ブログ記事6,846件
道新がいつも載せる、しれっとした【訂正とおわび】とは明らかに雰囲気がちがう。デカい見出しもついている。まぁ、内容的にはそうだろう‥。しかし、そんな事案なら、日曜版の戸配からまる1日も過ぎた今日の朝刊の掲載ってどうよ?と思いながら道新デジタルのトップページを見ると、黄色地に赤のコーションマークがあった。開くと、きのうの昼頃には配信していた(夜にナゾの訂正アリ)。だが、福寿草を食べてしまうような年配者(とは限らないが)は、デジタル版なんぞ見ねえだろう?グループ会社のuhb(
西蔵王高原ラインまだ早いと思ったけど、昨日は今年初の山菜採りに出かけた。目的地向かった先は西蔵王高原ライン沿いにある雑種地。春の風物詩フキノトウ身支度を整えさっそく谷間の方へ降りていくと、そこに現れたのは春の風物詩『フキノトウ』。まるで畑ほれっ、こっちにも・・・それがまた収穫するにはちょうどいいものばかり。蕾フキノトウを収穫する際は、このような蕾を選ぶのがベストである。草刈り釜道具として、草刈り釜を使うと便利がいい。本日の収穫何せまだ3月なので今回収穫したのはフキ
山菜が沢山採れています。地蕗です。こんな風に周りの草が伸びると地蕗の茎も伸びます。この場所はしばらく草取りはしないで地蕗を育てています。今年はフキノトウも沢山咲きました。フキノトウが出ないと蕗は出ないそうです。実家地方では寒い時期に出るフキノトウを鹿が食べてしまい以前は群生していたフキが見かけなくなっています。ネットを張り囲って鹿が入らないようにしてやっと地蕗が増えて来ました。
コゴミが小量ですが採れるようになりました。コゴミの生育は早く短期間で終わる貴重な山菜です。今日も五月並みの陽気、雪解けが早いです。コゴミが出始めたばかりなのに、日当たりの良い場所ではぜんまいが伸びてきました。昨日の収穫です。夜ぜんまいを茹で、今日はぜんまいを干しました。良い天気でぜんまい日和でした。小量だと言って手抜きはしません。6回ほど揉みました。夕方にはこんな感じです。もう2~3日干しながら、せっせと揉みます。山菜園の広域農道の小屋のそ
山菜を放射能検査にかけたら、風評ではなくて「実害」が見えた福島の農業は「足かせ」を今なお背負う:東京新聞デジタルhttps://t.co/9qnOW1L9tF—東京新聞原発取材班(@kochigen2017)2026年4月22日山菜を放射能検査にかけたら、風評ではなくて「実害」が見えた福島の農業は「足かせ」を今なお背負う2026年4月18日19時55分有料会員限定記事<福島第1原発事故を見つめた15年>㉗福島の原発事故を追い続ける山川剛史編集委員が、事故後、この道
春の足音この冬は、我が家にとって長く夢のような日々でした。ここ数日は、寒さが戻りましたね。でも宿のまわりにも、少しずつ春の気配が感じられるようになってきました。母屋の裏には、もう少し屋根から落ちた雪が残っています。雪囲いも先週、取りました。少しづつですが、杉野も春の足音が聞こえています。雪に包まれた庭の静けさも、特別で素敵だけどやっぱり春が好きなおかめです最近の私はというと・・・「発酵」にすっかりはまっています。昔から、お味噌やお漬物やへしこは作ってるけど出汁の深