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ポルトガルの小さな町、地元の市場へ。案内してくれた方が、全部、ポルトガル産です、とちょっと自慢。ポルトガルではイネも栽培してお米も作っているそうです。バナナがあったので、バナナは作でっていないでしょう?と質問すると、大西洋の真ん中にあるアゾレス諸島(これもポルトガルです)で作っていますから国産ですよ、とのことでした。そんな楽しい会話の中、Maçãリンゴとは書いてあるが、これはリンゴかしら?このMaçãReinetaというのは、ラセット種というリンゴの一種で、ジャムにしたり焼き林檎な
我が家は、サラリーマンの旦那小学3年生の長女年長の次女私はフルタイム勤務してます!元浪費家のわたしですが貯金を意識して生活するようになりましたようやく総資産1000万を超えましたが生活はカツカツです💧貯金も頑張りたいですが大好きなディズニーへ行くのも生き甲斐です最近は、株式投資をはじめました『【くもんの無料体験へ】長女の勉強を諦めたくない』我が家は、サラリーマンの旦那小学3年生の長女年長の次女私はフルタイム勤務してます!元浪費家のわたしですが貯金を意識して生活するようにな
何の由緒もない休みです。「前日と翌日の両方を「国民の祝日」に挟まれた平日なのだそうですが、誰が考えたのか、もう少し表現を変えた方が宜しいかと思います。で、もって19日の土曜日から23日の水曜日までをシルバーウィークと言うのだそうです。これもまた春のゴールデンウィークに対し名付けられた連休です。で私のような農夫は、天気さえ良ければ畑で土いじりをするのです。ところで私たち「木曽岬町どてカボチャ愛好会(以下愛好会)」は小学校3年生の子らに体験学習としてどでカボチャ(ジャンボかぼちゃ)の栽培
妻もBUBリゾートの感想を書き始めたぞ↓『【目覚めろ!記憶!】初・2連続家族旅行に行った話』朝の記事はこちら『夫が絶叫していた理由何も分からない主婦が株式投資を始めてみた・767』いつも見ていただいてありがとございます…ameblo.jpおっさんもう一回招待され待ちしているぞ!ホテル、旅行業界の皆さんおっさんを招待して下さったらこんな風に記事書きます!↓『旅行から帰ってきたばかりの我が家にきたオファーBUB体
庶民なのにジュエリー沼にはまってしまった私自己紹介はこちら⇒☆今回はジャンル違いです。私の頭の整理もかねていますご興味ある方のみどうぞ。そしてZ会を続けるか、とタイトルに書きましたが、Z会は恐らく続けませんm(__)m公文か学研かを悩んでいる内容になっています。ご了承下さいm(__)m我が家の発達凸凹、小2長男年中さんからZ会の通信教育を続けています。そもそもZ会を始めたのは、幼少期から、いわゆる本屋さんにあるドリルが大好きだったから↓いわゆるこういうものです✨
昨年3月、農大稲花小の多くの第一期生が内部進学制度により東京農業大学第一高等学校中等部に進学しました。中等部は中学受験においても上位校であり、今年は理科室なども新たに整備されるということでさらに倍率が高くなるようです。農大稲花小から進学した子どもたちは、外部から入学してきた子どもたちとともに、同じ中等部の生徒として、お互いの得意なところを活かしながら楽しく学校生活を送っているとのこと。子どもたちや先生方から中等部での様子を知らせてもらうたびに、うれしく思ったり、安堵したり。私も大昔ですが
大鳴門橋にサイクリングロードを作る工事が進んでいます。自転車に乗ることが目的の旅はちょっと前まで馴染みがなかったですが、急速に一般化。四国と本州を結ぶしまなみ海道は自動車道だけでなく自転車道も整備され多島美のサイクリングは海外からの人気もすごいです。(何なら歩いて渡ることもできる)今回は、しまなみ海道を愛媛県今治市から広島県尾道市まで自転車でサイクリング🚴サイクルツーリズムの現況、しまなみの島々を見ながらがっつり運動もしてしまいます。全体で70キロほどあるので、40キロサイクリング、3
