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【真言宗僧侶が学ぶ法華経】第二回「弘法大師空海は、法華経をどのように見ていたのか」合掌。前回は、私が真言宗の僧侶でありながら、なぜ法華経を学び続けるのかについて、お話ししました。今回は、その続きとして、「弘法大師空海は、法華経をどのように見ていたのか」について、学んでいきたいと思います。真言宗には、「空海は法華経を否定した。」というようなイメージを持たれる方もおられるかもしれません。しかし、弘法大師の著作を読み進めていくと、
もうすぐお彼岸ですね🍀私は年に何度か浅草寺でご回向をしに行ったり…深川不動堂の護摩焚きに行った時は先祖供養の護摩木を書きますお彼岸に限らずふと…先祖供養をしてこよう🤔と思ったら行く様にしてます基本的に今の自分は…ご先祖様あっての自分だと思っています🤗中には困った時だけの神頼み…困った時だけのお墓参り…的な人もたまに居ますがどちらもそんな都合良くお力になってくれるとは思えませんそう言う人に限ってご利益を頂いておきながら…お礼参りすら行きませ
今日はスピリチュアルカウンセラーの方とお話をさせて頂きました!まったく無名の方ですが、以前YouTubeで有名な方のお弟子さんに高額な費用を払って視て頂いた時よりズバリでした亡くなった父や母の事ずっと気になっていました。何も出していない情報の中で色々と思い当たる事を言われ本当に初めて鳥肌というものが立ちました母が片目が不自由だった事父親が生前大切にしていたもの母が生前1度も私に対して謝った事がなかった事その視える方には、ずっと母は謝っているとの事でした。
いつもブログを読んで頂き有難うございます。Follow,messages&comments,👍いいねも有難うございます。父が旅立って3日目になります。私の亡き愛犬達が無事に父を仏様の元へ案内してくれる事を祈っています。沢山の励ましのお言葉や心温まるお言葉を皆様から頂き、心から深く感謝いたしております。本当に有難うございました。本日はお礼のみにて失礼致します。K.J&Meito
8月。お盆前は、町中で幽霊が多くなる。生きてる人は、人は亡くなると仏様と云う。何故か、人は亡くなったら仏様で出来た人間の様に思う人が多い。違うよ。人は生きてるか、肉体を無くしただけで性格は変わらない。人は仏様に成っても、性格は生きてた時と一緒。
待乳山本龍院(待乳山聖天)に行ってきました。「ここの仏様は厳しい。」そんな噂を、前から何度も聞いていました。正直、その言葉がずっと頭に残っていて、行く前から少し身構えていたのも事実です。待乳山聖天。一般的には「聖天(しょうてん)さん」と呼ばれることが多いですが、ここでは「しょうでんさん」。とても力の強い聖天さんがいらっしゃる場所だそうです。聖天さんって、どんな存在?聖天さんは、神様と仏様のちょうど中間にいる存在で、どちらかというと仏様寄り。でも、
みなさま、こんにちは。空気の不快な暑さも、少し落ち着いたようで、ベランダに出たら肌に感じる温度や湿度が軽くなったような、、、いつもの丸儲け住職べんもうさんが、それぞれの誕生日についている仏様を、教えて下さってますちなみに、2月18日生まれのももじゅんは、「観世音菩薩」世の音を、聞き分ける、観ずる、見通すどうやら、音で感ずる性質をもつらしい音楽好きは、これが理由だったのか。なるほど👀1日から見てると長いので、下のチャプターをクリックして、ご自分の誕生日の仏様を確かめてね☝丸儲け
(『人間革命』第2巻より再編集)78〈地涌〉16(つづき)だが、この根本法たる妙法を知らなくては、どんな人生であっても、どうもがいても、結局、流されてしまう。この根本を、間違って説いた宗教、思想は、人びとを不幸にするだけなんです。ですから、ここに、正しい法と誤った法との根本的な差が生じてくる。恐ろしいことに、人間の不幸の原因は、間違ったものを、正しいと信ずるところにあるんです。・・・話せと言え
みなさん、こんばんは。いつもご訪問、いいね&コメントをありがとうございます。日時指定投稿です。先日、カルディでアールグレイキャラメルマフィンというものが売られていました。「アールグレイとキャラメルでマフィン・・・作れるね!」ということで、作ってみました。焼いている間、キャラメルの甘い香りがたまりませんでした!できました。いつものように、クーラーに乗せて冷まします。いつも、この間に仏様にお供えします。出来立て熱々をいただくのは
“霊媒体質”とは、まわりの人の感情や場所の雰囲気、見えない気配にまで敏感に反応してしまう体質です。放っておけば心身が疲れ、生活に影響することもあります。逆に“何も受けない体質”とは、鈍感になることではありません。むしろ自分の心をしっかり中心に据え、外からの影響に乱されない状態のことです。そのための道はいくつもあります。呼吸や瞑想で心を整えること。読経や真言を唱えること。自分と他者、自分と場所との境界を意識すること。布施や善行を積み、内なる光を強めること。加持や護符の力…仏様の
国立博物館空海と真言の名宝7/20祝日の午後2時ごろチケット、入場、すぐでした。一つの展示に10人ほど、まあスムーズでしたでも、これからテレビの放送がいくつかあるので、どんどん混んできそうです昔みたいに展示が並べてあるだけだろうと、思ってましたでも違った、照明がすごい、仏像の陰影が迫力そして、どうしても書物のところで人が詰まってくるんですが、(わたしは何が書いてあるのかわからん?熱心に見てる人がどこにでも居られる)並んでても、真ん中に展示してある迫力ある仏像の上部が見える、並ん
爆速で願いを叶える最恐の仏「荼枳尼天」の正体と、命がけの契約みなさんは、わずか数日で願いを叶えてくれると言われる、凄まじい現世利益の仏様をご存知でしょうか。その名は「荼枳尼天(ダキニテン)」。日本では白い狐に乗った美しい天女の姿で描かれることが多く、豊川稲荷などで「お稲荷様」として熱心に信仰されています。かつては織田信長や徳川家康、そして江戸時代の豪商たちも、こぞってその圧倒的な力にすがったとされています。しかし、なぜこれほどまでに「爆速」で願いが叶う