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ペーパードライバー卒業でーす!最近、千葉県の大雨で、自動車が水に浸かると、大変なことになることを知りました!高いところに行かないといけませんね。私は、免許取得後、数回乗っただけで、かなりの年月、全く運転していませんでしたが、7月末から購入したダイハツの軽自動車に乗って路上練習しています。1人で運転するようになってわかったことは、🔵とにかく疲れる(笑)🔵後ろに車があると圧迫感がある。車間を開けないで付いてくる車は、レ〇〇〇やブラックの大きい車🔵
こんにちは、工学部2回水泳部の三宅昭嗣(みやけあきつぐ)です。専門はまだ決まってないですが、個人的には個人メドレーをやってみたいなと思ってます。ところで、皆さんは2026年の夏休み期間をどのように過ごしてますか?自分の予定には「家族旅行✈️」、「帰省🚗」、「部旅行🏖️」、そして「宮崎県での免許合宿🔰」などが入ってますね。この中で一番BIGな予定と思っているのが「宮崎県での免許合宿」です。なぜかと言うと、単純に昔から自動車🚘が大好きで、大人になったら絶対自動車を乗り回してたいと思ってたか
『アクセル全開』もっと速度を出したい。自動車学校の敷地内では、当たり前ですが速度は出しません。基本操作を練習する場所です。でも、坂道発進でアクセルを踏み込むのが快感でならない…ameblo.jp免許取ったら息子と海に行きたい、と思ってたんですが、夏は待ってくれずわたしは忙しく、息子にも都合があるので、息子の運転で行ってきました。西伊豆の静かな海水浴場です。足のつかないところまで行っても地面が見える綺麗な透き通った海です。気持ちいい。海水浴って本当にお風呂より気持ちいいんじゃないか。波に揺
私事ですが先週末に自動車免許本免学科試験に合格し『普通自動車運転免許(マニュアル)』を取得いたしました🚙自動車免許を持っていないことがコンプレックスだったし、この人生での心残りの一つだったので、念願が叶ってとても嬉しいです💖第一段階では半クラッチとギアに苦戦しましたが、路上に出てからはとても順調に進み、仮免技能・学科、本免技能・学科ともに一発合格🈴私まだまだ出来るじゃん!と自信にもつながりました✌️指導員さんたちには「なんでマニュアルなんですか?」とよく聞かれましたが「挑戦です」と答えると
シイナモーターススーパースポーツ館!!「隼(はやぶさ)」は1999年に誕生して以来、日本のみならず世界中でバイク好きの間で伝説となった一台。2008年にフルモデルチェンジを受け、2代目となったこのモデルもさらに実用性・走り・存在感のバランスが高められており、多くのライダーが“これ以上ない選択だった”と語る。以下、その人気の理由を見ていこう。ハヤブサ2型のスペック概要(主なポイント)まずは特徴を簡単におさらい。排気量は1,340ccの水冷並列4気筒エンジン。最高出力は1
先日から実は普通免許(AT)を取得しようということで、住の江ドライビングスクールに通っておりました。今回はこれから免許取得される方に実際の雰囲気をある程度知って頂き、皆様のお役に立てれば良いなということで記事に纏めさせて頂きます。※2026年7月現在の情報です。※あくまで私個人の感想でございます。ご理解お願い致します。免許取得の経緯正直免許無くても生きていけるやろ~くらいに思っていたんですが、夏の暑さが異常だったり、地方ではクマが出たり、路線バスの廃止、特急サンダーバードの運転区
シイナモーターススーパースポーツ館!!バイクの資産性とは?—趣味と投資の両立バイクといえば「趣味の乗り物」というイメージが強いですが、近年では“資産性”に注目が集まっています。中古市場の活況や、生産終了による希少価値の高まりなどから、バイクは単なる消耗品ではなく「資産」としての側面も持ち合わせているのです。■資産価値が高いバイクの特徴生産終了モデル限定生産や絶版車は、需要に対して供給が限られるため、年式が古くても価格が下がりにくい傾向があります。代表例としては、カワサキのゼ
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキ・ハヤブサ3型―進化を遂げた究極のスポーツツアラーの魅力スズキが誇るフラッグシップモデル「ハヤブサ」。1999年の初代デビュー以来、“世界最速”の名を冠し、多くのライダーを魅了してきました。2021年に登場した**3代目ハヤブサ(3型)**は、単なるフルモデルチェンジにとどまらず、現代のバイクシーンに合わせた洗練と進化を遂げています。今回は、その魅力を詳しくご紹介します。①圧倒的な存在感を放つデザイン3型ハヤブサは、空力性能を徹
シイナモーターススーパースポーツ館!!✨ホンダRVF400ロスマンズカラー✨──NC35、レーサーレプリカ黄金期の名車がここに!今回ご紹介するのは、ホンダRVF400(NC35)。ただのRVFではありません。ファンなら思わず反応してしまうロスマンズカラーにオールペイントされた特別な一台です。◆RVF400の魅力RVF400は1994年に登場し、先代VFR400R(NC30)の進化版として登場したモデル。・コンパクトなV4エンジン・美しい片持ちスイングアーム
シイナモーターススーパースポーツ館!!ヤマハTZR250R(3XV)—BEETバックステップ装備の完成度高い1台!ヤマハが誇る2ストレーサーレプリカの集大成、TZR250R〈3XV〉。90年代のサーキットシーンを席巻したマシンであり、ヤマハの2スト技術が最も成熟した時代のモデルです。その完成度は今見ても驚くほど高く、軽量ボディと鋭いレスポンスは、令和の時代になっても色あせません。外装・カスタムポイント今回ご紹介する車両は、外装フルオールペイント仕上げ。深みのある艶