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長期の休みを頂くと記事に書いた口のした何だと怒られそうですが‼️山や滝(修行が進み次第)に上がるので、心配される方もおりますし、報告だけしようかとおもいます。残して置くと山で遭難して、居場所は分かりますので💦更新してないとタヒと思って下さい(笑)さて修験の先生と8月22日に高知県土屋(ツチゴヤ)に上がって参りたいとおもいます。皆様も台風が次から次に発生しておりますので、お気をつけお過ごし下さいませまた私を探してらっしゃる、霊能力者、山間部の能力者の方が居られるようです(
久しぶりに花火を楽しみました。やはりこの時期の花火は、火、霊の供養に繋がります。山の空も夕闇に包まれてきました。火霊癒しの一時花火の結びはやはり線香花火。立秋を経て星祭から供養の時が続きます。秩父曼荼羅小屋ではお盆行事として火水霊祭を予定しております。
にっぽん百名山富士山信仰古(いにしえ)の道をゆく“信仰の対象”と“芸術の源泉”という観点から、2013年、世界文化遺産に登録された「富士山(静岡・山梨、3776m)」。古くからの信仰の道を行き、絶景を堪能!にっぽん百名山山をよく知るガイドやゲストの案内で、まるで自分が歩いている気分になれるようなワクワクした山旅を、美しい映像と共に伝えます。案内は、あまり知られていない富士山の麓から中腹に注目している、登山ガイドの岩崎仁さん。今回は、3泊4日の
武之礎は毎月1回伝承の機会を持っております。太極象水流や旧天心象水流に私が50数年積み重ねた武術理論をお伝えしております。現在は秩父曼荼羅小屋会員さんを中心としておりますが、伝承の希望がございましたら、先ずは秩父曼荼羅小屋会員となって戴けたらと思います。武術から修験へ。修験から武術へ。繋がりをお伝えいたします。武道と武術、視点の違いはなにか。武之礎では武術と武道の間を体感して戴きます。また、様々な求道文化の橋渡しとしてお伝えしております。身体は小宇宙。真摯に学
本日は、令和八年八月八日用事があり秩父の北にあります本庄市へ。用事も午前中で終わりましたので御嶽教の普寛行者所縁の普寛霊場へ参詣して参りました。素晴らしい龍神。御嶽山開闢普寛霊場参道本殿にて勤行させて戴きました。読経中心地のよい風が吹きまして暑さの中癒され、感謝でした。境内は広く、様々なお堂や道場が配置されております。秩父の普寛神社も併せて、また参詣させて戴きたいと思います。合掌
令和八年も八月に入りました。令和八年八月七日、ご縁日に際し、南無神変大菩薩合掌明日は令和八年八月八日八が揃いますね。八日は薬師如来のご縁日。八に因んで八大龍王さんも供養したいものです。小豆島遍路江洞窟秩父曼荼羅小屋蔵秩父曼荼羅小屋蔵秩父曼荼羅小屋蔵天川洞川西浦法具店『令和八年秩父曼荼羅小屋会員募集』秩父観音霊場総開帳巡礼に参加された皆様。【ご案内】令和八年度が始まりました。様々な状況が、平和や生活を不安にさせる出来事続いております。そんな時代だからこそ、…am
7日は密教や修験の行者の守護を下賜される御神靈、神変大菩薩様の御縁日です。一般には足腰の能力保持などの功徳で知られます。法要を営み、当山檀信徒の皆様の心身安全等を祈願致しました。合掌
八葉蓮台さん、葉月七日立秋20時43分初盆供養縁日神変大菩薩”””初盆供養、お疲れ様で在ります。七日縁日神変大菩薩金二つ合掌礼拝本尊藏王権現眞言オンバサラクシヤアランジヤウンソワカ七返修験道教祖神変大菩薩役行者尊眞言オンギヤクギヤクエンノウバソクアランキヤソワカ七返金一つ不動明王眞言ナウマクサンマンダバーサラタンセンダマカロシヤダソワタヤウンタラタカンマン七返金二つ合掌礼拝令和八年丙午葉月七日癸丑立秋赤口旧歴六月廿五日合掌
