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こんばんは~出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日も、お忙しいところ、ご訪問ありがとうございます。初めての方も、よろしくお願い致します。過去記事に、摂社や末社などが沢山ある大きな神社で、自分や家族にご縁が強い神仏が分かる方法を書きましたが、『自分や家族に縁のある神様を知る方法』こんばんは~出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日も、お忙しいと
待乳山本龍院(待乳山聖天)に行ってきました。「ここの仏様は厳しい。」そんな噂を、前から何度も聞いていました。正直、その言葉がずっと頭に残っていて、行く前から少し身構えていたのも事実です。待乳山聖天。一般的には「聖天(しょうてん)さん」と呼ばれることが多いですが、ここでは「しょうでんさん」。とても力の強い聖天さんがいらっしゃる場所だそうです。聖天さんって、どんな存在?聖天さんは、神様と仏様のちょうど中間にいる存在で、どちらかというと仏様寄り。でも、
コストコによく行きます「これを買うためにコストコに行く」的な物がいろいろあります。そのひとつが、仏花仏壇にお供えするお花です。なんと二束(一対)で、¥898しかもボリューミー。普通、小振りの一束で600円くらいはするのでこのボリュームでこの値段は絶対お買い得。しかも二束一対がありがたい。これを見つけた時は感動しました(笑)最近は、仏花を買うために行っている感じ。仏壇やお墓に飾る仏花とは?造花はダメ?タブーなお花についてご解説お仏壇やお墓参りにお供えする「仏花(ぶっか・ぶつ
今日の東京都心は、雨時々曇りです。一日を通じて、肌寒い陽気となりました。お参りの後は、法話を聞きましょう。今日の御講師は、山口県下関市浄満寺の新晃眞師です。※青字が新師の言葉の要約です。<もしかしたらあの方は>私たちの人生は、泣く時もあれば、笑う時もあります。泣きながら笑う事を「泣き笑い」と言いますが、今日はそんな話をしてみたいと思います。観無量寿経というお経では、仏様の御心は「大慈悲」と言います。そして、大きな慈悲と共に、
※座談会御書解説「顕仏未来記(けんぶつみらいき)」・通解なんと幸いなことであろうか。この一生の内に無始以来(自分の命が始まって以来)積んできたところの罪業を消し果てることが出来とは。なんと悦ばしいことであろうか、未だ見聞したことのない教主釈尊にお仕え申し上げられるとは。この喜びを回向して願わくは、自分を迫害してきたところの国主等をまず最初に導こう。そして自分を助ける弟子等のことを釈尊に申し上げよう。また自分を生んでくれた父母には、自分の生命のあるうちにこの正法の大功徳を回向しよう。
前回のブログ『ワットアハム』の隣にある寺院へ『ワットヴィスンナラート』仏塔『タートパトゥム』がスイカのような形なので『スイカ寺』と呼ばれています。このお寺はルアンパバーン最古の寺。1512年ヴィスンナラート王により建立されました。本堂拝観料20,000キープ(136円)因みにルアンパバーンの寺院は拝観無料が多いです。こちらのご本尊はルアンパバーンで一番大きいそうですよ。お供えのフラワーアレンジが凝っていました。優しいお顔ご本尊の周りに
おはようございます♪くりたまです。邪気とは、心や身体、空間に悪い影響を与えるとされる「悪い気(エネルギー)」のことです。自然界や人の心に存在する「気」のうち、ネガティブで不調和なものが邪気と呼ばれます。たとえば、なんとなく空気が重い場所に行ったときに感じる不快感、人混みのあとにぐったり疲れる感じ、悪口や怒りが充満している空間なども「邪気が多い状態」です。また、自分自身の中にも、ストレス・怒り・不安などがたまると「内なる邪気」が生まれ、体調不良や気分の落ち込みにつながります。それで
【幸運】実は神様・仏様がついてる人の特徴9選…教えます|瀬戸内寂聴https://youtu.be/0D8BlvT-Llw時代を超えて今なお人々の心に響き続ける偉人たちの名言・思想・哲学を、「声」を通してお届けしています。人生に迷ったとき、立ち止まったとき、ふと心を整えたくなったとき。この場所が、静かに自分と向き合えるひとときとなれば幸いです。制作者のコメント偉人たちの生き方や思想に心から共感し、こ
