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青森駅からは普通列車で新青森へと戻ります。東京行最終の『はやぶさ』で帰ります。盛岡、仙台と乗り降りがありましたが、常に満席の状態というキュンパス効果。大宮に到着し、発車する『はやこま』を見送ります。この時間に見れる珍しい光景。東北新幹線のホームに回送でやってくるE7系。停車後、すぐに発車していきます。大宮からは上越新幹線『たにがわ』の越後湯沢行最終で高崎へ。『たにがわ』発車後、すぐに電光掲示板が真っ暗に。『さらば青春の光』が響く夜の下りホーム。こうして日帰りキュンパスの旅は無
青森駅の近くで、できるだけ安く、できればカプセルホテルみたいに気軽に泊まれる宿を探していると、意外と迷いますよね。「寝るだけだから高いホテルはいらない」「でも、駅から遠いと夜道や雪の日が不安」「大浴場やサウナがあれば、旅の疲れも取れてうれしい」そんなふうに考えているなら、青森駅周辺では、カプセルホテルだけにこだわりすぎないほうが満足度は高くなりやすいです。というのも、青森駅のすぐ近くには、都市部のようなカプセルホテルが多く並んでいるわけではありません。そのかわり、駅から歩きやすく、1
豪勢な「青森のっけ丼」で腹ごしらえ。残された時間は少ない。街歩き再開だ。まず青森県立美樹館で鑑賞した棟方志功の出生の地を訪ねよう。青森駅から西へ徒歩10数分。グーグルマップで指示された界隈をうろうろしたが、それらしい建物は見当たらない。おかしいな。今風の建物の前、小さな案内ボードが目に入った。まさか、と思いつつ近づくと、「出生の地」との表示。そうか、出生の家は残ってないんだ。がっくり肩を落とした僕。とぼとぼ近くのアートホテル青森へ向かう。その名に恥じぬ、あ~と驚く展
旅行先の正解は、青森でした!青森駅近く青森県観光物産館アスパム10階みちのく料理西むら日本酒蒼川860円ほたて塩辛630円がっくら漬け510円合計2000円スッゴク美味しかったです♪でも塩分は高めです(^^;青い海公園から見る夕陽がキレイでしたぁ(^^)
青森に2泊3日で行くなら、海鮮も食べたいし、温泉にも入りたいし、奥入瀬渓流や弘前のカフェも気になる。でも、青森は想像以上に広いので、行きたい場所を詰め込みすぎると「移動で疲れた」「ホテル選びを間違えた」「もっとゆっくりしたかった」となりやすいです。女子旅で満足度を上げるなら、ポイントはとてもシンプル。1泊目は移動しやすい場所、2泊目は旅の気分が上がる宿にすること。これだけで、青森の2泊3日はかなり快適になります。この記事では、青森の海鮮、りんごスイーツ、温泉、奥入瀬渓流、ねぶた文化を無
今日から青森へ旅行へ来ているため、例の如く旅行記を書いていく。青森。大間のまぐろやりんごなどの有名グルメはもちろん、竜飛岬、三大祭のねぶた祭り、恐山に太宰治の故郷、三内丸山遺跡など、行ってみたい場所や食べてみたいものが盛りだくさん。いつかいつかと楽しみに待ち、念願叶っての訪問である。しかしながら、度重なる仕事のトラブルがあり、頭から煙が出そうなくらい考え事をしながら最終便に遅れないよう電車に乗る。1時間前には羽田空港に着く予定だったはずが、実際はかなりギリギリの到着になった。駆け足で保
青森では、沢山のYouTuberのお勧めの地元食堂に、行きました。お食事処おさない青森駅のそばにあります。並びました。ホタテ組み合わせ定食これでもかと、帆立食べまくり。オプションのお刺身やはり陸奥湾の底力を感じました。帆立、今まで食べていたのは、何だったのかと言うほど、味が違いました。美味でしたまた、行きたいです。ご馳走様でした
最近ね〜夜中トイレに起きることが増えたのでも温泉のおかげか旅行中は一度も起きずぐっすり眠れましたひとり旅初めての連泊「さつき」での最後の食事朝食ですさっぱりした物ややさしい味付けが多く最後のフルーツまで美味しく頂きましたなんだか体が軽い(胃腸回復しました)2泊3日お世話になった「割烹旅館さつき」さんありがとうございましたとてもゆっくり過ごせました充電完了電車の時間までプラプラ町歩き足湯が多いです浅虫で人気の「プリン屋さん」もあり(もうね食べ過ぎ注
今日は久々の東北撮り鉄ネタです。50系客車列車が廃止になって丁度30年、随分経ったな~。どうしても最後の惜別撮影を一人じっくりやりたくなり、廃止になる数日前に無茶やって東北へと向かった時の写真をUpします。1996年3月某日、(最後の1枚と切符写真を除き)1日で撮ったものです😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。丁度30年前の3月は4回も東北へ向かっていました。要するにほぼ毎週末です😅。慣れ親しんだJR東日本の50系客車列車が全廃になるから、東北本線盛岡~青森