秩父曼荼羅小屋に併設しております宇宙図書館「虚空之蔵」に今月も新刊です。「人生の設計図を手にした日」神田算命館出版運命鑑定師真言宗僧侶大峯修験道先達満月斎著「経絡・骨法・表皮攻め痛い技」(株)BABジャパン太極象水流宗家岩城象水著※何方の著書も秩父曼荼羅小屋にご縁がある著者となります。
かなり前に高尾山に参拝に行った際に「天狗の落とし文」をいただきまして過去の叡智を受け取って新しい世代へと形を変えて受け渡しなさいという文章をいただきましたそこから「文化の継承」は1つのキーワードとなり黒田薩摩家当主であり歴史や宗教学の先生でもある黒田清久さんから学び源氏物語を真田家13世当主真田徹さんから学び日本舞踊を学び愛知神話というひた隠しにされて守られてきた日本の歴史をいさなき・
体質的に関節が弱く、痛めやすいが、治りやすいという面白いこの身体手術により、切って貼って繋げて等々繰り返し、より不器用に。そんな中、出会ったのが修験の道何も知らないで、入ったのが良かった。一般的なイメージでは、男くさい体育会系で、ゴリゴリな印象らしいけど実はそうではない。本質は、霊性の向上と、生きる力の会得肉体が、弱くても、精神が、強ければ、なんとかなる精神的な質の向上こそが、心を豊かにするそして、生活を豊かにする。武道の精神とは、礼節、心技一如、人格形成の三つ
嗚呼、孤高の空手家小町、参上🥋朝稽古朝ちゃんこ書き物書物(しょもつ)読み📚️と、こなした後、畑仕事ナリ暑いので、15分で終え、退散ナリ本日の収穫👇️そして、街へ🏘️この地域の民俗学会の会長と懇談ナリ「空手家」「修験道行者」という、一般人ではなかなかいないキャラですので、興味津々でいろいろ尋ねられます。「(私と)性格が似てる」と、言われました😊近いうちにまたお会いすることになりました。次に文房具店へ赤えんぴつ✏黒えんぴつ✎用のキャップ、付箋紙📑、大封筒
本日はある月刊誌の取材が1日はいりました。内容はまだ秘密!秋に全国の書店にて発売予定だそうです。当日の朝、会員さんが鉢植えを玄関前に飾ってくださいました。気配り心配りに感謝でした。【葉月龍王祭】8月の龍王祭は龍笛の奉納から始まりました。本日の龍王祭では災害や体調を崩されている方々への祈りと供養の時となりました。【山の神】月刊誌取材の一環で秩父曼荼羅小屋のある山村の山の神へ参拝となりました。今回は、応援頂いております山村区長様に許可を頂き、境内参拝や供養をいたしまし
いつも拙ブログへお越し下さりありがとうございます。ひと口に神道と言っても神社神道、地域の年中行事や習俗に根づく民俗神道近世以降に教えを体系化した教派神道など、見え方は一つではありません。宮中で受け継がれる祭祀も、神道形式の重要な祈りです。違いを知ることは、どれかを否定するためではなく日本の信仰文化の広がりを知るためです。神社神道、皇室祭祀、民間の習俗、教派神道などは、互いに重なる部分を持ちながらも成立事情や制度が同じではありません。山岳信仰や修験、地域の祭礼
富士山記紀おかし富士の高嶺に触れもせず確かに、おかしいですよね。「記紀おかし富士の高嶺に触れもせず」——短く的確に核心を突いた一句です。事実確認古事記(712年)・日本書紀(720年)の両方とも、富士山(不二・不尽・富士などあらゆる表記を含む)について一切言及がありません。ja.wikipedia.org日本を象徴する最高峰・霊峰であり、火山として畏怖され、万葉集ではすでに「富士の高嶺に雪は降りける」と美しく詠まれ、浅間信仰の対象だったはずの山が、朝廷が編纂した最も重要な
