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昨日の記事を動画にしてしまいました。これ実現したら面白いやん!ってことであえての英語版で。WSLに届けっ!笑笑Amebaの編集画面にあるYouTubeの検索では何故かHITしてくれないのでインスタの方。(言語設定が英語だと拾ってくれないとかあるのかなぁ?)この投稿をInstagramで見る観るだけサーファー(@mirudakesurfing)がシェアした投稿途中、アバターをBGMに合わせてバウンドさせてるんだけ
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング8位・松山黎音選手のRider'sRadarです。私が思うに、Sリーガーの中でいちばん陸でのイメージとギャップがあるのがこの松山レノン選手。この選手を見たら、サーファーのイメージが変わるんじゃないかって思うくらいのギャップを感じると思うんですよね。陸でこんなにおとなしい雰囲気のコがこんなアグレッシブなライディングをするの?!っていう。レノン選手を最初に見たのはISAのジュニアの試合だったように
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング7位・鈴木莉珠選手のRider'sRadarです。今季のリタ選手のイメージは1本目にいきなりドカン!とハイスコアを叩き出すイメージ。データを見てみたら伊豆下田と鴨川がまさにそれで、どちらも1本めに7.0を出してます。先制パンチを喰らわして相手の戦意を削ぐスタイル笑ただ「安定性」の値が示しているとおり、まだまだ不安定なんですよね。もしかして高いスコアが出ていちばんびっくりしてるのは本人だったりす
WQS2024/2025Asiaの最終ランキングで7位だった田中大貴選手が来季CSのワイルドカードを獲得したとのお知らせが!この投稿をInstagramで見るDaikiTanaka田中大貴(@daikitanaka0614)がシェアした投稿ダイキ選手、おめでとうございますー!となると、まったく同じポイント配分での同順位にいる鈴木仁選手はどうなるんでしょね?あと大原さんとアムロさんはまだクオリファイのお知らせが
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング6位・佐藤李選手のRider'sRadarです。以前QSでのチャートを出したときに、すもも選手には「日本では収まらないスケールの大きさを感じる」って書いたんですけど、今回S.LEAGUEでのチャートを出してみて、ますますその印象が強まりましたね。『[Rider'sRadar]佐藤李選手★QS2024Asia2025.3.16★』現在QSランキング女子5位・佐藤李選手のRider's
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25MEN'Sポイントランキング8位・堀越類選手のRider'sRadarです。このあたりの順位から、サーフィン競技ならではの特徴が表れてくるんですけど、TOP10の選手の「スコアリングスキル」の値を高い順に並べてみると、1位:稲葉玲王選手:10.0※Rank-1位(3戦出場)2位:西慶司郎選手:9.9※Rank-5位(3戦出場)3位:大原洋人選手:9.7※Rank-7位(2戦出場)4位:小林桂選手:9.
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25MEN'Sポイントランキング7位・大原洋人選手のRider'sRadarです。まあ、この選手がなんでこの位置、このタイミングでの紹介なんだ!ってなりそうですが笑本来ならCSの試合結果も出したいんですがそっちはまとめてないのでS.LEAGUE24-25が先になっちゃいました。そもそもの戦闘力が高いのは説明せずともわかるでしょう!「ポテンシャル」値が低いのはこのリーグが大原選手にとって小さすぎるってことですしね。終了した4戦
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25MEN'Sポイントランキング6位・鈴木仁選手のRider'sRadarです。うお座の鈴木選手は土星さんの影響でちょっとだけ「メイクドラマ」の値が下がっているせいでキレイに削げた台形になってますね笑そうそう、新年度ということでチャートを作るときの星配置を新たに拾いました。土星さんは相変わらずうお座に居座っているのですが、おひつじ座にいた金星(逆行中)がうお座に移動しているので、「カリスマ」の値がおひつじ座さんは元通りになる
今日になってやっとUPされました、恒例のCTファイナリスト予想動画!FirstCallが日本時間で明日の10:00PMなのでそれまでにコメント欄に予想を書き込むのがベターかと。今回は当選者の中でメンバーシップに入っている方にはなんとカイサプロの中古ボードがもらえるらしいですよ…!すご!そうそう、動画の中でカイサさんが言及していたのがこの記事。「WSLのジャッジクライテリア説明ページがすごい」-F+|THESURFNEWS「サーフニュース」F+(エフプラス)
ケイジロウ選手のレーダー動画を作っているときに、来季のCS2024/2025とS.LEAGUE25-26でいちいち日程を比べて見るのもめんどくさ!と思っちゃったので、とりあえずCSの全5戦が終わるまでをカレンダーにまとめてみました。QSの日程が出ればそれも追加していく予定。(余力があれば、やけども)黄色がCS、赤がS.ONE、青がS.TWO。たぶんQSは緑になるかな。例年通りなら6、7月にQSクルイ、QSニアスは入ってくるよねたぶん。そういや2025ISAWor
