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2026.1.13vol.72本日、有限会社デアイ商会は第2創業元年を迎えました色々準備してきましたが自分自身、緊張がすごく汗だくでした司会を妻にお願いし写真を撮ったんですが、そのまま司会打ち合わせへ僕の写真を撮り忘れてしまい、、、ただ、妻が美人なんで僕より映えます!かなり厳格にしたくて発表中の写真撮影も禁止にしました今回は初めてということで会社の土台、基本的な方針を伝えたこれは従業員に向けてでもあったが自分自身の覚悟と誓いであり自分への約束として発表しました
パトリス・ジュリアンさんと、運転免許更新の出先で知り合いました。教習所近くの地味ーな喫茶店に、華やかなご夫妻が、バーンと登場!その場との違和感に、もうビックリ〜日本で、20年間、食文化の世界で活躍され、フュージョン料理のジャンルを確立!南フランスに帰られて、8年。やはり、日本文化の精神性が恋しくて、半年前に、日本へ還られています。選ばれたのは、京都宮津です。新しく誕生したレストラン『メゾンドジュリアン』に、行って参りました〜元茶道家の日本家屋を改装され、宮津
こんにちは♪♪日本語情報センターブログ担当のグっちゃんです✨グラナダはドリンクを頼めばタパスが無料でついてくる♪♪久々に当たりのバルをみつけましたよ~♪♪地元でも評判のBarlaRivera✨観光地ど真ん中、ヌエバ広場のすぐ近くにあります♪グっちゃんお気に入りのバルNuevaBodegaのお隣にあって、周囲はバルだらけ。はしご酒にも抜群の立地です💓こちらがメニュー表。真ん中にはなんと選べる無料でTapasのリストが!!しかも、バーカウンターだけでなく、テーブル席でも
これら3枚の画像は、奈良の食文化研究会さんのサイトから拝借。前列中央が木村さん年末に、嬉しいニュースが飛び込んできました!NHK総合「激突メシあがれ~自作グルメ頂上決戦~」鍋スペシャル(2025.12.24放送)で、奈良県代表の木村隆志さん(NPO法人「奈良の食文化研究会」理事長)が、見事優勝されました、おめでとうございます!書類審査を勝ち上がり、本番に出品されたのは「大和橘(やまとたちばな)香る、あすか鍋」(準決勝)と「春日餺飥(はくたく)うどん・意伝坊(いでんぼう)味噌仕立て鍋」
中部ジャワの食文化アンクリンガン今の大統領とジョコウィの息子、副大統領が出馬前に会合した店『スラカルタ...行けなかったとことか含めて、まとめ(ソロ⑩)』空港で借りた車が最終的に安くて車もよかったので、翌日も3日目ジョグジャまでも追加でお願いしましたが、色々話すうちに完全にジョコウィファンだと思われてた。そのお…ameblo.jpソロのアンクリンガン『中部ジャワの食文化Angkringan(ソロ⑨)』中部ジャワでAngkringanアンクリンガンという、地域の食文化があります。発祥はソ
料理系のYoutubeとかを見ていると、「塩味(えんみ)」ってよく聞こえて、「えんみ」あぁ「塩味(しおあじ)」、と意味はわかるけど、聞こえる度に違和感を感じてしまうのです。いつから「塩味(えんみ)」という言葉を一般的に使うようになったのかなーと思って、AIさんに聞いてみました。ーーーQ_「塩味(しお味)」という言葉自体は、昔から料理の味を表す言葉として存在していました。しかし、最近特に話題になっている「塩味(えんみ)」という表現は、正しいの?「塩味(えんみ)」という読み方は
最近知った梅ジュースにも家により色々な作り方があるのだと、、、実を漉して火入れして、冷蔵庫で保管しておく、という作り方をしている人達が結構多い、と最近知って我が家はそんな事をした事が無いので驚いた〜という事で今更だけど、、、、我が家の昔ながらの普通の常温で保存出来る梅ジュースの作り方:ちょっと遅いけど来年用に是非参考にでも、これから火入れして冷蔵庫に入れようとしているならちょっと待った是非
