ブログ記事2,122件
東大、「価値創造学部」新設へ27年秋入学、授業はすべて英語東大、「価値創造学部」新設へ27年秋入学、授業はすべて英語秋入学を採用し、国内外から学生を受け入れる。www.itmedia.co.jp端的に未来予想を書いておきます。①東大版SFC②隠れ女子枠入試③コンサルタント養成所予想が一つでも外れることを期待していますよ(笑)。おまけ『「英語重視」で失敗したある組織のお話』*本稿はフィクションです。実在する団体・人物・出来事とは関係ありません(笑)。*関連リンク追加(笑)『いら
女性と企業が、ともに輝きながら成長していける社会へ。弊社のビジネスは、女性活躍推進法への対応や、えるぼし認定に向けた準備、採用・人材定着、管理職対応、職場環境整備など、企業様の取組をお手伝いしています。今回は、改めて企業様へ、パンフレットなどのご案内資料を準備してきました。そして先ほど、パンフレット・チラシ・名刺がようやく届きました‼️資料請求をいただいた企業様や、弊社の支援内容にご関心
ethertower、いよいよ本格的に始動開始‼️わがCEO夢咲春魅を筆頭に【女性たちが輝く社会を創るため】それぞれの役割と使命を胸に活動していきます。その前にまずは、メンバーでリッツカールトンホテルで今後の発展を祝うべく乾杯🥂美味しいアフタヌーンティーをリッツカールトンで仲間と頂ける幸せ🩷夜は、偶然、宿泊したホテルの店にて生演奏もありピアノや、ヴァイオリン、フルートの美しい音色を満喫✨まさに心も、お腹も、耳も至福の時間を過ごせました。今後は、ethertowerの、様々な発表が
仕事に使うペンを心機一転で購入しました✒️少し奮発して、落ち着いているけど書きやすいものに✒️今までの✒️は、エンジ色やスワロフスキーなど。これからは、価値のある落ち着いた品質のペンで。今までずっと、家族第一で。特にお兄ちゃん[長男]のをいつも探して[気にいるかな?][似合うかな?][書きやすいかな?]そればかりを気にして。今回は、店員さんに相談して、じっくり自分の為だけにペンを選び、購入しました。今までは、家族や子どもたちのことが第一だったけど、こうして一つづつ、自分の為
CEO夢咲春魅との、最終打ち合わせ‼️その前に、まずは美味しいランチを頂いて🩷自分のプロジェクトの最終チェックと、次に進む方向性の確認をしました。おそらく、皆がしない、細かく地道な作業…さすがのCEO夢咲春魅も驚かれたくらい…‼️だけど、これからのお客様は、それらを全てチェックされる方ばかり…‼️[効率だけでなく泥臭くある‼️]これらが、1番大切やと思います。サントリー美術館にも行って美しい食器に囲まれたり、たまたま訪れた生演奏に美味しい六本木ミッドタウンのベーカリーカフェ☕️🥐
*あくまでも個人の考えです。現在、大学入試でおこなわれている「女子枠批判」に対するカウンターのつもりで、東京近辺や関西の「私立中学」(もともと男子校だった共学が多い)の男女別定員と男女の合格最低点の不均衡を取り上げて、これが「男子枠」だ、女子枠批判者は男子枠も批判しろという主張があります。参考:なぜ、関西の難関共学中学の女子定員は少ないのか?『なぜ、関西の難関共学中学の女子定員は少ないのか?』*あくまでも個人の感想です。*本稿は過去の限定記事を、マイルドに再編集したもの
*あくまでも個人の感想です。*本稿は過去の限定記事を、マイルドに再編集したものです。なぜ、関西の共学難関中学は女子の定員が少ないのか?というのは、関西の中学受験業界ではよくある疑問です。今回、この疑問をポリコレ抜きで考察します。もっとも本稿の内容は、ロースかつのオリジナル意見というより、受験業界も教育関係者も内心は思っているけど、経営上の都合やポリコレ的「正しくなさ」で、言えないだけのことだと思いますが(笑)。1.関関同立は「進学実績」に含まない東京にはレベルの高い共学校があっ
