ブログ記事16,218件
今日は月1の眼科検診に午前中行ってきました。4月から新しい場所に移転するそうです。と言ってもすぐ近くなんですけどね。もうすでに看板など上がっていました。今日も早めに帰れたのでチャリでハピーズへ。今日のお買い得品をゲットしに行きました。毎日Instagramをチェックするのですが結構いい話に出会うので今日のいい話として赤塚不二夫さんの漫画に出てくるレレレのおじさんのモデルとなったお釈迦様のお弟子さんのお話がなかなか良かったのでシェアします。よかったらポチッと見てね↓h
みなさま、おはようございます☀美女とビール大好き、B型、トリプリビイ脳のブレーキを外して、楽に楽しく速く読める速読楽読天王寺駅前スクールのATSUSHIです♬今回も楽読メルマガの紹介です!───────────────────────大切な教えを「お経」から学ぼう!───────────────────────人間、生きていると悩みや苦しみは尽きませんよね。こうした悩みや苦しみを抱えるのは、昔の人も同じだったのかもしれません。今
前回記事「仏典を読む(その130)地蔵経(下巻)4」の続きです。稱佛名號品第九その時、地蔵菩薩が世尊に申し上げた。私は、今、人々のために教えを説き、生死の中で大きな利益を得させたいと願っております。どうか私の説くところをお聴きください。世尊が地蔵菩薩に仰せになった。そなたは、今慈悲を起こし、罪に苦しむ六道の人々を救い出し、計り知れない教えを説こうとしている。今こそ速やかに説きなさい。私は間もなく寿命を終えるが、そなたがこの願いを早く成就するのであれば、私は未来
さあ!今日は何の日!!今日は!ありがとうの日なんだそうです。3と9で「サンキュー」Σ(゚Д゚)という語呂合わせから(笑)「ありがとう」ほんまに!!いい言葉(`ー´)ノみんなに!ありがとう!(^^)!この「ありがとう」の由来はご存知ですか????こんな!!言い伝えが元になっているそうです。普段からよく使う言葉「ありがとう」ですが、お釈迦様が弟子に説いた教えが元となっています。ある時、お釈迦様は弟子に対して「人間に生まれてきたことをどのように思っているか?」と尋ねました。・・・すると弟子は「
木曽ヒノキ子坊さんたちがアーナンダ尊者とかシャーリープッタ尊者だったら良いな!生きとし生けるものが幸せでありますように。峯華
本日はお釈迦様の御縁日の祈りを奉じました。併せて、御依頼戴いている御祈願、また壇上供養戴いている御位牌に対しての御供養、御依頼戴いている遠隔気療も行いました。参加して下さった方と共にしっかり読経させて戴きました。また、参加して下さった方に母にもご挨拶戴きました。本当にお気持ちの真っ直ぐな、心の奇麗な方ばかりで、幸せです。祈りと共に自身の浄化、御先祖様の浄化、また除災招福を祈らせて戴き、お釈迦様の光も輝いている様に感じました。純粋な祈りは、どこまでも広がり、輝きを増して行きます。御
ご覧いただきありがとうございます✨はじめに私の事をお話しさせて下さい。このブログでお話しさせていただく事は私にとっての真実であり、そうであったかどうか過去生のことなどは実際にはわかりません。私がそう感じている、思っている。過去生をみる事ができる人に聞いた話などです。ですので、信じるも信じないもあなた次第です👍7年前この世の真実を知りたいと願った時から何の疑いもなく日常を繰り返すだけの毎日を過ごしていた私からまるで小説か映画のような不思議な真実の世界を垣間見る
今日の東京都心は晴天でしたが、風が強くて外を歩く時はちょっと🤏寒い感じでした。今日もお参りの後は、法話を聞きましょう今日の御講師は、東京都世田谷区正法寺の白川憲仁師です。※青字は白川師の言葉の要約です。<いつでも一緒>私の息子は小学生なのですが、ある時、音読の宿題が出ました。今の小学校は児童全員に「iPad」を支給して、自分が音読をしている動画を撮影し、それを先生に送信して、「宿題提出」となるんです。さて、息子の教科書に載
