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いつも自転車に跨っています。ZUNOWZ-1フィレットブレーズにもZUNOWDIPPICEラグドにもZUNOWTOPPYALLCPにもいつも自転車には跨ってはいます。自分の中のヒーローが突如現れたことからMOTOオートバイにも跨ることにしました。ヤマハ70周年記念モデルとしてYZFシリーズに1999年(平成11年)リリースのYZF-R7と同じストロボカラーが限定台数でリリースされるとの発表が昨年末にあり、迷うことなくすぐさま予約を入れました。現行YZF
アラヤのMTBマディフォックスの2台で奥方MOCOさんと休日ランチに出かけました。早速、ちらし寿司をいただくことに。すると大将の手がすぅーと伸びてきて、小鉢のサービスいただきました。大根とさつま揚げの煮物。お腹いっぱい、今日も美味しくいただきました。アラヤマディフォックスクロモリオーバーサイズXT-M7378段とアリビオ7段ごちそうさまでした。2026年4月12日
今日はNakagawaプロミネンス細身の1インチで彩湖に向かいました。いつものサドルは復刻版のセライタリアターボ。黒フレームの復刻版ですが、今日はブルックスのスイフトブラウンに替えて出発。メッキを施したクロモリフレームがまぶしい。いつもながらメインコンポーネントはサンツアーシュパーブプロであります。八重桜も咲いて紅色の1日になりました。2026年4月11日
ZUNOWの3台を連れ出してポタリング。紅いクロモリエアロデュラエース7300AX紫青のクロモリデュラエース7400アルミオールメッキのクロスバイクデュラエース7800.7400彩湖の菜の花と。暖かくなりましたね。雨も続いて新しい季節になりました。2026年3月30日
カローラ・スプリンターオーナーズクラブ旧車イベントで顔見知りになったオーナーの方々とのクラブ。記念すべき第1回のオフ会に参加しました。AE863台とTE71の計4台で早春の秩父路をめぐって来ました。流石にこんな感じでつるんで走っていると単独走行では感じたことのない視線を感じます。味よい・盛りよいの手打ちそばをいただき、長閑な景色の中にぽつんと建っているコメダ珈琲店で旧車談義!!ゆる〜く、楽しい時間が過ぎて行きました。企画していただいた会長のOさん、参加い
AE111スプリンターGT2022年の春にZUNOW86の処にやって来てから早いもので4年の歳月が経ちました。2回目の車検を受けて来ました。純正6MTシフトノブはアルマイト剥げのため、今回も2年前と同じく自作シールとパターンの表示のないシフトノブで対応しました。特に不具合はなく車検は終了。黒ヘッドの4AGを目の当たりにした車検スタッフからは、クルマ好きなんですね!!なんて、うれしい言葉をいただきました。2026年3月15日
彩湖の堤体にて。草地には菜の花が咲き始めました。BICYCLE:ZUNOWTOPPYALLCPmaincomponent:DURAACE7800GROUP2026年2月21日
昨夏からのプロジェクトZUNOWTOPPYオールメッキがほぼ完成をみたところ。先日の自転車引越しに乗じて外した部品の一部。カンパニョーロスーパーレコードのRメカとレコードのブレーキキャリパー。もともとは東北地方からやって来たZUNOWZ-1に付いていた部品です。このカンパニョーロの部品をもともとのZ-1に戻すのかはたまたこちらも別の東北地方からやって来たきらびやかなZ-1ベラドンナに組み込むのか。またまた新たなプロジェクトが予感されます。笑2026年2月
昨年よりも早いかなと。ZUNOWTOPPYオールメッキで春の暖かさを楽しんでいます。ZUNOWのオンロードMTBチタンフレームのチャームさんから受け継がれた革サドルBROOKSSWIFTBROWNクロモリフレーム紅色の枝垂れ梅に包まれていますよ。また春が来て香りに導かれるように、小さな蜂やメジロなどの小鳥と同じですね。ZUNOW86もこの紅色の枝垂れ梅に引き寄せられています。とても暖かい日になりました。2026年2月21日
だいぶ時間が経ちましたが、久々にMOTOオートバイのことを。オートバイに乗り始めたのは大学生の後半から。周りの2輪乗りに比べると遅い乗り出しでした。これはマジカッコいいと直線的に入り込んで来たバイクは市販車仕様レース仕様ヤマハYZF-R7(OW-02)1999年発売。国内スーパーバイク選手権用に開発されたホモロゲーションモデルで価格は450万円ほど。5バルブのフューエルインジェクションでチタンコンロッドなど特別な仕様。憧れましたね。自分の中のヒーロー!!
