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ブログを始めて4か月ほどたちました。現在は4日に1作品のペースで、基本的に4KUHDBlu-rayのセル版の映画作品をレビューしています。映画のレビューをされている人はたくさんいますが、私は自分のレビューの独自色としてセル版の4Kディスクの『画質』と『音質』を映画の内容とは別に評価してきました。最初は手探りでしたが、特に『画質』に関しては、自分の中である程度指標がはっきりしていたので、改めてここに書きたいと思います。画質:10現状の最高峰の画質を誇る作品。ヤマダ電機
みなさんこんにちは🌺週末はおなじみのガレージタイム✨☘️😊今回は私の愛車の「GB250クラブマン」のエンジン開封前の準備をしました!😄▼今回の整備内容🔧・バッテリケースの取外し・エアークリーナーボックスの取外し・キャブレターの脱着・シフトリンクの取外し・その他(補機類の確認)ひとつひとつ丁寧にボルトを外していく作業はまるで時間を巻き戻すような感覚です✨🪛🔩🧰😊昔ながらの構造に触れるたびに…🔧思わずニヤリとしてしまいます🤭キャブレターのスロットル
ご覧頂きありがとうございます!【貴重な車体を来世に残す活動家】チープAutoのブラックチープ君です🐑更新頻度減ってしまっておりますが心折れずに更新していきます基本土日は更新するのをやめようと考えておりますワークライフバランスですね、、、笑それでは気を取り直してRZ250編を更新していきまーすフロント周りOHする際にホイールも取り外しましたのでホイールベアリングも交換することにしましたホイールベアリングってガタが出てから交換する業者も多いですが基本的に走行に支障が出る
今週は車体を組んでいきますまずはホイールにタイヤを組みますフロントはサーキット走行4時間くらいの中古をオクで入手出来ていたのでそれを履きますリアはまだ買えてないのでとりあえず元々ついていたタイヤを暫定で履いておきますリアはすぐ組めたんだけどフロントがビードが上がらない悪戦苦闘した末、ビードワックスをホイールのビードが上がるコブ辺りに追加で塗ったらあっさりビード出て組めました塗装したことで滑りが悪かったんだろうね最初からビードワックスをたっぷり塗っとけばよかっ
もともと日産ワークスが510ブルでテストしていたL型4気筒のターボエンジンを積んだのが、バイオレットターボでした。そうそう、この頃は輸出用としてダットサンブランドもありました。それを貼っているのは海外へのアピールもあったのかな?ワークスとしての主戦場はオイルショックによる活動自粛に伴いイベント開催が激減した日本ではなく、むしろ海外(とはいえ1回だけ)でした。ドイツのなどでのグループ5登場前夜であるこの頃、市販車の販売促進につなげたいのか純正グリルやライトベゼルなどもちゃんと残してますね。
こんばんは🖐️黒井山オンロード走行会のポルシェクラス用に旧車コーナーからTA03をレストアして参加したいと考えてます🧑🏭タミヤTA03R-S取説はポルシェ911GT1TA03シリーズもいろんなバリエーションがあります今回は1997年販売のリヤモーターにショートホイールベースのR-S約30年前のモデルになりますTA03はある程度の部品は所有していますが経年劣化で割れてしまうところは同じ(交換部品が無いものもあるけど)なんとか仕上げたいと思いますとりあえず分解清掃
前回の整備で取り外したヘッドライト経年劣化なのか紫外線の影響なのか見事にひび割れていますなかなかすごいねでも表面のコーティングが割れてるだけで中まで侵されてるわけじゃなさそうなので磨けば復活するかなって感じがするのでやってみましたまずは耐水のペーパーヤスリ220番で研いでみます一応ですね。。。前職(倒産した会社)はプラスチック材で模型を作る仕事だったのでこの手の研ぎ出し(磨き)は散々やってたのよね。なのでこれくらいの深さのクラック(ひび割れ)であれば#
