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目立たなくても、人生は積み上がっている。自分が書きたいことと、読者が読みたいことは、同じとは限りません。先日、テレビ番組を見ながら、心に残った考え方がありました。「自分が何をやりたいか」だけではなく、「お客様が何を期待しているか」を考える。発信を続けている私にも、そのまま当てはまる言葉でした。私は、脳出血を経験したこと、左半身に麻痺が残ったこと、A型作業所で働いていること、53歳で英語を学び直していることを書いてきました。どれも、私にとって大切な実体験です。しかし、私が
先月のことなんですがチャットでとあるZIPファイルが届きました。開けてみたら本の表紙のデザイン案がAとBの2案。しかも急いで決めないといけないやつ。そうなんです。実は私本を出すことになりました📕その本のタイトルはズバリ『"助けて"が言えない女社長壊れない私のつくり方』です。2026年8月28日から、書店に並びます。ちなみに・・・去年からずっと書いていたものです。なんでまた本を?って話なんですが私はうつ病を人生で4回やっています。今も治ったわけではなくて
お盆だし、日曜日だし、という感じですが。午前中はZOOMで打ち合わせです。次のブックライティングが決まるかどうか?良い形に決まるといいんですが。現状、13冊の書籍と関わっています。出版を待っているものが、3冊。執筆中のものが、2冊。執筆前、打ち合わせ中のものが3冊。企画書を、出版社に見てもらっているものが2冊。目次を考えているものが3冊。今のところは、なかなか良い流れかも。1冊でも多く、良い本を世の中に出したいですね。今日の打ち合わせも
統合スピリチュアルガイドMihoです✨✨[こんなことって、あるんだ…]最近、私はそんなふうに思う出来事がありました。人生には、時々、[どうして今、このタイミングで?]と思うような出来事があります。私にとって今回の出来事は、まさにそんな体験でした。Kindle出版すると決めた私はこれまで、[いつか本を書けたらいいな]と思っていました。けれど、いつまでも[いつか]と言っているだけでは、何も始まりません。そこで私は決めました。私はKindle出版する。そして、
一昨日は、グループコンサルでした。この日もなんだかんだ、すごくテンションが上がっちゃいました。参加者の約半数が、次のフェーズへ進もうとしている。企画書の最終提出に向かう人。次の個別セッションへ進む人。それぞれが、ちゃんと前へ動いている。こういう姿を見られるのは、やっぱり嬉しいですね〜。プラスこの日は、嬉しかったことがありました。ある参加者の方が、こんなことを話してくれたんです。「グルコンに出るたびに、自分が大切にしているものが明確になって、それがどんどん輝いてくるよう
「今年も“記録的な暑さ”」毎年のように耳にする、嬉しくない報道です。もう「暑い」というレベルではないですね。実際に、熱中症で亡くなる方も多いようです。エアコンは涼むアイテムではなくなっています。命を守る必須アイテムと言っていいでしょう。ちょっとした外出でも汗が噴き出します。基本的に、私は昼間の外出は避けるようにしています。水分補給についても、昭和の感覚ではNGです。いや、平成の感覚でも駄目かもしれません。それくらい、気候が大きく変わっています。10年後、どこまで暑くなるのか
先日、ある出版社の編集者さんが、J.Discoverの事務所に遊びに来てくれました。何か特別な企画会議をしようというわけでもなく、近況を話したり、最近面白かったことを話したり、まあ、普通の雑談です。ところが、話しているうちに、企画が3つできちゃいました(笑)。しかも、「これ、全部会議に出そうかな」という話になり、そのうちのいくつか企画は、私の知り合いにつないで、もうミーティングの日程まで決まっています。話していただけなのに、あっという間に仕事が動き始めました。
