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今の自分とやりたいことがミスマッチしていませんか?❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀便利そう!で買ったけど、使わないなら負担になる〜サブスクも、道具も、ビジネスも“サイズ確認”が大事〜「これ、あったら便利そう!」そう思って買った、コンビニコーヒー用の持ち手つきカバー。荷物が多いときに、コーヒーを持ち歩きやすそう。こぼれにくそう。手がふさがらなくて楽そう。そう思ったんです
芦屋・東京・熊本3拠点で”従業員が働き続けられる企業風土を作るコンサルティング""従業員が企業理念に向かって働き甲斐を持てるための企業研修講師をしている永里です。100年前の日本。平均寿命は44歳。冷蔵庫もエアコンもなく、「生きること」そのものが今よりずっと大変な時代でした。一方、今の私たちは――便利で、自由で、たくさんの選択肢がある時代・どこで働くか・どんな仕事をするか・どう生きるかそれを、自分で選べる時代です。でもその反面、「何を選べばいいのか分からな
【家族も仕事も大切にしたい人が、安心して働き続けるために必要な視点】ゴールデンウィークの街で、子育てを楽しむお父さんの姿を見て、「時代は変わったな」と感じました。街に出ると、子どもを抱っこしたり、ベビーカーを押したり、家族と一緒に過ごすお父さんの姿をよく見かけます。少し肩の力を抜いて、くつろいでいるお母さんの姿もあります。今では当たり前になってきた景色ですが、私が子育てをしていた頃は、ここまで男性が自然に
【ここまで来る道は、平坦ではありませんでした】❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀ようやく、一般社団法人ポラリスとしての環境が少しずつ整ってきました。税務署への法人登録。納税協会への入会。法人の銀行口座開設。そして、キャッシュカードも手元に届きました。これから講座や研修、企業向けの支援を本格的に届けていくための大切な土台が、ひとつずつ形になってきました。今後は、女性
*あくまでも個人の考えです。*過去記事の加筆修正版です。改訂にあたって本稿を読むと、学力試験を一部または全部免除されてメリトクラシー(能力主義)の世界に入ることが、いかに愚行であるか、理解いただけると思います。メリトクラシーの世界に「裏口」から入ると、能力の担保は取れているのでしょうか?と同業者に思われるのは必然なので、メリトクラシー文化を理解している親ほど、子供には総合型選抜、推薦、女子枠などは回避するように仕向けます。序本ブログ2周年の記事に、学力試験ベースの大学入試を経て旧
*あくまでも個人の考えです。*本稿は過去記事を再編集したものです。「AI時代に残るお仕事」が何かを想像した上で、「学歴」の価値は何なのか考えてみるのも良いかもしれません。『AI時代に残るお仕事』*あくまでも個人の考えです。*本稿は過去の限定記事を再編集したものです。2024年の一番衝撃的なトピックは、本邦の2024年生まれの新生児が70万人を下回る見…ameblo.jp『親の職業による学歴観の違い(理系職編)』*あくまでも個人の考えです。*過去記事の加筆修正版です。本ブログ2周年の記事に
大病の後、家に帰るということこんなお悩みはありませんか?❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀子育てや家族のケアが、ようやく少し落ち着いてきた。これから少しずつ、自分の趣味も仕事も広げていけるかもしれない。そう思ったタイミングで、今度は親の大病や介護が始まる。そんなことが、女性の人生の中で起きることがあります。人生詰んだ😭もうだめだと思いますか?結局、自由になれないんだと…何かいい方法がないかなって。介護系のblogです↓↓↓『突然襲った大動脈解離で経験した
