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只今、お外は雨が降っていましたが止みました台風21号が日本の近くにいるみたいです。。ジメジメするから除湿にしながらブログ書いています冷房は流石に要らんかなぁ~って気候になって来ましたでもって眠い非常に眠いですが仕事中です眠れませんこんばんわ味醂です{なにかしとらんと瞼がくっつく。。。さて、前回の続きここは奈良は桜井市、笠山荒神社★前回の記事はコチラ★『笠山荒神社(笠山坐神社)』ここ最近、アメブロの記事を見ようとブロ友さんのページを開くとたまに大きな広告がポップアップ表
本日、古流武術の宗家より突然ではありましたが天津式相傳で「無象之象」傳授与がありました。現在までの心技に加え、相傳書から新な進化に対応しなさい。とのことだと思います。技は極めると芸術となります。アートスポーツと云う内容も記されてあります。心体動作の極めると云うことを表現されていると感じで、正に心体之芸術を求道するその様な流れとなります。相傳書にある「無象之象」本質とは「無象」之「象」正にその通りでございます。
伏姫籠穴:千葉県南房総市合戸平館天神社:千葉県南房総市千倉町平舘292前二稿では古代神話に連なる安房の開拓神について書いてみたが、番外編として少し毛色の変わった聖地を紹介したい。一つは物語上の聖地、もう一つは神話以前から存在したと思われる聖地だ。創作上の聖地は伏姫籠穴という。最初、房総半島に龍穴が存在するのかと色めき立ったが、こちらは「籠穴」である。曲亭馬琴の戯作「南総里見八犬伝」の冒頭には、この洞窟が登場する。その部分のあらすじを記しておこう。物語は、結城の戦いに敗れた若武者里見義実(
天川洞川の西浦法具店にオーダーしておりました、大峯山龍泉寺木版墨書き白衣に秩父曼荼羅小屋の朱印を押しております。今年も白衣希望者が多くありましたので朱印押しも大変です。な白衣1着に7ヵ所程押して、夏の大峯修行で山上ヶ岳に登拝する方は大峯山寺用のスペースを空けておきました。行をする方に神仏の加護がある様思いを込めて押して行きます。秩父曼荼羅小屋の和室が白衣でいっぱいになりました。白衣の次は金剛杖となります🥵南無神変大菩薩合掌
弥生の秩父曼荼羅小屋は、令和八年の大切な行事が続きます。【秩父修験古道】3月20日(金)春分の日は、毎年恒例の春の修験入峰修行行事を予定しております。コースは何方でも参加しやすい、武甲山山麓の「秩父修験古道」を神仏を供養しながら歩きます。画像は昨年の様子となります。秩父今宮神社をスタートして羊山公園を経て橋立堂を目指します。弘法大師伝説のある岩井堂の窟。護国観音結願は秩父観音霊場28番橋立堂です。土津園さんで終了式を予定しており、満行の方には入峰証を授与いたします
販売中・無農薬無肥料ハーブのハーブチンキトートタロットリーディングセッション・トートタロット&チャネリングwith水晶球・トートタロットイヤーリーディングご予約可能日天川の洞川温泉でごろごろ水を買って帰りました名水で有名です。ペットボトルを買いましたが、ごろごろ茶屋なるところでは500円を払うと自分で採水もできます。お店をやっているであろう方はすごい量を汲んでいました。味はやわらかでくせがありません。役行者が修行したといわれる大峰山より湧き出ています。桜井識子さん
いきなりですが割り込み投稿〜昨年は京都の方まで修験の講習に行っていたのですが大阪市内でも受講出来る所が有るって事で今年からは、そちらでお世話になる事にでもって一度、見学に来てみて下さいって親切な返信を頂いたのでやって来ました恩智神社のすぐ側に有る浄土宗の寺院コチラは安養寺(あんようじ)えっ修験なのに浄土宗って場所を聞いた時は思いましたが山門前からワクワクしてきちゃう沢山の石仏さんが並んでいましたこんな素適な寺院が有ったなんて宝物を見つけたみたいで嬉しい
今年の奈良博は楽しみです。大峯の戸開け前から吉野・大峯が開かれますね。大峯山系や修験道が注目される事は嬉しい事です。詳しくは↓↓↓こちらをご覧下さい。特別展「神仏の山吉野・大峯―蔵王権現に捧げた祈りと美―」大峰山寺秘仏本尊、降臨!!/2026年4月10日(金)―6月7日(日)/奈良国立博物館tsumugu.yomiuri.co.jp神仏の山吉野・大峯-奈良国立博物館神々や仙人が住まう、神秘的で謎めいた場所として崇あがめられてきた吉よし野の。吉野から和歌山の熊くま野のへ
私の産まれ故郷は信州は戸隠飯綱です。その戸隠飯綱はかつて修験道の一大聖地でした。神仏分離後は修験道は解体され、現在の神道中心の天岩戸、八意思金命を全面に出された地となりました。しかしながら、神仏習合「修験道」の法燈を昭和の時代に再構されたのが姫野公明師です。姫野師の道場は公明院と呼ばれ修験道の法燈を現在まで護られてまいりました。微力ではありますが、秩父曼荼羅小屋も私の故郷のご縁から公明院の修験道普及に尽力させて頂きました。先日、公明院の副住職が急逝されました。ただただ言葉も
焼火神社:島根県隠岐郡西ノ島町美田1294焼火山西郷港は観光客でごった返していた。車ごと移動するため、高速船ではなくフェリーにしたのだが一日一便しかなく、乗り過ごすと旅程を見直さなければならない。初めての港は要領を得ず、待機場所に辿り着いたのは出航の5分前だった。デッキに席を取り、海風にあたる。島後の山々がゆっくりと遠ざかっていく。たった一日逗留しただけなのに旅情に誘われる。それ以上に西ノ島はどんなところか、これから経験することは何だろうという期待に心をときめかせる。未知の物事に対する好奇
(江戸時代中期頃から伊予国内にできた石鎚山遥拝所・先達所であった修験寺院や祈祷寺・私坊が書かれている研究書の地図)松山市堀江町にあります真言宗智山派のお寺、真福寺さんど石鎚山遥拝所のお社を新調したことから、檀家でもある石鎚本教の方々による、石鎚の神様にお迎え=お戻りを頂く儀式が執り行われました。真福寺の吉川御住職とは、仲良くして頂いているご縁で私もお招き頂きました。一畑薬師堂に仮置きされていた御神体。新たなステンレス製よ社屋にお戻り頂きます。今日の設え。たまたま松山市に来る用事があった