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青森のお土産を職場や友人に配りたいけれど、人数が多いと予算が気になりますよね。「青森らしさは欲しい」「できれば個包装がいい」「でも1人あたりの金額は抑えたい」と考えていると、売り場でなかなか決められないこともあります。ばらまき用のお土産は、高級さよりも配りやすさ・青森らしさ・個数・持ち運びやすさのバランスで選ぶことが大切です。この記事では、青森で買いやすい安いばらまき土産を中心に、人数別の選び方や購入場所、旅行中に買い忘れにくいホテルまでまとめました。先に結論大人数へ配るなら「南部せん
新青森で観光モデルコースを探すと、「新幹線で新青森駅に着いたあと、徒歩だけでどこまで回れるの?」と迷いやすいですよね。公式写真を見ると観光スポットは魅力的に見えますが、実際に予定を組むとなると、駅からの距離、バスの本数、荷物、冬の徒歩移動、ホテルの場所まで気になります。特に初めての青森旅行だと、新青森駅周辺に泊まるべきなのか、青森駅周辺まで出た方がいいのかも悩みどころです。結論新青森駅から観光するなら、まずは三内丸山遺跡・青森県立美術館方面を回り、そのあと青森駅周辺へ移動して泊まる流れが
こんにちは。「東京方面の旅」の4回目です。今回から旅の2日目(2026年2月18日)の話に入ります。過去記事は下記をご覧ください。『2年半ぶりの東京方面2泊2日の旅①目的・行程編』こんにちは。今回から新シリーズです。先日2年半ぶりに「東京」方面に行ってきました。方面と書いたのは、東京都内での滞在時間は、延べにしても3時間ある…ameblo.jp『2年半ぶりの東京方面2泊2日の旅②サンライズ瀬戸編』こんにちは。東京方面への旅の2回目
こんにちは、元出張族で旅行大好きなりこです。青森駅は出張でもプライベート(ねぶた見学アリ!)でも何度も利用していて、個人的にもかなり詳しいエリアです🔽直前でも青森ねぶた前夜祭を見れるホテル情報🔽『【速報】青森ねぶた祭のホテルに空室が!楽天で確認できたホテルまとめ(7/2318時時点)』📢青森ねぶた祭の宿探しで苦戦している方へ7月23日18時時点で楽天トラベルを確認したところ、8/1(夜)青森市内のホテルに空室が出ていました!1室4万円と…ameblo.jp青森旅行で
青森駅の近くで、できるだけ安く、できればカプセルホテルみたいに気軽に泊まれる宿を探していると、意外と迷いますよね。「寝るだけだから高いホテルはいらない」「でも、駅から遠いと夜道や雪の日が不安」「大浴場やサウナがあれば、旅の疲れも取れてうれしい」そんなふうに考えているなら、青森駅周辺では、カプセルホテルだけにこだわりすぎないほうが満足度は高くなりやすいです。というのも、青森駅のすぐ近くには、都市部のようなカプセルホテルが多く並んでいるわけではありません。そのかわり、駅から歩きやすく、1
十和田湖や奥入瀬渓流に行きたいけれど、「車なしだと移動が大変そう」「バスの本数が少なくて不安」「どこに泊まれば失敗しないのか分からない」と感じていませんか。たしかに十和田湖周辺は電車だけで直接行ける場所ではありません。でも、ルートを先に決めて、バス停に近い宿を選べば、車なしでも十和田湖と奥入瀬渓流はしっかり楽しめます。むしろ、運転しないからこそ、奥入瀬の緑、渓流の音、十和田湖の静かな湖畔時間をゆっくり味わえる旅になります。先に結論をいうと、車なしで十和田湖観光モデルコースを組むなら、基本
せっかく泊まるなら、窓の外に列車が見える部屋を選びたい…。でも、駅前ホテルならどこでもトレインビューになるわけではないから、部屋選びで失敗したくない…。「青森で、ちゃんと列車が見えるホテルに泊まりたいけど、どこを選べばいいかわからない…」そんなときに迷いやすいのが、ホテルの立地だけでなく、客室の向き・階数・トレインビュー確約プランの有無です。この記事では、青森県内で列車を楽しみやすいホテルを、見える可能性の高さ、駅からの近さ、子連れでの使いやすさ、朝の過ごしやすさまで含めて整理しました。
さて、25.12.31-26,1.1まで弾丸で青森旅行に行って参りました。鉄道移動の方がどちらかと言うと好きな筆者は、大学時代に屋久島に行った他はほとんど新幹線での旅が多かったです。今回はマイルの特典目的と、帰省チャレンジも兼ねて冬の東北に飛行機で挑むことにしました。さて、まず小牧空港・名古屋空港ですが、駐車場はA棟・B棟・平地の駐車場があり、それなりの混み具合でしたが年末にも関わらず無事停められました。地上で空港に移動することとなります。駐車場状況の空き具合もネットで確認でき、便利です
