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先日、宇部市の書店「工夫舎」さんへ行って来ました。JR宇部線琴芝駅の近く、遮断機のすぐそばです。てか看板が出ていない?ので、何度か側を通り過ぎたのですが、気がつかなくて(笑)妹とお店の前で待ち合わせ。行った目的は従姉が本を出していて置いてもらっているのを、それを買いに♪すごいおしゃれなインテリアでカフェも併設しています。宇部では結構有名な書店らしいです。詳しくは工夫舎のInstagramをご覧下さい。素敵な写真がいっぱいですよ。従姉の本は四角に仕切られたレンタルBOXというのか
こんにちわてきすとの会ですいつもありがとうございますおまたせいたしました柳家小満ん雑文集「文車」〈その9〉(2026,10,01発刊)お申し込み、本日までにご入金いただいたお客様にはすべて投函いたしました今後はご入金確認でき次第,順次発送いたします。今後のご入金の際はご一報いただければすぐ調べますお問い合わせの、すべてのご返信やご案内は済んでおりますきてないよ!という方は再送おねがいします!入金したのに、一週間経っても届かないお客様がいらっしゃいましたらご連絡下さい。
「ペンネームでも出版できますか?」これは、初期段階でよくある質問です。結論から言えば、ペンネームでの出版は問題ありません。<回答>実際、多くの著者が本名以外で活動しています。ただし、現場で見ていると、ひとつだけ共通点があります。名前の付け方で損をしている人が意外と多いです。まずは前提として、ペンネームにはメリットとデメリットの両方があります。◆ペンネームのメリット一番分かりやすいのは、プライバシーの確保です。本名を出さずに活動できるので、副業や本業との切り分けがしやすくなりま
人知で図りしれないことが多々あります。わたしは昔から宇宙的なもの、スピリチュアル的なものを信じています。とりわけ35年間ESP(宇宙のパワー)を信じています。またESPの時代が再来したと思います。これはわたしの見解で、もうほんと!信じきっています。何度も、イナカのオバサンの人生に奇跡を起こしてくれました。ありえないこと!こどもたちが小学生で、消防庁から早期火災発見で表彰され(北海道新聞等大きく取りあげられた)また、自費出版の本が重版ESPは宗教ではありません。