皆様いつも大変お世話になっております静岡県富士市にございます塗装・防水・架設工事を中心とした総合建設業業者の有限会社シビルリニューアルでございますえ〜っご報告させていただきます先月の2月25日に弊社有限会社シビルリニューアルは無事に設立22周年をむかえるができました!!!!弊社を支えていただいた全ての皆様に厚く御礼申し上げます!!当日の2月25日は雨の中ではございましたが山梨県の身延山久遠寺様に行ってまいりまして↑本堂にて手をですね合わせていただいた後に、本堂の裏の山を歩き「丈
前回記事「仏典を読む(その129)地蔵経(下巻)3」の続きです。その時、悪毒鬼王が合掌して丁寧に仏に申し上げた。私ども鬼の王は、数え切れないほど人間界にいて、人々に利益を与えることもあれば、害を与えることもあり、それぞれが異なっています。私ども鬼の一族は世界を巡り歩いて、城、都市、村落、所有地、家屋、家庭などを通り過ぎて、世の人々の多くが悪をなして善をあまりなさないことを見ています。もし、人々が、髪一本ほどの小さな善を行うのであれば、あるいは、幡、蓋、香、花を用いて仏や菩薩を供養し
占いについて。お釈迦様は禁じられました。この、うらなう…と言う言葉、まさに、動詞は裏なう☆ではないかと🤭名詞は、裏無い😸やはりここでも、表裏一体を感じます。占領の占は、占める、独占する。思考が占められると宗教的になりますね。🙏世界線は多岐に渡るのでしょうけれど、世界と地球はイコールでは無いことに、気付きます。地球は事実。無言で資源を与えてくれる実績、事実を誰もが知っています。世界とは、勝手な呪文のようです。平和とは地球平和ではなさそうだとを知ると地球が一段と愛おしく
引き続きよろしくお願いいたします。3月のオンラインクラスオンラインクラスのお知らせです※zoomで行いますのでカメラはONでお願いいたします。・今までにトラブルを起こされた方、こちらで相応しくないと判断した方は参加をお断りする場合がございます。・オンラインganeshaganga.amebaownd.com☆先日テレビでサールナートが世界遺産になるかもしれない、ということで特集していました。サールナートは日本語で鹿野苑(ろくやおん)と言います。(厳密には昔サールナ
奈良の有名処へ行ってるか思えば、ローカルなとこへ赴く。節分の日にやってた星まつりの時、涅槃図どうのこうの言ってたなぁと忘れはしない久米田寺、涅槃会法要の話。涅槃図言うのが行きゃ見れる思ってたから、探す、探す。時間を良く分かってなくて、早めに行けば14時からと案をし、近所だけど一旦帰ればもう行かなそうで…小一時間、境内ウロウロ(笑)始まる20分前ぐらいか、ようやく普段は閉まってる金堂のと引き戸が開く。ここでと思ったら椅子が並べてあって見たら、涅槃図あり見るだけち
今回はこういうお題でいきます。奈良の東大寺の大仏って有名ですよね。ついでに奈良公園の鹿も有名です。ですが、じゃああれは何の仏様だ?と聞かれると、答えられないことが多いんです。あるいはお釈迦様と答えたり。大仏は毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ)といい、もちろんお釈迦様(釈迦牟尼仏)ではないんですが、完全な間違いともいえません。さて、仏教を始めたのはお釈迦様ですが、その教えは生活哲学のようなシンプルなものでした。それがだんだんに、悟りを開いて仏になったのはお釈迦様一人ではないと