おはようございます。このところ日中でも寒くなってきましたね。今回は10年前のGW期間中に出掛けた函館~青森間、在来線利用による私の最終往復たびの話です。前日に伊丹空港から函館空港へ到着、湯の川温泉へ前泊した翌朝...市電で函館駅前へ、駅前朝市を見物に行きます。今とは違ってインバウンドを殆どお見かけしてません。では、特急「白鳥」へ乗車しましょうね。今日は乗り鉄たびの一日です。485系3000番台リニューアル車輌で、見た印象は国鉄時代の485系と全く別物ですね(笑)この時が青森
「青森旅行って、もしかしてつまらないのかな……」そう感じているなら、かなり自然な不安だと思います。青森は、東京・大阪・福岡のように駅前だけで観光が完結する場所ではありません。新青森駅に着いて、駅周辺だけを見て「思ったより何もないかも」と感じてしまうと、たしかに物足りなく見えます。でも実際の青森は、旅の組み方を少し変えるだけで印象がガラッと変わります。ねぶたの迫力、奥入瀬渓流の空気、八甲田の温泉、陸奥湾の海景色、りんご、海鮮、津軽三味線。派手なテーマパークのような楽しさ
冬の青森へ2泊3日で行ってみたいけれど、「雪道を運転するのはちょっと怖い」「弘前も八甲田も見たいけれど、3日間で本当に回れる?」「どこに泊まれば移動がラク?」と迷いますよね。青森県は広く、冬は雪や交通状況も考えなければならないので、夏と同じ感覚で観光地を詰め込むと、思っていた以上に移動だけで時間を使ってしまいます。そこで冬の青森旅行2泊3日なら、1日目は青森市、2日目は八甲田を楽しんで弘前へ移動、3日目は弘前観光という流れがおすすめです。海鮮、ねぶた、雪景色、樹氷、城下町、りん
青森へ行くなら、りんごのお菓子を買うだけでは少しもったいない。焼きたてのアップルパイ、青森県産の果物を使ったジェラート、夏祭りで出会う昔ながらのアイスなど、現地を歩いた人だからこそ味わえるスイーツがあります。しかも、青森県は想像以上に広く、青森市と弘前市だけでも見どころや食べたいものがたくさんあります。気になるお店を急いで回って、その日のうちに帰るよりも、1泊して朝からゆっくり巡ったほうが、売り切れを避けやすく、旅そのものを楽しめます。青森でしか食べられないスイーツを楽しむなら種類の多
せっかく青森まで旅行するなら、ただ眠るだけのホテルではなく、「このホテルに泊まること自体が旅の思い出になる」ような場所を選びたいですよね。記念日や夫婦旅行、大切な人との旅行ならなおさら、部屋に入った瞬間の高揚感、窓から見える景色、温泉、食事、スタッフのおもてなしまで含めて、少し贅沢でも「ここにしてよかった」と思える宿を選びたいものです。ただ、青森で5つ星ホテルを探してみると、東京や大阪のように外資系ラグジュアリーホテルがずらりと並んでいるわけではなく、どこを選べばいいのか意外と迷います。し
青森駅から路線バスで八甲田山、十和田湖、奥入瀬渓流への旅②八甲田から路線バスで十和田湖へ八甲田ロープウェイから再びバスに乗り込み、そのまま終点十和田湖畔の中心地となっている、休屋までやってきました。14:43着。(少々遅れ)運賃は2,650円。久しぶりの十和田湖、せっかくなので周辺を散策します。御前ヶ浜、乙女の像、十和田神社など定番のスポットを巡り、湖畔でぼんやり景色を眺めたりしました。ここは、温泉も湧くのですが、いくつかの大きめのホテルの廃墟が見られました。昨今あちこちの
冬の青森へ2泊3日で行ってみたいけれど、「雪の中でちゃんと観光できるのかな」「弘前も青森市も行きたいし、せっかくならストーブ列車にも乗ってみたい」「冬道の運転は怖いけれど、車なしだと移動が大変そう」と迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで出かけるなら、移動だけで疲れる旅ではなく、雪景色を眺め、おいしい青森グルメを味わい、温かいお風呂で冷えた体をほどきながら、「冬の青森に来てよかった」と思える3日間にしたいところです。冬の青森は、観光地をたくさん詰め込むより、青森市・弘前・五所川原の3エリアに絞
今日は久々の東北撮り鉄ネタです。50系客車列車が廃止になって丁度30年、随分経ったな~。どうしても最後の惜別撮影を一人じっくりやりたくなり、廃止になる数日前に無茶やって東北へと向かった時の写真をUpします。1996年3月某日、(最後の1枚と切符写真を除き)1日で撮ったものです😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。丁度30年前の3月は4回も東北へ向かっていました。要するにほぼ毎週末です😅。慣れ親しんだJR東日本の50系客車列車が全廃になるから、東北本線盛岡~青森