ブログ記事4,169件
高校卒業から2年以上、金髪や紫、赤やピンク等カラフルにしていましたハードだった仕事も辞めて、しばらくゆっくりしていました次を決める頃、最近赤系ブラウンにしましたブリーチ毛だから、根本と中間、毛先は塗り分けて、pHも変えて均一感を出しました改めて、美容師の仕事は科学なのだと思います勉強して、そして学び続けてよかったです服装もお洒落、自分磨きも怠らないからスタイルもいいんです又新たな道で輝いてくれそうです優しい彼氏や、楽しい友人、優しい姉に囲まれて、日々楽しそうです
アオシマ1/700日本海軍重雷装艦大井(ウォーターライン)を作っています。今回は甲板の塗装です。甲板をMr.カラーの軍艦色(2)(C32)とリノリウム色(C606)で塗り分けました。組み立て説明書では中央の魚雷発射管設置部分もリノリウム色となっているのですが、同型艦の北上と同様に鉄板と考えて、軍艦色(2)を塗りました。その際、リノリウムを留めている横線は削らなければなりませんが、大変な作業になることと、細くて目立たないので、そのままにしました。なるべく楽なモデリングを考えています。魚
先日に引き続き「塗り」でございます。「艦載機」に取り掛かります。説明書には、何式なのかの明記がありません。「例のエンジンカウルの塗り分け」が気になったのです。真っすぐなのか斜めなのか・・・。模型には3種類の航空機が入っています。箱のイラストでは全て真っすぐの塗り分けになっていますが・・はて。そこで、検索。「3種類」は「艦上戦闘機」「艦上攻撃機」「艦上爆撃機」ということのようです。さらに調べると、どうやら「零式艦上戦闘機」「九七式艦上攻撃機」「九十九式艦上爆撃機」あたり
(,゜_J゜)こんばんはボクだ。昨日は窓枠を塗り分けて墨を入れたりしました。(´m`*)今日は外装部品を組付けて完成となりました。(´m`*)なんとも良い顔しとるわ。(´m`*)懐かしい気分に浸れます。(´m`*)簡素な造りのキットだけに、組み立ててる途中で大丈夫かな?と思えてきましたが完成させてみて初めて良いキットである事が分かりました。(´m`*)もうちょっと真面目に組み立てておくべきだったな。(´m`*)スマンwwwシャシーとか見えない所は色塗らないで成型
「この問い合わせ、また私が答えるのか」朝一番にメールボックスを開いて、ため息をついた経験はないでしょうか。顧客からの問い合わせ対応は、放置できない大切な仕事です。しかし気づけば、経営判断や戦略を考えるはずの時間が、返信文の作成と確認作業に消えている。そんな状態が続いている経営者の方は、決して少なくありません。私は「問い合わせ対応をAIに任せるべきかどうか」というご相談をよくいただきますが、答えは「全部任せる」でも「全部人がやる」でもありません。任せていい領域と、人が守るべき領域を線引きする
中断すると宣言したピットロード1/700日本海軍海防艦丁型(後期型)(ウォーターライン)です。新たに作りたいプラモデルが2つできたので元気になり、製作の続きをやることにしました。現金なものです今回は甲板と上部構造物の塗装です。塗り上げたところです。この艦はリノリウムを貼っていないようなので、甲板も上部構造物も船体と同じく、Mr.カラーの軍艦色(2)(C32)で塗りました。細部の塗り分けは、単装・連装機銃がタミヤラッカーのガンメタル(LP-19)、煙突頂部がMr.カラーのセミグロスブラ
タミヤのオーストラリア海軍、駆逐艦、ヴァンパイアです。これも、先に大部分組んでみました。これは、まとめて船体色を塗って、甲板を筆で塗り分けようかなと思ってます。ベースとなる船体色は、グレーサフ吹いてから、エアブラシで塗装しようと思います。その次の甲板は、筆で塗り分けようかと。さすがに、マストやカッター(ボート)などは、後から塗って取り付けた方がよさそうなので、まだ取り付けてませんが。主砲と魚雷発射管も、後から塗って取り付けた方がいいとAIでありましたが、ここは固定でいい
