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ohyeah!👍️初代アクティートラック!!ご来店いただきありがとうございました♪(感謝)ニッセキのガソリンスタンドでアルバイトしてた時に乗ったMT車。所長が「お前いつまでチョーク引っ張っとんねん」とどやされた車。免許取得したばかりのあたいはチョークなんぞ知らなんだ。(笑)ええ思い出やし。👌怒られた場所が今のAA前っていうのも乙な話。信号待ちで所長が前の車から降りて来たんやし。💦確かにエンジン唸ってたな!#ホンダ#アクティー#初代アクティートラック
女優の西野七瀬さんが12日、自身のInstagramを更新。公開された「1枚の免許証」が、あまりに完璧すぎるとネット上で大きな話題を呼んでいます。一見、本物と見紛うクオリティのこの写真。実は、6月公開の最新映画に関連した「超粋な演出」が隠されていました。1.「どこも隠してない!」メガネ姿の証明写真に驚きの声投稿されたのは、ミディアムヘアにメガネをかけた、普段の華やかな印象とは一味違う西野さんの姿。役名付きの特別仕様:名前欄には「川奈舞西野七瀬」、条件欄には「元天才子役」とい
シイナモーターススーパースポーツ館!!「隼(はやぶさ)」は1999年に誕生して以来、日本のみならず世界中でバイク好きの間で伝説となった一台。2008年にフルモデルチェンジを受け、2代目となったこのモデルもさらに実用性・走り・存在感のバランスが高められており、多くのライダーが“これ以上ない選択だった”と語る。以下、その人気の理由を見ていこう。ハヤブサ2型のスペック概要(主なポイント)まずは特徴を簡単におさらい。排気量は1,340ccの水冷並列4気筒エンジン。最高出力は1
シイナモーターススーパースポーツ館!!【MC22の完成形】CBR250RRファイヤーブレード×ダイシンマフラー仕様4気筒250の神髄、ここにあり!伝説の250マルチ、ホンダCBR250RR(MC22)。その中でも今回ご紹介する1台は、外装から走行性能までこだわり抜かれた“完成されたマシン”です。◆オールペイントで仕上げられた、ファイヤーブレード外装この車両の魅力の一つは、フルオールペイントによるファイヤーブレードカラーリング。CBR900RRを彷彿とさせる赤・青・白のトリ
シイナモーターススーパースポーツ館!!【究極の存在感】NinjaZX-14Rスペシャルエディション白×金BEETダブル管&オーリンズ仕様、ここに極まる!大型バイクの頂点に君臨する一台、「カワサキNinjaZX-14R」。その中でも、ひと際オーラを放つのが今回ご紹介する**スペシャルエディション(白×金カラー/東南アジア仕様)**です。◆圧倒的な存在感を放つ「白×金」スペシャルカラーまず目を奪われるのは、なんといってもそのカラーリング。上質なパールホワイトをベースに、ラ
シイナモーターススーパースポーツ館!!ホンダが誇るフラッグシップスーパースポーツ、CBR1000RR(SC57)逆車モデルレプソルカラー。写真でも伝わる圧倒的な存在感は、MotoGPマシンを彷彿とさせる鮮烈なレプソルグラフィックと、眩しいオレンジホイール。街中でもサーキットでも、人々の視線を釘付けにする一台です。さらに、こちらの車両にはKファクトリーマフラーを装着。センターアップマフラーの美しいリアビューを引き立てながら、低回転から高回転まで切れ味鋭いサウンドとレスポンス
シイナモーターススーパースポーツ館!!バイクの資産性とは?—趣味と投資の両立バイクといえば「趣味の乗り物」というイメージが強いですが、近年では“資産性”に注目が集まっています。中古市場の活況や、生産終了による希少価値の高まりなどから、バイクは単なる消耗品ではなく「資産」としての側面も持ち合わせているのです。■資産価値が高いバイクの特徴生産終了モデル限定生産や絶版車は、需要に対して供給が限られるため、年式が古くても価格が下がりにくい傾向があります。代表例としては、カワサキのゼ
シイナモーターススーパースポーツ館!!決算セール対象!ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル2ストレプリカの中でも特に完成度が高いと評されるのが、ヤマハTZR250R(3XV)。1993年式、走行距離15,051kmの良好な個体が、なんと決算セール対象車両で登場です!・外装・足回りの状態カウル/タンク:年式を考えると非常に綺麗。割れや大きな補修跡はなく、ツヤ感も十分。倒立フロントフォーク:インナーチューブに大きな点サビや滲みは見られません。ホイール/
