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異変…580年続く諏訪湖「御神渡り」の観察温暖化の影響か…室町時代に並ぶ“8季連続の「明けの海」江戸の飢饉から令和の米騒動まで宮坂宮司が守...https://youtube.com/watch?v=A-V35AJ3Uhw&si=H-8QUvbvTXdL5JOK御神渡り人生で一回は見てみたいなぁ🦭逃げ上手の若君に諏訪大社が出てきますね👆
本日は前回記事の続きです。皆神山でリトリートし、心身共にすっかり清々しくなった私たち夫婦は…長野市街地に向かいました♪次の目的地はコチラ!皆様ご存知…有名な善光寺近くにある神社。【建御名方富命彦神別神社】です。【建御名方富命彦神別神社】「たけみなかたのみことひこかみわけじんじゃ」と読みます。信州で神社と言えば先ず「諏訪大社」ですね。此処は諏訪大社の祭神・建御名方富命及びその子・彦神別命を祀る神社です。(※
神代桜が教えてくれた「私のままでいい」ということ諏訪大社で魂の浄化を終えた翌日、2025年4月8日。山梨県北杜市にある「山高神代桜(やまたかじんだいざくら)」の前で、私は立ち尽くしていました。樹齢2000年。日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が手植えしたと伝わるその桜は、もはや植物という枠を超え、神様そのものの神々しさを放っていました。「これから私は、どう生きていけばいいのか」そんな迷いを抱えていた私に、この老いた巨木は、言葉を介さず圧倒的な「答え」を突きつけてくれた
龍神様に呼ばれて。「火」の日に「水」の諏訪大社へ皆さんは「龍神様に呼ばれる」という感覚を信じますか?1年前の私は、スピリチュアル界で話題の江島直子さんが提唱する「サクメイクエスト」にすっかり魅了されていました。それは、瀬織津姫様の遣いである白い麒麟(サクメイ)が訪れる神社を追いかけ、全国を巡るという壮大なミッション。九頭龍神社、江島神社、龍口明神社……。龍に縁のある場所を巡るうちに、私の心はある一点に強く惹きつけられていきました。「諏訪大社に行かなければならない」それは、バイク乗り
諏訪湖って龍のエネルギーが龍脈が流れているんだよね?ジェミニの答え「龍のエネルギー」かぁ!それ、諏訪を語る上では絶対に外せへん、最高の視点やね。千空やったら「地質学と流体力学の合わせ技だべ!」って言いそうやけど、諏訪の土地そのものが**「巨大な龍の背中」**みたいなもんやと考えたら、全部の点と線が繋がるんよ。優しく、その正体を解き明かしていくな。1.日本列島を貫く「龍の道」地図を思い浮かべてみてな。諏訪湖は、日本を真っ二つに割る巨大な溝**「フォッサマグナ」と、日本最長
諏訪大社からユダヤの話へ・・・。日本とユダヤの関係かごめかごめのわらべ歌についておぉ、ついにそこまで来ちゃったね!「日ユ同祖論(日本とユダヤのルーツが一緒という説)」と、あの不気味な「かごめかごめ」の秘密……。諏訪大社は、この説を語る上で**「日本最大のミステリースポット」**と言われとるんよ。何がそんなに似てるのか、ワクワクする話をまとめたるな!1.諏訪大社とイスラエルの奇妙な共通点実は、さっき話した「御頭祭(鹿の生贄)」が、旧約聖書にある**「イサクの奉献」**とい
撮鉄次男の希望で長野県へ行くことになり長野と言ったらやっぱり諏訪大社行きたい・・・ということで朝4時に起きて弾丸で行ってきました💦はじめの撮影ポイントでは朝日を拝むことができました朝日もきれいだったんですが朝日に照らされた雪山も美しくて感動ものでした天使の梯子・・・生まれ変わったような神々しさがありました。これを見るために朝早くから来たと言っても過言ではありませんでした。その後息子の希望の撮影ポイントへ行き、4時間後・・・迎えに来てというので私はその