組み上げたBSランドマスターをはーる氏が仕事帰りに引き取りに来た。そのついでに面白いから使ってみてと置いていった。メッキ風塗料タッチアップペンである。昔から似たような塗料はあったかと思うが、実はただのシルバーメタリックだったりメッキ風というには厳しいくすみ感があったり硬化後に指で触れるとすぐにくすんでしまったり・・・。さほど期待していなかったけど、せっかくなので使ってみる事にする。銀メッキ補修ペンシルバーメッキ塗料塗るだけでメッキ3種類のペン先(1.0mm/3.0mm/0.7
GPz750【オイルレベルスイッチを探す】GPz750のオイルレベルスイッチが廃番のため、海外の通販サイトを探してみました。ちなみに部品番号は27010-1057です。黄色の〇の部分です。レストア当時から利用していた「PARTZILLA」のサイトで検索。送料無料で、253.66ドル...日本円で¥37,288です。お次は「ebay」日本円で¥54,750+送料¥8,583で合計¥63,333です。もうなんとも言えない金額です。次は「セカイモン」こちらのサイ
昨日は、アルミ車高上げスペーサーを外すところまでで作業終了!純正新品ボルトとゴムスペーサーを組み付けます。ヘッドライトに蜂が巣を作り始めています。もう一つあります!同じスペースに仲良く2匹で巣作りをしています!貴重なダブル巣作りですが、残念ながら処分します。各部のボルトを締め付けます。ハンドルとウォーターホースを組み付けて・・・フロントホイールを外して・・・ブレーキパイプを組み付けます。ブレーキパイプも7cmぐらい低い位置にずらされているので・・・元の位置に付け直します
昨日は地味な作業が多かった1日でした。ヘッドカバーのオイル漏れ修理なんですがパッキン面を綺麗にしないとなんです。これが地味にめんどくさい。こんな感じでパッキン面が汚れています。ヘッドカバーはパッキンが入る溝を丁寧に掃除をしていきます。私は蓋をするときは輪ゴムでパッキンが脱落しないように工夫しています。パッキンが落ちるとイライラしますからね笑お次はチェンジペダルのオイルシール交換。長年メンテナンスされていない模様。綺麗に掃除してから作業です。こんな感じで地味な作業が続きました。
いつもインパルスブログをご覧いただきありがとうございます。インパルス@インパルステクニカルファクトリー神戸です。旧車あるある『ガソリン満タン保管はNGって知ってましたか?』今回は、旧車オーナーの方なら一度は耳にしたことがある“満タン保管説”についてお話しします。この話には諸説あり、すべての車・すべての状況に当てはまるわけではありません。しかし、私たちは20年以上にわたり旧車の燃料トラブルに関わってきており、「確実に当てはまる条件」が存在します。そのポイントを、経験ベース
ダンボールサンドブラスト1回でヨレヨレ養生テープが弱すぎたのでガムテープでやり直し砂塵が出ないようにベロ隙間は全てガムテープで塞ぎました今回進化したのは横面をくり抜いてパーツを手に持てるように扉を作りました砂塵が酷いときは閉まります上面が垂れ下がってきたのでくり抜いたダンボールで補強しましたこれで作業性良くなったか試してみます
おはようございます🖐️休みもあっという間に終わって今日から仕事ですがぼちぼち頑張りましょうさて今回のバギーチャンプ!?は(シャーシはファイティングバギー)フロントアッパー・ロワアームからアップライトが外れないように復刻版のファイティングバギーでは取説に無い作業でフロントアッパー・ロワアームインシュロックで固定完了!なんか壊れて応急処置しているようで正直なところカッコよくない外れそうにないですが…RCメカ(FETアンプ)の取り付けサーボはタミヤ(フタバ製)でアン
久しぶりのシャリーカスタムなので基本から説明ヤフオクとかで初期型って書いてあっても過渡期が多いこれはど初期フレームナンバー1〜穴が1個両手ブレーキ何度も書いてるので皆さん飽きてるはず下かご両手ブレーキフットブレーキなし2速エンジン探してましたが後ろにロー、踏むとニュートラルで最悪なので遠心3速エンジンに54.5クランク入れて3速のみで山梨ツーリング奥多摩も3速のみで登ったし88にスーパーストリートカム組んでる仲間より速かったですこれにオートマチックのカバーを組んで常に
