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FOLFIRINOX、8クール目、投薬入院しておりました前回の副作用が、まだ残ったままでの突入❗️本来は1クール2週間で続けていたところ、病院側の都合上、5クール〜6クールは3週間で1クールでしたが、今回は前回から2週間後の投薬。好中球が大きく低下してましたが、次回は3週間後という事で投薬決行となりました。まだ副作用が抜け切っていない状況での投薬でしたので、現在ちょっと辛い状況です副作用の変化今回の入院で投薬を始めた翌日、今まで症状が出てなかったものや、強くなった症状。両手のむく
白血球と血小板が基準値より下回っているけれど白血球の好中球が増えていたので7クール目実施したので白血球🆚がん細胞🆚抗がん剤タンパク質争奪戦が始まる私の細胞たちに頑張ってもらわないといけないので今日は焼肉自社牧場をもっている肉屋さんが経営する焼肉店なので肉の品質は最高
こんにちは昨日は抗がん剤投与の日アブゲム7クール目完遂しました。8時に病院到着すぐに採血血液検査は前回と比較してなぜか白血球と好中球が増加している。白血球3.7から4.4好中球1610から2550肝機能、腎機能問題なし。血糖値は相変わらず高く190主治医に白血球と好中球が増加しているのは抗がん剤が効いてないのではと質問するとその心配はないですと否定され一安心。主治医の診察後化学療法室にて点滴開始。20回しているとほとんどの看護師さんと顔見知りになり処置中はいろんな会話も
皮膚は表皮、真皮、皮下組織という層で成り立っています。健康な人の皮膚では、表皮の一番外側にある角質層に細胞が煉瓦のように重なり、そのすき間も2種類の脂質(セラミド、コレステロール)でぎっしり埋められているため、外界の異物が容易に入り込むことはできません。皮膚のバリア機能という場合、こうした防御壁のように機能している角質層のことを指しますが、アトピー性皮膚炎の人は、2種類の脂質のうちセラミドが少なく、その分、防御機能が低下してしまっています。セラミドが少ないと細胞間にすき間ができますから、皮
こんにちは、gist-logです。昨日の記事の通り、今日は病院へ診察に行ってきました。イマチニブ服用1.5ヶ月目。「減薬か、継続か」運命の分かれ道となる血液検査の結果が出ました。結論から言います。400mg(標準量)、継続決定です!ギリギリで耐えた「好中球」一番心配していた白血球・好中球ですが、結果は以下の通りでした。白血球数:3,260(前回より上昇)好中球数:1,100先生からは、「正直、好中球は1,500は欲しいところ。でも、抗がん剤治療中で1,
昨日は、4週ぶりの投薬でした。マーカーは少し上がってましたが思ってたほど上がってなかったので良かったです。👍けど、好中球が少し低かったなーまー全体的に良し!帰ってくるまでは元気だったけど、やっぱりしんどいっす😢日曜までは耐えるしかないな。。。
今日は木曜日。抗がん剤治療、4クール目3回目チャレンジ。前回2回目は、好中球が足りなくてのスキップでしたが、果たして今回は、、、、はい。無事、通過しました。祝!でも残念な点もひとつ。診察の時に、女医先生からは、「ここ最近の好中球の減少傾向から判断して、今回の投薬回から投薬量を、100%から80%に減らしましょう」ということになりました。食欲、吐き気、下痢など、体調的なこととしては、相変わらず問題はありません。投薬量を落とす理由ではないです。けれど、今回の歯の炎症が急激に発生し
2月18日目本日は3週連続、5回目の抗がん剤治療日。先週は白血球、好中球がともに下がっていたので血液検査が少し心配。結果は特に問題なし。白血球5.1→3.4→5.7好中球3.4→1.9→3.6好中球が1.0以下になると抗がん剤はできないらしい。とりあえず先週値が下がった原因は抗がん剤の副作用でしょう。今週値が上がった原因が何だかわかりません。この1週間、飯食べて軽く運動して遊んで寝てただけ。ま、上がったからいいか。ということで抗がん剤治療を無事に行えました。ち