はじめに令和7年(2025年)度実施の小学校教員資格認定試験を受験し、合格することができました。今後の小学校教員資格認定試験受験者さんの参考になればと思い、私の試験対策経験を残していきます。あくまで私の体験談や取り組み例です。人それぞれ確保できる勉強時間や得意なことは違いますので、私の話は合格パターンの一つの例として捉えていただければと思います。私のこと大学卒業後から17年間、医療系の仕事をしていました。妻と子どもが2人(試験当時5歳、2歳)います。教員免許を持っていませんでした。
大学生になって、もうすぐ2ヶ月が経過します。最近の兄ですが、毎日真面目に大学に通っています。1日2〜3コマしか授業はないのですが、わりと忙しそうにしてます。家に帰っても、パソコン開いて、授業の予習・復習・課題提出などそれなりにやることがあるみたい。毎日、中国語の勉強して、しゃべれるようになるんじゃないか?くらいしごかれてます。昔の文系大学生というと、授業サポってバイト、遊びに明け暮れるイメージでしたが、最近は文系でもそれなりに忙しいんですね。単位の取得がテストと出席のみでなく、授業毎
シイナモーターススーパースポーツ館!!【銀色の戦闘機】CBR1000RRシルバーレプソル仕様(SC57)──走りと美学を極めた一台!バイク好きなら誰もが知る名機「CBR1000RR」。その中でも、SC57型の2007年式・シルバーレプソル仕様は、ひと味もふた味も違う特別な存在です。今回は、カスタム済み&走行性能に優れたこの1台の魅力を徹底紹介します!◆見る者を惹きつける「シルバーレプソルカラー」レプソルカラーといえばオレンジや赤のイメージが強い中、**あえての「シルバーバージ
事務局の周りのサクラ🌸はもう散ってしまいました去年の今ころは満開だったような……山肌にチラホラ見える白い花はコブシでしょうかタムシバでしょうか……季節が早いです今日の最高気温は25℃だそうです😑🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱🌸🌱さて、今年度の狩猟免許試験と狩猟免許更新のための適性検査の日程が公表になりました第1回目の試験は県下5会場で6月20日(土)、申込みの受付は5月11日からです申込みや問い合わせは住所地の地域振興局の林務課にお願いします(連絡先は県HP最後
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキGSX-R1000K9/L0/L1は、2009年〜2011年に製造・販売された**4代目GSX-R1000(2009年型〜2011年型)**にあたるモデルです。これらの型式は、以下のように区別されます:K9(ケーナイン)=2009年モデルL0(エルゼロ)=2010年モデルL1(エルワン)=2011年モデルこの世代は、2007年までのK7/K8(3代目)からの大幅な進化が施されたフルモデルチェンジ版です✅GSX-R1000K
シイナモーターススーパースポーツ館!!【わずか122Km走行!】2025年モデルスズキハヤブサ(GSX1300R)マットスティールグリーンメタリックが入荷!バイクファンの皆さま、お待たせしました。あの伝説のフラッグシップモデル、スズキハヤブサ(GSX1300RHayabusa)2025年モデルが、極上のコンディションで入荷しました!しかも、走行距離わずか122Km。新車に限りなく近いコンディションの一台です。◆見惚れるほどの美しさ──マットスティールグリーンメタリック
シイナモーターススーパースポーツ館!!🏁600ccスーパースポーツの王道『ホンダCBR600RR(PC40)ヴィクトリーレッド』──公道で楽しめるサーキットフィーリング!600ccクラスのスーパースポーツの中でも、バランスの取れた扱いやすさと本格的な走行性能で高い評価を受け続けているのが**ホンダCBR600RR(PC40)**です。今回ご紹介するのは、2011年モデル・逆車仕様・ヴィクトリーレッド×ホワイトホイールという、スポーツバイク好きにはたまらない一台!✅サーキッ
シイナモーターススーパースポーツ館!!【2スト最終進化系!】ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデルの魅力に迫る!2ストスポーツの黄金時代、ヤマハが放った渾身の1台――それが**1993年式TZR250R(3XV)**です!V型2気筒エンジン、倒立フロントフォーク、そしてこの1台には赤ホイール&フェンダーレスキットと、まさに走りに特化したこだわりの仕上がり!今回はそんな魅力あふれる「3XV」のおすすめポイントを一気にご紹介!◆圧倒的な2ストサウンドと加速感!V型