前回記事「仏典を読む(その128)地蔵経(下巻)2」の続きです。閻羅王衆讃歎品第八その時、鉄囲山の内に、数えきれないほどの鬼の王がいた。彼らは、仏と地蔵菩薩の力を受けて閻魔王とともに忉利天に詣で、世尊のもとに現れた。その名は、悪毒鬼王、多悪鬼王、大諍鬼王、白虎鬼王、血虎鬼王、赤虎鬼王、散殃鬼王、飛身鬼王、電光鬼王、狼牙鬼王、千眼鬼王、噉獣鬼王、負石鬼王、主耗鬼王、主禍鬼王、主食鬼王、主財鬼王、主畜鬼王、主禽鬼王、主獣鬼王、主魅鬼王、主産鬼王、主命鬼王、主疾鬼王、主険鬼王、三目鬼
旅に出てもし自分よりもすぐれた者かまたは自分にひとしい者に出会わなかったらむしろきっぱりと独りで行け愚かな者を道伴れにしてはならぬ―ブッダ―
3月7日1月25日母がお釈迦様の元へ旅立ち何日経ったのだろう?我が家は浄土真宗なので、世間で言うところの四十九日は関係なく直ぐに仏様に……最初は手元供養でお墓に入れるつもりはないと心に決めていたが…菩提寺の御住職様のお話【説得】を聞いて…菩提寺の納骨堂に入れることを決意ここまでは記事にしているそして…遺骨ペンダントをネット注文したことも…3月3日発送となっていたのですが3月3日に届きました…心温まるスタッフのメッセージ【手書き】も…本当に
3月5日、護国寺で信行会を開催しました最初は法話タイムテーマは・・・『人は死んだらどこへ行くのか?』最近、私の回りでお世話になった方が多く亡くなられていきます・・・。それもそのはず、私も50才別れが多くなる年頃ですものね。そこで大事なのが、死んだ後、私達はどうなるのかということ分からないことは、お釈迦さまにお聞きするのが一番お釈迦さまは色々なお経に、死ぬと、はるか西の浄土に生まれ変わると説か
銀河連合のメッセージも、宇宙創造日乃本の、コトワケに沿った言、九十を言ってますので、その割合だけ辿って地上と、宇宙和合の真理を樹立する手伝いはしたいと思っております。地球は銀河でも基礎底辺の位置ですので、この底辺が上がると、銀河全体も安定してくるわけですので。そう言えば、昔、お釈迦様の説教を聞きに、宇宙からも聞きに来たお弟子様方もいらしたとか、ちょっと小耳に挟んで聞いたことが有りますが、それだけ地上の立場と、宇宙の立場との橋渡し、梯子の叡智が必要、肝心要なのでしょうね。
🐸フジテレビのアナウンサーが「赤坂御所」を「アカシャカ御所」と言ったのを、ワイは、聞いチッチ♪
春三月。別れと出会いの季節…。仏教には、出会いの尊さを表す有名なたとえ話があります。「盲亀浮木(もうきふぼく)」。広い広い海の底に、目の見えない一匹の亀がいるとします。その亀は、百年に一度だけ海面に浮かび上がります。一方、広い海には、真ん中に小さな穴のあいた一本の木が、波に流されて漂っています。さて、その亀が海面に浮かび上がったとき、偶然その木の穴に、すっぽり首を入れることがあるでしょうか。果てしない海の中で、百年に一度しか浮かび上がらない
「朱鷺飛翔山桜」おはようございます東京世田谷は晴れです夜中は雨でしたが、今は上がっています寒暖差にご注意です。本日も朱鷺飛翔山桜です、部分をお楽しみ下さいませ。さて先日の記事で先のことは誰も教えてくれないという記事をアップしましたが先を知りたいが一寸先は闇というように誰も未来は知りえないですから、いつもそんな不安がよぎりますね、77年生きてきて両親を送り、友人や仲間を送り、残されて行く寂しさは心の中で不安となっています、とはいえ考えれば解決するわけでも
人間には二通りある。死を信じてる者と、死を信じない者がある。人間は死ぬものであると考える人と、死というものがないという人が、二通りあります。皆さんは、人間は死なないとここで教えられてきて、なぜ人間は死なないのか?ということを考えてもらいたい。これは人間が最後に克服しなくちゃならない問題、大きな問題です。人間とは、なぜ死なないんでしょうか?どのように解釈して、死なないというのでしょうか。そうなんです。肉を我だと思ってる人間は死を恐怖します。肉体は自分ではないのにも関わらず、肉体を我だ