お疲れ様です体調良くなさげですこの間の採血結果ですWBC(白血病)1500好中球25%なので375ここまで数値が落ち込んだのは昨年の入院いらいかも手洗いうがい程度しか私に出来ることは無さそうと言ったらうがい薬を処方していただけました。甲状腺が悪いからヨードのイソジンは無理です〜と言うと今時はアズノールだとの事ジタバタしていてもしょうがない内分泌の採血が今月あるのでその時の数値で判断しよう規則正しい生活とバランスの良い食事あと睡眠を心がけましょうまたね〜
免疫は「病気(疫)を免れる」という意味で名づけられたものですが、そのしくみはかなり複雑です。まずその基本となる「白血球が抗体を作るしくみ」について、ざっと追いかけていくことにしましょう。免疫のしくみには、マクロファージ、樹状細胞、T細胞、B細胞など、様々な種類の白血球が関わっています。それぞれが役割分担し、最終的には「抗体」という異物を捕獲する物質を生み出すことで体を守っているのです。まず初期段階で出勤するのが、マクロファージや好中球などの食細胞です。その名の通り、体内に侵入してきた細菌や
朝から37.5℃くらいの熱があり夜も変わらず少し熱がありました。やっぱり少し好中球などが下がってくると発熱などしてくるみたいです。あまり熱が上がるとまた抗生剤の点滴になりそうなので早く下がって欲しいものです。治療を乗り越えるために!一歩一歩前へ!
卵管癌肉腫Stage3A(希少がん)TC療法5クール目アバスチン❷day15採血でついに好中球がゼロ5クール目day15の採血結果WBC1100NEUT(実数)0PLT4.4万…ついに来てしまった好中球ゼロ数字を見た瞬間、「想定内の経過ではある」って頭では理解してても、やっぱり怖い感染に対する防御がほぼ働いていない状態発熱ひとつでも命に関わる可能性があるタイミングです…医師からは6クール目は1週間延期すること、人混みは絶対禁止、の指示1週間延期は無
こんばんはお昼はいつものタイ料理屋さんへあんまりお腹空いてないと言ってた夫もだんだん空いてきたようで二品頼んでた。クイッティアオこれマジで美味しいのよ。私も一口いただきましたいつものガパオライス今まで食べた中で一番美味しいのもちろん夫も頼んだ。帰りは甘味屋でおはぎも購入。そうそうここ最近、夫は急所が痛いらしくてもしかしたら「鼠径ヘルニア」かも!?とえーっ明日ケモ日なので主治医に相談させます鼠径ヘルニアだったら手術やぞ…さて明日はケモ日ここしばらく好中球が上がり
実は先日から一時退院しています。白血病で一時退院ができるのは好中球が500以上あること。他の赤血球や血小板の数値も関わってきますが、この好中球の数値が大きな基準のひとつであり、行動できる範囲が決まってきます。息子は今回のクールではあまり好中球が下がらないと言われていたのに下がってしまい、予定していた日には一時退院できず。それからゆっくり上がってきて、いよいよその日の採血結果で好中球が500以上あったら一時退院していいよと言われていました。先生「アオくーん」息子「先生、好中球は?」先生
3クール目がめちゃくちゃ長いー!一時退院終わって再入院から1ヶ月経ってしまいました💦アイソレーションに入ってもう3週間経ちました…😭原因としては今回から高リスクでの治療が始まり骨髄抑制が長くなる抗がん剤だったこと。血球貪食症候群になってしまい、ステロイド治療によって好中球が上がりづらくなってること。この2つによって血球が低い状態が長いです…。仕方ないんですけど、いつ終わるんだーー!!??と久しぶりになってます😭💦体調も今は良くてただただ好中球の上がり待ちです。
