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三重県北部は北勢地区を走る伊勢路のローカル私鉄、今回は9月9日に撮影した三岐鉄道保々車両区の模様を投稿させていただきます。この日はいつも携帯しているデジタルカメラが電池切れ。スマホ撮影しました。車両区が見渡せる踏切からの様子です。名古屋豪雨の翌日でしたが三岐鉄道三岐線は平常運転していました。踏切が鳴って西藤原行きを後打ち撮影しました。続いて近鉄富田行きが通過しました。工場内では3本目の211系が改造工事に取り掛かったようです。藤原寄りの側線は3両が留置されていました。これらの車
MOMOJEU(モモジュ)は好奇心旺盛なメンバーが気になる場所やアート、パワースポットにお出かけするブログ。自己紹介はこちらからはじめまして♥MOMOJEU(モモジュ)です。時々、人生を楽しむヒントも発信していきます!1日1回ポチポチっと応援クリックお願いします非日常空間を楽しみたい!にほんブログ村日常生活から脱出しよう!!国内ランキングブログのフォローもお願いします♥こちらをタップ🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑
こんにちは❤️転勤族2児の母で、オンライン秘書をしているtomomiです!普段は、在宅で事務をしたり、カウンセリングの仕事をしています!アメブロでは、子育てに関連したことを主にお伝えしています✨ーーーー*♡ー*♡ーーーーー手帳や英語についてもまとめているので気になるという方はこちらをチェックしてみてください▶︎引き寄せ手帳についてはこちら▶︎オンライン秘書についてはこちら▶︎小学生の英語学習についてのあれこれはこちらーーーー*♡ー*♡ーーーーー
8月末、原田知世さんのライブへ久しぶりの東京に行って来ました。赤坂サントリーホールベルの顔くらいの小さなお顔の知世ちゃんの登場に可憐すぎて*涙*ベル今回は、グランドフィルハーモニック東京さんの演奏とコラボ。癒しの歌声と生まれて初めて聴いた生のオーケストラに終始、胸が高鳴るのでした。𓂃𓈒𓏸❁⃘あくる日、娘と別行動で一人横浜へ赤レンガ倉庫
Dynamiteでグループで世界に行って、ユンギソロコンの抽選に全落ちして行けなくて、みんなで兵役行って、戻って来て。正直ちょっと関心薄れてたんだよね。アルバム発表からの完全体復帰。Netflixは前から契約してたから、ソウルの復活ライブはまぁ見るけどね、うんうん、ドキュメントもやるんかー、頑張ったんだねぇ、日本公演は東京だけかぁ、激戦必至だろうし、チケットもすんごい高くなったし、自分の体調にも波があるし、チケット戦期間に私事で色々とやらなきゃいけない事があるし、で最初は今回のライブはス
『群馬のミッドガルといわれる東邦亜鉛安中製錬所』妙義山群馬県安中市の国道18号線を、東京から軽井沢方面に走りながら、左手に見えてくるのが東邦亜鉛安中精錬所。小高い山の斜面に広がる工場。1930年代…ameblo.jp東邦亜鉛の写真を載せるのは2度目です。今回は東邦亜鉛以外の工場も載せたいと思います。群馬県安中市を走る国道18号線を挟んで位置する、カインズホームと東邦亜鉛安中製錬所。その昔、カドミウムによる公害が問題になった東邦亜鉛安中製錬所は、事業再編のため昨年3月末で操業を
進研ゼミの「月かんさつ望遠鏡」が届きましたが、生憎の天気そこで、日中に使ってみました!付属の『月と太陽のひみつBOOK』には撮影方法が分かりやすく紹介されていますが、実際にやってみると意外な難しさも…。こんにちは子供が進研ゼミの、チャレンジタッチを受講しています先日、「月かんさつ望遠鏡」が届きました届いたら月を観察してみたいと思っていたのですが、あいにくの天気曇りや雨の日が続いていて、まだしばらくは月の観察はできそうにありません。観察はできないけれど、とりあえず〈最初に読んでみよ
初めての方も、お一人様でも、スマホ撮影でもOKですよ11時~15時まで休憩を入れながら良い光、いい背景を探して撮ります道幅が広くないのでレフは手持ちになる可能性が高いですが道幅は広くないので置きレフは難しいかもストロボスタンドも気をつけてたてましょう楽しい撮影会になりますように。。。。。
こんにちは、みやこです^^「vlogカメラ目立たない」について調べてみました^^街中やおしゃれなカフェでカメラを回すのは、想像以上に勇気がいるものです。なぜ撮影が恥ずかしいのか、その理由は「機材の威圧感」にあります。大きなレンズが付いた本格的な一眼カメラを向けられると、周囲は少なからず身構えてしまうでしょう。スマートフォンや手のひらにすっぽり収まる小さなカメラであれば、周囲の日常的な風景に自然と溶け込めます。撮影する側が緊張せずにいられると、一緒に
博物館の展示品を見るたびに「もう少し細かいところまで見たいのに、ガラスとの距離があってよく分からない」と感じたことはありませんか。刀の刃文、絵巻の細密な筆致、鎧の金具の彫金、化石の質感──肉眼だと数十センチの距離が壁になって、せっかく足を運んだのに読み解けないまま通り過ぎてしまう場面はよくあります。そこで頼りになるのが、片手で気軽に構えられる「博物館向けの単眼鏡」です。双眼鏡ほど大げさではなく、ポケットや小さめのバッグに収まり、周囲の人にも気を使わずに使えます。ただ、いざ選ぼうとすると倍率