夢は、今の暮らしを守りながら育てていい。夢がかなったあとにも続けたい暮らしを、私は今から育てています。商業出版をかなえたい。声を仕事にしたい。いつか全国で講演をしたい。私には、かなえたい夢があります。42歳で脳出血を発症し、左半身麻痺になってから、人生を一つずつ整え直してきました。現在、53歳。今もA型作業所へ通いながら、朝4時30分から活動し、基礎英語レベル1を学び、アメブロやstand.fm、note、Xで言葉を届けています。夢をかなえたいと思うと、出版や収益に直
先日、グルコンがありました。今回は、いよいよ企画書の最終提出に向かう人、3回目の個別セッションへ進む人、さらに、これから刊行を控えている受講生の方がファシリテーターとして参加してくれたりと、なんだか、とってもテンションの上がるグルコンでした。みんな、それぞれの場所で進んでいる。その様子を見るのは、やっぱり嬉しいものです。そんな中で、特に嬉しかったことがありました。ある受講生の方です。これまでは、私がお話ししても、言葉がなかなか届かない。こちらからフィードバックをしても
難しい英語でなくてもいい。自分の大切なものを、今の自分に言える言葉へ置き換える。家族、音楽、食べ物、大切な人、そして夢。今日は、自分の人生にある大切なものを、基礎英語レベル1の英語で話してみました。stand.fmで配信した内容を、音声に沿って文字でお届けします。もともと私は、「声が良い」と言っていただいたことをきっかけに、stand.fmを始めました。一方で、私の友人には耳の不自由な方も数名おられます。音声だけでは届かない方にも読んでいただけるように、筆談版として文章
未来が見えなかった私が、今は未来の本を思い描いている。夢がかなった日だけが、前へ進んだ日ではありません。夢を口にできた日も、人生が動き始めた日です。42歳で脳出血を発症したあと、私には未来が見えなくなりました。左半身が思うように動かない。これから、どのように生きていけばいいのか。何ができて、何ができないのか。分からないことばかりでした。あれから12年。今の私は、「商業出版を実現したい」と口にしています。自分の12年間の実体験と言葉を、「何度崩れても、人生を整
夢から離れているように見える時間も、夢を支える土台になっている。夢だけを考えていない時間も、夢から離れた時間ではありません。働くことも、休むことも、夢を未来へ運ぶために必要です。私には、商業出版や講演活動など、かなえたい夢があります。そのために文章を書き、音声で話し、毎日の言葉を残しています。けれど、一日のすべてを夢のためだけに使うことはできません。A型作業所へ通う時間。リハビリをする時間。家族と過ごす時間。体を休める時間。目に見える成果だけを考えれば、夢へ直接
私は、自分の性格って、よくできているなあと思ってたりします。よくできてるというのは自分に都合よくできてるなーということなのですが。私の周囲の人たちはなんて、自分に都合がいい性格なんだって驚かれたり、呆れられたりしております。私は、本当によく物をなくします(笑)。もちろん、なくさない方がいいのですが、ほとんど出てきます。びっくりするようなものを落として誰かが届けてくれたり。多いのは時計で、知らないうちに、外してどっかにしまうのでよーくなくなってます。もちろん、なくなっ
今日は、私のちょっと嬉しい話から。J.Discoverで制作している『ビジネスパーソンを成功に導く小さな習慣』という本が、刊行日に近づいています。実は、この本は私にとって少し特別な一冊です。J.Discoverではエージェントとして著者の育成と出版社への橋渡しという事業をやっています。そのほかには出版プロデュースとして本の刊行まで出版社とタッグを組んで仕上げる事業もあります。その中でこれまで私は、編集者として本づくりの中心に立ち、周りの人たちに動いてもらいながら自分
Jディスカヴァーです。8月に入りました。出版は「自分から準備すること」で実現できます。小さな一歩の積み重ねその一歩が「その先」へとつながりますご自身のペースで進んでみましょう!Jディスカヴァーは出版の窓口として、皆さまの「最適な出版」をサポートしていきます。*.★──────────:☆:──────────★.*〈保存版〉J.Discoverのイベント情報*.★──────────:☆:──────────★.*「いつかは本を出したい」という想いを日々の行
