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【プロジェクト発表✏️その①】YOSIN学院では「作りたい!」子どもの興味や好奇心からの初期衝動を燃料にして、アトリエが実験室や研究室になったり、キッチンになったり編集室になったりと変化自在🔥低学年は絵の具や粘土や木材やら、とにかく”したいこと”を思いっきり!高学年はそこからさらに探究へと無限に広がっていく。そんなプロジェクトを、笑いあり体験あり熱弁ありで発表していました。つづくYOSIN学院ホームページ:https://yosin.sakura.ne.
台風接近のためか生暖かくてどんよりしたお天気ですねおはようございます空は曇っていましたから日の出が見られるかしらと思っていたら東の空が明るくなってきた6時6分です6時12分太陽が顔を見せ始めましたこの瞬間が大好きですベランダから日の出が見えるようになるとこの光景が見たくてついつい早起きしてしまいます晩秋から冬にかけての季節が大好き今日は孫娘は学校に行かず一週間職場体験だそうです京阪電車に乗って保育園で体験学習するそうですがんば
体験学習受付中マンツーマンレッスンのお問い合わせがたくさんあります。残席が少ないのでお早めにお申し込みください。幼児~小学1・2年生くらいまでで合わせて5になる数〃10〃がすぐに言えない3+4=6-2=等がなかなかすぐにできない(指を使ってもよい)九九がなかなか覚えられない。こういうお子さん向きです。担当は田崎(珠算7段、暗算8段)古来(珠算6段、暗算8段)が担当しています。時間は、ご相談の上決めさせていただきま
私は大学の修士論文と博士論文の題が「マメ科植物のウイルス病」でした。それ以来、ウイルス病の被害があってもなくてもマメ科植物には興味をもって調べたり味わったりしています。農大稲花小の稲花タイムでも、マメについての授業をしてきました。また、最近はマメを使った食育の可能性「豆育」についての講演をさせてもらったりもしています。ということで、マメ科植物には詳しい方なのですが.......ポルトガルで、今日は少し多めに飲みましょうということでスタートした晩の、おつまみです。突き出し風に、お店が
テストまであと16日!今、一番気をつけたいこと11月6日のテストまで、あと16日となりました。OK学習塾の生徒たちは、自己ベスト更新を目指して、学校ワークや塾のプリントに一生懸命取り組んでいます。そんな中、今、私が一番心配していることがあります。それは「体調を崩すこと」です。全国的にインフルエンザの流行が心配される時期になりました。幸い、近隣の小中学校でインフルエンザによる学級閉鎖があったという話は、今のところ聞いていません。しかし、決して油断はできません。インフルエン
エルヴァシュという海からはそれほど近くない町の公設市場。魚屋さんを見ているとサメが売られています。小さいですが、確かにサメです。ポルトガルの家庭料理の一つに、サメのスープがあるそうです。SopadeCaçãoソパデカサォン(発音が違うかもしれません)という、パクチーなど香味野菜と一緒ににたトロッとしたスープとのこと。パンにスープをつけながら食べるとおいしいらしいのですが、食べることはできずに、これはまたの機会ということで。
野菜・果物だけでなく、食べ物ならなんでも興味津々、ということで、これはお魚。バカリャウウといいます。塩漬けのたらを乾燥させたもので、ポルトガルでよく使われる保存食品です。食べる2日くらい前に水を5回くらい替えながら塩抜きをし、料理をするそうです。バカリャウを使った料理は毎日分、すなわち365種類以上あるといわれるのですが、私はコロッケや卵焼き風にしたものを味わいました。今はほとんどが、ノルウェーから輸入されており、一匹丸ごとなので40㎝から50㎝、あるいはそれを超える大きさでした。ポ