ようこそ。基本製作工程の説明とかが苦手でしかも技量も持ち合わせておりませんのでいつも製作過程の投稿となっております。よろしければお付き合いよろしくお願いします。いきなり終盤まで来ています。外装は仮止めです。本来ですとオレンジのラインが入るのですがデカールがパリパリで細切れ状態でした。長期保存品とは恐ろしかー。細かいデカールはデカールリペアを塗って何とか使用できました。マスキングして塗り分けなどという・・無理無理。タンクにKawasakiのデカールでとストックを探し
MINIGTから出ているLBのハコスカ(ベビーブルー)購入しようかどうしようか迷っていたのですが従弟なら持っていると思いサイズがどのくらいか尋ねたらアオシマのグラチャンシリーズに近いらしく小さめのサイズだとか並べた時の他のミニカーとの兼ね合いもあるので購入は諦めてタミヤの缶スプレーを1本ポチ!手持ちのホットウィールのハコスカを青く塗ることにもう一つ購入に踏み切れなかった理由がフロントのオーバーフェンダーの塗り分け方が変?サンプルの画像のフロントフェンダーの塗り分
ピットロード1/700日本海軍海防艦丙型(後期型)(ウォーターライン)を作っています。今回は甲板及び上部構造物の筆塗りですが、その前に…碇を左右でズレた位置に接着していたので、奥過ぎる左舷の碇をモデラーズナイフで切り取って、跡をダイヤモンドヤスリの丸細ヤスリで平らに均しました。そして、碇を正しい位置に再接着し、Mr.カラーの軍艦色(2)(C32)で再塗装しました。無視しようかと思いましたが、無視できないのが、私の性分です。そして、濃い目の軍艦色(2)で、甲板及び上部構造物を一発筆塗
アメ車好きなのでイベント事落ち着いたので重い腰を上げてCORVETTE切りこんでいきます✂️隙間時間でサクサクっと今回はバランスを考慮してダクト開けて元々ケツが短いのでそのままでいこうと思いましたが、見た目と実用性を考慮して5ミリ短縮させました🚙色はいつものマスタードイエローかな🟨妄想で塗り分けも考えたのでやまこうさんに刺さるような感じで仕上げよう💪次はボディー洗ってマスキングからの投稿
こんにちは!エスよんです。今回は、ユニコーンガンダムの足裏の塗り分けと本体の組み立てを進めていきます!🎨足裏の塗り分け:見えない所こそこだわる!足の裏は青一色でベタ塗りしても良いのですが、情報量を増やしてメカっぽさを引き立たせるために、あえて2色を使って塗り分けていきます。飾ったら絶対に見えない部分ですが……完全に自己満足の世界です!(^^)こういう見えない部分へのこだわりも、ガンプラの醍醐味ですよね。塗装とマスキングの手順は以下の通りです。ベース塗装:最初に塗り
今日はS様がご来店下さいました😄わかりずらいけど左右色ちがいのラメブルー。いつもご来店本当にありがとう御座います!#左右塗り分け#バイカラー#ラメブルー#浦和美園ネイルサロン#岩槻ネイルサロン
おはようございます。『タミヤ1/24PORSCHE911GT3RS』を作っています。前回は内装パーツの塗り分けや塗装を進めていきましたので、今回も引き続き内装パーツの塗り分けなど塗装を進めていきたいと思います。と言うことで、先ずはセンターコンソール周りのパーツに塗り分け指示が有りますので、説明書に従ってマスキングを済ませた後…(↓)同色で塗装指示の有る、その他の内装パーツにも持ち手を付けて…(↓)先ずは、センターコンソール周りのパーツに説明書指示のタミヤラッカーLP-65
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。タメオ製の1/43ティレル024です。スゲーめんどくせーコックピット周りの塗り分け。さらに日本GP仕様にするためにインダクションポッドも塗装しました。キットのインストを参考に塗り分けたけど、デカールが寸足らずになってしまいました。くそ~!予備のデカールを継ぎ接ぎして何とかクリアしました。スペアのデカールを駆使して日本GP仕様に。賑やかしいですね。マイルドセブンのロゴは手持ちのデ