こんにちは。町田市の社会保険労務士大澤明彦です。初めてご訪問いただいた方は、私のプロフィールは、こちらからご確認ください。ハラスメント・女性活躍・外国人材・派遣労働者など、企業が押さえておきたい最新情報厚生労働省は、「人事労務マガジン/特集第247号」を2026年8月19日に発行しました。今回の特集では、ハラスメント対応、女性活躍推進、高度外国人材の活用、派遣労働者の受け入れ、団体等検定制度など、企業の人事労務に直結する幅広いテーマが取り上げられています。特に今回
*あくまでも個人の考え、モデルによる試算です。東大の、特に理系の女子率が低いと文句を垂れている人たちは、基本的には統計を直視する、ということをしません。どうもその界隈の人たちは、東大を受験しないだけで、東大に合格するポテンシャルのある、優秀な理系女子はいっぱいいる。だから、女子の東大受験者を増やせば、女子の東大合格者も増える。と無邪気に考えていた節があります。そして女子が東大を受験しないのを「構造的差別」「ジェンダーバイアス」「無意識の偏見」「言葉の逆風」とか言って、社会のせいに
お盆に、2泊3日で4ヶ月ぶりにお兄ちゃんが東京から、次男はひと月ぶりに戻ってきた‼️😍お兄ちゃんは、わが家や、ばーちゃん達にオシャレで美味しい土産を提げて、より一層、雰囲気が優しくなったようなって親バカかもねー🥰あれから10日経ち、子どもロスから、ようやく脱出してきたのでプログを書いています。初日は晩御飯は、一足早く次男の誕生日をココスでした後は、私はトレーニングに行ってきました‼️(最近、生クリームが残る)と言って、いつものように
今日は、母とスーパー銭湯の日♨️広い浴槽でゆっくりと湯船につかり、親子でのんびり休日を過ごしました♨️おやつは子供用の小袋が、母には満足できるみたい。ふりかけも、沢山買いました。こうして月に一度でも母と、ゆっくり過ごせて幸せだなと感じました☺️特に露天風呂は、風や空、自然を感じて気持ち良いですね。施設からの、束の間の外食に喜んでいた母です。社会や、女性が無理なく働き続けられる環境をつくるために。そのお手伝いをしています❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀
*ブログの記事を整理した時に消えていたので、復刻します。表題は、最近知った言葉です。自分の実力不相応の扱いを受けて勘違いすると、その後の人生で上手くいかない、という実例をいろいろ見てきたので、大変納得のいく言葉です。相手の性別によって態度を変えない、という生き方を是としてきたロースかつは、「東大女子の結婚事情の考察」で出てくる「男子を当たり前のように使う理系女子」「そんな女子を甘やかす男子」を冷ややかな目で見ていました。性別の関係しない実力で勝負すべきところに、「女であること」を持ち込んで
*あくまでも個人の感想です。*民間企業の理系採用ってこんな感じだよね〜という体感です。根拠はありません。*一部加筆しました。昨今の理系の就職は、基本的に修士卒を前提にしています。博士卒の採用はないと考えた方が良いです(笑)。『「博士課程ダメ。ゼッタイ。」のまとめ』大学入試共通テストも終わり、国立大学を受験する受験生は、これから人生の進路も含めて、受験する大学を考えている頃でしょうか。そんな国立大学を目指す受験生に、人生…ameblo.jp別に研究や開発、本社スタッフなどのコストセンター
その2では、東大入学後の進振りを舐めていると痛い目見るよ、というお話を書きました。「地頭最強組」や「息をするように勉強する秀才」と伍していけるのか、よくよく考えていないと、不本意な学部・学科に進学することになります。『男子学生は、東大より医学部に行こう!その2』前回は、特に高学歴男性を狙い撃ちにした「男性差別」に対処する為に、東京大学に合格できる学力がある男子学生は医学部に行った方が良いよ、という話を書きました。今回…ameblo.jp今回は、学部進学の先にある、就職とその後のお話です。
インターネットの世界に、「女性は理系に向いていない」と言う言葉に影響されて理系を回避する人間は、そもそも理系に向いていないという主旨の、ナイスな言葉がありました。定義や公理ならいざ知らず、根拠不明な人文社会学的「お気持ち表明」を批判なく受容してしまう人間は、根本的に理系の仕事は向いてないと自分も考えます。
