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遊びを通して子どもの可能性を引き出すPlayfulTime(プレイフルタイム)【大阪府堺市】Baby・Kids・JuniorEnglishSchool☆英語に夢中になれる!わくわくする仕掛けがいっぱい!英語教室だけど英語だけじゃない!音楽・運動・STEAM・プログラミングも学べるオールインワン教室。遊びを通して子どもの可能性を引き出し、未来につながる学びの力を身につけよう!コミュニケーションのツールとしての英語を楽しむ!ネイティブの先生と楽しく遊ぼう!遊びが
小学生の時、おみやげにもらった化石。那須塩原にある木の葉化石園の化石セットで、8種類くらいの化石が入っています。明治時代からある化石園で、今でもたくさんの化石を採取することができます。木の葉化石園のホームページ子どもが喜ぶと思って買ってきてくれたのでしょうが、当時は、まったく興味なし。どちらかというと、貝塚などに興味をもっていました。そのため、父と少しだけ化石の勉強をしたのを覚えていますが、その後は長くしまわれたままでした。父はちょっとがっかりしたかもしれません。しかし、私自
孫2号が可愛がっているカブトムシ👍😆卵を産んでました🎉👍😍オスのカブトムシが昼に喧嘩してるから別の飼育ケースに分けようと孫1号と孫2号、ばぁちゃんで四苦八苦してる時に孫2号が生育マットにあったカブトムシの卵らしき物を発見😆🎊ばぁちゃんが写メを撮って、じぃじに送って来ました😆白い2ミリ程の卵型を確認したじぃじ👍これは、カブトムシの産卵したての卵に間違い無い!直ぐに生育マットを買いに行きたいけど、流石に仕事が忙しいしばぁちゃんに頼んでも、心もとないし‥‥アマゾンで明日着でポチッ
観賞用のシダ植物アジアンタム(の仲間)。都内、ある研究所のレンガ塀の割れ目で元気に育っています。冬は枯れたように見えますが、春になるとまた、繊細な葉っぱを広げています。野生化しているといってもいいでしょう。中学生のころ園芸に興味をもち、いろいろな種を播いたり、鉢植えを買ったりしていた時期がありました。そのうちアジアンタムを育てたくなったのですが、これはお小遣いでは買えない値段だったので、ねだって買ってもらったことがあります。しかし、アジアンタムは手入れが結構難しく、結局は早々に枯
6月26日の当ブログでは、八咫烏と落語「三枚起請」の話題を取り上げました。もう一つ、同じく古典落語にカラスが登場する「明烏(あけがらす)」があります。真面目な若旦那が登場する、ちょっとコミカルなお話です。明け方に烏が鳴くところがひとつのポイントになっています。和菓子でも「明烏」があります。岩手県のお菓子「明けがらす」はお餅のなかに割ったクルミや胡麻をいれて、近く遠くに飛んでいる明け方の烏を表現したものです。複数の和菓子の老舗から売られていますが、お家でも作るお菓子のようです。
7月はじめのことだったか、ふと気づくと、街路樹のイチョウの高いところにハンガーが。上から落ちてくる場所でもないし、風で飛ばされるものでもないし。カラスが巣作りのために運んだものかしら。最近は物騒なことが多いので、右、左だけでなく、上も下もよく見るようにして歩いていますが、このハンガーは気づいて以来、ずっと気になって必ず見上げてみています。まだ、あるかな、と。今のところ、大雨にも台風にも負けずに、しっかりとひっかかっています。東京都では、ゴミの出し方の工夫、捕獲などがすすみ、
✏️お盆にOGママさんが来てくれました✏️〜すやま流・低学年の家庭学習メソッド〜夏休み前にOGママさんから相談が。「他府県に嫁いで、まなびやに通わせられない…。でも、将来は医師か弁護士を目指せる力をつけてあげたい。夏休み学習スケジュールを作って!スーさん、お願い!」と。その熱い想いに応えて、低学年向けの夏休み学習プランを作ってあげました。一夏やり切った彼女が、お盆に里帰りがてら報告に来てくれました。「すごく良い感じ!毎日続けられました!」と笑顔で話してくれたので、さらに微調整