にっぽん百低山「英彦山・大分・福岡」📺[BS]今夜7時00分酒場詩人の吉田類が全国の低山を訪ね、その魅力を堪能!今回の舞台は岐阜市民のシンボル・金華山。金の華が咲くとされたその山の頂に、織田信長が築いた画期的なものとは?にっぽん百低山山高きが故に貴からずにっぽん百低山。それは低いながらも人々に愛され、物語を秘めた山。酒場詩人の吉田類さんが全国の低山を訪ね、その魅力を堪能します!福岡と大分にまたがる英彦山。羽黒山、大峰山と並ぶ日本三大修験の霊場と
熊本地震に際し、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げますと共に少しでも早く平時の生活に戻れます様お祈り申し上げます。合掌秩父曼荼羅小屋【曼荼羅サロン】8月も月末の30日(日)に曼荼羅サロンを開催いたします。秩父曼荼羅小屋でのんびり談話や読書、写経瞑想など自由にお過ごしください。この機会に秩父曼荼羅小屋を知って頂けましたら幸いと存じます。前回の曼荼羅サロン記事『「曼荼羅サロン」を開催します』【曼荼羅サロンを開催します】この度、秩父曼荼羅小屋をより多くの方に知っ
利田神社(品川区東品川1-7-17)(主祭神)市杵島姫命(社格等)ー(-)(沿革等)寛永3年(1626)、東海寺の沢庵が洲崎(目黒川河口の砂州)に弁財天を勧請して創建。洲崎弁天と呼ばれた。修験道当山派の修験者が堂宇を管理。明治の神仏分離に伴い、祭神を弁才天から市杵島姫命に、社名を地名(新田開発者である名主名)に因んで利田神社に変更した。*新編武蔵風土記稿「南品川新開場」【辨天社】(抜粋)境内百九十三坪七合五勺、當所の北界にあり、社は間口二間奥行二間半神體は木の坐像長
秩父曼荼羅小屋初めての試みとして「曼荼羅サロン」を開催いたしました。普段の行事とは異なり、秩父曼荼羅小屋で懇談、読書、写経、瞑想など自由に過ごして戴く事が「曼荼羅サロン」の趣旨です。初回は、お二人のブログ読者様が群馬県と埼玉県内から訪問くださりました。写経等も用意しておりましたが、もっぱら懇談でお話に花が咲きまして気がついたら夕刻となっておりました。様々な神仏関連のお話となりましたが、日常の体験や経験からのお話に、曼荼羅小屋メンバーから体験経験をお伝えする場面もあり
令和九年大峯修行日程令和九年7月10日(土)〜12日(月)登拝大峯山山上ヶ岳登拝大峰山系登拝参拝大峯山龍泉寺柴燈護摩天河大辨財天社昇殿参拝大峯山母公堂内陣参拝以上を予定いたします。参加希望者は早めのご相談を!『令和八年秩父曼荼羅小屋会員募集』秩父観音霊場総開帳巡礼に参加された皆様。【ご案内】令和八年度が始まりました。様々な状況が、平和や生活を不安にさせる出来事続いております。そんな時代だからこそ、…ameblo.jp
7月8日(水)、曇り☁️前日、お誘いがあり県中西部の越知町、横倉山へ🚶♂️🚶♂️町の観光協会によりますと、4億5000万年前の「コノドント」と呼ばれる化石が発見された山。植物学者・牧野富太郎の研究の場でもあり、1300種類もの植物がみられる植物の宝庫である第一駐車場の看板と越知町内10時過ぎ、登山口四国の道、修験の道でもありますウチョウランイチヤクソウケイビラン大きな鎖を持って、岩登り11時、かむと嶽石鎚神社の祠12時35分、775m、到着🙌🙌徳島県からやっ
秩父曼荼羅小屋事務局で毎年恒例の東博特別展見学です。今年は「空海と真言の名宝」展でした。毎年この時期の東博はお大師さん関連ですね。図録観音経ファイルと写経筆大阪の大門寺重要文化財如意輪観音マスコットと本山紋の巾着袋。令和八年は東西の国立博物館で善き特別展の機会となりました。来年はどんな特別展を企画されますか。楽しみにしております。
