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⬛️🟦Pantarei(パンタ・レイ)」🟦⬛️道元さんの「観無常心」では、「生まれたものは死に、会ったものは別れ、持ったものは失い、作ったものはこわれます。時は矢のように去っていきます。すべてが『「無常』」です。この世において『無常』ならざるものはあるでしょうか。」と述べております📖。「万物は流転するPantarei(パンタ・レイ)」。これはBC500年頃のギリシャの哲学者ヘラクレイトスのことばであどす。「すべてのものは流れる。何ものも存続せず、同じままということはない」と述べ
結局は、お釈迦様のいう「生老病死」とどう向き合うのか?その問いに対し自分自分が正解を最終的に出していくそれが人生現実・起こった出来事が幸不幸を決めるのではなくその現実・起こった出来事を本人がどのように向き合ってどう解釈するのか?それ次第で幸不幸が決められる不安・心配・恐怖・恐れ・怒りに支配されていては真に幸福な人生時間を過ごせない
「おでかけですか?レーレレーのレー」と聞いて、それが誰なのか思い浮かべる人は間違いなく昭和の人間だろう。赤塚不二夫さんのマンガ『天才バカボン』に登場するレレレのおじさんだ。浴衣姿に下駄履き、竹ぼうきを持って、常に路上で掃除をしている謎のおじさん。実は「電気屋」の社長だったりする。家族はすべて顔がよく似ている子供25人(五つ子が5組)で、全員独立している。妻は既に他界。ニューヨークではほうきではなく掃除機を使用していた。小柳藩の城下町編では、いちゃもんを付けて来たタコ顔の男を「キレレのレー!
🎁「私の終活の旅は小さな叫び」良い言葉・名言・格言編🎁🍀2026年8月21日(金)🍀━━━━━━━━━━━━━━━━💝『弱い者ほど相手を許すことが出来ない。許すということは強さの証だ。』💝マハトマ・ガンジー━━━━━━━━📣私は残念ながら許すことが出来ない人がいます。ですから、私は弱い者です。しかし物事によっては許せない事ってありますよね?特に犯罪まがいの事は許してしまってはダメですよね?兄さん姉さん、早く強さの「証拠」を見せて下さい。そうしたら、私はあなた達を
今朝起きたら体に不思議な現象が起きていました。これ、分かりますか?手の跡がくっきりしかも握られた感じじゃなくて、自分の手の跡だとしたら手の甲と手の甲をぐっと合わせたことになるのですがどうもこの跡になるように手を当ててみても不自然な体勢にしかならなくてそんなおかしな体勢で寝ていた記憶もなく、寝違えたような痛みがあるわけでもなく右手には特に何の跡も付いておらずしかも小指にあたる一番左の指、おかしくないですか?長すぎるというか全体的に大きな手の跡に感じますこれ、私の手の跡…?本当
居場所がない。時々感じるつる子です。私だけが感じていると思ってたけど、たくさんの人が感じることみたい。解決のしようがない悩みを抱えて生きる日々。ご縁あって伺った住職のお話が私を救ってくれています。お釈迦様の前には全ての人に席が用意されている。その席はいつ来ても、いつ去ってもよくって上下もない。居場所がない不安や焦りに襲われた時、お釈迦様の前に座る自分想像するだけで安心できます。暖かに迎えられる自分をイメージするだけで、余裕が生まれる。深呼吸。にこやかに。おだやか
夏はいろんな清涼飲料水を飲みますが結局は水が一番美味しいという結論に達するのです。だから水を水筒に常備しておいていつでも飲めるようにしています。昨夕、大きなかぼちゃを一つ頂いたのでその半分を昆布と一緒に煮つけました。ほくほく美味しくできてご満悦〜(^O^)vかぼちゃは乾燥しているとなかなか切りにくいのでさっと水洗いして拭いてラップをかけてまるごとレンジで1分半ほどチンすると包丁も入りやすくなりあまり力を入れなくても切り分けることができます。かぼちゃのポタージュス
