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12/15、豊島副都心開発調査特別委員会が行われました。〈調査案件〉1大塚駅南口地区のまちづくりについて2豊島区公園等再構築プラン(素案)のパブリックコメントの実施について【1大塚駅南口地区のまちづくりについて】大塚駅南口駅前(サンモール大塚商店街のエリア)の再開発に向けた進捗について報告がありました。位置図(区資料より)◆経緯、背景など〈地域〉・同地区では令和元年からまちづくり協議会が立ち上がり、令和4年に準備組合を設立し、これまで総会や勉強会などを重ねてきま
3/17、「大塚駅南口地区第一種市街地再開発事業」の近隣説明会が南大塚ホールにて行われました。事業の概要説明は動画で行われ、事業概要、上位計画等の位置づけ、まちづくりへの貢献、周辺環境への配慮、今後のスケジュール等についての内容でした。当該再開発事業については、昨年12月の副都心委員会、都市計画審議会などでも報告がありました。→R7.12/15副都心委員会blog「大塚駅南口の再開発、公園等再構築プラン(素案)のパブコメなど」→R7.12/24都市計画審議会blog「東池袋四丁目防
ライオン株式会社の本社が2023年に、墨田区本所1丁目(春日通り、厩橋そば)から台東区蔵前に移転したことで、川沿いの跡地の再開発が東京都と墨田区によって、始まっています。3年後の2029年4月完成を予定しています。水辺に親しむ町づくりと、スーパー堤防を整備することで越水対策を強化します。(厩橋・台東区側から見た再開発工事現場)(現在の工事現場)この再開発は、跡地になるマンション事業者が住民以外も憩える公園(スペース)を提供することで、高さ制限も28mから91.4mに容積率が30
中央区議会議員、青木かのです。委員会報告②区民文教委員会で、大変重要な資料が出ました。令和8年度在籍児童・生徒・園児数です。特に晴海フラッグ内にある晴海西小学校は、1年生9クラス2年生9クラス3年生8クラス4年生6クラス5年生6クラス6年生5クラス入学式は午前と午後2回にわけて行われました。東京新聞によると晴海フラッグの小学校、子どもが多すぎて入学式2回やった教室ギリギリ、新校舎も数年先…なんでこうなった:東京新聞デジタル東京五輪・パラリンピックの