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青森のお土産を職場や友人に配りたいけれど、人数が多いと予算が気になりますよね。「青森らしさは欲しい」「できれば個包装がいい」「でも1人あたりの金額は抑えたい」と考えていると、売り場でなかなか決められないこともあります。ばらまき用のお土産は、高級さよりも配りやすさ・青森らしさ・個数・持ち運びやすさのバランスで選ぶことが大切です。この記事では、青森で買いやすい安いばらまき土産を中心に、人数別の選び方や購入場所、旅行中に買い忘れにくいホテルまでまとめました。先に結論大人数へ配るなら「南部せん
青森駅から路線バスで八甲田山、十和田湖、奥入瀬渓流への旅③念願の奥入瀬渓流を踏破朝の十和田湖畔を散歩し、休屋桟橋から十和田湖観光船に乗り、湖の上から十和田湖を巡ります。十和田湖観光船には、AコースとBコースがあり、Aコースは、休屋・子ノ口航路で一方向、戻って来ずに子ノ口桟橋に向かいます。反対に子ノ口から休屋に向かうコースもあります。Bコースはおぐら・中山半島めぐりで、休屋桟橋に戻ってくるコース、料金はいずれも1,650円です。Bコースは車で訪れた人向けなのかもしれません。料
急遽予定を変更してこちらのネタを。昨日、『【臨時】なんじゃこれ!』いつの間にか付与されていてチョーびっくりした!ameblo.jpで投稿した記事。よくよく調べたら、今までに自分がコンプリートした路線のキャラクターのスタンプが付与されるらしいです。だいたい想定内ですが、相模線と津軽線は想定外でした。相模線は『相模線▶横浜線▶中央線』『秋分の日限定御来光守』朝5時にさいたまを出て圏央道へ。朝焼けが美しい。6時半に着いた頃には、すっかり青空。ピンボケ写真でごめんあ
「青森旅行って、もしかしてつまらないのかな……」そう感じているなら、かなり自然な不安だと思います。青森は、東京・大阪・福岡のように駅前だけで観光が完結する場所ではありません。新青森駅に着いて、駅周辺だけを見て「思ったより何もないかも」と感じてしまうと、たしかに物足りなく見えます。でも実際の青森は、旅の組み方を少し変えるだけで印象がガラッと変わります。ねぶたの迫力、奥入瀬渓流の空気、八甲田の温泉、陸奥湾の海景色、りんご、海鮮、津軽三味線。派手なテーマパークのような楽しさ
リンクステーションホール青森でライブやコンサートを楽しんだあと、「できればホテルまで長く歩きたくない」「青森駅に近い方が便利なのか、会場に近い方がいいのか」と迷いますよね。特に終演後は、立ちっぱなしで足が疲れていたり、グッズや荷物が増えていたりするものです。さらに寒い時期や雪の日は、ホテルまでの距離が数分違うだけでも負担がかなり変わります。結論からいうと、リンクステーションホール青森への遠征では「何を最優先するか」で泊まる場所を決めるのがおすすめです。会場からの近さ最優先なら「ホテル青森」
\今買える在庫がすぐ分かる/👉楽天で在庫や種類を確認する青森土産で人気の「なかよし」ですが、どこで売ってるのか気になりますよね。お土産店やスーパーなどで購入できますが、店舗によって取り扱いがないこともあります。「近くで買えるお店はどこ?」と探している人も多そうです。そこで今回は、なかよしが売っている場所をまとめてみました。青森のなかよしの販売状況販売場所売ってる?青森駅・お土産店売ってることが多い東京(アンテナショップなど)一部で取扱いあり
今日は久々の東北撮り鉄ネタです。50系客車列車が廃止になって丁度30年、随分経ったな~。どうしても最後の惜別撮影を一人じっくりやりたくなり、廃止になる数日前に無茶やって東北へと向かった時の写真をUpします。1996年3月某日、(最後の1枚と切符写真を除き)1日で撮ったものです😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。丁度30年前の3月は4回も東北へ向かっていました。要するにほぼ毎週末です😅。慣れ親しんだJR東日本の50系客車列車が全廃になるから、東北本線盛岡~青森