続きです。ゴムの部分の黒い塗り分けをして研ぎ出しもやっと終わりました。外したパーツも元の位置に接着して57号終了。と思ったら両方のドアをビス止めするまでが57号だったらしい。しかし重たいドアをまだボディに付けたくないのでドアの固定は相当後にしたいと思います。
タミヤ1/700日本海軍松型駆逐艦桜を作っています。唐突ですが、艦載艇を塗り分け、残りの部品を接着して、桜の組み立てと塗装が完了しました。この、艦載艇を吊るすボートダビットと呼ばれるくの字形の部品を接着するとき、大変過ぎて叫び出したくなります海洋堂の宮脇専務の名言、プラモデルの疲れはプラモデルで癒せを実践してみましたが、余計に疲れました。しかし、やり遂げたという爽やかな気持ちです。なお艦載艇の塗り分けは、Mr.カラーの軍艦色(2)(C32)、ミドルストーン(C21)、Mr.カラーGX
こんにちは!エスよんです😊少し間が空いてしまいましたが……本日の製作日記をお届けします!今回は、ユニコーンガンダム本体の塗装の続きです🦄✨🛡️シールド裏の細かい塗り分けまずはシールドの裏側から!細かいモールドをきっちり塗り分けるために、しっかり下準備をしていきます。あらかじめ**スジボリ堂のBMCタガネ(0.125mm)**を使って、モールドを丁寧に彫り直しました。このひと手間で、スミ入れや塗り分けの仕上がりが全然違ってくるんですよね💡次に、**水性ホビーカラーのダーク
4月から始まった京都ベーシックあっという間に3回の座学が終わり最終回はモデル展示パーマモデル2名ストレートモデル一名座学のテストからスタート▶️難しい問題が87問!!約1時間の⏰試験🧐内容は難しかったかと思いますがこれがダメージを抑えながらパーマ、カラーの施術お客様肌を安全に守る為に必要な基礎知識。基礎知識がきちんとあると何故パーマがかかりにくいのか?何故カラーの色が明るくなりやすいのか?先ずは自分ならお店にある薬剤でどう考える?考える事が大切で講師達の施術は一つ正解✅なの
(,゜_J゜)こんばんはボクだ。セリカがが終わったので、積みプラの中から510です。ブルーバードのトミカを引っ張り出してボデーカラーを何色にするか考える。(´m`*)ハセガワの510は部品が、とても少ない。シャシーなんか成型色そのまんまで筆で細かい所を塗り分けただけです。(´m`*)ボデーカラーは3色混ぜて作ったヤツを塗りました。(´m`*)理想の色は出来たものの塗ってみると、けっこう地味な感じ。(´m`*)大丈夫か?(´m`*)ブルーバード色々。(´m`
HGゲルググメナース完成しました。既に2度制作済みなので、面倒な部分は把握しています。ライフルの持ち手はシナンジュのライフル持ち手使用しました。可動範囲が大きいですが、塗り分けが多くめんどうです。特に羽はほぼシールです。他にも色が足りない箇所が多く大変でした。
ストレートエステ|SとSHを混ぜる理由ストレートエステは、ただ強い薬剤を使えばクセが伸びるというものではありません。https://beauty.hotpepper.jp/slnH000661450/stylist/T000883214/#stylistHeadline吉浦正和|マーリー(MARRY)の美容師・スタイリスト|ホットペッパービューティー【ホットペッパービューティー】マーリー(MARRY)の美容師・スタイリスト:吉浦正和さんをご紹介。一言コメントやヘアスタイルを見て得意な技
hgucクスィーガンダムいよいよ佳境に差し掛かりました。白パーツのマスキングを行なっています。白パーツは単純に白だけだと情報量が少ないので、グレー2色白2色を配色して変化をつけます。白はガイアノーツのexホワイトが主色です。ガイアノーツExシリーズEx-01Ex-ホワイト50ml模型用塗料30011Amazon(アマゾン)その前にグレーを少し混ぜたベースホワイトを塗り分け色にして白味に変化をつけます。白はちょっと違うだけですぐわかります。繊細な色味ですね。グ