ボケの実です。実がなっているのに気づいたときはカリンかと思ったのですが、樹形や葉がボケ。そして、近所の方にお聞きするとボケとのことでした。花を見ていればまちがいありません。ジャガイモくらい大きくなっています。似ているのは、ボケ、カリン、マルメロです。それぞれの花、葉や樹形は違うのですが、実だけを見ると似ています。いずれもバラ科ですが、それぞれ異なる属に分類されています。秋になってよく熟し黄色くなったものは、カリンと同じくジャムやボケ酒にもできるそうです。今、まだ青いときはかじっては
1982年に初めて500円玉(500円白銅貨幣)が使われるようになりました。この500円玉の表は桐の図が、そして、裏にあるのは、上下が竹、左右は橘の図です。その後、2000年と2021年に素材などが少し変わり、現在は合計で3種類の500円玉がありますが、基本的な図柄は同じです。左右にある植物が橘とは、ちょっと見ただけではわからないかもしれませんね。お財布に500円玉をおもちでしたら、お子様とご覧ください。なお、造幣局のホームページキッズコーナーでも、貨幣について学ぶこ
お申し込み・お問い合わせは、こちらからTEL:通話料無料0120-035-017みなさんこんにちは。まえしまアカデミーの代表・前島雅樹です。ご訪問ありがとうございます私立高校の入試も山場を越え、続々と結果報告が届いています。合格状況については後ほどに回して、今回は県立入試のお話です。茨城県の高校受験を控える皆さん、合否判定の仕組みを正しく理解していますか?「当日のテストで点数を取ればいい」と思われがちですが、実は茨城県は「内申点(調査書)
日光温泉梅屋敷旅館は朱塗りの神橘より徒歩6分で静寂な日光の中心高台にある鹿さんもよく現れる自然豊かな静寂な宿。ちなみに夏は山ビルがかなりでるらしいので気をつけないとか。そんな中、ここ日光温泉梅屋敷旅館さんはお化け屋敷、体験学習ができるとの事。マネージャーさんがお昼ですが、見ます?😆というのでせっかくなので昼間に案内してもらいました。体験した方々は幽霊をよく見るそうでと。うん、確かに良いいますよね☺️こことあそこにいますけど、、、。😄けど輪王寺ということもあるからしっかり御供養
浜松市ハンドメイド、クラフト講師鈴木ゆかりです♪ガラスエッチング、ステンシル、タイルクラフト粘土セラピー、水彩画、パステル、ちぎり絵フェルトの花作り、子どもアート高齢者リハビリ作業療法など実績あります出張講師活動の様子です浜名湖ガーデンパーク体験学習館内にてFITデザイン研究室活動タイルクラフトワークショップ開催しております♡1枚目の画像は参加者さまが完成品を撮影してくださった画像1回目コースター作りに参加2回目トレイ作り
シマトネリコの花です。木がまだ若いので、花は多くはありません。シマトネリコは近年、都内の住宅地では人気の木。そして、今頃、白い花を咲かせます。モクセイ科の木だからでしょうか、白い花はちょっと甘い香りがします。子どもたちもジンチョウゲ、キンモクセイなど良い香りのする木を知っていますが、ほのかに香る木に気づくのは、もう少し大人になってからでしょうか。ただ、木が小さいときは、ほのかな香りだったものが、木が大きくなり、花がたくさんつくようになると、この香りが強すぎると感じる人もいます。散る花の
ホルムズ海峡から土渕海峡そして、鳴門海峡です。海峡の最狭部は1.3㎞、そこを流れる潮流は最大時に時速20㎞になり、渦潮(うずしお)の直径は20から30mにも達するそうです。船からも、あるいは、県立の渦の道(大鳴門橋遊歩道)という橋からも見ることができました。ガラス床から鳴門海峡を見下ろすスリルも味わえます。この橋は、計画されていた四国新幹線のために作られた一部とのことでした。渦潮も小学生のころ本で読んで、行きたいと思っていた場所の一つですが、数年前にようやく見に行くことができました。子ど
インカカタバミです。紫色で特色ある三角形の葉っぱです。葉も花も、雑草のカタバミより大きいので鑑賞用ということもうなづけます。学名はOxalistriangularis、三角形ということが種名にも強調されています。Oxalisの方は、この属の植物から発見(単離)された酸シュウ酸にoxalicacidの名とつながります。シュウ酸は例えばホウレンソウにも多く含まれており、茹でてから食べるのはこのためです。