ZUNOWTOPPYオールメッキとZUNOWCHARMに付いているBROOKSの革サドルと革バーテープ行方不明だった専用メンテナンスオイルを部品庫からしばらくぶりに発見。整理整頓は大切です!!降雪前の曇天の中、ぬりぬりメンテナンスを完了しました。降雪に備えステンレスショベルも部品庫から引き出しました。アストロプロダクツオリジナルキラピカ感がいい感じですよ。予報どおり今季初の積雪となりました。雪国にお住まいの方はこんなものではないでしょうがほんとうに毎日大変なん
ZUNOW86の地下ガレージレビンベース①にはロードとMTB、それにクロスバイクが置かれています。あまりにも雑然と置かれているため、今日は整理作業をします。レビンベース①にはMTBとクロスバイクのフラットバー群。室内にはドロップハンドルのロードレーサーをまとめて置くことにしました。アラヤのMTB2台は自立式のスタンドにかけて隅の方に配置。ZUNOWのMTBとクロスバイクは動線奥の平場に配置します。すると動線中央部に広大なスペースが生まれました。このスペ
市内でも散策したことがないさいたま市見沼区付近の第二産業道路から少し入った辺り。とてつもなく大きな長屋門を見つけました。西側には正門もあります。こちらのお屋敷は東側に正門西側に長屋門敷地も広く全て塀で囲まれています。自宅から比較的近い緑区内の長屋門高さはそれほどでもなくこじんまりとしている印象。見沼区の長屋門の方が総じて大きいかな。いずれにしろ長屋門を維持して後世に残して行くのはお金も労力も半端ないのでしょう。写真2枚目、3枚目のお屋敷は、現在お住まいで
チタンフレームの26インチオンロードMTBZUNOWCHARMとアルミフレームの700CクロスバイクZUNOWTOPPYオールメッキパッと見似たような2台ですが、フラットバー仕様で気兼ねなく乗り出せることから、この2台のどちらかで出かけることが多いこの頃。休日のお昼はこのどちらかを駆ってお寿司屋さんに向かえばとても、しあわせ!!ランチちらし酢飯大盛りランチにぎりどちらも市内のお寿司屋さん味・ボリューム・値段お寿司屋さんランチとしては最強かも
前回から時間が空きましたが、街道歩き旅の続きを紹介します。奥州街道の先仙台松前道の街道歩きは、昨年1月に福島と宮城の県境である貝田宿まで到達しました。昨年の6月に貝田駅から県境を超えて白石城下までを歩きました。県境の石碑福島縣縣界と刻まれています。宮城県に入り、最初の宿駅越河宿を進むとかの芭蕉奥の細道かと。溢れんばかりの街道情緒が目の前に広がります。和装と和傘なら最高のショットでしたね。この旅のハイライトかな。東北本線越河駅仙台方の踏切を進みます。奥
みなさまあけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。年末年始の自転車作業はバーテープ交換で終了。紅い彗星!?ZUNOWZ-1プロフォルム73AX。革バーテープから黒色の布バーテープへ。東北本線・高崎線カラーのZUNOWZ-1AL7700。黒色の布バーテープから緑色の布バーテープへ。自宅から歩いてホント3分。年末の買い物に行く道半ばで目の当たりにしたオンロードMTB。これは、初代XTRM900仕様では。チタンフレームのオンロード
風もなく穏やかな年末の午後先日、26.8から27.0のシートピラーに交換しましたが、・・・またまた上手くいきませんでした。ここまで来たらクランプに問題があるのだろうと。奥に見えるZUNOWZ-1ALALTEC(緑)から手前のZUNOWTOPPYALオールメッキにアルミフレーム用のシートクランプを移植して取り付けたところ、しっかりクランプしてくれました。5ミリアーレンキー仕様で安定してくれています。もう少し距離を乗って不具合が出ないかさらに確認
今日は終日雨模様。12月の雨としては暖かいですが、凍えそうな雨なら、雪か凍結対応でいつもどおりの出社デフォルト。休日出勤は避けられたものの自転車で外には出られずに、ZUNOWTOPPYアルミオールメッキにフランスzefal社製のボトルケージを付けてみました。zefalclassic鉄のケージにメッキをかけ、合皮のカバーを縫い合わせて仕上げられた細身のボトルケージです。フィキシングボルトも鉄メッキのものを選択。こちらは似て非なるZUNOWCHARM。
ZUNOWTOPPYアルミオールメッキ今度はシートピラーの沈み込みが発生。クランプしきれていないようです。シートチューブの外径はオーバーサイズの31.8内径は28.0ほどあり市販のシムをかまして細くし、26.8のシートピラー(デュラエースSP7400-Btype)を使っていますが、27.0などのもう少し太いシートピラーを使うか、シムを増してさらに細くするかそもそも市販のクランプを買い替えかるかいずれかの対策が必要となります。手持ちの27.0のシートピラーを
11月末日です。晴天が続いています。陽射しの下では暑さを感じるほど。浦和区大東の長屋門の旧家前で。快適な季節を過ごしています。市内ポタリング終了後。今秋は台風直下もなくよかったよかったと思いつつ、降雨が少ない印象。組み上がったZUNOWTOPPYアルミフレームオールメッキ乗り味はかなり軽いです。決めては完組みホイールのWH-7800とニッケル製のスプロケットCS-780012-27来週末は今年最後の旧車イベント。もう少しこの過ごしやすい季節が続いてく