神田算命館の運命鑑定師で真言宗僧侶の満月斎さんの出版案内です。満月斎さんは秩父曼荼羅小屋の会員でもあり、毎年、大峯修行にも参加されております。先の大峯修行では、先達補任も受けられました。人の人生は様々ですが、如何に「道」を歩むかは自分自身です。満月斎さんの「人生の設計図を手にした日」は、読まれる方に勇気と人生のヒントになるかも知れませんよ!『【紙版出版のご案内です】』【紙版出版のご案内です】本日、ご要望の多かった全編漫画の紙版『人生の設計図を手にした日』の審査が無事に通り
令和八年7月19日と20日は秩父神社川瀬祭が斎行されました。関東も20日に梅雨明けとなり、夏の陽射しの中、神輿は荒川の斎場に向かいます。川瀬祭は秩父神社の境内の摂社「日御碕宮」素戔嗚尊の祭となり、祇園祭でもあります。妙見信仰と素戔嗚尊秩父神社本殿で神職は祭典を執り行い荒川の斎場に向かいます。秩父神社周辺子供の曳山が各町会からやって来ます。町の社。荒川へ向かう神輿道。荒川にて荒川の斎場。秩父の夏祭り。勇壮な夏祭りが20日の夕刻まで続きます。『妙見淵』秩父神社か
令和八年大峯修行感想参加の皆様へ「神道」は随神の道、「修験道」は験を修める道、武道は武を修る道、書道は書を修る道。「道」とは、礼と節、筋を基本に、心技体を調和する事。日本人が大切にして来た文化であり、「生き方」です。今回は、自身の生き方を振り返り、「道」について感じてみる善き機会だったと思います。山上行場は擬死再生の「行」、今までの自己の行い(おこない)に懺悔して、新たな気持ちで蘇りの修行となります。今までと同じ事を繰り返していては、何の意味もありません。確り新
毎月秩父曼荼羅小屋では、「武之礎」として武術をお伝えしております。この武術は、私が積み重ねた様々な武術を整理してた内容となります。現在は、秩父曼荼羅小屋会員のみですが、今後は一般の方にも参加ができる様に検討中です。
令和八年の「大峯修行」で先達補任辞令を受けた会員さんから感想を戴きましたのでご紹介いたします。大峯修行を終えて今年も大峯山での修行に参加させていただき、多くの学びをいただきました。山に入るたびに感じるのは、修験道は知識や理屈ではなく、「行」の積み重ねによって自分自身を磨いていく道だということです。険しい岩場では、自分一人の力では何もできません。仲間を信じ、支えられ、支える。その一歩一歩の積み重ねが、祈りそのものなのだと改めて感じました。また、今年は講員
【曼荼羅サロンを開催します】この度、秩父曼荼羅小屋をより多くの方に知っていただき、心安らぐひとときをお過ごしいただくため、「曼荼羅サロン」を開催いたします。秩父曼荼羅小屋は、北に城峯の山々、南に皆野の市街地、西に県道、東に清流日野沢が流れる巨石の上に建ち、風水的に良い氣が集まる場所に位置しております。来訪者の方々からは「呼吸が楽になる」「体が軽くなる」といったお声をいただいており、プロのエネルギーワーカーの方も訪れる特別な空間です。当日は、写経や瞑想、虚空之蔵図
武門會のあたらな取り組みで「修験」をテーマにした活動がスタートしました年に一回の新潟県「妙高山」登頂のために地元「水澤山」での登山トレーニングを週1回のペースで始めていますこの苦しい修行を通じて己を知り心を磨き精神性を高めたい方は轉堂(まろばしどう)へぜひどうぞ押忍ホーム|総合格闘技道場武門會公式ホームページwww.npo-bumonkai.com
令和八年秩父曼荼羅小屋「大峯修行」も最終日となりました。早朝の大峯山龍泉寺八大龍王堂。朝のお務め前に先達さんの「龍笛」が静に奏でられました。朝の八大龍王堂に続き、柴燈護摩前にも「龍笛」の奉納です。柴燈護摩壇の周りに「龍笛」の静かな音色が漂いました。柴燈護摩が始まると「法螺」の音色が龍泉寺境内に響き渡り「静」から「動」に「氣」が移り変わりました。繰り返し唱えられる「般若心経」「真言」「宝号」一心に祈ります。添え護摩木は各自で焚べてまいります。「先達補任式」柴燈護摩