書店・営業・編集を知る「出版のプロ」が、あなたの夢を叶えます!「本を出したいけれど、最初の一歩が踏み出せない」「自分の企画書に、客観的な評価がほしい」そんなあなたのための、出版コンサルティングです。20年にわたり出版業界を多角的に歩んできた金本が、独自のメソッドであなたの出版実現を強力にバックアップします。あなたの「書きたい」思いを、世の中に「必要とされる本」へ導きます。どうぞお気軽にご相談ください。[お問い合わせはこちらまで]sdrk
ブログ書き始めたばかりなのに、ブログ数ぜんぜん少ないのにこんな連絡が来ました。笑違和感しかないよね。怪しすぎると思ったので、クロードに相談!•立ち上げたばかりなのに来た違和感ブログアップ数も少ないし、ぜんぜん読まれてないし。笑•「費用の一部負担」で気づいた点“費用の一部負担”って…?色々と含んでそうな言葉だよね。笑•片方だけ得するビジネスは長続きしない、という視点ビジネスモデルの仕組み•商業出版は出版社が費用を全額負担するが、これは著者が「費用の一部負担」をする共同出
もう8月ですね。先日、8月の出版セミナーに向けた打ち合わせがありました。J.Discoverでもおなじみの岡本先生と、8月の企画はもちろん、11月の神戸での出版イベント、そして、まだ内緒ですが、9月の新しいコラボ企画まで。話が次々に広がっててぽんぽん次のアクションが決まっていきます。もうお付き合いも6年?7年?プロと話すと話が早いなあと実感します。未来は、完成した計画から始まるものではなく、対話の中から形になっていきます。さて、先日のLIVEでは、私たちが、つい口
こんばんは。西本です。よろしくお願いします。今日は「何かで成功したいなら、自分の体験だけに頼らない方がいい。」について話したいと思います。何かで成功したいなら、自分の体験だけに頼らない方がいい。自分の体験だけに頼って成功するには、人生はあまりにも短すぎる。自分で体験して、結果について考察する。行動して、一つ一つ結果を積み重ねることは、素晴らしいことだと思う。その理由は行動しないで成功することはないからだ。しかし、このやり方では効率が悪く、成功率も低い。それは
これまで、さまざまなジャンルの出版に携わってきた。もっとも得意なのは歴史だが、それだけに集中すれば、おまんまの食い上げだ。ミリタリーや法律、健康に美容。皇室、警察、法律といったお堅いものもあれば、アイドルに超常現象、グルメに街歩きというやわらかいものもある。もちろんすべてに通じているわけではなく、専門書や専門サイトを参考資料にして書き上げる。結果、わたし自身も勉強になり、もし10代や20代の記憶力が残っていれば、今ごろは雑学王として名を馳せていたかもしれない。そんな中で、「これは困
昨日、とても嬉しい連絡がありました。著者から、「会議を通りました」とご連絡をいただく。つまり、出版企画が採用されたという知らせです。私たちにとっては、仕事の中では何度も経験する出来事です。でも、今日は、思わず社内ミーティングで担当者が報告する前に、私がフライングして話し出してしてしまうほど嬉しい出来事でした。なぜなら、この方がここまで来るまでの過程は決して器用ではないのですが、本当に一生懸命で、スタッフ全員で見守っていた感覚がありました。企画を書き直し、読者を考え、何度
#女性性開花#魂#次元上昇#アセンション#スターシード#瞑想この度は令和8年熊本地震で被災された皆様へ心よりお見舞い申し上げます。今もなお、不安な時間を過ごされている方大切なご家族やご友人を案じている方日常が一変し、心も体も休まらない時間を過ごされている方がたくさんいらっしゃると思います。まずは、ご自身と大切な人の命を最優先にしてください。私も熊本で暮らす一人として、この地の皆さんが少しでも早く安心して眠れる日が戻ることを心から祈っています。一日も早く穏や
不意な出会いは、雨上がりの青空のように、心が弾みます。昨日は、そんな1日の最後でした。いつぐらいからですかね。商業出版と自費出版との隔たりや大手メジャーレーベル盤と自主制作盤との間に横たわる溝の深度を気にしなくなったのは……。ハードルを下げれば、裾野を限りなく広げられる効果は見込められるものの、ある一定の水準を維持し続けることは難しくなってきます。仕事も同じ。売り上げを上げようと、いくら人を増やしても、知識や技術が備わっていなければ、想定に近い利益には到底辿り着けないと思いま