タイサンボクは梅雨のころに咲くことが多いと思うのですが、こちらの植え込みのタイサンボクは品種のせいか、去年も今年も8月に開花しています。タイサンボクはたいてい、木が大きいので花の香りを嗅ぐことができませんが、この植え込みは若木らしく、背がまだ低い。クチナシのような濃厚な甘い花の香りを楽しめます。そして、花びら(といっても、外側は花びらのように見える萼ですが)が落ちると、たくさんの雌蕊と雄蕊が並んでいるのが見えます。蕾です開花して甘い香り外側から萼や花びらが落ちていき、おしべとめしべが
ここ数日、アイスクリームなど甘いおやつが連続登場。ということで、今日は、豆餅。軽く塩味のあるお餅に、大豆ではなく、えんどう豆(赤えんどう)がたくさん入っています。文京区つる瀬えんどう豆(エンドウ)は若いときは絹さやえんどうやグリーンピースとしておいしく食べられます。成熟後に乾燥したものは、皮が緑色の青えんどうなら煮豆、鶯豆など様々に利用されます。皮が褐色の赤えんどうは蜜豆などに入っていますね。子どもは決まったおやつが好きな傾向があります。毎日のおやつですが、たまには目新しい
9校合同説明会を、志望校選びのきっかけに9月12日(土)9時30分から13時30分まで、富士市交流プラザで「富士・富士宮地区公立高校9校合同説明会」が行われます。参加校は、吉原高校、吉原工業高校、富士高校、富士東高校、富士市立高校、富士宮東高校、富士宮北高校、富士宮西高校、富岳館高校です。各校の説明を一度に聞けるため、志望校がまだ決まっていない中学3年生にとって、とても大切な機会になります。事前申込みが不要なのも参加しやすい点です。(静岡県教育委員会)高校選びは、偏差値だけで決めるもので
インドネシアのランチです、またまた。インドネシアは、研究のために、回数としては一番多く通った国なので。この日も、たまたま、お魚でした。日本でも海外でも、朝食は宿で、夕方は場合によっては皆さんと会食的に、となるので、町中の食堂や、大学の食堂や、場合によってはお弁当などを味わうには、ランチが一番。インドネシアでは屋台や簡単な食堂も多く、インドネシアの大学の先生でも、朝食から屋台で軽く外食という方も結構いました。朝から料理するには暑い国、ということもあるかもしれません。でも
こんにちは!過去の辛い経験に癒やしと希望を与えるパステルアートの専門家藤咲直美です夏休みの親子講座に参加してきました。テーマは「原子と分子」「すべてのものは原子でできている」そう聞いても、最初はちょっと難しそうですよねでも、この日の説明がとてもわかりやすくて地球は大きすぎて見えない。そして原子は小さすぎて見えない。原子は丸い粒が1個。その原子が2個くっついたものを分子といいます。
夏期講習後半戦2日目です。OK学習塾では、6日間のお盆休みがありました。その間、中学1年生・2年生には「お盆休みの課題」を出していました。休み明けに確認してみると、課題への取り組み方は、やはり普段の学習意欲とかなり関係しているように感じます。もちろん、お盆休みに家族旅行や予定があり、思うように勉強できなかった生徒もいます。ただ、旅行に行くことが前もって分かっているのであれば、その前後で少し多めに取り組むこともできたはずです。とはいえ、そこを自分で計画して実行するのは、中学生にとって簡単な
パイナップルに限らず、都内でも、ブーゲンビリア、ストレリチア、そのほか熱帯・亜熱帯性の植物が露地(室内でない場所)で冬越ししているのを見かけます。夏になって花が咲くと、熱帯風の雰囲気も。これは、都内で見かけたブーゲンビリア。2メートル以上の高さにまで育っていました。地球温暖化の影響か、ヨーロッパではワイン用のブドウがイギリスでも栽培できるようになったとか。地理の授業では、日本のミカンの栽培北限、リンゴの栽培南限などを取りあげることがあります。ミカンの産地は、九州から愛媛、和歌山、
今日はパイナップルの日だそうです。8=パ1=イ7=ナ(ップル)なんですねわが家でも食べおわったパイナップルから育ててはじめて、すでに3回(もしかすると4回)越冬したパイナップル君が、ベランダに鎮座しています。冬も室内に入れないのに、なぜ平気?巨大すぎて引っ越しの際に、捨てたい!と思わないでもなかったのですが、今年も元気に育っていて高さは150㎝に迫っています。小さな子どもが遊びにくるとき、洗濯を干すとき、危ない!と思って、かなりトリミングもしたのですが、負けないのが