【元気な親ほど、まさかに備えていない。母の緊急搬送で感じたこと】「女性って、自分の都合だけで動けない」そんなこと、ありませんか?こんなお悩みはありませんか?❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀親はまだ元気。だから介護はまだ先。どこかで、そう思ってしまうことってありますよね。でもこれ、介護の現実と働き続けるための備えが、まだつながっていないだけなんですよね。ここが整うと、いざという時
その界隈の活動家が、非民主的な手法で行政をハックした成果とも言えます。だからといって、若い男性に「性別による差別」を与えて良いわけがないのですが。大学入試採用「女子枠」に賛成する人たち・改『「女子枠」に賛成する人たち・改』*あくまで個人の考えです。入試の季節、何かと話題の「女子枠」に関する記事やレポートを目にすることがあります。オフィシャルな記事は、だいたい肯定的な内容の女子枠…ameblo.jp
厚生労働省では、企業の取組みに対して様々な認定制度を設けています。例えば仕事と子育ての両立を支援する取組みに関するものとして「くるみん」が挙げられます。今回、女性活躍推進に関する認定制度として設けられている「えるぼし」について確認します。1.「えるぼし」認定「えるぼし」とは、女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画の策定・届出を行った企業のうち、取組みの実施状況が優良である等の一定の要件を満たした場合に受けることができる認定です。その上位認定として「プラチナえるぼし認定」が設けられて
社会保険労務士・中小企業診断士の資格をお持ちの方に、ぜひお知らせしたいプロジェクトがあります。━━━━━━━━━━━━━━━━■プロジェクトの概要━━━━━━━━━━━━━━━━東京都が令和8年7月に施行する「女性の活躍を推進する条例」に関連し、都内中小企業への専門家支援を行っていただける方を募集しています。女性活躍推進法や関連労働法令の知識・経験を存分に活かしていただける機会です。━━━━━━━━━━━━━━━━■こんな方にマッチします━━━━━━━━━━━━━━━━
はるきと光の『労働相談室🪴』|「女性活躍」という名の過剰負荷【第1話/全2話】|小泉士郎🍷技術士【総監/建設】不条理な社会を生き抜く「知」と「理」の戦略🥀飾られた看板の裏側で👩💼莉奈さん(40代・金融機関勤務)会社が「女性活躍推進」を掲げてから、私のカレンダーは真っ赤に埋まってしまいました。管理職としての本来の業務に加え、社外向けのシンポジウムへの登壇や、若手女性社員のメンター役……。断れば「やる気がない」と見なされそうで、もう限界なんです。…note.com
【体が止まる前に、気づけていますか?】こんなお悩みはありませんか?仕事・育児・介護…女性はすべてを両立することが当たり前になっていることも多いですが…でもこれ、💎「制度」と「現場の使い方」がつながっていないだけなんですよね。ここが整うと、💎働き方はぐっとラクになります。実は今回、母の介護対応や役所の手続き・サポートの調整、そして子どもたちそれぞれのフォロー法人化の業務が重なり、自分のことを完全に後回しにしていました。食事も後回しトイレ
「高学歴女性が社会で失敗する理由の考察」とそれに関連する記事のまとめです。リンクを修正しました。最終更新日2026年4月7日「高学歴女性が社会で失敗する理由の考察」シリーズでは、自称も含めた「高学歴女性」が社会でうまくいかない事例の紹介とその原因を考察しています。じゃあ、どうすれば失敗しないのか?まず第一に、弱者ポジションを捨てる弱者面して施しを求める姿勢をやめましょう。期待されるのは、他者に分け与える立場に立つことです。特別扱いを要求することとは、真逆の価値