お疲れ様ですなんか体調良いわ〜とご機嫌でお仕事をしていたら消化器内科からTEL「この間の採血、好中球300台で感染リスク高いから気をつけてね」1500以下で好中球低下症500以下で重度低下症そうは言ってもマスクして手洗いうがいくらいしか多かったら白血病な訳だからまだマシな方なのかしら栄養補助食品などパクついて気を遣ってるつもりなんだけどなるようにしかなりませんまたね〜
寒くもないのに足が冷たくて眠れんぞ昼間はめまいでフラフラで、近所のコンビニも遠く感じたりして。。。これも副作用の性かぁ~痺れが強まって間隔麻痺。その上が冷感なんじゃぁ~靴下履いても変わらんし、いつも布団乾燥機で足元にホカホカ風を当てて紛らわす。体は汗だくな日も。手は痺れと痛み。親指は指先を洗濯ばさみで挟まれてる感じ。痛い痛っい。フラフラもヤバイくらいのユラユラ加減で、用事がなければ1日横になっていたかったレベル。血圧は薬のお陰で140代まで下がり、心拍数も55前後で推移。
アバ+パクの7クール2回目(7クールラスト)じゃなかった※訂正パクリタキセルのみ白血球H13500ジーラスタのおかげね好中球11500OK問題の血小板14.4でセーフ治療ができました。休薬に入りました!うれぢいーーー休薬1週だけただ副作用がつらくて‥吐き気と頭痛が思うように改善しませんパシコン.スマホの画面の光もつらいです。心嚢液心臓の膜の水心嚢液が増えていた。まだ治療うんぬんは無いけれど抗がん剤の効き目が低下しつつあるのかなと思っています
3クール目まで通算9回の抗がん剤を終え、いよいよ4クール目に突入だ!という日の朝、スマホに着信。発信者を見ると、病院。うわぁ…病院からの電話なんて大体バッドニュースです。案の定、電話の主は主治医で、「昨日の血液検査の結果、免疫が下がっちゃってたので、今日は抗がん剤ができません。」「免疫が下がったっていうのは…?」「白血球の値が低かったです」ということで、はじめて血液検査の結果で抗がん剤スキップになりました。これまで毎回血液検査の結果は、多少上がったり下がったりするけど正常範囲内で
2月7日(土)16時半発熱🥵38.4℃カロナール内服下がらん23時37.9°C再度カロナール内服妙にしんどい痺れた両足が痛くて眠れない4日(水)の診察時、熱は出てないですか?ステントの入れ替えもしないといけないし…と治療中結果用紙がコピーされてなかったので看護師さんに出してもらいチェック✅好中球が、18000💦そんなにあったんだそれで、3日目の今日(7日)に熱8日(日)37.0°C〜37.5°Cの微熱は続いている抗生剤内服する9日(月)
昨日、アブゲム第3クール1投目無事完了しました。そして、懸案の遺伝子パネル検査について主治医に聞いてみました。※長いので全体まとめます。まとめ:「納得するまで聞かないとこわい」でした(-_-;)◆これまでの主治医とのやり取り・紹介状相談セカンドライン切替直前に遺伝子パネル検査をやっても検査結果に2か月かかりセカンドラインに治療選択間に合わない→セカンドラインでPS低下になると選択肢が減るから早めたい。紹介状ほしい。・主治医の前回回答やれ
免疫概論(免疫学の基礎)について、わかりやすく体系的にまとめます。現在の免疫学は非常に進歩が速く、特に2020年代に入ってからは「自然免疫と獲得免疫の深い連携」「組織レベルの免疫」「代謝と免疫の関係」「神経免疫」など新しい視点が加わっています。ここでは基本から中級レベルまでを整理して説明します。1.免疫とは何か?(目的と全体像)免疫システムの最大の目的は「自分」と「非自分(危険なもの)」を見分けて、体を守ること守る対象細菌・ウイルス・真菌・寄生虫がん細胞異物(移植臓器、異種タンパク
2月5日木曜日に抗がん剤治療15クール目を受けてきました血液検査の結果好中球が基準値の150に少し足りなかった130先週よりちょっとしか戻ってこなかった腫瘍内科の先生が悩んで今回はゴーって言って治療することになりました2週連続抗がん剤出来ないのはちょっと…って血小板の数値はけっこう回復してたからかな?基準値少し下回っているけどでも今回も尿タンパクが結構出ていて尿PC比が高いのでアバスチンは抜きのゲムシタビンとカルボプラチンの2剤の投与でした好中球が少し足
