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前回、OSをセットアップして、WinSCPで接続してファイル操作出来るようになった。いろんな操作はターミナルからコマンド入力して行う。まぁ、少し面倒が臭いが軽快に操作できる、という面では良いと思う。これでようやく、いろいろ繋いで動作確認が出来る準備が出来た。今回は、新しく3.5インチ(480×320ドット)のLCDを使うので、ちゃんと動作するか確認してみる。Geminiに何を使えばいろいろ表示させることが出来るか訊いてみた。●C言語で作るなら・LVGL組み込みのプロ
最近は電子工作の記事をNoteにまとめています。本記事は、下記Note記事からの転載です。【電子工作】AVR64DD14超小型ファンクションジェネレータ「信号だす蔵」の製作(その2DDSの実装)はじめに前回「信号だす蔵」AVR64DD14超小型ファンクションジェネレータの製作(その1)の続きです。前回は128x32oledLCDモジュールを使ってUIを設計しました。今回はいよいよDDSを使った波形生成を実装したのでその報告です。前回同様、ATMELStudioでAV
最近は、おもちゃ病院で使う小型のツールを作っています。・導通チェッカ(ChaNさんの導通チェッカをTiny402に移植)・水晶チェッカ(100MHz周波数カウンタ付き)・「信号みえ太」簡易オシロ付きロジックチェッカ最初に作ったChaNさんの導通チェッカが、タカチのSW-53という小型ケースを使っていたので、このサイズにこだわって作っています。前回簡易オシロができたので、信号源が欲しいな?という発想で今回は超小型のファンクションジェネレータを作ることにしました。今回も元ネタは
Rounddisplaysarenolongerlimitedtowatchesandconsumergadgets.Inrecentyears,circularLCDmoduleshavestartedtoappearinindustrialcontrollers,smarthomepanels,medicaldevices,automotivedashboards,coffeemachines,chargingstation
前回【電子工作】コンパクトなATTINY1614簡易オシロ付きロジックチェッカを作りました(その2)の続きです。名前も「信号みえ太」と愛称をつけてラベルでお化粧しました。前回は無事ArduinoNanoから、ATTINY1614へ移植できました。今回はタカチのSW53ケースに組み込んで、動作確認をしました。最後に仕上げをします。ケース外形タカチのSW53の外形はこんな形です。外形WDH=36mmx53mmx11mm、内径WDH=29.2mmx46.2mmx5.9
<覚書>今、ILI9341を使った液晶グラフィックパネルの取り扱いについて勉強しているところなんだけど、今までもMAX7219を使った8x8LEDとか、SSD1306を使った有機ELディスプレイとか似たようなものを扱ってきたので、同じようなものなんだろうと思ってたら、全然違う・・いや、似たようなものなんだけど、違う・・・あれ?MAX7219とかSSD1306って、要は縦に8個、白か黒になる点が並んだものが、横に、MAX7219なら8個、SSD1306なら128個、帯のようにずらっと並んで、さ
前回【電子工作】コンパクトなATTINY1614簡易オシロ付きロジックチェッカを作りました(その1)の続きです。今回はArduinoNanoから、ATTINY1614へ移植したのでその報告です。ArduinoIDEにmegaTinyCoreボードマネージャを入れて開発しました。【変更点】変更はコメントからです。前回は変更点3まででした。ピンもATTINY1614の14ピンに合わせて修正します。赤/緑2色LEDを入れるとギリギリでした。アッテネータを廃止しなかったらピ
近隣のおもちゃ病院のおもちゃドクターさんから、おもちゃ病院開院時に、「Mさん、反射型センサが動作しているか、わかりますか?」と聞かれてオシロがないのでテスターで受光側の電圧をみると1Vくらいでした。劣化で漏れ電流が増えていたのでしょう。オシロがあればなぁ?と思いましたが、オシロはおもちゃドクターには敷居が高いのでロジックチェッカでも作ってみようかと思いました。基本はLEDがDCレベルで”H”で緑、”L”で赤、中間電位で”オレンジ”ACレベルで変化があれば、オレンジの点滅。みたいな仕様か