今年7月から組み上げて来たアルミフレームのZUNOWTOPPYオールメッキようやく組み上がりテスト走行とセッティングを繰り返し、最後にバーテープを巻いて完成しました。当初、4か月もかかる見込みではなかったので、ようやくってな感じです。5年前の2020に組み上がったZUNOWのオンロードMTBCHARMさんとともに、キラピカの2台が揃いました。手前TOPPY奥CHARM700Cのクロスバイク仕様ですが、詳しいスペックはまた改めて。撮影日2025年11月2
夕陽に映えるARAYAのMTBマディフォックスMF26ESCE奥方MOCOさん所有のこのマウンテンバイクを借りて20kmほど走って来ました。このマディフォックスの塗装は、ちょっと変わっていて、見る角度により紫色に見えたり青色や、やや緑がかった青色に見えたりします。コンポーネントはシマノALIVIOの7速仕様。新車の完成車で店頭に吊るされていたところを製造から15年ほど経った2010年に購入しました。ブロックタイヤは外して、スリックタイヤのオンロードMTB
両神山遠望のあと、自宅ガレージでちょこっと作業。アウター・ローインナー・ローアラヤマディフォックス1994年(平成6年)製MF26RCRD紫色アクセントのオールメッキクロモリMTB8段仕様でRメカは、XTM737このスプロケットを交換します。肉抜き加工とメッキ仕上げが秀逸歯数11-30の(外箱のものは11-32)シマノCS-HG51を肉抜き無し、仕上げも粗い、ロー側32Tを考慮してもかなり重い、ロックリングにいたっては真っ黒のSRAMのカセットスプロケッ
アラヤのMTBマディフォックスで、近場を散策。彩湖の堤防上で休憩。見渡すと秩父山塊に異形なお山が・・見える。頂上が平らなのに良く見るとギザギザ。両神山ですな。甲武信岳武甲山と並ぶ埼玉三名山(かな、?)自転車は涼しくなってから乗るものですね。特にここ数年は、異常な暑さでそう感じざる得ません。撮影日2025年10月
左レバーの台座も正位置ではなく、いろいろな角度でWレバーの可動を試してみましたが、・・ダメですね。この台座にバネ反転タイプの左レバーは装着できません。ということでこの台座にシマノのインデックスWレバーは左右装着出来ないことが分かりました。ハンドルかステムに付けるバンドタイプのWレバー台座を用意して10速WレバーのSL-7900を使うか。Wレバーはあきらめて、MTBのような10速ラピッドファイアーとするか。インデックス(SIS)のWレバーSL-7900がフレームの
このオールメッキのZUNOWフレーム。今秋の奥武蔵の峠デビューに向けてプロジェクトを進めていたのは既述のとおり。なのですが、このフレームくんは、とんでもなくへそ曲がりでして!!ぬわーんと、Wレバーの直付け台座の向きがヘッドパイプの方向に向いていません。台座の向きがいい加減で本来、SISの台座の凸型の位置と同じでヘッドパイプの方向に向いていなければならないのに、45°ほどトップチューブ側に直付けされてしまっています。なので、Wレバーのユニットがはまらない事態に。
新しく組む予定のキラピカZUNOWフレームだいたいのパーツは揃いましたが、Rメカだけは決めかねていたところ。7800(78)のデュラエースか7700(77)のデュラエースか。基本に立ち返り、78は78で、77は77で、コンポーネントを揃えるのが自然だろう(偏屈ではないだろう笑)とのことで78のRメカRD-7800SSをキラピカZUNOWに組み込むことにしました。77コンポーネントのZUNOWALALTECに付いている78Rメカを外し手持ちの77Rメカを
秋の旧車イベントがスタートしました。ZUNOW86のAE111スプリンターGTJR松戸駅駅前地下駐車場に展示しました。5バルブ?BYギャラリー珍車?BYギャラリー4スロ?BYギャラリーオヤツはよ!!BY特別ゲスト可愛かったですよ。撮影日2025年10月4日
旧ZUNOWディーラー訪問今回は10年ぶりの大阪へ。ZUNOW製作所の創業の地は、大阪市旭区高殿(摂津国)。その創業の地から遠くない旧ZUNOWディーラーを訪ねて来ました。大阪市浪速区(摂津国)JR大阪環状線・大和路線の高架下に構える自転車店。ZUNOWをはじめ、ARAYATANGESUNTOURCOLUMBUSなど、1980年代にタイムスリップしたかのようなお店です。ZUNOWに関するゆかりの品は見つけられなかったのですが、お膝元のディーラーを目の当た
クロモリオールメッキMTBのフレームARAYAMF26HECDこのフレームを完成車に向けて組むにあたり、まずはフロントフォークの選択を考えます。1994年(平成6年)新車の完成車で購入した際のフロントフォークは、引越しの際に逸失。なので、新しくクロモリのベントリジットフォークを手に入れるか、手持ちのアルミのストレートリジットフォークを選択するか。アルミフレームから流用することになるアルミフォークは、テープ糊のあとなどが残り、汚れています。メラミンスポンジで