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【2025年3月13日】No2062大館市で快適で省エネな住宅の設計と施工をやっている直洋建設の砂川です。今日もblogを見に来てくれてありがとうございます最近読んだある文章仏教の教えを説いた1つの例えとしてとても心に響いたので皆さんにご紹介したいと思います1水はつかめません。すくうのです。心もつかめません。くみ取るのです。2幸せだから感謝するのではない。感謝できることが幸せなのです。3楽で苦労しない仕事を望むと些細なことが苦しくなっていく。
以前の記事で、ブッダが悟ったのは以下の4つだとお伝えしました。一つ目の一切皆苦は説明しましたので、今日は二つ目の諸行無常について学んでゆきましょう。一切皆苦諸行無常諸法無我涅槃寂静上記の4つをまとめて四法印といいます。こちらでは仏教の基本的な教えの一つである「諸行無常(しょぎょうむじょう)」について、その深い意味を解説していきたいと思います。平家物語の冒頭に祇園精舎の鐘の声、諸行無常(しょぎゃうむじゃう)の響(ひびき)あり。沙羅双樹(しやらそうじゅ)の花の色、盛者必衰
お釈迦様(釈迦牟尼)は、仏教の開祖として広く知られていますが、その教えは宗教的な枠を超えて、精神的な指針や哲学的な考え方を提供しています。仏教の教義の中で、守護霊や霊的な存在との関係についても触れられることがあります。今回は、お釈迦様と守護霊の関係について掘り下げて考えてみたいと思います。1.お釈迦様の教えと霊的な存在お釈迦様は、一般的な神の概念を超えて、人々が苦しみから解放されるための「悟り」を開く方法を説きました。そのため、仏教の中では霊的な存在の考え方が重要な位置を占めていますが、そ
ご訪問ありがとうございます。🌈在り方整え、制限外して望む未来を創るサポーター✨メンタルコーチのHARUです🌈✨(はじめましての方はこちらへ)先日告知しておりました『エネルギーシフトコーチング3日間体験会』無事終了いたしました。258名の方々にご登録いただきました。皆様に少しでも現実創造していくヒントやキッカケとなれたこと嬉しく思います。ありがとうございました(o^―^o)次回は未定ですが、また機会がございましたら遊びにいらして下さいね😊✨✨✨✨本日は、
令和7年心灯会こころと身体をととのえて、仏教の智慧を学びます。心を鎮める瞑想修行お経とお題目を唱える修行仏教の教えを学ぶ修行月に一度、心を浄化し、元気を取り戻す時間です。是非、ご参加ください。開催日毎回日曜日15時より(約90分)2025年2月9日「日本の仏教基礎知識」3月2日「お釈迦さまの生涯」4月6日「弟子と戒律」5月11日「三宝帰依」6月15日「因縁生起」7月6日「十二因縁」8月3
八正道(はっしょうどう)日常生活を正しくする道正見(しょうけん)正思(しょうし)正語(しょうご)正行(しゅうぎょう)正命(しょうみょう)正精進(しょうしょうじん)正念(しょうねん)正定(しょうじょう)正見自分中心のものの見方を捨て、正しい公平な仏の見方に従うこと。すなわち仏に帰依する事にほかならない。相手の立場にたつ帰依すぐれたものを頼みとし、その力にすがる正思ものの考え方を自分本位に偏らせる事なく大きい立場から正しくものを考える事
ここ数日の悩みの種母の戒名🧑🦳父は長男だけど兄弟で揉め事があり実家も継がなかったし菩提寺も無い🈚️宗派は浄土真宗らしいが何派とかは知らないしほぼほぼ無宗派に近いと思っている🈚️父が亡くなった時法名(浄土真宗は戒名ではなく法名)を付けたが本位牌にしておらず白木位牌のまま😱これで父はきちんと成仏出来ているのだろうか?(実家のいい加減さが露呈)私は俗名で良いと思っているが今回を機に両親連名の位牌にしたいでも父は法名母は俗名ではね…父も母も俗名でも構わ
「蓮盛抄(れんじょうしょう)」は、日蓮大聖人が仏教の本質や信仰の重要性について説いた御書の一つです。この御書では、特に法華経の教えを中心に、真の信仰とは何か、そして法華経を信じることの意義について深く論じられています。以下に「蓮盛抄」の内容を詳しくまとめます。1.成立の背景「蓮盛抄」は、日蓮大聖人が鎌倉時代末期に著された御書で、法華経の教えの核心を述べるとともに、他宗派の誤りを指摘し、真の仏道を示しています。この御書は、特に法華経を中心とした信仰の重要性を説き、日蓮大聖人の教えの特徴をよく