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「三峯神社参拝人生が変わる」で検索している人が結構いるんだなぁと思って、≫三峯神社参拝で人生が変わるのか?『三峯神社参拝で人生が変わるのか?』今年も、我が家の長女オーロラ姉さんに車をだしてもらって三峯神社参拝してくることができました!!昨年の参拝記事は≫三峯神社表参道コース蜂と熊!?*この「蜂と…ameblo.jpという記事タイトルをつけてみました(*^^)vただなんとなくご利益ありそうってふわっと思ってるだけでの神社参拝はもったいない。ほんとのところどうなんだ
本を出版するためには、売れやすい本を考える必要があります。AI・デジタル技術の進展、SDGsムーブメントなど、社会背景を踏まえつつ、2025年に出版業界で注目を集めそうなジャンルを考えてみましょう。1.AI・テクノロジー系ビジネス書2024年から引き続いて、AIや生成AI(ジェネレーティブAI)を活用したビジネスに対する関心が高まっています。「実用型AI導入ガイド」「中小企業でも使えるAIマーケティング」「現場で使える自動化ツール入門」など理論ではなく“すぐに実践できる”ノウハウを
「本を出したら、印税で暮らせるようになるのかな?」この質問は、出版を目指す人にとって一番気になるポイントのひとつだと思います。・・・ですが、正直言うと「一律でこれだけもらえる」とは言い切れない世界です。今回は、印税の仕組みと実際の金額感、注意点をお伝えします。<回答>まず、“印税”とは、著者が本が売れた分だけ受け取る報酬のことです。これは出版社との契約で取り決められた「印税率(ロイヤリティ率)」×「定価」×「部数」が基本的な計算式になります。<印税の基本構造:例>定価:1,500
デジタルメディアが普及した現在でも、紙の本を出したいと望む人は多い。自分の思いや意見、実績や経験を発信するのであれば、ブログや交流サイト(SNS)でも可能であるにもかかわらず。それだけ紙の本には、デジタルにはない魅力があるといっていい。わたしは2011年以来、約100冊の書籍やムックの発刊にかかわってきた。自著本も4冊、事務所名義の本は5冊刊行されている。その実績と経験からわかったことは、「自分の本を出したいのなら自費出版にしなさい」ということ。これから、その理由について記していきたい
出版業界に寄せられる質問あるあるをピックアップ!「どれくらいの文字数があれば出版できますか?」<回答>出版業界において、とても多い質問の一つです。とは言え・・・これに“明確な答え”はありません。今回はポイントを絞り、編集者の視点からお話ししていきます。これから出版を検討中の方の参考になれば幸いです。1.ジャンルによって文字数の目安は大きく異なるまず大前提として「本」とひと括りにしてしまうのは少し乱暴です。ジャンルによって求められる文字量は変わってきます。ビジネス書・自己啓発