LookingforatrustedLEDTVrepairserviceinDelhi?Weprovidefast,reliable,andbudget-friendlysolutionsforallLEDTVissues,includingscreendamage,nodisplay,soundproblems,andpowerfaults.OurexperttechniciansofferLEDTVrepairho
IntroductionCompactLCDmodulesareoneofthemostcommonuser-interfacecomponentsinembeddedproducts.Whetherthedeviceisanindustrialcontroller,aportablemeasurementtool,amedicalhandheld,orasmarthomepanel,asmallscreenprovide
毎度~トルコンチェンジャーなる物を破格で入手できましたが難ありでしてまぁ吸って、出してができれば良いのでって思ったがやはりね、あれば有ったで良くなればと思ったが古いので部品の供給も終わっててまぁそんなもんですねまぁこれを高値で買っちゃたらってなもんですねでも、ほら、欲しくて部品取り等で必要でと言うなら別ですけどねそれ以外はね先週から何だか熱っぽくて今週末はやたら風が強くて中々車庫開けられなくて
TFT2.8LCD+ArduinoMega2560+MicroSD-Yahoo!オークション以下の商品を簡単な使い方と共に動作確認後、発送します。①誰でも簡単に使えるオリジナルの日本語表示兼TFTLCDライブラリと日本語フォント(MicroSDカードの中に格納)とサンプルソース②TFT2.8inchTouchScreenLCDモジュール③ArduinoMega2560互換ボード④MicroSDカauctions.yahoo.co.jpTFTLCD
7セグメントLEDを使ったミリセコ計を発展させ、LCD(液晶表示)のミリセコ計を製作しました。7セグにくらべ、次の点を改善しました。・LCD表示のため、写真撮影時の桁落ちがない・7セグは5桁表示に対して、LCDは6桁。よって小数点は固定・電池電圧状況の3段階表示・電圧入力スタート時の電圧発生機器との電気的絶縁・LCDのバックライトの明るさ調整・消費電力の削減PICマイコンの書き替えに伴う取外しが容易になるように、LCDをリード線でつないで試験しています。写真はスタート前のR
木曜日ですきょうは一日、何ごともなく、平穏な日でした、しかし、、、、夕方ごろから、なんとムスメのスマホの調子が、悪くなってきましたちょっと前から、スクリーンに、赤っぽい色の線が入るようになっていてまあ、でもそれほど、気にならなかったこともあり、そのまま使っていたんですムスメは、よくスマホを落としたりするのでたぶんそれが原因じゃないか、と思うのですがきょう、突然、画面全体がこんな感じになりとうとう操作ができなくなりました、、いまは、クラスの連絡事項なんかも、すべてグ
みなさんこんにちは。ゆーまです。みなさんは鉄道を使う際、車両の全面や側面の行き先表示器(〇〇ゆき)や種別表示器(快速や普通)を見て、乗る列車を選ぶことがあるかと思います。その行き先表示器や種別表示器にはいくつか種類があります。今回はこちらをご紹介していきます。まず紹介するのは幕式の表示器です。こちらは昭和から2000年頃までの車両に広く用いられていました。これはいくつもの種別と行き先の組み合わせのパターンを用意して、終点に着くと、表示器が回転して種別と行き先を切り替えて折り返しを行い
みなさんこんにちは。突然ですが、みなさんは普段鉄道を利用される際、車両の車内に『次は、〇〇』などと表示された案内表示器を見たことはありませんか?実は、あの車内案内表示器には車両によって多種多様でさまざまな違いがあります。というわけで今回は案内表示器について少し紹介します。まず紹介するタイプは、そもそも案内表示器がないタイプです。主に古い車両、具体的には1990年以前の車両が多いですね。写真はJR西日本の103系です。近年、このタイプは新車導入で減少傾向です。続いて紹介する
1983年発売2.7インチ液晶テレビCASIOTV-1039800円単三電池3本で動作まだカラ―LCDのはできてなくて、モノクロアナログ放送時代のもので、もう見れないチャンネルはボタンじゃなくて、昔のラジオのようにダイヤルを回して合わせる1chから3chまではFMに近い周波数帯域だが4ch以降とは少し離れている1chから12chに変更すには回すだけでも10秒くらいかかる
こんどは時計は表示されていたが、広告が放映されるはずのディスプレイがフリーズ。このような場合、広告料は返金対応されるのかな?
