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奈良・中古バイク卸売「オートラビット」破産手続きウクライナ侵略で東欧への輸出激減帝国データバンク奈良支店によると、中古バイク卸売業の「AUTO(オート)RABBIT(ラビット)」(奈良県大和郡山市城町)が18日付で奈良地裁から破産手続き開始決定を受けた。負債額は約1億3000万円。引用元:産経ニュース奈良・中古バイク卸売「オートラビット」破産手続きウクライナ侵略で東欧への輸出激減帝国データバンク奈良支店によると、中古バイク卸売業の「AUTO(オート)RABBIT(ラビ
こんにちは、いやぁ、本当に毎日ブログ更新してる人には心底尊敬しかない・・・今回は以前別のお車でタイヤ交換に来てくれた方からの相談で大手量販店で車検をした後ハンドルセンターが合わないそして、エアコンガス補充してもらってからベルトが鳴くとのご相談でした。エアコンガス補充とベルト鳴きは関係あるのかないのか・・とは言えせっかく声かけてもらったのに知らん顔もできないですしはい、じゃぁ新品ベルトに変えましょうって言っても常にベルトを在庫してるわけでもないので一旦、ベルトを貼りな
奈良県初の市場食堂訪問は、出張帰りの2026年1月31日の朝。近鉄の大阪難波を早朝5:33発の電車に乗って、橿原線の「平端駅」に着いたのは6:42。急行停車駅なので、タクシーが捕まるか僅かな期待を持っていたのだけど、電話すると残念ながらまだこの時間は、運転手さんは誰も出てないとのこと。仕方なく市場まで歩くことにする。20分近く歩くと、奈良中央市場の西口に到着。入り口にはしっかり「海鮮丼」の幟があった、赤地なのでけっこう目立つ。こちらが今回の目的地「旬恵」で、この市場唯一の食堂
【奈良】「令和の大改修」のためしばらく拝観休止でしたが大河ドラマ『豊臣兄弟』放送開始に合わせ令和8年1月15日から一般拝観が再開。豊臣秀長公〜思いを馳せる大和三寺巡り〜NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送を記念して秀長公にゆかりのある『春岳院』・『壷阪寺』・『長谷寺』が連携し特別切り絵御朱印を作成。奈良県内で実際に秀長公の御姿が見れる肖像画、木像を所蔵するのはこの3ヶ寺の
こんばんは!本日はちょっと風の強い一日でしたが、何とか雨に降られることもなくゴールデンウィークらしい外出を楽しめました。城好きの妹と散策することになり、奈良県大和郡山市にある郡山城跡を散策することになりました。いつもの最寄り駅から9時半に出発しましたが、車両は321系・・・私的には207系が良かったのですが・・・ただ先頭は次の駅で人が下りたことで終点の松井山手駅までは貸し切り状態でしたw妹とは近鉄郡山駅で待ち合わせだったので、正攻法で行くと学研都市線の祝園駅が近鉄の新祝園駅と連
NPO法人「奈良まほろばソムリエの会」は毎週木曜日、毎日新聞奈良版に「やまとの神さま」を連載している。今週(2025.9.18)に掲載されたのは〈室町時代からの守護神/小泉神社(大和郡山市)〉、執筆されたのは大和郡山市在住の同会会員・横山真紀子さんだった。※トップ写真は、小泉神社本殿(重文)=大和郡山市で本文にも登場する片桐且元(かつもと)は賤ヶ岳七本槍の1人だが、毀誉褒貶の多い人で、もと竜田の藩主だった。彼の弟が初代小泉藩主・片桐貞隆だ。小泉神社の境内には、末社である片桐神社も鎮座
おはようございます(´・ω・`)一昨年の6月に奈良の大和郡山城へ行ったのですが、時間の都合で城の西半分を見れず、再訪するつもりで温めていたところに、まさかの大河ドラマで注目されるようになり、読売新聞の和歌山版にも郡山城の記事が(笑)城の記事を出すには物足りなさを感じるので本丸跡に鎮座する柳澤神社を更新することにしました(柳沢家が郡山を治めるのは江戸時代中期なんですけどね…)最寄りの場所から辿ります大和郡山市の近鉄郡山駅東出口を出て北側の四つ角を右(奈良県道144号)に行き、次のT字路を左
『豊臣兄弟!』に夢中のみくるです『豊臣兄弟!』を見ながら気になっていた豊臣秀長の家族について調べ、家系図付きの記事にまとめました。与一郎は本当に養子だったの?秀保は誰の子?おきくやおみやとはどんな娘だったの?と、調べていくうちに見えてきたのは、秀吉だけでなく、秀長や姉のとも、その子どもたちまで含めた「豊臣家の絆」でした特に、秀次・秀勝・秀保の三兄弟がそれぞれ重要な役割を担っていたことや、家族みんなで秀吉を支えていたことが印象的でした。大和郡山を歩いていると、市民の皆さんが今も親しみ
新規生徒募集のご案内~子供の部~きれいな文字を書けるように一緒に練習しませんか?教室の特長2016年春開講文字だけではなく、挨拶をはじめとする礼儀・集中力が身に付けられます。毎月、課題作品を出品して、進級を目指します。展覧会やコンクールにも積極的に挑戦することで、目標を達成する喜びを味わえ+自信に繋がります。出席シールを貼ったり、練習した文字にスタンプを押したり、お子さまが楽しく興味を持って続けられるような工夫をしております。クリスマス会など楽しいイベントも
今年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』、わが家では毎週楽しみに観ています。主人公は、豊臣秀吉の弟・豊臣秀長。先日、仕事が休みになったので、秀長ゆかりの郡山城跡へ行ってきました。公式情報でも、大和郡山は秀長が城主として治めた地として紹介されており、2026年3月2日から2027年1月22日まで、「豊臣兄弟!大和郡山大河ドラマ館」も期間限定で開館しています。近鉄電車が駅に近づくと、車内からもう石垣が見えます。電車が近鉄郡山駅に着くと、平日にもかかわらず、けっこうたくさ
市長率先垂範講師役秀長さん入門講座Vol.2「秀長と郡山城」場所:三ノ丸会館資料:文化財保存活用室・小野大輔対談を終えられた上田市長と学芸員1580年筒井順慶入城、築城に着手1585年羽柴秀長入城、大規模整備に着手1595年増田長盛(五奉行)入城、総構え完成か1600年関ヶ原合戦、長盛追放、廃城状態に1615年水野勝成入城、荒廃した郡山城の復興開始1873年廃城令により、廃城15世紀末~16世紀初頭、郡山衆の城館点在(現在の城とは別物)中世の大和の情勢:興福寺が権勢を