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小学校不登校だった息子。不登校の頃、再登校してからのエピソードも踏まえながら現在思う事を書いています。簡単ですが→自己紹介昨日、普通に学校へ通い始めてしまうと、不登校の頃思っていたことが薄れていき、不登校のことは殆ど忘れていました。と書きました。↓『「現在思うこと」正解のない問題〜』小学校不登校だった息子。不登校の頃、再登校してからのエピソードも踏まえながら現在思う事を書いています。簡単ですが→自己紹介息子が不登校になって、学…ameblo
今回は、赤ちゃんの頃から「普通ではない」と違和感を持ち、年齢が上がるにつれ私は娘を「発達障害だから仕方ない。」「発達障害だからかわいそう」「発達障害だから学校が合わない」と思い込むようになっていく日々を書いてみたいと思います。(前編)赤ちゃんの頃から、娘はとにかく「ごまかしが効かない子」でした。少しでも気に入らないことがあると、爆発したような癇癪(かんしゃく)。一度スイッチが入ってしまうと、自分の気持ちを切り替えることがどうしてもできません。1.予定通りに進まない日々、そして
娘は幼稚園の頃から、ピアノを習っていました。不登校になっても、ピアノだけはなんとか続けていたのです。そして今日は、ピアノのレッスン日。あいにく私は仕事で家にはいませんでした。娘のピアノのレッスンが始まる時間になると、私のスマホに娘からのLINEが飛び込んできました。「背中が痛い。お尻も痛くて椅子に座れない。歩く事も出来ない。マッサージに行きたい!」「ついに、ピアノも行けなくなってしまったのか……」大きなため息と共に、私はスマホの画面を閉じました。しかし、しばらくしてまたLINEが
安心が満ちたあとで、人は誰かの人生に触れたくなる*このブログ初めての方はこちら(書いている人の自己紹介など)*販売している資料不登校対応の基本FAQ『第10章昼夜逆転について(親の会アンケートと支援から見えた新しい視点)』を加筆しました。目次/なぜ昼夜逆転が起こるのか?・不登校期別に見る昼夜逆転の特徴・小学生の昼夜逆転・親のサポートの基本方針・(1)混乱期は「睡眠より心の安定」・(2)親の心構えとNG対応・私自身の経験・眠剤について・1.よく名前が挙がる処方薬・漢方・2.
1年間不登校だった息子(三男)は、中1の3月に復学支援で復学しました以降、教室への登校を続けて3年‥元気な全日制高校2年生です★復学支援開始の記事2023/2★登校再開の記事2023/3★中学卒業の記事2025/3★私がお願いした復学支援10月にしては暑かった日、息子がヤバいヤバいと言いながら学校から帰ってきたのですが⋯:やばい!今夜7時から推しのバンドがゲリラライブやるの、激アツ!友だちと行ってくるーと言って、夜の街へと出かけていきました‥ライブは
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい今朝、電車の中で読んでいたら、涙が溢れてきた。是非、読んで欲しい。今週は自殺予防週間です。自殺
ご好評だった【不登校カフェ】10月11月開催します☕️いつもブログを読んでくださってありがとうございます櫻井(さくらい)ひろみです2021年の2月頃より始まった娘の不登校中学1年の3学期から朝起きられなくなり中学2年:完全不登校教室に入れない日々中学3年:教室と別室の自由登校を経て通信制高校に入学し社会復帰へのリハビリ期を過ごしてついに2026年4月より大学生になりました「不登校をただ苦しかった出来事」で終わらせず親子がもっと自分らしく生きる
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい「メンタルが安定している人の特徴は、『思い通りにならないことが普通』という価値観を持っていること」そん
再登校の翌日、娘は登校しました。GoTodayさんの特徴は、復学したその日から他の子と完全に同じ生活を送るということ。朝の会から帰りの会までしっかり参加します。「最初は別室から」「少しずつ慣らすために早退から」という、いわゆる“特別扱い”という考えはありません。最初は、不安でたまりませんでした。何ヶ月も家に引きこもっていた子が、いきなり朝から登校して大丈夫なの?体力的にもたないのでは?精神的に追い詰められて荒れてしまうのでは…?しかし、この「特別扱いしない復学」がこの先の継続
娘が自ら決めた「再登校」の前日。復学支援の指導者の方のアドバイスに沿って、再登校に向けての娘の不安要素をひとつひとつ取り除く準備を重ねてきました。そのかいあってか、前日の娘は驚くほど穏やか。パニックになることも、焦る様子も見せることなく、静かにその時を待っていました。……と、落ち着いていたのは娘の方だけ。私はといえば、表面上は平然を装いながらも、心の中は「ついにこの日が来るんだ」という喜びと不安で何だか落ち着かない気持ちで過ごしていました。不登校のトンネルを抜け出すプロセスは、子供はも
=====================不登校の子の背中を押すタイミングはこれ!〜「電池の量」を意識しよう〜=====================不登校のサポートの情報は多く見かけますが「見守るのがいちばん」「好きなことをさせよう」だったり、「ゲームやスマホの時間制限が必要」だったり、いろいろな意見がありすぎて、どうしたらいいかわからなくなってしまうことも多いですよね。ゲームを取り上げるとこんなに怒るのに、本当に取り上げるべきなの?長らく安定し
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい「骨折している子に、学校へ行けと言っているようなもの」不登校を、そう例えている発信を目にすることがありま
〜不登校で動かないわが子に言い過ぎてしまう理由と、イライラ・モヤモヤの奥にある本当の想いに気づく〜「私がなんとかしなきゃ」を1人で抱えていませんか?子どもが学校に行けないどうにかしてあげたいなんとか動かしたいそう思って、一生懸命頑張っているのに、なかなか状況が変わらない気づけば、頭の中は子どものことでいっぱい『今日は行けるのかな?』『なんて声をかけたら動くの?』『休ませてみたけど、このままでホント大丈夫?』『私がなんとかしないと…』
何かすごく深いところで納得できる記事でした!【学校に行けない理由】を子どもが言えない理由とは不登校35万人時代、登校渋りや不登校はもはやどんな子どもにも起こりうることです。そうはいっても、親は学校に行けないわが子と、行けているよその子で何が違うのかと悩み、行けない原因がわからない場合はなおさら頭を抱えます。article.yahoo.co.jp私が小さい頃に不登校だった時って、ド田舎でTVも面白いのなくて暇すぎたので再登校するようになったんですよね。今って家にいる方がスマホもiPa
復学支援を始めて、まだ1週間。毎日の生活は必死そのものでした。復学支援の基本は、「子どもを変えようとするのではなく、変わるのは親」これまでの自分を180°変えなくてはなりません。これまで良かれと思ってやってきたこととは、まったく違う方向からのアプローチ。すぐに自分を変えられるわけもなく、心の中は揺らぎます。「こんな私が、本当に変われるのかな……?」「娘は本当に変わるのかな?」「いつか、また学校に行ける日が来るのかな……?」期待よりも大きな不安が、次々と心に襲いかかります。そんな時
GoTodayでは、親が変われば、子は変わる。と言う考えで、子どもの自立心を育みながら学校復帰を目指すことを大切にしています。ただ、「自立」や「心を育てる」と聞くと、少しむずかしく感じるかもしれません。そこで今回は、とても身近な場面を使って、心が育つとはどういうことかをGoTodayの考えをお話しします。■よくある子どもの場面公園やお友だちの家で、こんな場面を見たことはありませんか。小さな