3チャレに参加してくださった方々と、その後私ともJ.Discoverの出版コーディネーターたちとも対話が始まっています。3チャレに参加して次にセミナーに参加してみよう、と決めた方。もう一度、自分の企画を書き直してみようと思った方。文章を書く場に参加してみよう、と一歩踏み出した方。皆さん、それぞれ進む道は違います。でも、その姿を見ながら、私は改めて感じたことがありました。人生を動かすのは、大きな決断ではなく、小さな選択の積み重ねなのだと実感します。「出版したい。」そう
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。熊本の地震は驚きました。被災された方にはお見舞い申し上げます。◆お知らせ◆毎週水曜日はTICの動画公開日です。本日公開予定の動画は【踏襲】インバスケットで高めるビジネス語彙力是非ご覧ください本日も「出版」についてお話ししましょう。ともかく、全く無反応ではなく待望の編集者とお話しできました。これで私の出版計画は動き出したと私は小躍りしていましたが一つ引っかかる疑問がありま
ブログを書いていると、思いがけないメールが届くことがあります。今日、久しぶりに「本を書きませんか?」という内容のメールが届きました。「また来た」前にも書いた記憶あるけど、商業出版ではなく共同出版に近いお話。今回はお受けする予定はありませんが、こうしたメールが届くということは、私のブログを見つけてもらえたということ。そう思うと、少しうれしい気持ちになりました。今回は、共同出版とはどのようなものなのかと、私が感じたことを書いてみます。✔この記事はこんな人におすすめ●出版社
ANOTHERINTERNATIONALMATSURI実行委員会の公式no+eが立ち上がりました‼️⤵︎ANOTHERINTERNATIONALMATSURI実行委員会の公式no+eのはじまりはじまり|ANOTHERINTERNATIONALMATSURI実行委員会代表浅井章人(あさい•あきと)皆さま、こんにちは!ANOTHERINTERNATIONAL(KOBE)MATSURI実行委員会代表の浅井章人(あさい・あきと)そして、ANOTHERINTE
先週は、ふみサロの定例会がありました。文章を書き、仲間に読んでもらい、感想を伝え合う。そんな時間です。今回から、新しくJ.Discoverのプログラム生も研修生として参加し、これまで以上ににぎやかな会になりました。私は以前から、「出版を目指す人こそ、ふみサロで文章を書いてほしい」と思っていました。出版とは、文章を書くことだけではありません。自分の価値を、相手に伝わる形へ育てていくことだからです。定例会が終わった後、運営チームで振り返り。そこで話題になったのが、「意図
今日の小さな気づきが、いつか誰かを支える言葉になる。何も起きなかった一日には、書くことがないのでしょうか。人生を変える言葉は、何気ない日常に隠れています。おはようございます。ありがとう。住吉大介です。毎日発信を続けていると、「今日は何を書こう」と考えることがあります。特別な出来事があった日なら、題材はすぐに見つかります。しかし、いつもと同じように起きて、仕事へ行き、家へ帰る日には、「今日は何もなかった」と思ってしまいがちです。けれど、本当に何もなかったのでしょうか。
紙の本の商業出版のお手伝いをさせていただく仕事で、ここまで生きてこられた我々夫婦にとって、本を読まない人の増加は実に寂しい状況です。『本を読めなくなった人たち』稲田豊史(中公新書ラクレ)より〈長い文章を読み通し理解できるのは、決して全ての人間に備わった当たり前の能力ではない〉〈むしろ特殊能力だ〉〈16歳以上の不読率の高さは60年間ほぼ一定。テキストで我慢していた人たちは、必要最低限の文章を必要だからという理由で渋々読んでいた。そんな人たちが動画という楽な手段があるのに、わざわざテキストを