、タイトルにもあるようにフレデリック・ショパンをあしらった内容のラブソングである。"ILikeChopin"は小林麻美が松任谷由実による日本語詞で「雨音はショパンの調べ」というタイトル
つづきです『奈良観光ブーム?!大河で話題の大和郡山へ』難波から近鉄電車で1時間弱大和郡山へ行ってきました♪今回は大和郡山のみの観光と決めていたので買わなかったのですが、他に近くで観光するなら関西の私鉄との乗り放題…ameblo.jp極楽橋から見た景色!なんだか、、もののけ姫の世界みたい。。石垣やお堀が緑で覆われていて、青々と茂って。橋から少し歩くと、すぐに天守閣の方へ辿り着きます向こう側にはカフェがありました!こんな天気のいい日だったらめっちゃ気持ち良いだろうなぁ♪ここに、無料
豊臣秀長ゆかりの地めぐり・大和郡山「秀長の輪」④この日は休日を頂き、豊臣秀長ゆかりの地めぐり・大和郡山へ日帰り旅行に行ってきました。郡山八幡神社を後にし、柳町商店街の「きんぎょcafe柳楽屋・陽だまり」さんでランチを頂きます。本家菊屋、おみやげ処こくちや、箱本館「紺屋」、郡山八幡神社へ行った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)再び、金魚ストリートに入り元来た道を戻ります。【きんぎょcafe柳楽屋・陽だまり】金魚の街、奈良県大和郡山市にある古民家カ
夏休みのオススメは奈良・歴史探訪です!昨日のつづきですが『豊臣兄弟!大河ドラマ館』の後は、約450年前の豊臣秀長に想いを馳せながら巡りました。1585年、秀長が大和など100万石の太守として入城した奈良県・郡山城跡へ。秀長と同じ景色を見てみる。天守台からは奈良盆地や若草山平城京跡まで一望できて見晴らしがいい✨確かに敵陣の様子が一目瞭然ですね。しかし夏休み中だからか日頃静かな奈良は人がいっぱいです♪石垣の中には見所のひとつである「逆向きのお地蔵さん」もいらっしゃいま
こんばんは!本日はちょっと風の強い一日でしたが、何とか雨に降られることもなくゴールデンウィークらしい外出を楽しめました。城好きの妹と散策することになり、奈良県大和郡山市にある郡山城跡を散策することになりました。いつもの最寄り駅から9時半に出発しましたが、車両は321系・・・私的には207系が良かったのですが・・・ただ先頭は次の駅で人が下りたことで終点の松井山手駅までは貸し切り状態でしたw妹とは近鉄郡山駅で待ち合わせだったので、正攻法で行くと学研都市線の祝園駅が近鉄の新祝園駅と連
9月24日の早朝散歩は金魚池周辺を歩きました。この日はあまり撮るものがなく、いつものため池に着きました。ため池にはコサギとアオサギがいました。でも、鳥が少なくて寂しいですね。電柱のてっぺんにコサギがいました。用水路脇にシオカラトンボがいました。この辺では、金魚池にコフキトンボ、用水路にはシオカラトンボがいっぱいいます。金魚池が赤くなっています。何があるのだろうと端まで行ってみると、なんにもありません。反対側を見ると、やはり
9月23日の早朝散歩は天気が悪かったので、近くをちょっと回るだけにしました。そのときに撮った写真の続きです。この日はハス畑を見た後、近くで植物の写真を撮りました。これはアメリカセンダングサ。中心が紫色なのでたぶん、ホシアサガオ。これはアメリカノウゼンカズラです。近くにはチョウセンアサガオの花も咲いていました。これはその実。近くには逸出した株がだいぶありました。モズが高鳴きをしています。「モズの高鳴き七十五日」というので
奈良県大和郡山市の銘菓、本家菊屋の御城之口餅(おしろのくちもち)です。温かいほうじ茶とともに、店先でいただきました。この地にあった郡山城主豊臣秀長が、兄の秀吉をもてなすため菊屋治兵衛に作らせたきな粉餅。気に入った秀吉は「鶯餅」と名付けたそうです。時代が経つとともに、城門の入口で売っている餅と呼ばれるようになり、御城之口餅となったとか。やわらかなお餅に粒あんがたっぷり入っていて、きな粉の風味と香りがよかったです。3つ入りで500円という価格もお手軽でした。
近鉄郡山駅から徒歩6~7分、柳町商店街に、明治時代初頭の創業という「鶴田昆布店」(大和郡山市柳2-26)がある。テレビ大阪の『おとな旅あるき旅』(2026.2.21放送)で取り上げていたそうで、会社の先輩だったFさんがご自身のブログ「歩爺の気まぐれ日記」で紹介されていた。それで今回、初訪問(4/13)。訪ねたのは平日のランチタイム終盤の13時40分、何とかカウンターの端っこに空席があった。ここは自販機で食券を買うシステムなので、「ぶっかけうどん(温)」500円(税込み)、「麺大
10月30日の早朝散歩は佐保川とその隣を流れる地蔵院川周辺を歩きました。この日は鳥ばかり写しました。佐保川を覗いてみると、ダイサギが2羽いました。いつもは佐保川土手を歩くのですが、この日は地蔵院川の土手を歩いてみました。これはハクセキレイ。カワセミがいました。何か狙っているようです。その横にハクセキレイがやってきました。何が起きるか見てみようといった雰囲気です。しばらくして、ハクセキレイは飛び去ってしまいました。早速、カワセミは水に飛び込