2026/10/20㈫晴れ24℃黒川のごみ拾い900-1000宇佐市立八幡小学校3年生14名川のごみ拾い体験学習しました少し暑かったが小学生は元気よく川の中に入ってごみ拾いをしました拾ったゴミを目にして、「こんなものが川の中にあるんだ」と発見したようですもっとごみ拾いしたいようですが時間の関係もあり終えました本日の成果は270🅻トラックのタイヤ1個
ポルトガルの町の市場で。案内してくれた人が、ここにある野菜や肉は全部、国産ですという中のバナナ。どこで作っているのかな。マディラ島産と書いてあります。北大西洋にある島で、アゾレス諸島とともにポルトガルの自治地域となっています。また、マディラワインで有名です。でもそれよりもクリスティアーノロナウドが生まれた島として有名かもしれません。サッカー好きな子どもたちが、サッカーの選手を目指して海外でチームに参加したり、あるいはロナウドの生まれた島を旅行したり、と夢が広がります。
皆さんこんにちは今日のYahoo!ニュースに「都道府県立高校、145校以上減少へ2040年度、無償化で拍車も」という朝日新聞の記事が掲載されていました。皆さんも読んだ方が多いとは思いますが、「まだまだ続いているんだなぁ」と思わず、不安な言葉がつい口をついてしまいました。私は、これまで何度か書かせてもらいましたが、TDRで学校の遠足や修学旅行誘致の仕事をしていましたので、当時から、出生数や子供の数、学校数などのデータを整理したり予測などをして仕事に活用していたんです。
こちらは、同じくポルトガルの普通の市場でのマンゴー。これは、イベリア半島ポルトガルの最南端アルガルベェが産地だと書いてあります。アルガルヴェは、亜熱帯気候でマンゴーも栽培されているそうです。後ろはカキです。旅行中で興味津々ということもありますが、日本にいるときより多くの果物を見たり食べたりしています。好き嫌いがないというのはお得な性質です。また、もし、ハズレの食べ物だったら、静かに残せばいいと考えています。毎日が体験学習です。
ポルトガルの小さな町、地元の市場へ。案内してくれた方が、全部、ポルトガル産です、とちょっと自慢。ポルトガルではイネも栽培してお米も作っているそうです。バナナがあったので、バナナは作でっていないでしょう?と質問すると、大西洋の真ん中にあるアゾレス諸島(これもポルトガルです)で作っていますから国産ですよ、とのことでした。そんな楽しい会話の中、Maçãリンゴとは書いてあるが、これはリンゴかしら?このMaçãReinetaというのは、ラセット種というリンゴの一種で、ジャムにしたり焼き林檎な
こんにちはLike西島です今日は何の日?10月19日は「海外旅行の日」です「遠(10)くへ行く(19)」という語呂合わせにちなんだ記念日なんだそうですみなさんは、もし自由にどこへでも行けるとしたら、どこに行ってみたいですかきれいな海を見に行くのもいいですねおいしいものを食べに行くのもいいですね普段はなかなかできない体験をするのも楽しそうです知らない場所へ行くと、初めて見るものや、初めて知ることがたくさんありますよね!「これ、なんだろう?」「どうし
成城大学キャンパス調査!「有名人学校という噂は本当だった!」東京には地方の人が、信じられないような、有名人・富裕層が居住する「高級住宅街」が実在します。成城ブリッジ成城ブリッジ成城大学入試情報サイト成城大学の入試情報サイトです。入試情報やオープンキャンパス、相談会イベントなどをご案内しています。成城大学を良く知るためのキャンパス情報や受験に関する情報はコチラでチェック!資料請求もできますよ!admission.seijo.ac.jp
ポルトガルのコインブラ大学。イタリアのボローニャ大、イギリスのオックスフォード大学やケンブリッジ大学、フランスのパリ大学、スペインのサラマンカ大学、イタリアのパドヴァ大学と並んで古い歴史をもつ大学として知られています。大学そのものも世界遺産に登録されているので、行ってきました。町並みや黒いマント姿の学生さんが実際に歩いている様子に、歴史を感じます。学生さんの様子はハリーポッターの世界のようでもあり、また、建物はディズニー映画の美女と野獣のモデルになったのではないかとも言われています。