みなさん、こんにちは☘️今週末もホンダGB250クラブマンの整備に取組みました😊前回は、ロッカーアームに段付き摩耗(段減り)が見られたので、リューターを使って修正しました。⬇️補修前Before⬇️修正後After🔧そして今回は、その修正したロッカーアームをエンジンヘッドに取り付けをしたいと思います。👇作業の流れ1.ロッカーアームの状態を再確認2.清掃したヘッドに慎重に組み込み3.各部の動きを手で確認してスムーズさをチェック作業前のエンジンヘッドの状態です最初にサブ
いきなり冷え込んできましたねあっちゅー間に冬到来ですかね本日はEJ1シビッククーペ左ハンドルを仕上げてみましたとりあえず次のオーナー様がどのジャンルにでも振れるようにあっさり仕上げで。元オーナー様がエンジンルーム見たらわかるかな?ここまで変貌しましたホイールはエンケイRP-F1の新品装着大人でも乗れるような仕様で仕上げました。撮影したら掲載いたします続いてはEG6シビックこれまた珍しい修復歴無しの状態の良いレース車両(書類付きです)外装がやれていたのでオールペイント施工
清掃したキャブでとりあえず始動しますオクでキースターのキット探したら無くてHPからネットで買えるみたいですが一旦組んで始動させますチョークワイヤーは注油して錆は磨いて塗りました同調取ってホース付けますスロットルが片方上がりきらないのですがスプリングが無い適当なの付けます油面見ますが高い合わせ目よりちょっと高いのが基準ですが1.5cmは高いなので調整しますがフロートと金属部分と調整部分が平行なのが普通合わせて車体に付けます点滴とパーツクリーナー吹いて始動・・・・掛かりまし
PioneerのSA-8800と言えばAMPの名器。オーディオセットに興味津々の若かりし頃、欲しかったアンプだ。でも、悩みに悩んで買ったアンプはSANSUIAU-3500。流石SANSUI、中音域に張りがある良い音していたなぁ・・・●これ、直せる?と知人が持参。おー、SA-8800じゃないの!直したいのはやまやまだけど、電気製品の修理は難しい。車やバイクのように「故障個所が見て解る」ってもんじゃない。そもそも、デジタルオシロやトランジスタチェッカーも持っていない。でも、
CL50のフロントフォークのオーバーホールをしようと思い立ち、フロントフォークを何とか車体から取り外したところが前回まで。『CL50の修理(その33・フロントフォーク編)』CL50のフロントフォークは一般的なスポーツタイプのバイクに採用されているテレスコピックタイプというよく見るヤツ。我がCL50のフロントフォークは中の油が…ameblo.jp『CL50の修理(その34・フロントフォーク編)』CL50のフロントフォークのオーバーホールをしようと思い立ち、フロントフォークを
日に日に春が近づいている気がします。早く綺麗な桜が見たいですね。(^_^)木曜日夜に始動まで漕ぎ着けたFIエンジンですが、エンジンオーバーホール後はコンピューターのリセット処理と諸々の学習操作をしないといけません。これも今回は初経験なのでcopilotで情報収集しました。大まかな流れはこんな感じのようです。まずはカプラーですが、バッテリー横というとこれですね。2ピンと書いてありますが実際は4ピン。ピン間をショートさせて設定するため適当にハーネス作成。まず最初は故障コードの確認。
ホンダのレブルというバイク。今はモデルチェンジしてて、結構人気ありますね。よく見かけます。それの原型モデルです。古いです。屋根下保管ではあったようですが、10年以上乗られていなかったということでサビにやられています。とりあえず高圧洗浄して、ガソリン抜き換えて、エンジン始動はできました。ブレーキ抜けてるし、キャブからガソリン漏れるので、まずはその辺りから攻めていきます
このBINGのキャブはフロート室を外すのが楽です。まあ以前乗っていたR90Sのデロルトキャブもボルト一本でしたが。フロートを下げていってフロート室の取り付け面とフロートの上のラインが一致したときにガソリンが出始めれば適正な油面の高さです。ペットボトルを切ったものでガソリンを受けました。右側のキャブもジェットと通路を掃除します。出ちゃったガソリンはもったいないので戻しました。---------------------------------------