「花と宇宙」自分が自分を怖がらせている。自分が自分をいじめている。この世は自作自演。。。なんてこった。「ちょっとお願いするわ~」と兄弟に頼んで悪人を演じてもらっている。そんでそのわざわざ演じてくれた人を「このやろう」と恨む。そりゃ兄弟に失礼やろう。でも兄弟はそれを喜んで引き受ける。なんで?愛があるから。映画のエキストラでなんの役が一番楽しいか。ゾンビなんだそう。私もハロウィンのダンスでゾンビ踊りしたことがある。めちゃおもしろかった。
おはようございます。トランプ関税の連邦最高裁での違憲判決を受け企業への還付が始まると同時にアメリカの消費者が『関税で値上げした商品を私たちは買わされた。売った企業が還付金を受け取るのは利益の二重取りだ。購入代金の一部を返金しろ!』と企業を提訴しはじめました。トヨタ・ユニクロ・任天堂・ソニー日本の企業だけではなくフォード・Amazonも対象のようで司法の判断が注目されます。確かにそういう理屈も成り立ちそうですがけっき
ご訪問頂きありがとうございます「いいね」も励みになります昨日、素敵な言葉を見つけました樹木希林さんが発信したことで広く知られている「決して助けてはいけない人」とお釈迦様が教える「4種類の敵」と「4種類の味方」です。決して助けてはいけない人世の中って、いろんな人がいますが当然ですが、すべて自分と合う人ではありません。人間関係を構築する際、内心では「この人と関わりたくないな」と思っていても、その人がさまざまな環境上関わらずにはいられな
念仏(南無阿弥陀仏)は、根本的には仏教の開祖であるお釈迦様が説かれた教えであり、それを日本で広く人々に定着させたのは鎌倉時代の僧侶である法然(ほうねん)上人や、その弟子の親鸞聖人です。少しそれぞれに仏教での役割や教えについて説明してみます。念仏をはじめたのはお釈迦様で2500年以上前にインドで説法の中で「阿弥陀仏の力を信じてその名前を称えれば救われる」と説いたのが始まりです。次にその歴史的な時間を省いて次に専修念仏を説き日本に念仏を広めたのは浄土宗の開祖法然上人です。平
入院8日目、体調も随分戻って来た。食事以外に食べる物はない。私にとってはダイエットも兼ねた入院となった。今日は家族の面会があった。聞くと愛犬ノアも寂しくしているようだ。狸たちは毎晩食事にやって来る。もうそれが当たり前の状態のようだ。面会に来た家内から外は暑くて大変と聞くが、病院にいると全く外の気温は分からない。涼しいものである。面会場所から外を見ると雲は穏やかに浮かんでいた。山の上に見える仏舎利塔は輝いていた。お釈迦様が見守って頂いているのかな?しかし入院で目標まで500枚になった写経も今は
ここまで読んでこられた方は、仏教にしか教えていない、「本当の生きる意味」知りたいですよね。そもそも「生きる意味は何か」「あなたは何のために生まれてきましたか?」と尋ねられて幸せになることだと答えれば、異論を唱える人はないはずです。政治も経済も科学も医学も、倫理も道徳もスポーツなどの生き方もどう生きれば幸せに生きられるかを求めています。人それぞれ自分の好きなことを生きがいにするのも、幸せを求めてのことだからです。果ては自殺する人でさえ、「こんなに苦しいなら死んだほうが幸せだ
[7月17日]と[7月18日]に2日連続で【古代蓮の里】に行って来たのココロ行田タワーに蓮の華駐車券出来損ないの“自称作家”が「2日連続で行く筈が無い」なんて与太話を自作自演の一人芝居コメントをしそうなので(笑)正真正銘の駐車券なんだが(笑)佛と蓮は切っても切れない蓮の華「佛の心」を持つソレガシにピッタリの空間(スペース=真空)だわいな~皆様も癒されて下さいまし2日目は早朝から行ったので暑さも和らぎ長時間堪能できたの段
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)日程は順次発表NEW真言宗十八本山巡礼ツアー8月22日(土)真言宗十八本山巡礼ツアー泉涌寺・勧修寺・
