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アブラナ科,中国原産です。軽い霜程度なら越冬できます。発芽適温は18~25度です。我が家では,10月上旬に種を播くと,3月中旬から4月まで花が咲きます。撮影時期不明自宅北側花壇に咲くムラサキハナナ日当たりがよく,排水のよい場所に植えます。明るい日陰でもよく咲きます。ある程度まとめて植えると,青紫色にやさしく広がる花々は見応えがあります。株間は20~30㌢とします。草丈は40~60㌢
見ていただきありがとうございますなおですプロフィールはこちら→なお🍀のプロフィール今は夫と猫1匹作業療法士で園芸療法士IFAというアロマセラピストアメリカ、オランダ滞在経験あり節約しながら暮らしてますTwitterはこちら→なお🍀のTwitter立ち退きにあって、2022年冬、新しく家を建てました。二人暮らし、終の棲家。とても小さい家づくりをしました。そこに「みんなの居場所」園芸療法の庭をつくります。『園芸療法の絵本づくり絵本完成、届き
カンナ科。原産地は,主に中南米です。花色は赤,オレンジ,黄,ピンクなどがあります。銅葉,黄色に緑のストライプが入った斑入り葉もあり,葉色も楽しめます。2020.6.9撮影青い海と空に映える鮮やかな赤いカンナ普通種の草丈は1~1.2㍍ですが,狭い花壇や鉢植えには草丈が40~60㌢程度の矮性種が管理しやすいです。根茎で増え,増殖は旺盛です。地面が凍結しない暖地では,越冬可能です。我が家でも,冬に
ポインセチアの新芽が出てきました。どうしよう?通常ポインセチアの新葉は3月末~4月以降に展開してくると思います。我が家のポインセチアは,2月の中旬になって温度がかなり高い日が続いたせいか,先端から緑の新葉が出てくるようになりました。まだ日長が短いせいか,葉の一部は赤くなっています。このまま緑の葉が先端に増えると,観賞価値が減少してくると思いました。そこで,3月末頃までは赤い葉が楽しめるよう緑の葉を除去しようと考えました。2026.2.21
7年前、私は突然のめまいと吐き気に襲われ、入院しました。診断は「突発性難聴」でした。約3割の人は完治すると言われていますが、残りの7割は、聴力低下や耳鳴りなどの後遺症が残る可能性があるそうです。私は6ヶ月間治療を続けましたが、左耳の聴力はほとんど戻らないまま、治療は終了しました。片耳が聞こえないというのは、想像以上に日常のバランスを崩します。まっすぐ歩くことも難しく、一人で外を歩くことさえ怖くなりました。呼ばれても、どこから声がするのか分からない。周囲のざわめきの中で、必
低温に意外と強いイソトマキキョウ科。オーストラリアやニュージーランドなどが原産地です。原産地では多年草です。日本では寒さに弱いため1,2年草として取り扱われているとのことですが,先般マイナス6度(2026年2.月9日:気象庁喜入観測所データ)を記録した日にも支障はありませんでした。障害を受けた品目はたくさんありましたが,イソトマは寒さには意外と強いほうだと考えます。これまでは軽い霜程度であれば越冬できると思っていました。2026.2.23撮影建物の南側の露地
長期間楽しめる鮮やかな赤い花2019.2.12撮影鉢で購入2023.12.17撮影早い年は,12月中旬から咲き始めます2023.2.24撮影開花ピーク2026.2.21撮影高さ70㌢✖幅80㌢今年の開花ピークはこれからです
ジンチョウゲは斑入り種がお勧めジンチョウゲ科。原産地は中国南部。草丈1~2㍍程度の常緑低木です。自宅では斑入り種を育てています。花が終わった後は,斑入りの葉を楽しむことができます。初めて栽培される方が心配されるのは,花が咲き始める頃から,先端の葉が次々に枯れて落ち始めることです。これは病気ではなく,しばらくすると新芽がでてきて新しい葉が出揃うので全く心配することはありません。常緑樹ではよくある現象のようです。我が家では早ければ12月下旬から花芽が見え,2月中旬から3月上旬頃
冬越しの最低温度がなかなかわからなくて,露地で栽培したり,軒下に鉢を置いたりできないと思い込み,手つかずの品目が多々あると思います。そこで,今年自宅で発生した低温被害の結果を,品目選定や冬越しの参考にしていただければと思います。自宅(鹿児島市)では,今年の2月は例年より低温が厳しい日が2日あり,軒下に置いてある鉢物の中にも低温の被害を受けた品目がかなりありました。2026.2.9撮影軒下で低温被害を受けたハイビスカス
以前の投稿で10月17日からこまつな栽培を始めたことを紹介しました。栽培結果を報告したいと思います。栄養満点,栽培容易な「こまつな」は葉かき収穫がお勧めです!2026.2.12撮影この日は未収穫中央にスナップエンドウを植栽2026.2.12撮影収穫直後アジサイ苗の周りに植え付け2026.2.12撮
体験教室を開催しました🌈午前の部一足早いミモザのリース午後の部ハッピーバレンタインのフラワーブーケ園芸療法士の先生にもご参加いただき、園芸療法の効果や植物がもたらす心身への働きについてご案内いただきました制作後は、完成した作品を見せ合いながら交流の時間も🌿学びと笑顔あふれるひとときとなりました。ご参加いただきありがとうございました
今まで育てたことのない花栽培に挑戦してみませんか!初めて西洋オダマキ:マッカナジャイアントを見ると,ワクワクしてきます特性キンポウゲ科の宿根草です。こぼれダネでも増えます。原産地は北アメリカ,北ヨーロッパなどです。原種を基に,ヨーロッパで改良された園芸品種が西洋オダマキと呼ばれています。花径が7~8㌢と花が大きく,珍しい花形がとても魅力的です。花色は赤,ピンク,黄,白などで豊富です。八重咲もあります。寒さには強いですが,高温多湿は苦手とします。
おはようございます児童発達支援・放課後等デイサービスこどもサークル平窪です本日の活動をお伝えします日曜日は寒かったですね~雪が積もりましたが、あっという間に消えてしまいました大人はホッとしましたが、子どもたちは雪で遊びたかったようですね~今日は暖かくなって良かったです春が近づいている気がしますよ~午後になり子どもたちが帰ってきましたみなさん揃うまで、自由遊びをして過ごしましょう揃ったところで、始まりの会・今月の歌を始めていきます