シイナモーターススーパースポーツ館!!スズキRGV250Γ(VJ22A)—2ストスポーツの黄金期を象徴するマシン!今回ご紹介するのは、スズキが誇る2ストローク・レーサーレプリカの名車、RGV250Γ(ガンマ)VJ22A型です。当車両は、倒立フロントフォーク装備・前後ブラックホイール・ノーマルチャンバー仕様・実走行13,416Kmの極上コンディション!純正の雰囲気をしっかりと残した、今や希少な一台となっています。VJ22Aとは?—サーキット直系のDNAVJ22A
こんにちは!!シイナモータース埼玉絶版&ベース館守谷でございます本日は週の初めの月曜日です週末も多数のご来店・ご成約をいただきまして誠にありがとうございました!!免許キャンペーンも始まっておりご成約も増えてくることが予想されます今週もまだまだご来店をお待ちしておりますよーさて、本日お話させていただきますのは…口コミから見る埼玉絶版&ベース館が選ばれる理由3選当店では、ありがたいことにご成約いただきましたお客様などからありがたい口コミをいただく
シイナモーターススーパースポーツ館!!1998年より、見た目の変化はもちろんながら、性能の向上を含めた改良を続けているヤマハYZF-R1です待望のウイングレットやブレンボキャリパーなどを装着した2025年モデルがこの度入庫いたしましたしかも、未使用車が2台YZF-R1の2025年モデル(スタンダード・R1および上位グレードR1M)は、日本国内において非常に希少で入手困難な状況にありますなぜ入手困難なのか?生産上限に達し、受注が終了ヤマハは既に本モデルの累計販売台数
シイナモーターススーパースポーツ館!!【最終進化×ハイグレード】カワサキNinjaZX-14Rファイナルモデルカワサキのフラッグシップとして、多くのライダーを魅了してきたNinjaZX-14R。その歴史を締めくくる「ファイナルモデル」は、それだけでも特別ですが、さらに上位仕様として用意されたのがハイグレードモデルです。今回ご紹介するのは、まさにそのハイグレードファイナルモデル。「究極のZX-14R」と呼ぶにふさわしい装備が詰め込まれた、特別な一台です。
シイナモーターススーパースポーツ館!!今回は当店在庫車両のマフラーをご紹介いたします🔧バイクのマフラーを変える主な意味・目的1.🏍音の変化・個性を出すためエンジン音の変化は、最も実感しやすい効果。低音を強調した重厚な音や、甲高くレーシーな音など、自分の好みの“音質”を得られる。ライダーにとっては「走っていて楽しい」「テンションが上がる」大事な要素。2.⚙️パワー・レスポンスの向上純正マフラーは音量規制・コスト・耐久性を重視して設計されているため、排気効率が抑
シイナモーターススーパースポーツ館!!【スズキGSX-1300Rハヤブサ〈2型〉紹介】――究極のスピードマシン、至高のコンポーネントで完成された一台――圧倒的な存在感を放つスズキのフラッグシップモデル「GSX-1300Rハヤブサ(2型)」。その名の通り“隼”のごとき俊敏さと、直線加速性能で世界を魅了したモデルです。今回ご紹介する車両は、さらにプレミアムなカスタムを施した特別仕様。■カスタムポイント🔸ワイバンフルエキゾーストマフラーチタン独特の焼け色が美しいワイバン製フ
気になって調べてみました。なぜなら現在大学2年の娘がMT免許をとるべく頑張っているため。20歳の免許保有率5割に低下若者が車を買わない本当の理由|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)こちらの記事によれば最近若者の免許保有率が下がってきて、20歳で5割だそうです。へー、そうなんだ下がってきてても5割って私の予想よりは多かったです。免許取得、30万以上しますからね。都市部から出る気のない若者には必須の資格ではないのでしょうが、地方では通勤に必須
シイナモーターススーパースポーツ館!!【他人と被らないZX-14Rを探しているアナタへ】ロングスイングアーム仕様、唯一無二の存在感。大型バイクに乗る理由は人それぞれ。「速さを追い求める者」もいれば、「存在感で語る者」もいる。でもそのどちらも叶える一台があるとしたら?――それが、このカワサキNinjaZX-14Rカスタム仕様です。◆走行距離13,379kmの極上コンディションまずお伝えしたいのが、この車両の走行距離は13,379km。年式に対して非常に少なく、コン