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シイナモーターススーパースポーツ館!!希少2ストロークスポーツの頂点、ヤマハTZR250RSP。今回ご紹介する一台は、エンジン&前後サスペンション完全オーバーホール済の極上コンディション。走行距離は実走10,812km。さらに細部まで手が入った珠玉のカスタムが光ります。◆メインショット◆フルメンテナンス内容エンジンフルオーバーホール:心臓部をリフレッシュ前後サスペンションOH:しなやかな動きを完全復活各種ベアリング交換:ステム・スイングアーム・リンク・ホイール、すべ
シイナモーターススーパースポーツ館!!公道も映えるフラッグシップ対決✨CBR1000RR-RSPvs2024YZF-R1M購入比較ホンダCBR1000RR-RSPエンジンに火を入れた瞬間…低く厚みのあるサウンドがガレージに響きます。その時点で、もう気分は特別モード。CBR1000RR-RSPは、MotoGPマシンのDNAを色濃く受け継いだホンダのフラッグシップ。サーキットだけじゃなく、街中やワインディングでもそのポテンシャルをしっかり味わえます。
シイナモーターススーパースポーツ館!!「隼(はやぶさ)」は1999年に誕生して以来、日本のみならず世界中でバイク好きの間で伝説となった一台。2008年にフルモデルチェンジを受け、2代目となったこのモデルもさらに実用性・走り・存在感のバランスが高められており、多くのライダーが“これ以上ない選択だった”と語る。以下、その人気の理由を見ていこう。ハヤブサ2型のスペック概要(主なポイント)まずは特徴を簡単におさらい。排気量は1,340ccの水冷並列4気筒エンジン。最高出力は1
先日から実は普通免許(AT)を取得しようということで、住の江ドライビングスクールに通っておりました。今回はこれから免許取得される方に実際の雰囲気をある程度知って頂き、皆様のお役に立てれば良いなということで記事に纏めさせて頂きます。※2026年7月現在の情報です。※あくまで私個人の感想でございます。ご理解お願い致します。免許取得の経緯正直免許無くても生きていけるやろ~くらいに思っていたんですが、夏の暑さが異常だったり、地方ではクマが出たり、路線バスの廃止、特急サンダーバードの運転区
おはようございます♪昨日は夕方から受付の手続きと適性検査で自動車学校に行ってきました。自動車学校なんて何十年振りだろ…ww4トンの仕事があまりなくなって来てるので大型免許を取得します🙂ツーマンで教わりながら自動車学校に通うので大変ですが早く免許取得して独り立ちしないとね👍
シイナモーターススーパースポーツ館!!YZF-R1の通称「デメキンモデル」(特徴的な大きな二眼ヘッドライトからの愛称)がなぜ今も人気を保ち続けているのか、理由を整理してみました👇🔹YZF-R1デメキンモデルの人気が衰えない理由①強烈な個性あるデザイン一目でわかる“デメキン”ヘッドライトは、賛否両論ながら唯一無二。後のR1はよりシャープで洗練されたデザインになりましたが、この丸みのある異形二眼は懐かしさと存在感でコアなファンを惹きつける。②軽量+高剛性のバランスアル
シイナモーターススーパースポーツ館!!決算セール対象!ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル2ストレプリカの中でも特に完成度が高いと評されるのが、ヤマハTZR250R(3XV)。1993年式、走行距離15,051kmの良好な個体が、なんと決算セール対象車両で登場です!・外装・足回りの状態カウル/タンク:年式を考えると非常に綺麗。割れや大きな補修跡はなく、ツヤ感も十分。倒立フロントフォーク:インナーチューブに大きな点サビや滲みは見られません。ホイール/
シイナモーターススーパースポーツ館!!✨ホンダRVF400ロスマンズカラー✨──NC35、レーサーレプリカ黄金期の名車がここに!今回ご紹介するのは、ホンダRVF400(NC35)。ただのRVFではありません。ファンなら思わず反応してしまうロスマンズカラーにオールペイントされた特別な一台です。◆RVF400の魅力RVF400は1994年に登場し、先代VFR400R(NC30)の進化版として登場したモデル。・コンパクトなV4エンジン・美しい片持ちスイングアーム
シイナモーターススーパースポーツ館!!【至高のロードゴーイング・レーサー】NinjaZX-10RSE:公道もサーキットも支配する電子制御の極み!カワサキが誇るスーパーバイク世界選手権(WSB)のDNAを色濃く受け継ぐ「NinjaZX-10R」。その中でも「SE」は、最先端の電子制御技術と厳選されたハイスペックパーツを纏った、まさに至高の一台です。「公道では快適に、サーキットでは最速に」。この相反する要求を高次元で実現したZX-10RSEの圧倒的な長所をご紹介します!👑