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✔️立派に育てたかった。✔️怒らずに、褒めて、のびのび育てたかった。なのに、気づけば…子どもは学校に行けなくなり、昼夜逆転、引きこもり、笑顔も消えてしまった…。「何がいけなかったんだろう」「私の育て方どこで間違えたんだろう」気づけば、自分を責めている…そんな頑張り屋のお母さんはいませんか?まさに私がそうでした。不登校は今や、全国で約30万人以上。決して珍しいことではもはやありません。そして、その多くは「特別な家庭」ではなく、一生懸命に育て
●不登校「見守る」の誤解|改善しない親がやりがちなNG行動▶初めての方はこちら▶我が家の起立性不登校体験談▶ご相談・サポートのご案内親子の安心を育てる不登校専門カウンセラー前川陽子(カウンセラー陽子)です。不登校のご相談で、「見守っていてもよくなりません」「いつまで見守ればいいんでしょうか?」というお声をいただくことがあります。いつの頃からか、「不登校=見守る」が正解のように言われていて実は、見守るだけで
●「もう後がない!」高校生での起立性不登校を乗り越えていく考え方こんにちはカウンセラー陽子です。♡初めての方はこちらから♡不登校体験談はこちらから♡これまでのご感想はこちらから♡講座受講後の変化はこちらから4月からは何とか頑張りたい・・と登校していたもののだんだんと登校ペースが落ちてくるお子さんも多いのがこの時期です。特に高校生のお子さんの場合出席日数や単位が待ったなしになってきます。親はじりじりとした気持ちで本当に苦しいですよね。
いつもブログを読んでいただきありがとうございます。不登校解決カウンセラーの田中勝悟です。「話は聞いているつもりなんです」「でも、何を考えているのか分からなくて…」こう感じているお母さん、とても多いです。うなずいて、「そうなんだね」「つらかったね」ちゃんと受け止めている。それなのに、会話が終わるとモヤモヤが残る。でも、それはお母さんが間違っているわけではありません。実は、“聞こうとすればするほど分からなくなる”ということもあります。大事なのは、正しい返しをする
こんにちは。メンタルケア心理士の桜井涼ですみなさまは地域では地震は大丈夫でしたか?桜井の自宅ではお気に入りの物たちがかなり落ちて壊れてしまった物も…まぁ、命が一番大切なのでそっちを守れただけで100点ですけどねさて、心の防衛反応の続きを話したいと思います。前回、「自分を責める嵐から守ってくれる避難所が必要」という話をしました。この避難所は、家庭内にあるのが一番お子さんたちが安心できるのです。学校という場所はどうしても、常に他人と比較され、評価される場として捉え
私、「がんばる星」出身。がんばる星人なんです。頑張れば認められる。頑張ればうまくいく。頑張れば大切にされる。ずっと、そう思って生きてきました。がんばらない暮らしの裏側〜50代からの“ちょっと逆”視点〜管理栄養士妻なかむら菜々子です。だから、うまくいかないことが起きると「まだ頑張りが足りないのかな」って、すぐそっちに考えてしまうことがある。これ、クセみたいなもの。だいぶなくなりましたけどね。今日マスターコース同期のあきちゃんのメルマガを読んでいて、手が止まりまし