シマトネリコの実。房のように実っています。雌木と雄木があるので、この木は雌ですね。6月に白く小さな繊細な花を咲かせていましたが、結実。カエデにあるようなプロペラのついた種、翅果あるいは翼果と呼ばれるタイプの種です。これらは今後、徐々に枯れて茶色くなり、種が飛ぶ季節となります。残暑お見舞いの頃になると、木々も草花も今までと違った様相を見せるようになります。東から西に向かうという驚きのルートをたどった台風15号。その余波で定まらないお天気だった昨日そして今日も、雨がたくさん降ったあと
成長が遅く、蔓ばかり伸びていたアサガオ。9月になってようやく、咲き始めました。今日の涼しさを思うと、ちょっと遅いかな、という気もしますが。農大稲花小で育てた孫、あるいはひ孫世代の種を使ったためか、花も小さいです。今年はもう、種が取れないかもしれません。農大稲花小の初年度は、もちろん1年生しかいませんでしたので、アサガオを育てるという発想もなく、入谷の朝顔市で買ったアサガオの鉢を置いて子どもたちと楽しみました。その後、東京パラリンピックのために1学年全員で一鉢ずつ育て、これら
農大稲花小で子どもたちに法人の日のお話をしたとき、もちろん榎本武揚公が登場しました。偉かった、牢屋に入って大変だった、英語だけじゃなくていろいろ話せるのがすごい、と感想はいろいろあって楽しいものです。函館五稜郭で買った榎本武揚公グッズを見せたときは、欲しい、全員分ないんですか?と、子どもたちを結構興奮させてしまいましたので、翌年の授業からは遠慮しています。
世田谷キャンパスで。農大の文字の横に、稲穂が描かれています。この建物は、「サイエンスポート」。キャンパスの研究室がほとんど入っています。東京農業大学の校章は、「農大」の二文字。この文字も味があります。東京農業大学稲花小学校の校章も、同じものを利用しています。ただ、子どもたちが日常的に使うのはスクールロゴ。「みのりマーク」と言う名前です。稲穂をイメージするデザインで、穂が5つ。農大稲花小で育てる3つの心と2つの力を表しているのです。校章やスクールロゴを大切に。そして
●もしもの時にどうする?体験して学ぶ防災教室!こんにちは、中村奈穂子です。9月1日は「防災の日」。今回は防災の日にちなんで、「能美防災そなーえ埼玉県防災学習センター」へ行ってきました!普段の生活の中ではなかなか体験することのできない、さまざまな災害体験を通して、防災について楽しく学びました。地震体験では、震度7の実際の揺れを体験しました。揺れが起きたときにどう行動するのか、身を守るためにはどうすればよいのかを、体験を通して学び
これは、インドネシアのお菓子ムバロク。もち米とココナツミルクでつくった外郎のようなもので、一般的にはどどーると言われます。これはインドネシアジャワ島のある地域のブランドでもあるお土産品です。外郎よりやや硬いですが、食感は似ています。日本の外郎にもいろいろな味があるように、いろいろな味があり、臭いと言われるドリアン味も逆に人気です。
野菜から紙を作ってみた!にんじんが紙になった🥕ノートもティッシュペーパーも同じ紙で、「植物から出来ている」というのはなんとなく想像できますが、じゃあ野菜から紙は作れるの?!またひとつ子どもたちの「作りたい知りたいやってみたい!」から始まった今回の探究プロジェクト。ということで人参で紙作りチャレンジ🥕にんじんを切って、重曹を加えて煮ます。アルカリ性の力で細胞を分解して、植物繊維だけを取り出します。ミキサーには秘密の洗濯のりも投入!「にんじんジュースや!」「す
むべというのは古語で、なるほどという意味だそうです。むべなるかな、という言い方もありますね。そのとおりですね、という意味になります。こちらは植物のムベ。目立たないですが花が咲いています。町の中でフェンスに絡めているのを見ました。アケビの仲間です。秋になると実がなる(はず)です。天智天皇が子だくさんの老夫婦に長生きの理由を尋ねたときの答えがこの果物。一口食べた天智天皇が「むべなるかな」と言い、献上品になったため、ムベという名前になったとのことでした。ムベは漢字では郁子、別名は「