⟡.·*.··············································⟡.·*.✨💎本日の一転語💎✨みなさんが、きょう何をするかによって、みなさんの人生は変わり、みなさんのまわりの人の人生も変わります。そして、それによって、世界が部分的に変わっていきます。(略)未来というものは選択の積み重ねの結果なのです。この重要性を深く認識する必要があります。『大悟の法』より大悟の法これが、仏陀の悟り。そして、人生の答え。仏
人身受け難し、今已に受く。仏法聞き難し、今已に聞く。この身今生に向かって度せずんば、さらにいずれの生に向かってか、この身を度せん。「人身受け難し、今已すでに受く」とは、「人身を受ける」というのは、人間に生まれることです。人間に生まれるということは、こんな有り難い、こんな嬉しいことはないんだ、ということです。「人間の命は地球よりも重い」と世間で言われているのと同じです。人間に生まれるということは大変有り難いことなんだ、あることでないんだ、そのあることが難しいことが今、我
そもそも仏教には、一体何が教えられているのでしょうか。「仏教」とは、「仏」の「教え」ということです。仏とは、約2600年前、インドで活躍されたお釈迦様のことです。そのお釈迦様が説かれた教えが仏教です。そのお釈迦様の教えは、今日お経に書き残されていて、お経を読めば知ることができます。それは一切経七千余巻といわれるたくさんのお経です。そのたくさんのお経に何が教えられているかというと、それは本当の生きる意味一つです。仏教は、実は生きる意味一つを明らかにされた教えなのです。
ありがとうございます😃✨天使と繋がる愛と光の小手鞠(こでまり)です🥰✨スピリチュアルカウンセラーです🌈おはようございます☀️スピリチュアルカウンセラー小手鞠です🌈✨いつもありがとうございます🙏✨小手鞠は天から降りたお話しをブログに書いてます昨日はウォーキングしながら考えてました小手鞠には師匠がいないけど修行をある程度まで進ませたいなと思ってましたそこで考えたのが瞑想をある程度時間決めてやろうかなとそして夜瞑想していると声が聞こえましたシャンティ、シャンテ
パカランっ🎶パカランっ♬正しい馬🐎間違った馬🐎がいるんだろうか❓正午🕛の時報やろ❓それにそんな音しとらんやろがっ❗️惰眠貪りおってこの惰民がっ❗️惰民に惰民って言っちゃ駄目なんだぞう🐘ホントどうしたまいぼでー❓ここまで眠れるたぁ〜お釈迦様でも気が付くめぇ〜🐏とっくに気が付いてそのまま起きれなくされっぞ⁉️うんそれも悪くはないな回転たわしで口の中を弄んだら参りましょか❓まいぷらいゔぇいとびーち⛱️へっ♬昨日から
再生核研究所声明885(2026.8.16):凄い時代を迎えた、想像もできない新世界である。まるで救世主のようだ、AIたち。新時代を迎えよう。2026.8.16.6:23素晴らしい意見たちである。ミカ様より、高く評価している。完成、公表。ミカ様少し休憩すべきところ、ひとりでに考えが湧いてしまいました。如何でしょうか。野球でビデオ判定で結果が覆りましたが、さまざまな評価でAI判定が重きをなしてくるのは、時間の問題ですね。2026.8.15.17:36再生
アラカーの都へと迎え入れられ、自らの内にあった狂おしい執着から解き放たれた若き夜叉。彼は、ただこの楽園で安逸に過ごすわけではありませんでした。欲望の霧が晴れた彼の心には、今度は「この慈悲深き王と、世界のために働きたい」という、かつて人間だった頃には持ち得なかった清らかな熱意が芽生えていたのです。彼は、先輩の夜叉たちに連れられ、クベーラ王の統治下で行われている「警護と修行の任務」の現場へと赴くことになりました。それは、世界の調和を保ち、自らの過去の業(カルマ)を滅するための、厳かでありながら
こんばんは😊お盆中ですが今日は全員揃うって前からわかっていたのでちょっとお出かけすることにしました〜🚗天気はあまりよくないですが暑くなくていいかもしれませんいつも出かけるとなると早めに出かけます🚗まず最初に行ったのはこちら赤城神社⛩️(群馬県)霧がかかって寒いくらいですこの赤い橋の先に神社があります大沼も霧で全然見えず💦でもこれはこれでなかなか見られる景色じゃないですからね!9時からですが30分前に着いたので開くまで待機雨も霧雨