9月定例会前の知事提言を行いました。6月定例会の他の議員の一般質問を聞いていて考えたことや、定例会後の報告会などでいただいた意見などを基に提言させていただきました。鳥取うみなみロードのナショナルサイクルロード認定のその後の南北3ルートの提案や、県の民俗文化財の格上げ、市町村認定からの引き上げ、これからの教育の在り方などについて提言しました。月末には回答をいただけるので、それを基に一般質問をしていきたいと思います。
8月も半ばを過ぎると、夏休みも終わりに近づいているのを感じる子どもや学生さんも多いことでしょう。東京では7月21日ごろから8月31日くらいまでの夏休みが一般的です。しかし以前、8月25日ごろに北海道に行った時、ランドセルを背負った子どもたちが歩いているのをみて一瞬ですが焦った覚えがあります。小学校、もう始まっている!?東京に帰らなくて大丈夫?北海道は夏休みの終わりが早く、今年であれば8月2日くらいまでなのだそうです。冬が厳しい北海道の小学校は、冬休みが逆に長く、クリスマスからはじまっ
ご訪問いただきありがとうございます!指導者國枝弥生です。一人一人に合った”ちょうど”の学習!公文式🌱志賀公園教室🌱画像をタップしてくださいお問合せはこちら画像をタップしてください***********************【夏休み後半。「やりなさい」と言われる前に、始められる習慣へ。】夏休みも後半になりました。お盆休みもあり、いつもより寝る時間が遅くなったり、朝起きる時間が遅くなったり。学
今日、夏休みイベント「海より山より西沼田」がフィナーレを迎えました!今年はいつになく大賑わいのイベントになりました。やはりハニワ人気でしょうか?どこから来ましたかアンケートもこんなふうにたくさんのシールが貼られました。すごい!集計結果はまた後日お知らせしたいと思います。ご協力ありがとうございました!!明日は休園日、明後日からは通常メニューの体験学習となります。イベント期間中にお休みしていた勾玉作りなども再開します。夏休みのうちに、また遊びに来てくださいね!−725−
バリ島ってインドネシアなの?と言われたことがありますが、バリ島はもちろん、インドネシアの一つの島。東京農大は長くインドネシアの大学と共同研究をしており、その研究地の一つがバリ島の高原の野菜畑でした。これは、バリ島にある小さな市場のハーブ・豆・乾物屋。何屋さんというのかわかりませんが、袋にパッキングしてあるので、半分は観光客向けだったかもしれません。クローブ、コショウ、もちろんシナモンも。そのほかトウガラシ、トウモロコシ、米やいろいろな豆、さらにお隣では軟膏や蚊取り線香も売っていま
ケニアのティーマサラです。ケニアなど東アフリカの国々はアラブ、またインドからの影響も大きく、食生活にもそれが感じられることが多くありました。マサラというのはスパイスを混ぜたものというような意味だそうですが、ガラムマサラや、タンドリーチキン用のマサラなど、インドには多様なマサラがあるそうです。そしてこれは紅茶に入れてスパイスの香りを手軽に楽しめるもの。チャイというとお茶、砂糖、ミルクが基本ですが、お茶、砂糖、ミルクにマサラのスパイスを入れるとマサラティーになるいうイメージなのでしょうか。
私が子どもの頃は....とこの頃頻繁に書いている気がしますが、八つ橋といえば硬いお菓子でした。円筒を二つに割ったような形で琴に由来する形だと聞きました。しかし、いつのころからか、琴とは似ても似つかない形の生八つ橋が主流となったように思います。その結果、元祖?の硬い八つ橋は焼き八つ橋と呼んで区別するようになったそうです。焼き八つ橋には餡も入っていないし。ただ、生地は共通していますし、シナモンの香りがするところも共通していますね。京都のおみやげにいただきました。京都はさぞや暑かったでし
お盆休みの最終日です。明日からOK学習塾も学習を再開します。振り返ってみると、今年のお盆休みは、OK学習塾にとって近年では一番長い休みだったように思います。これだけまとまった休みを取ることはなかなかありませんでしたが、体力的にも精神的にも、しっかりリフレッシュすることができました。では、この休みの間に何をしていたのかと考えると、やはり8月26日のテストに向けたプリント作りをしていた時間が多かったように思います。「休みなのに仕事をしていたの?」と思われるかもしれませんが、私にとってプリント作り