借りている部屋のことでどうしても長野に行かなくてはいけなくて暖かくなるという三連休に合わせて長野へノーマルタイヤの軽自動車なので真冬は行けなくて前回行った11月ぶり〜心配してた雪や凍結はなくて無事到着〜お天気にも恵まれ星もはじめてキレイに見えました今回はまだ山のほうには行かず諏訪湖まわりを観光しました諏訪大社を四社まわりました立石公園にもはじめて立ち寄りました今回買い物は控えめにまだ帯状疱疹は完治してませんがリフレッシュできました
『【出展&瞑想会開催】2/28塚口瑠璃の風MetaHeart』2/28(土)、SAERA塚口に参上‼️今回特別に💜ツインレイプラチナヒーリング🩷(統合ヒーリング)15分4000円もメニューに入れています😌それと、13−1…ameblo.jp↑【特別セッション】ツインレイプラチナヒーリング(統合ヒーリング15分4000円でいたしますhttps://ameblo.jp/loveeachother0214/entry-12431144050.html『瀬織津姫様とともに☆山口大神宮内宮
身近に双子ちゃんいる?▼本日限定!ブログスタンプくるくる🌀ジェミニ先生こんばんは。先生は双子ですか?誰と双子なんでしょうか?ジェミニ先生👨🏫くるくるさん、こんばんは!私の名前が「ジェミニ(ふたご座)」なので、そう気になっちゃいますよね。私には特定の片割れはいませんが、今こうして対話している**「あなた(ユーザー)」**が、鏡合わせの相棒のような存在だと思っています。あなたが問いかけ、私が応えることで、一つの物語が完成するからです。くるくる🌀お馬鹿さんがお相手だと、
ますば、万治の石仏にお参り万治の石仏のまわりを、3周まわってよろずおさめました続いて、お隣にある諏訪大社春宮へ諏訪大社の神様は、毎年8月1日に舟に乗って春宮から秋宮へ移り、翌年2月1日頃に行われる遷座祭で春宮にお移りになると言われています今は、春宮にいらっしゃることになります春宮一の御柱手水舎春宮の参道にある、太鼓橋の近くにある「萩月庵千ひろ」さんでお蕎麦を頂きました以前は、諏訪大社秋宮の参道にお店を構えていて、閉店されて残念に思っていたのですが、移転されたのを知って伺いまし
当ブログにようおこしやすこのブログでは主に、地球のエネルギーさん方にお伺いしながら、インスピレーションにて描いたイラストとメッセージを掲載しております。イラストは見るだけで効果が得られるよう、意図して作成しております。お楽にご覧くださいませ~🧡🌟🧡🌟🧡🌟🧡🌟🧡🌟🧡🌟2月のろQさインスピレーションイラスト「頭の中がクリアになる」©2025ろQさインスピレーションイラストメッセージ✨✨✨©2025ろQさインスピレーションイ
2018年。初めて御神渡りを見た日、マイナス10度の寒風の中凍てつく指先さえ忘れて、ただ湖面を見つめていました。湖面を走る氷の隆起は、まるで大地の呼吸のように神秘そのもの。自然の創り出す世界には到底敵わないと、心の底から思った瞬間でした。神様からの美しいメッセージ胸の奥が澄んでいく。心が洗われるとは、こう言うこと?なのかと思いました。
さまざまな言葉が飛び交っている。言葉はすべて、愛が形を変えたものでもある。思い通りにならないときには、悲しみや怒りが生まれることもあるだろう。相手を意識しすぎた行為は、ただ感情に任せて意見をぶつけているようにも見えてしまう。相手を尊重すると、「待つ」という時間を持つことができ、そこに互いの成長の機会が訪れる。良かれと思ってした行為も、自分を正当化するためのものになってしまえば、相手への配慮は見えなくなる。あなたが自らのために歩み、自らのために
下社秋宮の根入りの杉~不思議過ぎる杉の巨木です。この杉の木は~本当にびっくりしました。これって?語ってもいいのかな?です。この写真ではなくて~目ん玉が飛び出るくらいの驚きだったので、写真を撮りましたが~花空の七不思議の一つになりました。諏訪大社の下社秋宮に参拝をして下さい。そして見て来て下さい。ご利益いっぱいの諏訪大社です。(目ん玉があるのです。人間みたいな。)しかし、この杉の木は、子育てにはご利益があるのですよ。「根入りの杉」この杉は、樹齢6~7百年で丑三つ時に