前回記事「仏典を読む(その127)地蔵経(下巻)1」の続きです。この時、集会の中に大辯という名の長者がいた。すでに無生を悟り、様々な場所に赴いて衆生を救っており、長者の姿を現している者である。彼は、合掌して礼儀正しく地蔵菩薩に質問した。世の人々が命を終えた後、縁者が故人のために法要を修し、食事を供するなどの善行(斎)を行ったならば、故人は大きな幸福と救いを得るのでしょうか。地蔵菩薩は答えた。私は、今から、未来・現在の世の人々のために、仏の力を受けてあなたの問いに答えましょう
今日の東京都心は、ひんやりしていましたが、曇りの後で薄日も差していました。お参りのあとは法話を聞きましょう。今日のご講師は、東京都世田谷区正法寺の白川憲仁師です。※青字は白川師の言葉の要約です。<形が変わるだけ>私たちの人生には、「生死」の問題がありますよね。一般的には「生死」と書くと、「せいし」と読みますが、仏教では「生死」を「しょうじ」と読みます。その「生死」ですが、仏教では「生老病死」を、誰もが経験する「苦しみ」と見ていま
仏教の開祖、お釈迦様。修行の末、35才で悟りを開かれました。悟りを開いた後、お釈迦様が最初に弟子たちに仏教を説いた場所が、仏教四大聖地の1つといわれるサールナート。元々この場所は鹿の森だったといわれるところです。ここにアショーカ王が紀元前3世紀に立てた柱の上の彫刻、アショーカ柱頭は、(4頭のライオンが背中合わせになっている像)インド政府の国章になっています。写真は1年半前にインドを訪れたときに撮ったものです。写真1枚目、大きな建物はサールナート考古学博物館です。遺跡から出土し
ある時、お釈迦様のことが大嫌いな一人の男がやってきました。その男は、多くの人に尊敬されているお釈迦様が気に食わなくて、わざわざ目の前までやってきて、ひどい言葉で罵(ののし)り、悪口を浴びせ続けました。ところが、お釈迦様は怒ることもなく、反論することもなく、ただ静かにその言葉を聞いていました。男は、お釈迦様が何も言い返さないので、なんだか拍子抜けしてしまいました。「おい、何を黙っているんだ!これだけ言われて悔しくないのか!」すると、お釈迦様は静かに
こんにちは!三月から四月にかけては、卒業、入学、就職、引っ越しと、人生の節目が重なる季節ですね。慣れ親しんだ場所を離れる人もいれば、新しい出会いに胸をふくらませている人もいることでしょう。別れと出会いが静かに入れ替わっていく…そんな季節です。お世話になった人との別れは寂しいものですが、その先にはまた、新しい出会いが待っている。人と人との出会いを「ご縁」と言いますが、振り返ってみれば、私たちの人生は、数えきれないご縁に支えられている人生ですね~。今日は、私が仏
今回から下巻に入ります。下巻は7章から13章まで。完結まで2週間くらいかかりそうですね。地蔵菩薩本願経下巻利益存亡品第七地蔵菩薩が世尊(お釈迦さま)に申し上げた。①世の人々が思い念じることは全てが罪であるように見えます。多くの者は、たまたま幸福を得たとしても、すぐに初心を失い、悪い縁に遭って悪を重ねていきます。それは、まるで泥のぬかるみを重い石を背負って歩くようなものであり、次第に足が深みに沈んでいきます。もし善き人物に出会い、代わって荷を背負ってもらい、その知
転職する?しない??最近私の体調がすこぶる悪い…状況的には少し前は『めまい』寝起きしたり寝返り等の時にぐるぐると目が回る感じがしていた。ここの所では『下唇がピリピリ?と痺れてるような感じがする』『嗅覚がおかしい(再発)』というようなもの。嗅覚においてはまだコロナが流行る1年位前に夏風邪を引いた後に『肉の匂いが錆のよう』の症状が始まった。それもしばらく時間がかかったがおさまりつつの時にハラスメントオッサンの嫌がらせを受けるようになり一度嗅いだ匂いが鼻にこびりつく?ようなそんな症状が時々