気が付けばSurfCityElSalvadorProの開催が迫ってました・・・早すぎんねん、サルの3月。恒例のファイナリスト予想、今回もタロットと経験則の2通りで予想していきます。前回のポルトガルはタロット予想のギャビーちゃんしか拾えてなかった。なお今回の会場:PuntaRocaはポイントブレイクでライト方向の波だからレギュラーフッターか、バックサイドが得意なグーフィーフッターが有利なのかな。MEN'Sタロット予想金貨の3杖の3&15悪魔背番号ヒ
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング5位・清水ひなの選手と、11位の清水ひなた選手のRider'sRadarです。最初は1人ずつにしようと思ってたんだけど、やっぱり双子ちゃんは一緒じゃないと!っていう安易な願望に加えて、この計算ロジックによる差がよくわかる興味深いチャートが出てきたのでセットで紹介することにしました。なによりふたりともGrandFinalの出場権があるしね。■妹・ひなの選手■姉・ひなた選手「ポテ
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25MEN'Sポイントランキング5位・西慶司郎選手のRider'sRadarです。さすがのケイジロウさん、イメージ通りのレーダーではあるんですが、安定性はQSの方が少しだけ高いんですね。第2戦をスキップしていたからかな?って思ったんですけど、QSでも最終戦までランキングポイント枠が空いていたくらいなんで単純にQSの方がスコアのばらつきが少なかったってことになりますね。試合を行う波のコンディションも影響があるのかも?と思ったりもしま
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25MEN'Sポイントランキング4位・増田来希選手のRider'sRadarです。さすがライキ選手、チャートの形もスタイリッシュな五角形!(そういうことやない笑)でもマジでS.LEAGUEの中でもトップクラスと言えるくらいスタイリッシュで華のある選手だと思うのよね。もっと人気が出てもいいのに…!って毎度思ってます。ライキさんもしし座だもんね。試合運びではワクワクもハラハラもさせてくれる印象ですね。「安定性」と「メイクドラマ」の加減
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング4位・川瀬心那選手のRider'sRadarです。ここな選手は私の中ではかなり安定しているイメージがあったんだけど、このチャートで見ると思ってたよりも安定性が低くて意外でした。まあこの値も他選手との比較が含まれているので、特に女子選手はスコアのばらつきが少ない選手が多いってだけで、決してここな選手が安定していないってわけじゃないんですが。第4戦前に出した散布図でもバランス型のど真ん中だしね。
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25MEN'Sポイントランキング3位西優司選手のRider'sRadarです。ゆうじ選手の主要3軸(スコアリングスキル、安定性、ポテンシャル)の値はまあイメージ通りなのかなーと。「スコアリングスキル」は高いし「ポテンシャル」も高い方で。ゆうじ選手って最初に出場したヒートの2本めくらいまでのライディングでそのヒートだけじゃなく試合の行方がわかっちゃう、みたいなところがないですか?最初の2本で高めのスコアが出なければ勝ち上がれても
中塩佳那選手もCS参戦決定!そういや彼女もWJCの筋があったもんね。1位はルルちゃんだったし。ジュニアを失念しがちMYあるある。この投稿をInstagramで見るkana.nakashio(@kana.nakashio)がシェアした投稿いやーCT女子は2枠増えることだし楽しみすぎますね~!あとはアムロさんもワイルドカードもらえることになるのかな?そういや、今バルバドスでやってるQS5000に小林桂選手も出場し
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング4位宮坂麻衣子選手のRider'sRadarです。絵の才能を活かしてアーティストとしても活動しているマイコ選手の「カリスマ」の高さは納得。とはいえ、アーティスト活動に関して私が知ったのは去年の末あたりでまだ最近ではあるんだけども、それを知らなくても試合でのライディングを見て、勝利者インタビューでのあのハッピーオーラを浴びてしまったらフォローしたくなっちゃいますよ、そりゃ!彼女のあの雰囲気、
そんなわけでCT第3戦ポルトガルはMEN'S優勝ヤゴさん、準優勝イタロさん、WOMEN'Sは優勝キャロさん、準優勝ギャビーちゃん。男子は結局ブラジルかーと思ったけどヤゴさんが嬉しそうで私もうれしいそしてWSLBrasilさんのこのポストも好き笑OANONOVOASTROLÓGICOENTREGOUMUITO!!!!!!pic.twitter.com/dnPvVqbt4s—WSLBrasil🇧🇷(@WSLBrasil)March23,2025占星術的
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング2位川合美乃里選手のRider'sRadarです。インスタのフォロワー数が多いみのり選手。この「カリスマ」値はさすがです。「安定性」の低さは、みのり選手がS.LEAGUEのトップ選手の中では最もスコアのばらつきが多い選手だからですね。それでもランキング2位という実績を残せるのは試合運びがうまさが大きな要因じゃないかと。JPSAのプロ合格年が2014年ってことは10年選手、すでにベテランと言っ