🎍おせち・お雑煮は体に悪い?実は「○○」がポイントです―医師と患者さんの会話―患者さん「先生、おせちって体に悪いですよね?」「お雑煮も、やっぱり我慢したほうがいいですか?」医師「よく聞かれます。でもまず一つだけ。👉おせちやお雑煮そのものが悪いわけではありませんよ」おせちは“保存食”なんです患者さん「味が濃いから、体に悪いのかと…」医師「おせちは冷蔵庫がなかった時代の保存食です。日持ちする、味が濃い、甘辛い。これは“体に悪い工夫”ではなく、生活の知恵なんです」
先日、学校から帰ってきた息子がなんだか気まずそうな顔をしていて、「どうしたの?」と聞くと──先生に“ねこまんまはダメです!”って怒られた…🍚とのこと。えっ、ねこまんまダメなの!?って思わず私もびっくりよくよく聞いてみると、給食で味噌汁にご飯をいれて食べていたらしく、その姿を見た先生から注意を受けたみたい。息子にとっては家では普通にやってるのに「なんで怒られたの?」状態でも先生曰く、学校では和食の食べ方にもルールがあるとのことで、ご飯はご飯として
「アヒルとガチョウってどう違うの?」と思ったことはありませんか。見た目が似ているため混同されがちですが、実は分類・外見・文化的背景などに大きな違いがあります。本記事では、アヒルとガチョウの特徴や役割をわかりやすく整理し、両者を簡単に見分けられるようになるポイントをご紹介します。\羽毛の質で違いを感じる!/ダウンケットポーランド産グースダウン95%プレミアムゴールドシングル日本製アヒルとガチョウの分類上の違いアヒルはマガモを家禽化した鳥アヒルはカモ目カモ科に属し、野生のマ
うずらの卵には多くの興味深い「不思議」や特徴があります。今回は、うずらの卵の七不思議をご紹介いたします。#1.**生食できるのに短い賞味期限の謎**うずらの卵は生食可能ですが、**賞味期限は約2週間(海外では1ヶ月の表示になっているところも💦)**と意外に短いです。一方で水煮は**4ヶ月から3年**という長期保存が可能です。これは賞味期限が「安心して生食できる期間」として設定されているためで、加熱調理であればもっと長く食べられます。#2.**小さいのに栄養価が鶏卵を上回る不思議**
最近はあまり見かけないけど、小さい頃、食堂でカレー🍛が出てくると、食べもしないうちからソースをかけてる人を見かけました(主におじさんが多かったと思う)それを見て、子どもだった僕らもなんの迷いもなく、カレーが出るとソースをかけてたような憶えがあります。ネットでちょっと調べてみると、昔のカレーはスパイスが少なくて不味かったので、風味を付けるためにソースをかけてたそう。ある程度年齢が行った方ならほとんどの人がソースをかけた経験があるとのこと。最近のカレーは昔のとは違い、現在は使っている
少し前のことなのですが私の大好きな姉的存在の方がこの度独立されましてそのお祝いランチとして銀座でオーストリア料理を堪能してまいりましたその方が独立されたお仕事の分野はかなり専門的で難しい領域なので本当に尊敬しています。しかし、時期的にはお互い猫も借りたいほどの忙しさ。けれどどうしても一緒にお祝いがしたくて昨年から、この時期のランチを検討してやっと念願叶ったのですこちらのお店、私は初めて伺いましたがフランス語もドイツ語も堪能な
いよいよ今年は『よさこい高知文化祭2026』(開催期間令和8年10月25日〜12月6日)の開幕です!!イオンモール高知にて、広報大使とともに、高知の食文化やよさこい、伝統芸能などを楽しく学んだり、高知文化を体験できるワークショップやアート展、クイズラリーなどプレイベントが開催されます。ぜひ!!お越しください。🎊『よさこい高知文化祭2026プレイベント』🟧場所・イオンモール高知(南コート、セントラルコート他)🟧日時・令和8年1月18日(日)11時〜16時プレイベントに
どうもはまるとんです✨みんな知ってるマック、私もたまにお世話になっているのですが、いつも食べてしまうビッグマック。何故手にとってしまうのか?その魅力についてせまっていきましょう。参照:マクドナルドホームページ1.ビッグマックソースの中毒性ビッグマックの真髄はまさにソースです。マヨネーズをベースにマスタード、ピクルスを刻んだもの、パプリカやガーリックなどが加えられた特製ソースです。この甘酸っぱさとコクが、他のバーガーでは味わえない独特の風味を生み出していて、多くの人があの味じゃないと