熊本の卒業生と連絡がとれ、(本人曰く)軽微な損傷はあったけれど無事です、と。軽微といっても、おそらくよそのお宅と比べてのことでしょう、きっとこれから壊れたところを修繕したりのご苦労があることと思います。でも、お怪我も無くてよかった。コロンビアの留学生からは先日の大きな地震について、自宅も研究所も無事だったとのこと。ご親戚の住んでいるアパートの屋根は壊れたけれど、親戚は無事でしたとも。留学生からは、大雨は大丈夫でしたかという連絡も。千葉県の豪雨のニュースが流れたそうです。留学生は
キャッサバのウイルス病の研究でカンボジアには何年か通いました。出張ですので、カンボジアの大学と畑、ご飯を食べる田舎町の往復ばかりでした。そんなことで、一緒に行った学生さんたちはアンコールワットに行くこともなく帰国するなど、ちょっと残念だったかもしれません。アンコールワットをはじめとするクメール王朝の遺跡群も、内戦により破壊や構築物の盗難などがあり1992年に世界遺産として登録されると同時に、危機遺産にも登録されました。危機遺産からはずれたのは2004年。国際的な様々な支援が行われた結
平和について考える日です。ユネスコの世界遺産には原爆ドーム(広島平和記念碑)、ポーランドのアウシュビッツ・ビルケナウ(ナチス・ドイツの強制絶滅収容所)、マーシャルのビキニ環礁核実験場、カンボジアの記憶の場など、戦争に直接かかわる場所が含まれています。また、都市・観光開発、災害、紛争などにより価値が損なわれる恐れのある世界遺産は「危機遺産リスト」に登録されます。その中にはかつての紛争で大きく損なわれた、シリアのアレッポの旧市街、パルミラ、ダマスカス、あるいはアフガニスタンのバーミ
今日は8月15日、終戦記念日です。1945年に第二次世界大戦が終わってから、81年がたちました。当時、戦争を体験した方々には、81年後の日本がどのような国になっているのかを考える余裕などなかったのかもしれません。もし、81年前を生きた方々が今の日本を見たら、何を思うのでしょうか。日本国憲法には、戦争を放棄し、戦力を持たないことを定めた第9条があります。一方で、日本には自衛隊があります。自衛隊をどのように考えるのか、国を守るためにどこまでの力が必要なのか。これは長い間、さまざまな立場から議論
地理の勉強を効率化するために、息子たちを連れて国内旅行に行ってきました私のリフレッシュも兼ねています息子は地理にあまり興味がもてないようです。そのため、社会の偏差値は他教科と比べて著しく低いです。現在4年生、まぁいっか!とも言っていられない状況になっています。社会の先生曰く、地理の力を伸ばすためには、いろいろなところへ連れて行ってあげましょう!とのこと。うん、確かにそのとおり!でも、SAPIXの夏期講習の復習と共働き親のスケジュールと、予算的なことと、いろい
川だか橋だかわからない場所でのすれ違いです。ミャンマーで。右側の白いのは橋の欄干ですが、すでに洪水状態なので橋の役にはたっていないようでした。この洪水では、一緒に調査をしていた学生さんが宿泊していたバンガローも床上浸水するなど、水の怖さも感じました。ただ、水が怖いのは水そのものだけではありません。ベトナムのレストランで食事中、急な大雨でひざ下まで冠水したことがあります。靴を守ろうと裸足で帰る人たちを多く見かけましたが、道に何が落ちているか、道にどんな穴があいているかわからないの
雨に強いのはランドクルーザーやジープ、パジェロなどです。オフロード四駆というのでしょうか。これはミャンマーで移動中の一枚。車窓から後続車を撮影したものです。バスもいますね。この日、訪問した地域はすっかり洪水状態で、道路も水田も一続きとなっていました。道路か水田かわからないところを小舟で通過する人もいるのです。ランドクルーザーの前を木が流されても行きました。ただ、落ちないように路肩には、赤い旗が立ててあり、橋か川かわからないところには、村人が立っていて誘導してくれました。そんな状