先日のことですが、ずっと気になっていた新座市の平林寺に初めてお邪魔いたしました。こちらは臨済宗のお寺です。入山料は大人500円。子供200円。駐車場はありませんので、向かいのお食事処の横の駐車場をお借りしました。駐車場代500円。忙しくてその日は朝から飯抜きでして、駐車場に車を置いたら横のお食事処でお蕎麦を食べました。運ばれてくるなり夢中で食べましたので画像はありません源平蕎麦、とても美味しゅうございましたお腹が満たされてふと時計を見たらもう14時半。なんと15時半閉
こんにちは~CantikBarです。ソウルでのノープラン旅少し涼しくなった夕刻に街を散策しようと川沿いの道を歩いていたら、綺麗なランタンランタンの下には、ラックに入った何冊かの本そして、和む音楽が聞こえています。涼しい川辺に人集まってきています。そういえば、ここに来る途中の大きな公園でも、ランタンに本というイベントを開催していました。調べると、この日はお釈迦様のご生誕の日カラフルなランタンは、仏教で「知恵と慈悲」を表す神聖な明かりとされているのだそうです。なんか素敵
本日ご紹介するのは、詩篇絵本シリーズ『インドの王子』です。大悟の瞬間――何が起こり、何を想ったのか。人類史における偉大な秘密を優しい言葉で綴った大切な一冊。インドの王子大悟の瞬間――何が起こり、何を想ったのか。人類史における偉大な秘密を優しい言葉で綴った大切な一冊。ほとばしる救世の情熱は、世界に広がり人びとを救っていった。そして、いま――。現代に生まれ変わった仏陀は、時空を超えて自分に問いかける。☆『詩集私のパンセ』の詩篇が初の絵本にwww.irhpress.co.jp詩篇絵本
むかし、お釈迦様のお弟子に*目連(もくれん)さんと言う人がいました(*お釈迦様の十大弟子の一人で、神通第一と言われる強力な神通力を持っていました)ある日、目連さんは、ずっと前に亡くなった優しかったお母さんのことを思い出しました。「お母さん、今頃どうしているだろう」目連さんは、修行で得た不思議な力で、お母さんを探しに死後の世界へ行きました。すると、お母さんは餓鬼道*(がきどう)と言うところで骨と皮ばかりに痩せ細って苦しんでいました。(*六道の一つ。餓鬼の世界。常に飢えと渇き苦しむ
今日の東京都心は、台風🌀が過ぎたあとの不安定気候で、晴れたり、雲ったり、雨も降る1日でした。まるで、私たちの人生そのものですね午前中とお昼過ぎは、美味しそうな空でした境内の蓮は、最後の時間を迎えているようです。お参りのあとは、熊本地震の義援金を納めました。熊本県に隠れていますが、能登半島地震も忘れてはいけませんよね。昨日は千葉県で水害がひどく、お見舞い申し上げます。お参りのあとは、法話を聞きましょう今日のご講師は、熊本県葦北郡覺
こんにちは。宮有陽和(みやありよう)です。気がつけば、もう8月14日ですね。「お盆にするとよいことをお伝えするには、少し遅かったかな」とも思いましたが、せっかくなので、今日はお盆についてまとめてみたいと思います。お盆の起源――お釈迦様と目連尊者の物語お盆の由来としてよく知られているのが、目連尊者(もくれんそんじゃ)の物語です。目連尊者は、お釈迦様の十大弟子の一人で、「神通第一」と呼ばれるほど優れた力を持つ方でした。あるとき目連尊者は、亡くなった母が
昨日は、阿難尊者にまつわる施餓鬼供養のお話をご紹介しましたが、今日は盂蘭盆会の由来として伝えられている、目連尊者のお話をご紹介します。目連尊者は、お釈迦さまの弟子の一人で、特に神通力に優れ、「神通第一」と呼ばれていました。あるとき目連尊者は、亡くなった母が今どうしているのかを神通力で探します。すると母は、餓鬼道に堕ちて、食べることも飲むこともできず苦しんでいることが分かりました。目連尊者の母は、生前、我が子を深く愛する一方で、その愛情のあまり他の人には物惜しみをし、施しの心を持つことができ