長寿日本一の長野県が誇る料理研究家横山タカ子先生長野県の保存食を中心とした食文化を研究信州、保存食のある暮らし/料理研究家・横山タカ子さん松本市でプレミアム料理教室があるとのことで友達と参加してきました。横山タカ子先生は食材にこだわり提携の農家さんの無農薬の野菜をつかい今回はお庭で育てた菊を使っておられました。今回のお題は「さんまの炊き込みご飯」さんまの頭とはらわたを取り除き小
何事もタイミングはあるようです。kasane煮ひろば・まめ吉の山口人代です。トクさんのインスタ投稿で見かけた政木和三先生の著書ですが、図書館で借りたものの、読む本が山積みでやむなく返却します。そんなことも忘れた頃、ローズティールームさんで政木先生のお話を聞き、再度、図書館へ。こんな方がおるんやと驚くやら、感心するやら。15年間、大阪大学で学ぶ。生活はどうしてたんやろと思えば、妻の実家から仕送りを受けていたとか。瞬間湯沸かし器、電気炊飯器など、驚異的な数の発
宮城県名取市の閖上(ゆりあげ)でとれる赤貝の本当の価値とは?なぜ閖上が日本一の赤貝の産地なのか、赤貝のヒストリーと名取市に積み重ねられたグルメカルチャーを探訪します。かわまちてらすで味わえる産地直送の究極の赤貝寿司の秘密を知って、宮城ツーリズムをアップデート。【宮城県名取市】日本一の赤貝を食べるin神事で使われる神への供物・かわまちてらす閖上|地域伝統文化ラボ宮城県名取市閖上は、築地市場でも「日本一」と称される赤貝の名産地。名取川と仙台湾が育む理想的な環境と漁師の技が生む極上の赤貝を
養殖真昆布の収穫、水揚げもほとんど終わり岸壁からは昆布の洗浄機などの機材が撤去されて通常の景色に戻った漁港。海岸線を走っていて見る限り、まだ収穫作業をされている漁家さんはあと数軒ですね。日本一の昆布生産量を誇る南茅部としては減少傾向とはいえ今年も各漁家さん無事に収穫が終わりホッとされてる様子が見てとれます。当組合もホッとしています。しかし、早朝の漁港では次々に沖へ向かう船が見られます。養殖真昆布の水揚げが終わってるのに何だろう?あっ!ウニ採取か。
先日学んだお餅。봉치떡(ポンチットッ)と혼인인절미(ホニンインジョルミ)。どちらも昔の結婚の儀式の中で出て来るお餅。出会ってみたかった韓国のお餅のひとつ、봉치떡(ポンチットッ)。写真手前の植の植木鉢みたいな入れ物で作る。(いや、これはもう植木鉢でしかないような気もする。。。)本の中で見た時は、この鉢の中、どうなってるの?どうやって作るの?どうやって食べるの??で、学ぶとわかりました!この鉢植え間違い、このお餅の型にあんこもち米粉あんこもち米粉あんこと、重ねます。
本日のねらい・日本の伝統文化に触れ、お正月の意味(年神様の力、健康祈願)を理解する・食べ物を大切にする心や感謝の気持ちを育む・木槌で割る体験を通して、「開く」という言葉の由来や文化を学ぶ5領域での育ち【環境】日常生活の中で、我が国や地域社会における様々な文化や伝統に親しむこんにちは。AIAINURSERY新大塚です。すみれ・たんぽぽ・ひまわり・なのはな・さくら組の食育活動の様子をお伝えします。1月11日は鏡開きですね!今日は少し早いですが
ティエンポの講師がおすすめするカフェレストラン「サンチョ・パンサ」のお料理。今回は、フラメンコ前講師イカロからのおすすめの一皿をご紹介します!Icaroからのおすすめ!左はSonia、右は前フラメンコ講師Icaroチフリホ(Chifrijo)ティエンポのフラメンコ講師として12月までレッスンを担当していたIcaro(イカロ)。ウルグアイ出身の彼が、サンチョ・パンサで出会い、強く印象に残った一皿があります。それは、同じラテンアメリカにあ
南の太陽が濃く降り注ぐ夏、韓国・全羅南道の霊岩(ヨンアム)の野には、風に揺れる青々としたモシ畑が広がります。風が通り過ぎるたびに淡い緑の香りが漂い、人々の手は忙しく動きます。モシ(苧麻)は長い年月、南道の暮らしを包んできた織物の原料であり、同時に食文化を彩る素材でもあります。その葉を粉にして生地に練り込み、ひとつひとつ丁寧に形づくったものが、霊岩の誇り「モシ松餅(モシソンピョン)」です。普通の松餅とは一味違い、真っ白な米粉の生地にモシの葉を加えると、ほのかな青みが宿ります。一口かじれば、爽