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数あるブログの中から、こちらのブログにお越しいただきありがとうございます。このブログでは、「自分らしく生きたい」「目標に向かって進みたい」と願うすべての方に向け、ヒントやエールをお届けしています。・レジリエンスと主体性の専門家・心の一級建築士まっちゃん【松林秀典】です!三重県津市でコーチングアカデミー「パスファインダーアカデミー」を運営中!あなたの輝きが、誰かの笑顔につながる。大人も子どもも、“自分らしくアップデートする”お手伝いをしています。
出版業界に寄せられる質問あるあるをピックアップ!「どれくらいの文字数があれば出版できますか?」<回答>出版業界において、とても多い質問の一つです。とは言え・・・これに“明確な答え”はありません。今回はポイントを絞り、編集者の視点からお話ししていきます。これから出版を検討中の方の参考になれば幸いです。1.ジャンルによって文字数の目安は大きく異なるまず大前提として「本」とひと括りにしてしまうのは少し乱暴です。ジャンルによって求められる文字量は変わってきます。ビジネス書・自己啓発
「ペンネームでも出版できますか?」これは、初期段階でよくある質問です。結論から言えば、ペンネームでの出版は問題ありません。<回答>実際、多くの著者が本名以外で活動しています。ただし、現場で見ていると、ひとつだけ共通点があります。名前の付け方で損をしている人が意外と多いです。まずは前提として、ペンネームにはメリットとデメリットの両方があります。◆ペンネームのメリット一番分かりやすいのは、プライバシーの確保です。本名を出さずに活動できるので、副業や本業との切り分けがしやすくなりま
前回、「順番が違う」という話をしました。今日は、もう一歩踏み込みます。結論から言うとー出版はセンスではありませんー技術です。同じような内容でも・通る企画・通らない企画に分かれます。これはー“何を書くか”ではなく“どう扱うか”の差ですー例えば同じ経験でも・ただの体験談で終わる人・価値として伝わる人がいます。この違いは何か?それはー「構造」です出版には・素材の整理・読者との接続・一冊としての設計という順番があります。例えば、ダイエットの本を書こうと
電子書籍が売り上げにつながる数日前、電子書籍出版のお客様からこんな嬉しいチャットが。※○○部分以外原文ママ先ほど新規の方が○○のセッションを受けに来てくださいました。ご紹介かな⁇と思い聞いたところ、本を読んで来てくださったとのことでした。Amazonの方がこんな本好きでしょうと案内してくれて金額もお手頃(無料でないのも安心)悩まず購入して来てくださったそうです。嬉しくて思わず連絡してしまいました。(※Amazonの案内というのは「KDPセレク