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ジェームズ・タイラー・ケント博士による「ホメオパシーのマテリア・メディカに関する講義」(1911年)より和訳します。ホメオパシーは、宇宙指数になる程、希釈し振盪した物質が、どのような症状を作り出すかを証明し、それを、その症状を持つ人に与えることで、体自身が情報を得て、自ずと治癒に向わせる、というメソッドの代替医療です。マテリア・メディカでは、その症状の記録が書いてあります。一部の症状を見るのではなく、全体像を見る事が大切です。特にこのレメディについては、専門のホメオパスに、ご相
こんにちは、セレナです。前回は、『ついに初診。始まった内服薬。』でした。トリンテリックス10mg1錠1x就寝前から始まった内服薬です。後々、双極性障害3型だと分かるのですが、この時はまだ知りません。トリンテリックスを飲んだ次の日、視界が広がっていることに気が付きます。車通勤をしているのですが、通院前まではボーッと運転しているような状態で、まるで細目で運転しているような視野の狭さでした。(事故起こさなくて良かったです。)その視界が急に広がり、空までちゃんと認識しているじゃないですか
カショォ、私は体質的に?腹筋吐きができず自己誘発性嘔吐でした。「自己誘発性嘔吐」とは食べたものが消化・吸収される前に、指を喉に入れるなどの方法で意図的に吐き出す行為。→まさしく私はこれでした吐きだこもいっぱいできて痛かったよ出血する時もあって、バンドエイドを手に何枚も貼ってました。(人から「これ根性焼き?」と言われたことも😅)腹筋吐きできる人が羨ましかったです。指を突っ込んでの嘔吐は、かなりしんどかったです。ある時、「チューブ吐き」というのを知りました。チュ、チューブ?でも指
ダンナは躁うつ病(双極性障害1型)躁と鬱を繰り返してます。ある日突然の朝☀️「おはよう!」何ヶ月ぶりの「おはよう」やろ???嫁より先に起きたダンナこの「おはよう」を言ったのはダンナ!!寒い冬の長い長い激鬱のトンネルを抜けてやっと出てきたダンナ、、、(ダンナは季節性の躁鬱なのでそろそろ?と思っていた嫁)嫁はもう驚きません。笑ダンナは、ある日突然に激鬱から軽躁や躁に激躁から鬱に急転換するのです。ダンナの場合は徐々になるのではないのですある日突然人が変わります
しばらく休みつつ投薬治療に勤しんでるげっぷです鬱状態がかなりキツイので稼働を控えて療養中です会社勤めだとなかなか休めないタチなのでその点フリーだと気が楽ですね稼ぎはなくなりますがその分節約すれば良い派なのでまた稼げるようになったら遊ぼうと思いますそんなわけで今回は雑談回です新ハナビやディスク2を打ってる時によく思う「全く当たらない台を追う意味があるのか?!」について考えてみますのでぜひお付き合いください!よろしくお願いします!!まずこちらをご覧くださいこれは7/19土曜のメ
年末年始から始まった躁状態3月末ごろから少し様子が変わりつつそれでも大声を出して暴れたりしました1つはソファーの端と端に座って男親と話をしている時男親がムキになって、こっちに寄ってくるので落ち着け、こっちに来るな落ち着け、こっちに来るなと言ってるのにもかかわらずどんどん近寄ってきて鼻と鼻が当たる位まで来たのでピンタ張ってやりました57歳の息子と87歳の父親私は自己防衛だと思ってますそれ以上、近寄った時こちらは何をするかわからないから私を守りつつ、父を守ったつもりで
20時のシャワー時で41.0kgでした。前日比0.8kg減、初日±0kgです。日中は何かを口にするたびにお腹がゴロゴロして下剤による腹痛でした、その為体重が減っています。(※今日からマンジャロ7.5mgを始めるので、今日の41.0kgを初日とします。)今日食べた物朝寝ぼけながら…パイの実朝…過食嘔吐4回ぐらい昼…過食嘔吐3回ぐらい夜…過食嘔吐3回ぐらい、カフェラテ、梅や昆布休みの日は、疲れて寝る以外はずっと食べて吐いてを繰り返しているのでカショオが10回ぐらいになります。重症だ