時刻発声と鳩の動きの動作確認◆動作の仕様・朝7時から夜の12時の間で時刻を音声で告知する。例えば3時には「サンジーサンジー」と音声を発生して窓から鳩が顔を出すようにする。・音声発声用のICはATP3012を使用する。ATP3012についての詳細は「音声生成ICの動作確認」を参照・朝7時と夜0時は時報の代わりに音楽を流す。◆テストプログラムの仕様・Pico-1に実装されているRTCから時刻を入手し、ちょうどの時刻情報をPico
RaspberyPiPico間の連携の動作確認◆Pico間の連携の動作確認方法・pico間の連携はシリアル通信で行う・シリアル通信はソフトシリアルを使う・Pico-1(送信側)はコマンド(数値1~5)を順に送る・Pico-2(受信側)はコマンドを受けて対応する音楽を再生する◆回路接続・Pico-1基板の回路図・Pico-2基板の回路図・Pico-1ではGP06、GP07
いやまただいぶご無沙汰になってしまいました。ということで、前回記事の追記から。ZOOMMS50G+のMIDIコントロールの件ですが、ファームウェアアップで正式にMIDI対応、ということで記事のFSB周りの記述がなくても動くようになりました。ですので、以前作成したスイッチャーでもパッチチェンジができました。さて、今回の内容ですが、タイトルのSY55というのは、1990年代のヤマハのシンセサイザーで、TG55はその1Uラック音源ということになります。ライブの予定が来年4月に決まり、
RRTC(DS3231)に時刻設定機能を追加する◆プログラムの仕様・ボタンSWを4つ用意します。各ボタンはVCCにプルアップされて押し下げるとLowになり、それをプログラムで検出します・ボタン1はモード切替SWで時刻表示モード、時刻設定モード、アラーム設定モードをトグルで切り替えます。・モードSWを一度押すと1行目にMode:TimeSetと表示し、さらに押すとMode:AlarmSetと表示、さらに押すと通常の時刻表示モードに戻る・時刻
RTC(DS3231)の動作確認を行う◆主な仕様と特徴・AM/PMインジケータ付き24/12時制フォーマット・低消費電力・時刻アラームx2・インターフェイス:I2C(400kHz)、7bitアドレス:0x68・寸法:25mmx25mmx8mm(4.2g)・6ピンソケットでラズベリーパイと直接接続◆回路接続・使用するピンはVCC、GND、SDL、SCLの4本です。・RaspberyPiとの接続は上記4本のみ。
2年前にヤフオクで落札したLenovoThinkPadX17thGen、バッテリーの駆動時間が短くなってきたなぁ・・・と思っていた矢先に、突然起動しなくなりました。良く調べると、外部へ出力画面はできるので、起動しているが液晶モニターが壊れたようです。液晶パネルのコネクターを脱着して復活することを期待しましたが、ダメでした。。。。仕方がないので、液晶とバッテリー交換です。バックパネルを外して、ヒンジを外した状態です。液晶パネルのカバーは両面テープで貼り付いているだけですが
LCD表示器(2004A)の動作確認を行うパラレル/I2C変換モジュール◆主な仕様と特徴・HLF8574Tが搭載されたパラレル/I2C変換モジュール付き・20文字x4行液晶モジュール・接続インターフェース:I2C・2.54mmピッチ4Pピンヘッダ・バックライト付き・動作電源:5V◆回路接続・使用するピンはVCC、GND、SDL、SCLの4本です。・RaspberyPiとの接続は上記4本のみ。◆テストプログ
RaspberryPiZero2WでWebラジオを作っているのだが、手持ちの2インチLCDでは画面が小さくて見にくいい。そこで、Ali-Expressで2.8インチLCDを購入。2インチ版LCDと同じST7789を使ったLCDパネルなのである。他にもまとめて買ったので割引と送料無料で576円で買えた。表面裏面で、いつものように2インチLCDと並べて表示してみる。以前に2.4インチLCDの時に試した↓同じ回路、スケッチで動作させてみる。『2.4インチカラー液晶
ご自身で行う場合、あくまでも自己責任でどうぞ。ISDTC4evo、画面がチラつくようになった。やばいかな~と思いながら使用してたらついにブラックアウトしてしまった。どうやら、操作そのものはできるし、機械本体は動く。表示されてる液晶モニターもしくはバックライトが壊れただけのような気がする。ということで、アリエクで探してみたら、パーツがあった!互換リストにもC4evoが含まれてるし、「オフィシャルストア」って書いてある!状況からLCD自体かバックライ
FTdx10のCAT制御器では2つの1602LCDを設定値表示に使っていますが、これを撮影しようとするとバックライトが明るすぎてその表示が写りません。何とか写すにはカメラをマニュアルに設定して露出を絞って撮影することになりますが、こうすると全体が暗くなってしまいます。使う分には眼が勝手に調整しているようで問題はないのですが、撮影ではこのバックライトの輝度を落とす必要があります。そこでその調整方法をwebで探したところ具体的な記事は見当たりませんでした。ただしバックライトを止める端子につ
ArduinoマイコンでFTdx10のCAT制御器を製作し使用しましたが、この中で自作したLCDケースがイマイチだったのでこれを改良してみました。また青地に白文字のLCDはチラツキがあるため右と同じ黄地に黒文字のLCDに交換しました。改良といってもこのケースはwebで購入したアクリル製の要組立品で、C国サイトでは\384とお手頃価格です。送られてきたのは4つのアクリル製の板とネジ類で、アクリルには表面保護のための紙が張付けられていました。最初はどうやって組立てるのかな?と思いましたが
ラズパイでグラフィックLCDに文字表示をしたときの動画。ショート動画にしてみたのであげてみる。引数で渡した文字列を美咲フォントファイルを読み込んで変換しながらパネルに表示。遅いのは、駆動周波数700MHzの初代ラズパイなのと、フォントファイルをシーケンシャルで読み込んでいるので時間がかかっているから。プログラムはC言語、PIGPIOライブラリと8×8ドットの美咲フォントを使用。小さい字だけど思いの外はっきり読める。でもこれでニュースとか見るのはちょっとつらいかな。それなら16×16の