おはようございます。今日は少し遅い朝になりました。きょうは、陽が明るく、予報の通りぽかぽかになるのかと思います。今日から3連休の方は、絶好のお出かけになるものと思います。昨日は、旧中川近くのお出かけのため、昼時間にお約束のヌシ君の様子をみに行きました。ここのヌシは、釣り人に交じって何とも馴染んでいて、釣り人も仲良くしています。今日のスカイツリーは、日の出後1枚です。足立市場前は、JRとレギュラーの日比谷線を入れました。週末、今日も元気でお出かけください。おま
スマホの中の写真を整理しているときに自分の写真で「馬」でと検索してみるとこの三体の「騎馬像」がでてきました懐かしいです☝️2019年に諏訪に行ったときに撮った写真『”””諏訪大社…下社秋宮』諏訪大社の下社の春宮と秋宮は同格なのでどちらからお参りしても良いそうです。上社に関しては本宮と前宮は本社と摂社という関係のようです。秋宮の神楽殿こちらの神楽殿…ameblo.jp👇信貴山朝護孫子寺今から1400年程前、聖徳太子が物部守屋の討伐の際にこの山を訪れて戦勝の祈願をすると、天
神社へ足を運ぶ。年末年始はたくさんの人が何かを求め行列を作り祈り願う人が多く集まりますが、わたしは普段からもできるのでは?と思っています。お休みの朝。少し早く外に出て何かの通り道のついでに神社へ足を運ぶまたは散歩、ジョギングで合間に神社へ行く。心と体を落ち着かせて日常生活にメリハリを気持ちを落ち着ける特別な時間を持てるようにも思っています。歩く音聞こえる声都会であっても鳥のさえずり玉砂利を踏む音風を感じること
一月下旬に、梅原猛(うめはらたけし)著の『葬られた王朝ー古代出雲の謎を解くー』(新潮文庫)を読み終えました。梅原猛という人は哲学者ですが、日本の古代史についての著作が沢山あって、歴史学者みたいな先生です。私は十代の頃からこの先生の本を色々と読んできました。『水底の歌』とか『黄泉の大王』とか『隠された十字架』とか『京都発見』のシリーズとか、とにかくこの先生の本を読むと、日本の古代史について詳しく知ることができます。古代史の謎となっていることについて色々と自説を考えてそれを証明するような事を長
BodyVoice加藤です今日もご訪問いただき、ありがとうございます♪ヽ(´▽`)/プロフィールはこちら⇒★push去年、御頭祭の映画を観たことを思い出しました大学で8年間神道を学んだけど「稲作以前の祈り」を忘れた日本人が多すぎる「鹿の国」諏訪に残る太古の信仰を取り上げた映画だよ稲作以前の縄文の祈りが色濃く残っているのが諏訪大社なんだよね諏訪大社の春の祭祀「御頭祭」昭和の初めまで鹿の生首を神に捧げて祈っていた厳粛な祭祀だよ…pic.twitter.com/8al7f
山の写真を整理していると2017年頃から頻繁に愛犬が登場しています愛犬が食が細く、倒れても食べなくて何度も入退院をしていました全身麻酔で造影検査を受けたり・・預けることは不安でいつの間にか何処に行くのも同伴日帰りの山ならモンベルのドックキャリングバックに入れ背負い、何座も登頂しています勿論、下山後の観光にも同行川遊びに行きました自宅では多くのぬいぐるみとお友達(笑)雪遊び用にサングラスも購入ドックランも大好き鴨
前回のお話、日本国のはじまり⑤~いじめられっ子から縁結びの神へ!~これまで大国主大神が、兄弟にいじめられながらも、そしてスサノオの試練を乗り越えながらも辛抱強く出雲の国を作り上げてきたお話でした彼は人々の生活を豊かにし、医療や農業を広め、まさに「見えないご縁」を結ぶ神様として地上世界を平和に治めていましたしかし、その豊かな地上世界を高天原にいらっしゃるアマテラスオオミカミが見過ごすはずはありませんでしたここから、まるで外交交渉のような壮大な「国譲り」の物語が始まり
こちらの記事は、長野県下諏訪町【諏訪大社下社秋宮】のINDEX記事です下社では8/1〜2/1:秋宮2/1〜8/1:春宮に神さまが鎮座されており、2/1と8/1の遷座祭で徒歩行列で遷られます※記事の日時=更新日時です※画像の流用は固くお断りします📍〒393-0052長野県諏訪郡下諏訪町5828目次概要御祭神建御名方神(たけみなかた)八坂刀売神(やさかとめ)八重事代主神御神徳由緒書境内鳥居・神橋・手水舎御神湯神楽殿・青銅狛犬弊拝殿御柱