ポルトガルのポルトは、ワインで有名です。産地であるドウロ渓谷のブドウ畑とワイナリーに行きました。暑さで収穫は早まっているとか。ブドウも紅葉が始まっていました。100年ほどの古い木もありました。ブドウの管理やワインの作り方について、改めて説明を聞き勉強できましたし、3種類を試飲できるという楽しみもありました。一方、ヨーロッパブドウの木を襲うブドウネアブラムシのために、ブドウの木を切ったり、改植している場所も見ることができました。抵抗性のブドウを植え、上においしいワインができるブドウを
ご訪問いただきありがとうございます!指導者國枝弥生です。一人一人に合った”ちょうど”の学習!公文式🌱志賀公園教室🌱画像をタップしてくださいお問合せはこちら画像をタップしてください***********************🍁学年より下からスタート。それって遠回り?こんにちは😊公文式志賀公園教室です。公文式の診断テストを受けたとき、「小学3年生なのに、小学1年生の教材から?」そんな結果に驚かれる保護
コルクはワインの栓だけではありません。敷物、カバン、宇宙飛行船の断熱材にも使われているんだ!(ホントかな)とポルトガル人は言います。そのコルクを取るコルク樫の木を初めて見ました。ポルト近郊の公園で見たものです。初めてなので、触って、何枚も写真を撮影しました。9年に一度、樹皮を剥いでコルクを収穫するそうです。この時はまだ、その後のポルトガル北部への旅行で、延々と続くコルク樫畑を見るとは知らずにいた私でした。
海外から種や球根を、日本には持ち込めません。が、海外の種屋や園芸屋を見るのは楽しいものです。これはポルトガルの園芸店。春の球根、水栽培をディスプレイしています。日本では水栽培用に昔からの瓢箪型透明容器が使われていますが、これは新しいアイディアになりそうです。球根でも、ニンジンの切れ端でも、タマネギでも、育てるのは楽しいことです。最近は豆苗が人気ですが、農大稲花小の子どもたちも、切ったらまた出てくるんだよ、とよく知っていました。(実際には切ったらでてくるのではなく、発芽していなかった
小田原に行って参りました。いつもお世話になっている、slopeさん・YOUさんとのご縁で蒲鉾(かまぼこ)づくり&お城巡りに参加させていただきました^^私は前泊で、江ノ浦測候所を見学(後日みっちり書かせていただく♡)蒲鉾づくり当日、三々五々(とは言っても皆さん同じ電車でした笑)に『風祭駅』に集合です!💚風祭駅すぐ!『鈴廣かまぼこ博物館』で手作り体験へ今回の目的の地は、『鈴廣のかまぼこ博物館』さん。駅の目の前です(ほぼ直結)入り
ポルトガルのポルトという街に来ました。古い街ですが、観光客の数が多くてびっくり(自分もその一人ですが)。スペインの田舎歩きでは1週間で2人しか日本人に遭遇しなかったのですが、ここでは確かめたわけではないですが、何人かに会いました。でも、圧倒的に多いのは韓国の方と中国の方です。ポルトガルのガイドさんにも、今は、日本人はあまり来ませんね、とよく言われました。国別の観光客の数、とくに団体さんではなく個人観光客の数は、国の経済力を表していると感じます。スペインもポルトガルも石油が出る訳ではなく
ポルトガルのポルト。秋になったので、焼き栗売りが出ています。まだ、ちょっと暑く、アイスクリームの食べ歩きの方が似合う日でしたが、買っている人もいました。栗の焼かれる香りや、遠くから見える煙を見て秋になった!と感じたのでしょう。農大稲花小では毎年1年生に、栗の産地である茨城県出身の大澤貫寿先生(東京農業大学前理事長)が栗のお話とプレゼントをしてくださっていたのを思い出しました。
ポルトガルのポルト。世界で一番美しいといわれる書店があります。レロ書店といい、観光客が必ず訪れる場所。私もぜひ、ということで行ってみました(大混雑でしたが)。天井には美しいステンドグラスがあり、また、ミニ宮殿のような階段もあります。ハリーポッターの世界にも影響を与えたとか、それは違うとか、いろいろな説があるそうです。自分も観光客なのに、他の観光客が映りこまないことばかり考えてしまいましたので、ちょっと反省。普通の本ではなく、独自に装丁した本が多く売られており、それも魅力
