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いちこです。本日、甲状腺眼症勉強会の収録を行いました小沢眼科内科病院眼科の副院長でいらっしゃいます石川恵里先生に甲状腺眼症や治療についてご講演いただき、その後会員のみなさんから寄せられたご質問にお答えいただきました。貴重なお話をたくさん伺い、大変学びの多い時間となりました。また、石川先生が私たち甲状腺眼症の患者が早期に適切な治療が受けられるよう、システムを構築してくださっていることに感動し、感謝の気持ちでいっぱいになりました石川先生がおっしゃった、甲状腺眼症の患者がオーダーメイ
何気なくググりました。こういう時はいい情報GETします。薄字は読み飛ばしでもいいよ。Q:【橋本病や甲状腺機能低下症に一番効くレッド・ライト・セラピー・デバイスは何ですか?】A:AIによる概要橋本病や甲状腺機能低下症(慢性甲状腺炎)のサポートとしてレッド・ライト・セラピー(赤色光・近赤外線療法)を使用する場合、特に810nm〜850nmの近赤外線波長を含むデバイスが、甲状腺組織の深部まで浸透し、炎症を軽減し、機能をサポートするのに効果的であると研究で示唆されてい
甲状腺眼症による上まぶたの引き攣れに対して、眼窩ステロイド注射を行った方です。上まぶたの引き攣れが良くなってるのがわかるかと思います。二重幅も広がってます。1回の注射でここまで良くなります。もちろん日帰りで痛みもほとんどありません!最終的に眼球突出まで治すには減圧術が必要ですが、注射だけでもここまで治ります!是非ご相談ください!#眼科#新前橋かしま眼科形成外科クリニック#バセドウ病#甲状腺眼症#甲状腺
甲状腺眼症では炎症がまぶたに及ぶとこのように上まぶたが引きつれてしまい、びっくり眼に見えてしまいます。見た目も悪いですが、目が閉じれなくなり眼球に悪影響を及ぼします。またこのようになっていると、目の後ろにも炎症が残ってる可能性が高いです。そこで我々はMRIで炎症を確認出来たら、まぶたへの特殊な手法でステロイド注射を行い、この引き攣れや眼窩炎症を鎮静化させるようにしております。非常に低コストで日帰りで可能な方法です。ではその効果を見ていきましょう!#眼科#新前橋かしま眼科形成外科クリ
いちこである。先日9月27日、神戸にて、患者の会の西日本交流会&二次会を開催した。大阪、兵庫、そして三重から4名の当事者やご家族が集まり、和やかで充実した時間を共に過ごした。本記事では、その日の交流会・二次会の様子をダイジェスト版でご紹介する。西日本交流会の当日。交流会は午後からだが、早目に神戸に着くいちこさん。少し足を伸ばして、高速長田駅で降り、神戸三社の一つである長田神社へ。長田神社を参拝する。長田神社の境内には眼鏡碑がある。