※この記事は広告を含みます。青森旅行で青森市と弘前の両方をまわるなら、「どちらに泊まったほうが便利?」と迷いやすいところです。結論からいうと、青森駅周辺のベイエリアやねぶた関連の観光を楽しみたいなら青森市、弘前城や弘前公園、城下町の街歩きをじっくり楽しみたいなら弘前が選びやすいです。青森駅と弘前駅はJR奥羽本線で行き来できるため、どちらか一方に泊まって両方を観光することもできます。そのため「どちらが上」というよりも、朝や夕方をどちらの街で過ごしたいか、翌日にどちら方面へ動くかで決
青森で使える時間が半日しかないと、「ねぶたは見たいし、海鮮も食べたい。できれば青森らしい景色やお土産も楽しみたい。でも移動ばかりで終わるのは嫌…」と、行き先を絞るほど迷ってしまいますよね。特に新幹線や飛行機の到着後、あるいは翌日の移動前に数時間だけ空いていると、三内丸山遺跡まで足を延ばすべきか、青森駅周辺に集中すべきか判断しづらいもの。半日なら、欲張って遠くまで移動するより、青森駅周辺の「食・ねぶた・港・りんご」を徒歩でつなぐと、移動疲れを抑えながら青森らしさをしっかり味わえます。この記事では
青森ねぶた祭に行きたいけれど、ホテルや観覧席の予約はいつから動けばいいのか迷っていませんか。「ホテルは何カ月前から取ればいい?」「観覧席の予約はいつから?」「青森駅近くのホテルはすぐ満室になる?」「まだ空室が出ていないホテルは待つべき?」「予約が遅れたら、どこまで範囲を広げればいい?」青森ねぶた祭は、全国から多くの人が集まる人気のお祭りです。特に8月2日から7日の期間は、青森駅周辺や運行コース近くのホテルに予約が集中しやすく、気づいたときには満室ばかりということもあります。結論か
こんにちは。「東京方面の旅」の4回目です。今回から旅の2日目(2026年2月18日)の話に入ります。過去記事は下記をご覧ください。『2年半ぶりの東京方面2泊2日の旅①目的・行程編』こんにちは。今回から新シリーズです。先日2年半ぶりに「東京」方面に行ってきました。方面と書いたのは、東京都内での滞在時間は、延べにしても3時間ある…ameblo.jp『2年半ぶりの東京方面2泊2日の旅②サンライズ瀬戸編』こんにちは。東京方面への旅の2回目
せっかく青森まで行くなら、いちばん気持ちいい季節に回りたい…でも夏泊は、単純に「真夏がベスト」とは言い切れないのが悩ましいところです。「景色も気候もできるだけいい日に回りたいけれど、何月を選べばいいかわからない…」そんなときに判断しやすいよう、夏泊ゴルフリンクスの気温・海風・季節ごとの特徴から、狙いやすい時期を整理しました。さらに、遠征で慌ただしくならないための宿泊先も、コース内・浅虫温泉・青森駅周辺まで比較しています。夏泊ゴルフリンクスは、陸奥湾へ突き出す夏泊半島の先端に広がる、海と風
青森へ行くなら、りんごのお菓子を買うだけでは少しもったいない。焼きたてのアップルパイ、青森県産の果物を使ったジェラート、夏祭りで出会う昔ながらのアイスなど、現地を歩いた人だからこそ味わえるスイーツがあります。しかも、青森県は想像以上に広く、青森市と弘前市だけでも見どころや食べたいものがたくさんあります。気になるお店を急いで回って、その日のうちに帰るよりも、1泊して朝からゆっくり巡ったほうが、売り切れを避けやすく、旅そのものを楽しめます。青森でしか食べられないスイーツを楽しむなら種類の多
冬の青森へ1泊2日で旅行したいけれど、「雪が多くても観光できる?」「車なしで回れる?」「どこに泊まれば移動がラク?」と迷っていませんか?せっかく青森まで行くなら、真っ白な雪景色も、迫力あるねぶたも、おいしい海鮮も楽しみたいですよね。でも、冬の青森は夏と同じ感覚で予定を詰め込むと、雪道の移動や交通機関の待ち時間だけで疲れてしまうこともあります。そこでおすすめしたいのが、青森駅周辺を拠点にして、屋内観光・郷土グルメ・雪景色を組み合わせる1泊2日のモデルコースです。冬の青森1泊2日はこの回り方
東北を3泊4日でめぐりたいけれど、車なしだと「移動が大変そう」「どこに泊まれば失敗しないのか分からない」と迷いますよね。でも実は、東北は新幹線と電車をうまく使えば、レンタカーなしでもかなり満足度の高い旅ができます。特に初めての東北旅行なら、仙台、松島、平泉、盛岡、青森をつなぐルートがかなりオススメです。海の絶景、世界遺産、城下町グルメ、温泉、ねぶた文化まで楽しめて、しかも駅近ホテルを選べば荷物を持って歩く時間も最小限にできます。このモデルコースで大事にしたこと・車なしでも移動しやすいこ