「教えない時間」が、子どもの学力を伸ばす理由「わからない問題があったら、すぐに先生に教えてもらう」一見すると、これが効率のよい勉強方法に思えるかもしれません。しかし、長年子どもたちを指導してきた経験から、私は少し違う考えを持っています。それは、先生が教えすぎると、子どもが自分で考える機会を失ってしまうということです。例えば、数学の問題で手が止まったとします。そこで先生がすぐに解き方を説明すれば、その場では理解できたように見えます。しかし、翌日同じ問題を解かせると、また解けない。こ
こんにちは!ひらかたkids広場運営チームです前回、53名の子ども店長が出店し来場者が約3,000名で大人気だった「子ども店長まつり」第2回子ども店長まつり大好評で現在42店舗が集まっています!もっとたくさんの店長さんと一緒に開催したい!!そんな思いが大きくなったので\2次募集開始します/みんな最初は初めて「やってみたい!」「楽しそう!!」の気持ちを大事に一歩踏み出してみませんかひらかたkids広場の「子ども店長まつり」はただ当日出店するだけのお祭りで
スペインからポルトガルへ、バスで移動しました。EUの中なので、パスポートチェックはありません。スペインでは長距離列車に乗る時に、航空機と同じく荷物検査がありましたが、バスでは検査もありませんでした。長距離バスの駅は鉄道の駅と隣接しているので、わかりやすく助かります。ここ数年は、国際バス、長距離バス、ホテルなどでUSBの端子が増えていて、充電も安心です。このバスも端子があり、早速充電。旅行で学ぶことって、いっぱいあります。今まで、変換プラグを持ち歩いて端子につなぐ面倒がありましたが、
これはスペインガリシア州アコルーニャ港にある、ヘラクレスの塔です。2009年には世界遺産に登録されています。ローマ時代に遡る灯台ですが、下の方がローマ時代からのもの、上の方は18世紀に修復されたものだそうです。とはいえ、世界最古の灯台であることには変わりはないということでした。ヘラクレスといえばギリシャ神話ですが、何故、スペインで?それは、この地でヘラクレスが怪物を倒して首をここに埋め、町がつくられたという言い伝えがあるからだとか。私は子どもの頃、子ども用の文学全集で、ギリシャ
こんにちは。かりがね校塾長の磯貝です。9月とはだいぶ違い10月は秋晴れの日が続いていますね。お昼過ぎはまだまだ汗ばむこともありますので寒暖差に注意して皆様もお過ごしください。良い天気が続く中イケダの中学生は中間テストに向けてイケダをフル活用していました。週末は朝から夜まで平日も授業前の学習室を存分に活かし絶対的な学習量の確保です。まずは中間テストお疲れ様でした。富士松中のみなさんは今日から来週にかけもうひと踏ん張り、ファイトです!そして次なる舞台は、期末
大阪観光局の依頼により、新世界町会連合会は、2010年から全国から中学生による体験学習(商人体験、地元PR活動)を受け入れてきました。コロナ禍、体験学習は中止が続いてましたが、一昨年から再開しています。大阪を代表する観光地でもある新世界は外国人観光客も多く、体験学習は生徒たちにとって貴重な経験になっています。下記の通り、商人体験を予定してます。[開催概要]2026年11月11日(水)12時〜14時30分長崎市立長崎中学校から68名(予定)の生徒達による商人体験販売場所は、新世界王
スペインの田舎。ジャガイモが収穫されていたり、まだトウモロコシが収穫を待っていたりします。農家の庭に近いあたりに、カボチャがゴロゴロと育っていました。日本ではこの時期、カボチャというとハロウィーンです。以前のことになりますが10月に東京農大の姉妹大学(協定校)であるアメリカミシガン州立大学に出張したときも、キャンパス内外でハロウィーンの飾りつけがにぎやかでした。スペインでは、もともとハロウィーンはなく、「アメリカから来た習慣だ」という意見を多く聞きました。ただ、ハロウィーンの翌日、11