男尊女卑?男女平等(笑)これで男性が納得して働く、と考える残念な人がいるんですよね(嘲笑)。この「結果平等」システムがどうなるか、東欧を中心に70年の社会実験をして、既に実証済みなのですが。ちなみに、女性でも重い荷物を持てるんだ、と主張したのが昔のフェミニズム、女性に重い荷物は持たるな、でも同じ給料払え、というのが現在の女性活躍推進です。
大切な時間を使ってでも会いたい仲間がいる❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀大学の交流会で感じた絆と思いやり日曜日、京都へ大学の定例総会と懇親会に参加してきました。京都までは我が家から約2時間。ぶっちゃけ、遠い😂京阪プレミアムcar↓仕事もあるし、やりたいことも、やらなければならないこともたくさんあります。そして、もう若い頃のように時間も体力も無限にあるわけではありません。健康で働ける時間も、元気に出かけられる時間も、考
芦屋・東京・熊本3拠点で”従業員が働き続けられる企業風土を作るコンサルティング""従業員が企業理念に向かって働き甲斐を持てるための企業研修講師をしている永里です。「新聞を売る」のではない。営業とは、“価値を伝える会話”先月、朝日新聞販売一部セールス連合会様のご依頼で、約120名の営業員の皆様を対象に営業研修を担当しました。今回お伝えしたかったのは、「新聞をどう売るか」ではなく、「新聞の価値をどう伝えるか」ということ。実際の新聞記事を使い、「
昨今、「女性活躍推進」の為のアファーマティブアクションが至る所で行われています。そして、その実害を受けるのは、これまで女性差別とも男性優遇とも無縁の若い男性です。「女性活躍推進」の為の「女子枠」が設けられるのは、決まって「高学歴」「高収入」に繋がるようなルートばかりなので、その目的は「お察し」です。現在進行形で、①大学入試での女子枠②大企業の採用で大学の男女比を度外視した女性優先採用③配属、転勤での女性優遇④昇進、登用での女性優遇など、アンフェアな男性差別が公然と行われています。終
本日「令和8年度たかまつ女性活躍推進事業」として食卓ミッション発令!〜みんなでつくる休日ランチ〜開催しました。私の家事シェア結論は、話し合える関係であること。どうしたい?「家事」という「家」の「こと」をその「家」に住むチーム(家族)で話し合うこと。アイスブレイクから、「食」ではじめました。今食べたいものを「誰が」作った「〇〇」で自己紹介★Mクドナルドが作ったビックマックでもオッケーチームで協力してパッククッキング調理!指示書(レシピ)を見て、協力して作
昔からある物理業界のジャーナル:PhysicalReviewには、分野別にA〜Eがあります。•PhysicalReviewAAtomic,Molecular,andOpticalPhysicsandQuantumScience•PhysicalReviewBCondensedMatterandMaterialsPhysics•PhysicalReviewCNuclearPhysics•PhysicalReviewDPar
*記事のアイコンを変えました(笑)。東大が2年連続赤字へ「貯金」数年で枯渇、研究者の削減不可避東大が2年連続赤字へ「貯金」数年で枯渇、研究者の削減不可避-日本経済新聞東京大学が2026年度に2年連続で最終赤字になる見通しであることが分かった。人件費や実験機器などの価格上昇が響き、2年連続の赤字は04年の国立大学法人への移行後初めて。「貯金」に相当する繰越金は数年で枯渇する見込み。現在の財務状況が続けば、研究者の削減など規模縮小が避けられない。文部科学省に25年度決算とあわせて26年度