愛知県では、「女性が元気に働き続けられる愛知」の実現に向け、女性の活躍推進に積極的に取り組む企業を🏆**「あいち女性輝きカンパニー」優良企業**として表彰しています。現在、2026年度の表彰候補企業を募集中です。👩💼こんな取組をしている企業はぜひご応募ください✔女性の採用拡大✔女性の職域拡大✔女性管理職の登用✔働きやすい職場環境づくり✔育児・介護と仕事の両立支援✔多様な働き方の推進これらの取組を積極的に進め、他の企業の模範となる企業を表彰します。📊表彰
【女性は、自分の都合だけでは動けないことがある】「女性って、自分の都合だけで動けない」そんなこと、ありませんか?社会では、それが当たり前になってることも多いですが…でもこれ、ライフステージと働き方の仕組みがつながっていないだけなんですよね。ここが整うと、働き続けることはぐっとラクになります。女性は、育児・仕事、そして親の介護と、いくつもの役割を抱えることがあります。実は今回、母が緊急搬送され、
法人設立のご報告女性が働き続けられる社会へ──法人設立のご挨拶こんにちは。中尾千鶴江です。女性が無理なく働き続けられる環境を整えることが必要だと感じ、このたび法人を立ち上げました。その理由は、働き続けることは個人の努力だけでは難しく、環境によって大きく左右される現実があるからです。私自身、障がいのある子どもと健常の子どもの子育て、仕事、そして母の介護と向き合う中で、思うように働けない現実や、す
4月から女性活躍推進法が改正されます。今まで大きな企業に義務付けされていた正社員、非正規雇用(パート・アルバイト)の男女賃金差や女性管理職比率の開示を中小企業にも適用するようになり企業が女性従業員が活躍しやすい組織を目指すことで女性の雇用環境が良くなる狙いがあるようです。女性の雇用環境が良くなることはもちろんいいですよね!仕事に生きがいを感じ、その才能や根性があるにも関わらず女性だからとその道が阻まれることは悔しい。今は男性のように出世したい女性も多いのでしょうね
世の中が…会社が…女性活躍推進なんちゃら…いやいやあたしは…事務職がいい活躍なんて…したくない出世なんて…興味ないずっーと社内で座って…事務職がいい年収も文句言わないよ彼と結婚したら尚更思うわ彼が出世して笑
こんにちは!AIコンサルタントのNです😊いつもブログをご覧いただき、本当にありがとうございます✨「今年(2026年)の4月から、色々な法律やルールが変わるらしいけれど、難しくてよくわからない…」「社会保険や働き方のルール変更って、私の生活にどう影響するの?」「ニュースで見かける『共同親権』や『カスハラ防止』について、ちゃんと知っておきたい!」毎年のように変わる法律や制度。専門用語ばかりで調べるのも一苦労ですよね💦実は、AIはそんな小難しくて複雑なルールを、あなたに一番わかりやすい言葉
伝統ある🇯🇵日本文化を特亜文化🇨🇳🇰🇷🇰🇵にしてはなりません〈記事転載〉高市首相は、旧姓使用の法制化に関して3月2日の衆議院予算委員会で「パスポート・免許証・マイナンバーカードなど厳格な本人確認に使われる書類では、併記を求める検討が当然必要となる」と述べたことに、選択的夫婦別姓制度を賛成推進中の西村ちなみ中道改革連合所属の衆議院議員は、3月3日、衆議院予算委員会で「個人の身分を表すうえで一番大事なのは三つだ、閣僚への指示を撤回したのか」と、高市首相に激しく問い質していました。日本解体法案
東北の地震から15年目の日でした。地震のことを考えると、1人の女性のこと、今どうしてるかな?と、気になります。東北で、女性のリーダー的存在でがんばっていた彼女。女性活躍推進の研修担当者として見守っていたつもりでした。。震災後の仕事が過酷ででもリーダーとしてもがんばって身体も心も壊してしまった。。少し回復した震災から5年後、震災の町を車であちこち案内してくれました。。。震災の時、その後の街のこと、生活のこと、仕事のこと、不条理なこともあったと沢山伝えてくれまし
*あくまでも個人の考えです。今年もデータから東大入試を見ていきましょう。2025年のデータはこちら。『2025年東京大学入学試験データまとめ』今年の1〜3月に、当ブログでいろいろとデータ解析をやったので、その忘備録です。データと言っても、どの高校から何人合格した、とかいうデータではありません。そっち…ameblo.jpお願い!!2025年の次のようなデータの2026年版を作ろうとしたら、公開情報のデータが足りません。2025年は「高校生新聞」が男女別・科類別の合格率を出