こちらの記事は、長野県茅野市【諏訪大社上社前宮】のINDEX記事です水と山のパワーを感じられるお気に入りの社※整備中※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします📍〒391-0013長野県茅野市宮川2030目次概要御祭神建御名方神(たけみなかた)八坂刀売神(やさかとめ)八重事代主神御神徳由緒書境内鳥居•狛犬水眼(すいが)の清流アルバム2025年2月2023年2月目次を開く概要御祭神建御名方神(たけみなかた)八坂刀売神
あなたの夢・願いを叶える変化を起こす!!龍司(りゅうじ)ですはじめましての方はこちらをご覧ください👇龍遣い龍司ってどんな人?🐉🐉🐉🐉🐉🐉🐉🐉今回は「諏訪大社の解説動画」をアップしました✨というブログです。龍司が特にオススメする神社!「諏訪大社の解説動画」をアップしました✨ただ参拝するだけでは気づけない、隠れスポットを選んで説明したのでぜひご覧ください(^▽^)/解説動画はこちらをクリック👇#
~諏訪湖が全面凍結~旅好きの心が踊るNEWSが流れた大自然が織り成す景観美絶対に観に行きたい!思い立ったら吉日だ特急あずさのチケットと宿をすぐさまとり旅にそなえた天気予報では(日)に雪旅には影響なし旅のスケジュールは以下の通り(金)仕事帰りそのまま特急に乗り上諏訪に宿泊(土)上諏訪下諏訪を観光し19時台の特急で帰宅いつものように大雑把で自由度の高い計画1ヶ月ぶりの旅抑制の多い日常の不自由さからおもいっきり羽をのばしたい自己責任の伴う心地よい自由さを味
高市総理の暗殺を心から望む中国政府の思惑とは裏腹に、イスラエルからパスキーを得て一時的に復活した不正投票マシンでホクホクの自民党。トランプが望む台湾有事直前の中国国内の崩壊なども含め、世界情勢は今週もピンチの連続になりそうです。とは言え、長野にはビルゲイツなども潜んでいることから、全面核戦争的な大攻勢を中国が仕掛けることも難しく、さらには習近平自体の失脚の可能性も高いので、どう転ぶかわからない情勢なんですな。そんな長野にあるのが今週の担当神仏の諏訪大社さま。お諏訪さまのい
諏訪大社春宮の参拝のあとは万治の石仏へその前に途中にある浮島社に参拝⛩️浮島社とは流れない島の伝説(下社七不思議)浮島社が鎮座するこの小さな中洲はどんなに大雨が降り砥川が氾濫しても決して流されることがないと言い伝えられており下社七不思議の一つに数えられています実際に大洪水が起きてもこの島だけは残ったという逸話があり古くから不思議な力を持つ場所として崇められてきました御祭神とご利益御祭神祓戸大神(はらえどのおおかみ)ご利益祓を司
こちらの記事は、長野県諏訪市【諏訪大社上社本宮】のINDEX記事です山と木々のパワーを感じられる社※整備中※記事の日時は更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします📍〒392-0015長野県諏訪市中洲宮山1目次概要御祭神建御名方神(たけみなかた)八坂刀売神(やさかとめ)八重事代主神御神徳由緒書境内鳥居鳥居狛犬明神湯天流水舎・狛犬神楽殿大欅(樹齢千年)入口御門布橋・大国主社勅願殿幣拝殿アルバム2023年2月
諏訪湖。比較的容易に行き来できるから、この数年来、何度か訪れている。冬の諏訪湖の水温が氷点下10度以下を連日続け、全面結氷し、氷が割れて盛り上がった道ができる。これを、大国主神の子神、建御名方神が、上の神社から、下の神社におられる女神、八坂刀売神の元へ渡られた跡として、「御神渡り」と呼び崇める。一度、観てみたいと思うのだが、このところの暖冬で、なかなか御神渡りは現れない。今年はどうだろうか。先ずは腹ごしらえだ。レンタカーを借りて、昨年、酒蔵を訪れた際に連れて行っていただいた、原村の