女性研究者支援に補助、1大学に年間5000万円…出産・子育と両立できる環境整備し研究力底上げ女性研究者支援に補助、1大学に年間5000万円…出産・子育と両立できる環境整備し研究力底上げ【読売新聞】文部科学省は来年度、若手女性研究者を支援する新制度を設ける方針を固めた。事務作業や実験など膨大な業務の一部を組織全体で支える仕組みを導入した大学に、年間最大5000万円程度の補助金を交付する。出産や子育てなどと研究を両www.yomiuri.co.jp女性研究者が増えることと、研究力が上がることの
本ブログの記事:男子学生は東大より医学部に行こう!のまとめです。大学受験生が真面目に受験を考える季節なので、アップデートしておきます。最終更新:2026年8月7日このブログでたびたび記事にしていますが、昨今は理工系を筆頭に、大学入試の女子枠、アカデミアや民間企業での女子枠採用、配属や昇進での女性優遇など、男子学生に対する明確な差別推進活動を「男女平等」「女性活躍推進」と称して国を挙げて実施しています。そして、大学入試での「女子枠」に対する批判、行き過ぎた女性優先採用への批判をもろともせず、
今はまだ20歳前後の若者に、人生の先達として伝えたいことがあります。博士課程ダメゼッタイ最近、理工系の学部では修士課程まで進むのが一般化していますが、博士課程に進むのはオススメしません。『博士課程ダメ。ゼッタイ。その1』非学力入試の拡充や女子枠創設への誘導など、昨今ろくなことをしない文教政策ですが、何度も失敗した「博士課程の学生を増やす」という政策を懲りずにに何度も繰り出して…ameblo.jp『博士課程ダメ。ゼッタイ。その2』*あくまでも個人の考えです。その1はこちら『博士課
久しぶりの絵画療法で見えた、1年後の自分心の痛みと、気づかなかった実り豊かな今の自分法人を立ち上げてから、よく聞かれることがあります❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀「なぜ法人を立ち上げたのですか?」「以前はどんな仕事をしていたのですか?」「どうして今の仕事を選んだのですか?」今朝、描いた風景構成法↓そのたびに、私はこれまで歩んできた人生を振り返る。私は子どもの頃、DVのある家庭で育った。幼い頃からいじめを経験し、結婚後も「
その界隈の連中が「女子枠を批判するけど、男子枠もある」と反論(笑)する為の、素材作りにしか見えない。性別で入試制度を変えるのをやめろ、と批判されているのが理解できないようです。広がるか「男子枠」入試家政や看護系、男子生徒の受験後押しに広がるか「男子枠」入試家政や看護系、男子生徒の受験後押しに:朝日新聞入試に「男子枠」を導入する大学が出てきている。理系に進む女性を増やそうと、理工系学部で「女子枠」入試が広がる一方、男子枠は何をめざしているのか。■初の男子枠で22人が入学東京都千代田区に
今まで気づかなかった、東窓のゴールデンタイム✨物事にはタイミングや、環境ってある事を改めて実感した事に認識した朝🌅朝の行動が1日を左右する聞いたことありませんか?このことに改めて気づかされました。❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀家を買うときから、東玄関や東向きの部屋を意識していた私✨2階のこの部屋は、広くて天井も高く、ベランダも大きな出窓もある。まさに、この家の中でも一番良い部屋✨だからこそ、これまでは長男の
【「これだ!」と思える出会いは、心を動かすエネルギーになる】❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀「何となく気持ちが上がらない…」「やりたいことはあるのに、一歩踏み出せない。」そんな時期ってありますよね。気持ちと環境が、まだつながっていないだけなのかもしれません。不思議なくらい気持ちが前を向いて、毎日が少し楽しくなります。先日訪れた空中美術館で開催されていた、絹谷幸二さんの作品展。4匹の龍が天空を舞
地震の救助活動や復旧作業で、活躍しているのは男性が圧倒的に多いです。これは極めて深刻なジェンダーギャップで、女性の活躍の機会を奪っています!これらは、社会的に極めて価値の高い仕事ですから、女性の活躍を推進するために、「女子枠」を作って「活躍できる場」を提供すべきです!