今日は塗装の下準備の為、古い塗装を剥離剤で除去に取り掛かりました。取り合えず大まかにな離は済みましたが、まだまだ細かい部分の除去が残っています。ステムベアリングのレースに薄っすらと打痕、上下のベアリングもこの際交換しておいた方が良いでしょう。そして塗装を剥離して気が付きましたが、少々怪しげな溶接跡。これがノーマルフレームの溶接跡。左右両側共に一度切り落とされていた物を、再度付け直したようです。昨日のシートレールの加工跡と合わせて考えると、シート周りをFRPなどのト
「初めて100を切ったアイアン」「誕生日にプレゼントされたパター」「あのバンカーを超えたドライバー」「退職祝いの自分へのご褒美」などなど…クラブにはそれぞれに自分だけの思い出や思い入れがあるものだ。「〇〇〇…と言うことで是非このウェッジを綺麗に蘇らせて欲しい…」”承知しました!!さらに最高のアップデートをこのウェッジにさせましょう!!”と言うことでお約束をした。【フェース平面加工+スコアライン再彫刻+DLCブラックサテン仕上げ】もともとこのウェッジは
本日2ネタ目ジワジワ裏で進めていましたが~塗装に手間取ってやり直しが多発・・やっと塗装が終わったのでまとめて・・・白に塗って蛍光を塗ってマスキング剥がしたら・・・白が剥がれてしまって・・・なので充分乾かして研いで白塗るのに蛍光マスキングして・・・白塗ってマスキング剥がしたら~今度はベースの白ごと蛍光がペロンと剥がれて・・逆にまた白マスキングして・・・蛍光塗り直し・・・多分FRP制作時の離型剤・・シリコン?が拭ききれてない?いつもパーツクリーナーで吹いてペーパーで研いで更に
も〜最悪⤵️朝から何事?ということですが昨日の帰り道にリヤタイヤが何かを踏んでサイドウォールまでいっきに切れたんですよ😭ほら。もう〜。保険で代車特約に入ってはいますが、夜遅くということでレンタカーは手配できず、、、。寒い中バイクで出勤です💦さて、気を取り直して表題の続き。キャブレーターの組み上げついでに、霞んだ各部をサービスで綺麗にしたんです。左が研磨前、右が研磨後です。研磨屋さん程の設備はありませんが青棒でできる限り綺麗にしました。最終的にこんな感じに🤩まぁ、ついでの無料サ
PTOウインチのギアボックスからオイル漏れあり。まずは外していきます。トランスファー内の写真オイルは結構汚れてますね鉄粉もちらほら↑廃油ぽいに吸わせると汚れが分かりやすいカバーつけてフタをするこれはモノタロウなどで純正品が2000円で手に入ります。俺は知らずにヤフオクで5000円で買ってしまいました。トランスミッション、トランスファーはGL3前後デフはGL5がメーカー指定のオイルの硬さのようです。自分は全部同じと誤解していました。コメントしていただいた方御教授ありがとうござい
来冬へ向けて、除雪機のレストアに入りますSRXのレストアは暫くお預けとなります…YS870自家塗装にて、デカールも一緒にファラウェイブルーで塗っています…どうせ動かないだろうと思ってましたが、ジャンプで一発始動走行も問題ないですが、前進後進のシフトずれ、電磁クラッチが作動しない状態。部品取り機が丸々あるのが救いですYT1190Eこれも自家塗装ですが、刷毛での厚塗りなので再塗装は大変です点火プラグが付いておらず、セルを回す前に念のためプラグ穴にオイルを少量入れ、クランクシ
週末土曜日、過ごしやすい天候や〜午後に長野方面で大きめの地震が2回日本て地震国やから何処でもありえる…しばらく気を付けやなアカンな本日入庫予定やった案件が無くなり少し作業場内の片付けをしてスバルのドアヒンジを剥離剤散布しばらく放置でんな続けて、フロントフェンダーの剥離でまた汚ったない裏のチッピングコートしかもリベットで鉄板の裏継ぎがあってリベットを外して裏継ぎも除去どおりでパテが割れてる訳やで何十年前の修理なんやろここはちゃんと溶接して鉄板を直しますで、ひたすらヘラ