Chocloと呼ばれるペルーのジャイアントコーンです。ペルーでは茹でたものが付け合わせとして、あるいはスープの具としてよく登場していました。日本では揚げたものがスナックとして売られています。これはペルー産として日本のスーパーマーケットに売られていたものです。甘くなく、歯ごたえはややボソッとしています。親指の大きさ位にまで育つのは、ウルバンバと呼ばれるペルーでもクスコの周辺、標高が2800から3400mくらいの高地、朝夕の寒暖差が大きいが、長い生育期間中、必要な温度や強い日照が得
こんにちは!ひらかたkids広場運営チームです前回、53名の子ども店長が出店し来場者が約3,000名で大人気だった「子ども店長まつり」第2回子ども店長まつり大好評で現在42店舗が集まっています!もっとたくさんの店長さんと一緒に開催したい!!そんな思いが大きくなったので\2次募集開始します/みんな最初は初めて「やってみたい!」「楽しそう!!」の気持ちを大事に一歩踏み出してみませんかひらかたkids広場の「子ども店長まつり」はただ当日出店するだけのお祭りで
3月26日の当ブログでは、つくし(スギナ)を紹介しました。こちらはシダ。葉っぱの裏に胞子嚢という胞子ができる場所が、点々のように見えます。公園などでシダをみかけたら、裏返しにしてみてください。粒々が嫌いな人は、ちょっとギョッとするかもしれませんが。胞子で増える生き物としては、カビやキノコなどの菌類、スギナを含めてシダ植物、そしてコケ植物があります。低学年の子どもたちには胞子というのは種のようなもの、と説明します。まずは、それはそれでよいと思っています。ただ、単純な構造である胞
私は扉や門のデザインを見るのが好きです。スペインの田舎のお家も、門の色は青だったり、緑だったりと鮮やかですが、やや渋めの青や緑のせいでしょうか、目に飛び込んでくるような押しつけがましい感じがしません。住んでいる方が、お家やその町を大切にしているという気持ちを感じます。スペインレオンの町で新しいノートで勉強を始めるとき、あるいは新しい手帳で予定を決めていくとき、表紙や裏表紙、あるいは最初のページをどう書くかで、その人の姿勢がわかるような気がします。途中からは乱れてしまうかもしれないけ
三月は弥生。私たちも「いよいよ3月だ」とか「いやがうえにも盛り上がる」などと言いますが、弥生の弥の字には、いよいよとか、ますますという意味があり、弥生というのも、いよいよ、ますます草木が生えることから来ているそうです。弥生といえば小学校でも習うのが弥生式土器です。これは東京農大の教授を務めたこともある白井光太郎や友人たちが、1884年に(場所は今でははっきりしないようですが)東大構内付近から発見したのが最初です。東大農学部の住所は今でも文京区弥生ですが、この地名にちなんで弥生式土器とな
ただいま、体験学習の準備中!カラフル〜♪怒涛の勾玉出前ラッシュがはじまります。今週末は市内の公民館2か所、来週末は道の駅天童に隣接するわくわくランドに出張します!勾玉といってもいつもの勾玉ではなく、カラフルかんたんカワイイ3拍子そろったこちら!勾玉ドロップチャーム♡クリアカラーの粘土でつくるので、ドロップみたいな半透明感が魅力!色を混ぜて作れるから、混ぜ具合でひとつひとつ異なる個性がでるのもおもしろい。最初の写真が材料となる粘土です。ぬまりん館で
こんにちは!ひらかたkids広場運営チームです前回、53名の子ども店長が出店し来場者が約3,000名で大人気だった「子ども店長まつり」いよいよ!!第2回子ども店長まつり\\出店者募集スタート//ひらかたkids広場の「子ども店長まつり」はただ当日出店するだけのお祭りではありません!親も子も成長できる、学びと仲間作りの場になるよう工夫して参加者全員で作り上げているのが特徴です事前準備から参加者同士が関わる中で子ども達は、★学校や年齢の違うお友達が