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正解探しと呪い不登校の親が自分を責めてしまう理由*このブログ初めての方はこちら(書いている人の自己紹介など)*販売している資料不登校対応の基本FAQ『第10章昼夜逆転について(親の会アンケートと支援から見えた新しい視点)』を加筆しました。目次/なぜ昼夜逆転が起こるのか?・不登校期別に見る昼夜逆転の特徴・小学生の昼夜逆転・親のサポートの基本方針・(1)混乱期は「睡眠より心の安定」・(2)親の心構えとNG対応・私自身の経験・眠剤について・1.よく名前が挙がる処方薬・漢方・2
この春「またダメだった」と落ち込む前に読んでほしい話*このブログ初めての方はこちら(書いている人の自己紹介など)*現在新規相談者さんは募集も予約も停止中です。突然ご相談のメッセージをいただいても対応できません。*親の会は有料相談を終えた方が入れる組織です。*親の会のメンバーでリピート希望の方はお知らせください。レギュラー相談(4,900円)の方は受け付けています。*進路が決まった方々を中心にたくさんの近況報告をいただいています。全部、目を通させていただいています。お返事まで
り東洋経済オンライン不登校「解決支援機関」の耳を疑うアドバイス正常判断を失った両親が次女を自傷行為に追い込んで抱えた深い後悔不登校の相談を受けていてつらいのが、子どもが自分の身体を傷つける行為をしたときです。不登校に伴う子どもの自傷行為は以前からありましたが、ここ1年、講座に来られる親御さんからそのお話を聞く機会が増えま…toyokeizai.net子どもが不登校になっちゃったの本を出してるランさんの記事。この本私も読んで不登校が理解出来てとっても良かった記憶あります☺️復学支援って
安心が満ちたあとで、人は誰かの人生に触れたくなる*このブログ初めての方はこちら(書いている人の自己紹介など)*販売している資料不登校対応の基本FAQ『第10章昼夜逆転について(親の会アンケートと支援から見えた新しい視点)』を加筆しました。目次/なぜ昼夜逆転が起こるのか?・不登校期別に見る昼夜逆転の特徴・小学生の昼夜逆転・親のサポートの基本方針・(1)混乱期は「睡眠より心の安定」・(2)親の心構えとNG対応・私自身の経験・眠剤について・1.よく名前が挙がる処方薬・漢方・2.
こちらの続きです『【別室登校】中2・付き添いなしへの下地づくり』週一の登校を続けていくことで学校への拒絶感が少しずつ薄れていった頃こっそり計画して実行したのが付き添いなしでの登校です。中学生姉妹の母、mamiです・不登…ameblo.jpどうしたら付き添い登校をやめられるかな?と考えた時に、そもそもなぜ付き添いが必要なのか。1人で行けないということは何かしら不安があるということだけどそれが何なのかを突き止めなくてはいけませんでした。ご訪問ありがとうご
ある日、ポンっと弾かれる*このブログ初めての方はこちら(書いている人の自己紹介など)*販売している資料不登校対応の基本FAQ『第10章昼夜逆転について(親の会アンケートと支援から見えた新しい視点)』を加筆しました。目次/なぜ昼夜逆転が起こるのか?・不登校期別に見る昼夜逆転の特徴・小学生の昼夜逆転・親のサポートの基本方針・(1)混乱期は「睡眠より心の安定」・(2)親の心構えとNG対応・私自身の経験・眠剤について・1.よく名前が挙がる処方薬・漢方・2.効果の実感とタイミング
*年末年始のお知らせ*『【お知らせ】年末年始の面談・お問い合わせについて』こんにちは。今年もあっという間に残り1ヶ月となりましたね。面談日程とお問い合わせについてご案内させていただきます。■年末年始の面談について年内の個別面談は…ameblo.jp*説明会のお知らせ*『【福岡・東京】不登校で悩まれている親御さんへ【説明会のご案内】』こんにちは。復学支援GoTodayです。不登校のことで、「このままでいいのか」「何をしたらいいのか分からない」そんな思
今後のことをどう思っているのか聞いていいですか?*このブログ初めての方はこちら(書いている人の自己紹介など)*販売している資料不登校対応の基本FAQ第11章復学支援と「ゾンビ登校」の実態を加筆しました。*「どんな言葉をかければ、うちの子は元気になるのだろう」支援をしていると、そんな質問を本当によく受けます。けれど、実際に子どもを少しずつ現実へと引き戻していくのは、誰かの名言でも、劇的な励ましでもありません。ただの日常会話“雑談”です。雑談には、子
ご来訪、そしてたくさんのいいね・フォローありがとうございますパート勤務をしながら、繊細さんな子どもたち、長女さっちゃん(2016年3月生まれ)と長男はっくん(2020年10月生まれ)を育てている母です家族について、詳しくはこちらの投稿でわたしの仕事歴について、詳しくはこちらの投稿でこんにちは今回は、さっちゃんの過去のお話。行き渋りしていた1年生の頃のさっちゃんの、恐らく不登校の域にすでに達していたであろう頃のお話。前提として、行き渋っても無理矢理引っ張って学校まで連れてい