おはよ〜ございます☀エアーブラシアート佐藤の章です🤭毎日毎日暑い🥵干からびるよ…本当〜に…さて以前からお話頂いてました、トラックへリップスポイラー塗装取り付けご依頼!!毎度ご指名の程有難う御座いますm(__)mお車は大型車…作業場には入らないので外の駐車場で仮合わせやら、穴開けやらと…大きな作業場が欲しいですよ😅セカンドハウス製リップスポイラーフィティングもバッチリですね😄まずは、ボディーとの色合わせからスタート💪ボディーとフェンダーが微妙に明るさが違いましたの
ぱち組みをしつつ、ダラダラと制作しておりますクスィーガンダムです。だいたいディテールも入れましたので、全体的にサーフェイサーを吹きました。以前はここから塗装へすぐに取り掛かっていましたが、前の制作あたりからスジボリのバリ取りやプラ板加工の跡処理などを挟むようにしてできるだけ粗をとって塗装するようにしました。まぁこれに時間がかかるというか、地味というか。そうやってパーツをチェックしていると追加のディテールが欲しくなる部分が見えてきたります。でまたディテールを追加してサーフ
こんばんは♪今日のハセガワのAE86です。パンダ塗り分けしました。すでにクールホワイトまで済ませてマスキングし、ブラックを吹き付け。このキット、デカールで塗り分けラインの難しいところを貼れるようになってますが、あえて塗装で行きました。モールは後付けなのでラクチンです。デカールも少しなのであっという間です。窓枠はクリアーパーツにもマスキング塗装で表現されていますが、ボディ窓枠にもしっかりと黒を塗る指示です。この方が仕上がりがよりリアルになると思います。今回は以上です。ご覧いただき
はい、トムススープラの続きです毎日暑いですね、作業場が暑すぎて長時間の作業が出来ないですとにかく進められるとこまでやりますタイヤのパーティングライン処理を済ませましょう電ドラに持たせて一気にペーパーで研磨してます4本とも研磨が終わりました次はタイヤにデカールを貼ります水転写デカールなので水を含ませタイヤに馴染ませますこのままでは剥がれると思いますので次回乾燥してから艶消しクリアでコートする予定ですさて、内装の方も進めます説明書を
今手掛けているプラモ。かつて在欧米軍にあった「スカイブレイザーズ」というアクロチームのものです。めずらしいのが、軍のパブリシティを考えて軍が設けたのではなくて、実戦部隊に所属していたチームなのだそうです。最初は文字通りの「銀翼」無塗装の鏡面でピッカピカ、という予定だったのですが「Agenti」に聞いてみると、このチームの機体はアルミっぽい銀ですよ、と言います。1962年に解散してしまっているので、当時のカラー写真はありません。ただし、機体が現存していて飛行可能です。そういう機体はだいたいに
パルスライフルようやく塗りました。左が複製品右が製品版とりあえず色の塗り分けとスミ入れまでやりました。ハゲチョロ塗装とかして歴戦の武器感出す予定なので少々粗っぽくてよいかと楽しく塗りました。グリップが分厚かったのでかなり削って薄くしてます。なんか画用紙に描いたような質感になったけど嫌いじゃないぞぉwよし今日はここまでっ!
こんにちは♪また更新空き気味です💦昨日、密林にて着弾したハセガワのAE86を作っています!今の時代にハチロクを新規で発売するってすごくないですか?パーツがぎっしり。パンダ塗り分けのため、一応インストを100%に拡大。まあなんとなくマスキングしていきます。ボディキレイ!なかなかいい感じです。手前の長いプラ棒は切り取ります。前方はシャーシとの接続のため切り取ってはいけません。スミイレして、油性ペンでパーティングラインを確認していきます。リアにヒケが見られるので溶きパテを盛っておき