第4戦インドネシア終了時点でS.LEAGUE24-25WOMEN'Sポイントランキング1位の中塩佳那選手のRider'sRadarです。さすがにWQS版のチャートよりも面積が広いですね。んで「スコアリングスキル」が高いのに「ポテンシャル」も高いのがすごい。あれだけ無双しているS.LEAGUEにあってもまだ伸びしろがあるってのが末恐ろしいです・・・「カリスマ」までWQS版よりも高いのは、S.LEAGUE版だとインスタフォロワー数しか見てないからですね。(WQS版はFanPi
改めて来季のCSにクオリファイした選手をおさらいしておきます。MEN’SCS2025/2026クオリファイメンバーBronsonMeydi選手西慶司郎選手伊東李安琉選手加藤翔平選手安室丈選手の5名がレギュラー出場メンバー。なんだけども、ブロンソンくんがWJCを獲ったことでダブルクオリファイ状態になったため、岩見天獅選手もCS入り!よかったよかった!ありがとうやでブロンソンくん!リアルくん、ジョーくんはCS2年生として、ワイルドカードで出場していた
リアルくんの起死回生エアもナナホちゃんのブザービーターもばっちり入ってます!(0:24あたりにリアルくん、1:14あたりにナナホちゃん)wsl.qsのインスタの方ではナナホちゃんのガッツポーズがカバー画像になってる!今日でみんな敗退しちゃってしょんぼりしてたけどこれ見て自分の機嫌を取ります
現在QSアジアランキング女子6位・脇田紗良選手のRider'sRadarです。脇田紗良選手の印象といえば「ド安定」なんですけど、案の定「安定性」の値が高いですね。そして「メイクドラマ」の値が低いのも納得。サラ選手って割と前半(ヒート時間ではなく彼女のタイミングでの前半ね)でスコアを作っているイメージが強いんですよ。一応試合データを確認してみたら、最後の波がトップスコアになって勝ち上がったヒートは全18ヒート中1回だけでした。それだけしっかりした戦略を以って試合を運べているってことなん
現在QSランキング女子5位・佐藤李選手のRider'sRadarです。日本の女子選手の中では決して目立つ存在ではないけども、気が付けばいろんな大会で上位に食い込んでいる佐藤李選手。「安定性」の値にもそれが表れているように思います。[8.0]を超えてるのはかなり優秀!(IBK宮崎プロでは1ヒートしか出場してないのに、です)実はアジアランキング女子の10位以内の選手の中で最もスコアのばらつきが少ないのがすもも選手なんですね。動画の中でも書きましたが、彼女には日本では収まらないスケールの
QSアジアランキングで現在6位、西慶司郎選手のRider'sRadarです。(昨日R64を勝ち上がったからたぶん既にランクは上がっているんじゃないかと!)「スコアリングスキル」と「安定度」を見れば、ケイジロウ選手が日本のトップ選手であることは充分に伝わるでしょう!「ポテンシャル」が少し低く感じるのは成熟さの証です。ケイジロウさんには「カリスマ」でも「メイクドラマ」でもない別の指標が欲しくなっちゃいますね。「侍」みたいな純日本寄りのパラメータ?なんせ日本刀を連想してしまうようなラ
現在QSアジアランキング女子4位の中塩佳那選手のRider'sRadarです。さすがに基本の三角形が大きいですね~。「ポテンシャル」の値はもう少し高くてもいいんじゃないかってイメージがありますが、ワールドジュニアでも準優勝したし、今季CSに参戦することになったらシングルスコアが少し上がってまた高くなるんじゃないかと思います。言うてもネームバリューって絶対スコアに影響あると思うんで。「メイクドラマ」の値はほんの少しだけ天体の影響を受けて加算されています。「メイクドラマ」の計算ロジックを調
現在QSアジアランキングでWomen's1位の都築虹帆選手のRider'sRadarです。基本の三角形が大きくてバランスよくキレイなおうち型の五角形になっています。シングルスコアのばらつきはそこそこある方なんですけど、それでも[8.0]という高い「安定性」の値になっているのはナナホ選手がどの試合でもコンスタントに勝ち進んでいるからなんですよね。実は男女合わせてこのリーグで最も多いヒート出場回数(23回)を持っているのが彼女です仮に今回のQS3000でランキングを落とすようなことがあって
現在QSアジアランキング3位の安室丈選手のRider'sRadarです。「スコアリングスキル」「安定性」「ポテンシャル」で三角形を作っているのですごくバランスがいい反面、タレントの多いヒートでは埋もれがちになるのかも?「カリスマ」はコカ・コーラのCM効果もあるんでしょうけど、FanPickでも日本選手の中では4位と高いのでこの値なのかなと。女子人気は高いと思うんですよね、ジョーくん。そして加藤翔平選手と同じくうお座のジョーくんも「メイクドラマ」が少し下がっている時期です。
現在QSアジアランキングで4位の伊東李安琉選手のRidar'sRadarです。「スコアリングスキル」の[7.2]というのはQSに参戦している日本選手の中で2位の高さなのに。「安定性」が[6.6]と低めなので「メイクドラマ」の値も高くなっているんですよね。このハラハラさせ加減がリアル選手の魅力のひとつでもあります笑若干天体の影響も受けてはいるんですよね。チャート面積では間違いなく日本選手トップじゃないかと。FanPicksでは日本選手の中でオリンピアン2人に次ぐ3位と期待値は高いです