遅ればせながら「はたらく細胞」を観ました。芦田愛菜ちゃんの名演技に泣き、阿部サダオさんの演技で笑い、抗がん剤を受けた時の体の変化も分かりやすかったです。急性白血病にかかった芦田愛菜ちゃんが、抗がん剤治療、放射線治療、骨髄移植を乗り越えて元気になり、主治医に「ありがとう」と言いました。主治医の返答は「がんばったのは患者さんの体自身、体の細胞にありがとうと言って」と。私もこの1年、治療を乗り越えられたのは主治医や医療スタッフのおかげだったと感謝していましたが、私の体も頑張ってくれたのだと改め
2月6日(金)7回目の抗がん剤スキップ⏭️白血球と血小板が少ない💦白血球の好中球が1000💦(「はたらく細胞」の佐藤健くん)免疫力アップには良質のタンパク質とビタミンが必要最近そんなことばかり考えているので時々、食べるのが面倒になる病院から職場そして再び病院🏥気がつくと14時半💦「何か食べないといけない」と思うけれど食べたいものが思い浮かばず💦夕食は相方と鰻を食べに行くことにしたけれどお腹が空いたのでとりあえずワイン🍷ほか弁の「牛すき焼き」おかずとセブンイレ
好中球を救うために!先週、3回目の抗がん剤投与が延期になってしまったかすみ先生。理由は、好中球数が規定に満たなかったからです好中球とは、白血球の中の免疫細胞のことです。抗がん剤を投与すると、好中球が減ってしまいます。しかし、通常3週間ほどで回復します。好中球の数が少ないほど、感染症にかかりやすくなります。また、好中球が少ない状態で、更に好中球を減少させる抗がん剤は投与できません。そのため今後は、抗がん剤+ペグフィルグラスチムBSを投与する事になりました。ペグフィルグラス
入院してから9ヶ月が経ちました。今のクールは予定では好中球が下がらないので今週末は一時帰宅ができるはずが今週に入ってかなり下がってしまい、院内学級にすら行けず授業もベッドです。先生によるとアオの好中球はセオリー通りの動きとは違うことが結構あるらしいです。金曜日に上がってれば一時帰宅できますが息子は「そんな急に上がらへんって」と諦めモード実際にダメだった時に落ち込みたくないんだろうなと私はこういう時フラットでいるというか、いつも通りでいることを心掛けてます。息子いわく、その方が安心
門の木も無事で立春を迎えられた昨年の夏、病気がわかってからいろいろあったけれど立春ー新たな人生の幕開け🥰20時45分🏮居酒屋オープンビタミンB&タンパク質補給カキフライ海老カツ巻き寿司(ハーフ)三元豚とほうれん草炒め(これは3回おかわり)明日から禁酒🈲本日のお酒抗がん剤6クール目一番しんどかった💦頑張った私の白血球🥰あっぱれ❤️私の細胞たち😘ありがとう🥂
乳がんステージⅢかすみ先生のブログです小学校の先生をしています。2026.1月〜治療のため休職中。復帰を目指して治療をがんばっています好中球が少なくなっちゃった!化学療法真っ只中のかすみ先生。先週は、3回目の抗がん剤投与日でした。血液検査を終え診察の時間を待ちました。名前を呼ばれて診察室に入ると…「結論から言うと、今日はできないです」と、残念そうな先生。血液検査の結果、好中球の数が少なかったので今日は抗がん剤を打てないということを、丁寧に説明してくださいました。好
昨日の注射から一晩が経ち、朝の採血で看護師さんに「私もこの血液に少しでも多くの好中球がいる事を願ってますね」と言ってもらい結果を待っていました。私もせめて600、いや500とかまで上がってたら嬉しいな…と思ってました。そしたらね、なんと「しっかり好中球上がってるから、退院して良いよぉ」と主治医からOKを頂き、本日退院いたしましたありがたいことに、やはりお薬が効きやすいタイプなのか昨日の今日で好中球が爆上がり結果は好中球数10,000ulという逆に心配になる位の上がり方をしておりました本来