今日は新年最初の日曜日ですね。今日はお寺の新年法話会に行って参りましたまずは白川淳敬住職の御挨拶です。まずは新年最初の正信偈のお勤めがあり、そのあとで今年最初の法話会です。今日のご講師は東京都台東区浄雲寺の荒木尚太師です。※青字は荒木師の言葉の要約です。<ずっと続くと思っていました>今日は1月4日ですが、これから今年初めて会う方にもきっと「明けましておめでとうございます」と言うのではないでしょうか。このお正月に、
おはようございます♪くりたまです。京都の醍醐寺(だいごじ)の続きです。『醍醐寺三宝院(さんぼういん)』おはようございます♪くりたまです。京都の醍醐寺(だいごじ)の続きです。『准胝(じゅんてい)観音さま』おはようございます♪くりたまです。京都の醍醐寺(だいごじ)…ameblo.jp霊宝館近代的な建物の中に、薬師如来さまと五大明王さまがいらっしゃいました。報恩院毎日午後1時から、護摩祈祷を厳修されていて、どなたでもご参加できます。護摩の灰とすすで真っ黒なお不動さまに、般若心経とご真
今日の東京都心は、昨日の猛暑日から一転、涼しい気候となりました。この曇り空からも、わかるでしょうか。最近、この角度からの当日写真がお気に入りです今日も蓮がきれいです✨白色白光✨赤色赤光✨では、お参り後は法話を聞きましょう今日の御講師は、昨日に引き続き、群馬県富岡市蓮照寺の松岡満優師です。※青字は松岡師の言葉の要約です。<死ぬ事を楽しみに>皆さん、今日もお参りですね。なぜ、ここに今、座りですか。それはね、阿
神社仏閣巡りのまとめのブログです(*'▽')過去から順番に書いていきたいと思ってます♪2018年10月6日回向院を後にして回向院の直ぐ南側にある大徳院へお邪魔しました(*'▽')こちらは高野山金剛峰寺の諸国末寺の総触頭として寛永年間に神田紺屋町に屋敷を拝領した後本所猿江に移転1684(貞享元)年に江戸幕府から現在地を拝領し両国に移転しましたご本尊は薬師如来俗に本所一ッ目の寅薬師といわれ眼病治癒に霊験あらたかな仏様として信仰されてるそうです!当時は江戸における高野山大
(この記事は2021年10月に記載し今回再アップします)時々空に目が現れる多くの人は気づかない大きすぎたりすぐ消えてしまうからだ大洋を行く船から天井裏の鼠の振舞まで一瞬のうちに見とおしてしまうよい行いをほめたり不正をただそうとするわけではないただ見ているだけだそんな目のあることを知っておいた方がいい産経新聞2021年10/19[火]朝刊朝の詩埼玉県川越市奥富和泉77
みなさま、こんにちは。空気の不快な暑さも、少し落ち着いたようで、ベランダに出たら肌に感じる温度や湿度が軽くなったような、、、いつもの丸儲け住職べんもうさんが、それぞれの誕生日についている仏様を、教えて下さってますちなみに、2月18日生まれのももじゅんは、「観世音菩薩」世の音を、聞き分ける、観ずる、見通すどうやら、音で感ずる性質をもつらしい音楽好きは、これが理由だったのか。なるほど👀1日から見てると長いので、下のチャプターをクリックして、ご自分の誕生日の仏様を確かめてね☝丸儲け
毎月13日は虚空蔵菩薩様の御縁日です。虚空蔵菩薩様は寅年の守り本尊となります。毎日守り本尊様の梵字をお部屋に飾って意識合わせをされることをお勧めしています。生活の一部に仏様を感じて欲しいです「虚空」とは広大な空間のことを現します。虚空蔵とは「広大な宇宙のように無限の貯蔵庫(蔵)に智恵と慈悲を持っている菩薩」という意味です宇宙のように広大な福徳や智恵を持ち、私たちの願いを叶えるために智恵や記憶力知識を与えてくれる
決行は4月8日(水)強者どもの夢の跡世界平和お釈迦になるか...決行は4月8日(水)強者どもの夢の跡世界平和お釈迦になるか...この謎めいた投稿は、4月8日にお釈迦様の誕生日を祝う仏教行事「花祭り(灌仏会)」において、お香と甘茶の力を借りて「世界平和」を心から祈ろうという、強いメッセージだと解釈できます。投稿に含まれるキーワードとハッシュタグの意味を紐解くと、その意図が見えてきます。投稿の謎を紐解く1.決行は4月8日(水)4月8日:**花祭り(灌仏会/かんぶつえ)