Asknotwhatyourcountrycandoforyou,askwhatyoucandoforyourcountry.(JohnF.Kennedy,1961年)*春の風物詩なので再UPしておきます(笑)。今年もまた「その筋の人たち」が、「東大、京大、医学部の女子比率がー!」と騒ぐ季節がやってきます。でも、もし本気で女子比率を上げるつもりなら、ガチで勉強をするだけでなく「リーダーとは何か」を理解している女子中高生の絶対数を増やすことが先です。そ
政調、社会保障制度調査会(写真)。給付付き税額控除について、他国の取り組みなどの説明のあと、議論が行われました。先週も税制調査会での議論がありましたが、こちらのほうがゆっくり発言することができることもあって、多くのご意見が出ていました。政調、女性活躍推進特別委員会「成長17分野PT」「女性と健康PT」合同会議。国立成育医療研究センター、日本製薬団体連合会、日本内科学会などから有識者ヒアリングを行いました。
こんにちは、田中ななです。今日は国際女性デーですね!2026年、いろいろと新しいことが始まり続けています。そのうちの一つがこちら!エールプロジェクトで3リーダーズをしていますがこの度あたらしく法人名一般社団法人ウーマンエコシステム官民学共創連盟(WomenEcosystemAllianceforCo-Creation)通称:WEの共同代表に就任しました。ひとことで言うならば女性活躍支援の団体です。エ
「地方の女子は大学進学に不利」ということにしようとする、こういう記事がありました。「地方女子」の大学進学を阻む壁(上)「個人の努力」だけではない現実|ThinkGender|朝日新聞EduA「地方女子」の大学進学を阻む壁(上)「個人の努力」だけではない現実|ThinkGender|朝日新聞EduA「地方在住の女子は大学進学で不利」という話を見聞きしたことはないでしょうか。大学進学は「個人の努力や能力次第」という考え方が根強くありますが、実は「どこに生まれたか」「どの性別か」が大き
地頭編まとめから分離した、「地頭爆縮」三部作と関連するリンクです。最終更新日2026年3月6日ブログのまとめ・地頭編『ブログのまとめ・地頭編』このブログの大人気?!「地頭」関連記事のまとめです。最終更新2025年6月14日関連記事「残念な高学歴」にならない為のヒント『「残念な高学歴」にならない為のヒ…ameblo.jp本シリーズでは、「残念な高学歴」が発生するメカニズムの解説、その防止方法を提案しています。中学高校大学のいずれでも「地頭相当」の学校に入ること、学歴に過大な期待をしないこ
日本では古くから、女性の社会的地位や権利が制限され、差別されてきた。伝統的な家族制度の下では、女性の地位は低く、男性に支配され、支配された。19世紀末になってようやく、西洋の思想や文化を受け入れるようになり、女性の地位が改善され始めた。しかし、今日に至るまで、日本は依然としてジェンダー平等の問題に直面している。日本の家族制度において、男性は依然としてより多くの権利と支配力を有しています。家庭の財産や相続に関する法律においても、女性の立場は常に不利な状況にあります。また、日本の伝統的な家庭観念に
「地頭爆縮」とは端的に言うと、学校を出た後に、地頭の差(桁で違う)が収入や社会的な成功の差と必ずしもリンクしていない現象、そして往々にして「学校でお勉強ができた人」がその状況に不満を持っている状態です。今回、「爆縮」と感じる理由を考察してみようと思います。以下の文章は、本ブログの限定記事「高学歴女性が社会で失敗する理由の考察その1」の前半部分に書いてある内容です。このシリーズの最初に、性別を問わず、社会に出て仕事がうまくいかない高学歴男女の特徴について述べています。『高学歴女性が社会で失