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こんばんは!すえちょんですご訪問、ありがとうございます今日はコメントに対しての思いを伝えたいと思いますアメブロを始めて、3か月みなさんのブログを見せていただきいろんなことを学びましたはじめは、僕のことを知ってもらうために誰にでもコメントを書いていましたでも、今は自分が興味のあることに対してコメントを書かしてもらっています失礼なこと言ってすみません自分が興味のあることは不登校な子供さんの様子、お母さんの考え、旦那さんの態度などで
不登校は、絶望の入り口ではない78件の感想を読んで、あらためて思ったこと目次不登校は、絶望の入り口ではない78件の感想を読んで、あらためて思ったこと「子どもの心の声として聞こえました」伝え方を見直したいと思った感想もありました僕は、大人になることはないと思っていました不登校になっても、その子はその子のままです必要としていただける間は、話し続けたい今、参加を迷っている方へ●現在連載中の漫画目次を開く自分にとっては、いつの間にか「当たり前」になっていた9年間の話
435名様にご登録いただいています(または@550pzgzoで検索🔎)🎁発達障害育児の3大お悩み解決策&やってはイケナイ7つのことプレゼント🎁「1分で読める発達コラム」を週2回、配信しています୨୧・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・୨୧雨が降り、気温が少し下がりましたね。シャインマスカットがやっと千円を切ったのでゼリーにしてみました茶色っぽいのは黒はちみつを使ったからです(^_^;)୨୧・・・・・・・・・・・・・・・・・
専門学校1年生の娘、大学4年生の息子、2人とも不登校を経験しています。娘のうつ病は回復中。夫とは色々ありながらも夫婦継続中。樹木希林さんの娘さん、内田也哉子さんの本「9月1日」を改めて読んでいます。生前、希林さんは9月1日に自らの命を絶つ子供達が多くいるということに驚き、心を痛めていたそうです。この本では、也哉子さんが希林さんのエピソードを紹介したり、不登校ジャーナリストの石井志昂さんと希林さんの対談なども書かれています。也哉子さんが、不登校を経験した方などと対談している
私のブログへおいでいただきありがとうございます♪♪新潟市西区の松田歯科医院でトリートメントコーディネーターとして勤務するかたわら不登校、行きしぶりや子育てに。悩めるママの励ましやさん。心理カウンセラーの松田多恵子です。こんにちは今日は、お庭のお話を。夏の間は熱中症が怖いので放置していた草取りを今日は湿度が低いのでよしやるかと庭に出ました。日焼けや虫刺されが嫌なので長袖、長ズボンを着用し帽子をかぶるが草取りスタイル。そうなると、やっぱ
今日も笑顔いっぱいの1日が始まりました今日は【みんなの名画ギャラリー2】をしました❣️真剣に取り組みました✨️おやつの後は【ダンス教室〜創作ダンスへの挑戦〜】をしました✨️楽しく踊りました🎵そして、今日はなんと【カンボジアの子ども達との交流会】も開催されました✨みんなで一緒に【にじ🌈】を歌ったり質問をしたりして楽しく過ごせました❣️一緒に記念撮影も❣️思い出に残る交流会となりました❣️たくさん笑ってたくさん遊んで楽しい1日をありがとうございました明日も笑顔いっ
公的機関はともかく、民間の学校外施設は「事業」という形で運営しています。子供の応援のための施設ではあるけれど、運営していくにはお金が必要です。各種補助金等を利用することもあると思います。また、寄付も集めているところもあると思います。不登校35万人時代といわれます。それだけのニーズはあると思うので、不登校産業と言われる側面もうなづけます。私の住む自治体を例に挙げると、市内の不登校児童生徒はおおむね700人くらいです。この中で別室登校をしている子、学校の対応でリモートで学習している子、
京都府京田辺市興戸近鉄興戸駅JR同志社前駅から徒歩10分ほど。で開催しています。こども造形美術研究所アトリエベッポの友繁典子です。小学生のお子さんのみ参加の教室のご案内です。2026年二学期から京田辺市三山木にて金曜日の放課後定期的なクラスを開講予定です。今は長期休暇や月1回の週末に不定期にクラスを開催しています。小学生のクラスはこんな感じです。夏休みにレインスティックを1日かけて作りました。オンライン工作教室で参加していたお子さん。ぐちゃぐちゃ遊びの教室を
こんにちは明るい不登校代表の山本りかです前回のブログで付き添い登校のしんどさや、比べてしまう苦しさ、そして「やめたいのにやめられない」という親の葛藤を書いた。読みながらきっと多くの人が思ったと思う。「じゃあ、なんでこんなに親だけが頑張ってるの?」「なんで誰も代わってくれないの?」ここからは、その“理由”を話したい。というより、これを話さないと本当の問題が見えない。実は、“付き添い登校が長く続くこと”と、“その付き添いをしている親がしんどくなること”は、一見
こんにちは。教室長です。もう7月も終わり…!?めちゃくちゃ早い、1日が。何か今月やらないと。生徒が来ている中やり残しを探すと汚い水槽が目に止まりました。「生き物係作ろう!!」そんな風に思って待ってましたが、ハイスピードで生徒が増えるわけでもなく、みんなが生き物に興味があるわけでもなく…よっしゃ、俺がやる!!!!勉強している生徒を横目に汗だくで綺麗にしました。魚たちも嬉しそう。生き物係の入学待ってます。
起立性調節障害四国親の会は起立性調節障害&お家生活を経験した子どもの保護者が代表のボランティアグループです。起立性調節障害という病気の正しい理解と周知を定着させ広めるためにこのブログでは、四国での活動や愛媛のお知らせ&時々つぶやきなどを中心にゆったりとしたペースで綴っています。四国親の会では今話したい!という声に合わせておしゃべり会(保護者・支援者)を開催しています。最近は、福祉センターでのおしゃべり会(申込不要・自由参加型・参加費無料)よりも、個別