コンニチハ今日の天気は9日から12日までフェリーで人だけ運んでもらいJRのリゾートしらかみで五能線の日本海を旅する室蘭港から青森港へ朝の4時到着後ベイブリッジを徒歩で渡り青森駅西口まで.朝ラーを食べ青森駅を出発.秋田駅まで車窓の日本海を見ながら秋田駅で駅弁を買いを飲みながら鯵ヶ沢駅までここで一泊目翌日は鯵ヶ沢から弘前駅にて奥羽本線に乗り換え新青森で下車し買い物...その後再度乗車して青森駅到着ココで一泊し翌日午前のフリーで室蘭港到着の\(^o^)/着いたぞー
8泊9日の「みちのくひとり旅」(秋田3泊・弘前3泊・青森3泊)、いよいよラストランチだ。おかねに糸目をつけず、ど~んといこう!僕が目指したのは、青森駅から徒歩8分の『青森魚菜センター』。朝獲れのネタを選んで自分で海鮮丼を作る「青森のっけ丼」が人気だ。のっけ丼の作り方は…①食事券を買う。1枚200円・12枚セットは2200円、少しお得だ②ご飯を買う。食事券1枚(大盛りは2枚)。③お店を選んで好みのネタ購入④無料休憩所で食べる。はしや醤油が用意してある。いざ出陣!食事
2000年5月13日、青森駅にて。前夜上野発の「あけぼの」を牽引して到着した、EF81-135。26年前のきょう。ワタシは前夜上野発の「あけぼの」に乗車。この日、終着の青森までたどり着いた。「あけぼの」の牽引機は、青森運転所のEF81-135。1977(昭和52)年製造の同機は、酒田→長岡→青森と渡り歩いていた。前面は、銀帯の塗装も剥げて、かなり傷んでいたけどもね。同機はこのあと、2003年にJR貨物へ売却され富山機関区へ配置、その後、735号機へ改番となった。JR東
青森で二泊三日の女子旅をするなら、「どこを回ればムダなく楽しめる?」「車なしでも大丈夫?」「ホテルはどのエリアに泊まるのが正解?」と、決めることが意外と多くて迷いますよね。せっかくなら、海鮮も、りんごスイーツも、温泉も、奥入瀬の自然も、八戸グルメも楽しみたい。でも、移動で疲れすぎたり、ホテル選びを間違えて夜の移動が不安になったり、荷物を持ったまま歩き回ったりするのは避けたいところです。そこで今回は、女子旅で満足度が高くなりやすい「青森駅周辺の街歩き」「奥入瀬・十和田湖の癒し」「八戸の海鮮と
青森に来ています新青森駅誰もいません青森駅誰もいません人が居ません。ヤバいです!何処も閑散としてます。快晴ですが、横浜と同じ様な温度なのに、乾燥してて風が冷たいです。ウィンドブレーカー持ってきた自分を褒めたい!歩き過ぎてヤバいです。おやすみなさい
ねぶた祭りに行きたいのに、ホテルが全然取れない。青森駅周辺で探しても満室ばかり、料金も高い、残っている部屋を見つけても「本当にここでいいのかな」と迷っている方も多いと思います。でも、ここで諦めるのはまだ早いです。青森ねぶた祭りは全国から人が集まる大人気イベントなので、会場近くのホテルから埋まっていくのは当然です。大切なのは、青森駅周辺だけにこだわりすぎず、「歩けるホテル」「少し離れて快適に泊まれるホテル」「電車で戻りやすいホテル」の順番で探すことです。この記事では、ねぶた祭りのホテルが取
こんばんは~どこかにビューーン青森旅2026.4.14(火)弘前駅から奥羽本線に乗車新青森駅を通過して終点青森駅下車16:19着新青森駅でお土産買ったり駅弁買ったりしたいので16:45の電車に乗りたいので滞在時間は約25分です時間はないけど青い森鉄道は撮る5代目駅舎5周年おめでとうエキタグイベントエキタグ3月30日(月)~6月30日(木)まで桜めぐりスタンプラリー中で青森県は弘前駅と青森駅が対象『春夏秋冬代行者春
<2月13日>この日は東北道を北上し、途中「津軽SA」でトイレ休憩。良く晴れていたので「岩木山」が綺麗に見えました。雪を頂く岩木山の姿が、やはり一番いいように思います。青森市内へ入ると、前週からの大雪で「埋もれて」いました。いつも立ち寄る酒屋の駐車場は、数台止められるのに雪の山。1台分がやって確保できる状態でした。この日はコスパに惹かれて「和心」を購入。青森県庁前の歩道がこの状態でした。例年雪は多い青森市ですが、この日の前週あたりは異常ともいえる量で、あちこち
りんごの花は白くてかわいいです今年も美味しいリンゴが出来ますように!営業車に空きが無かったのでバス通勤ピッてね!市営バスでSuicaが使えるようになって本当に便利になりました。まろ)ピッてね!ん?なによ(=^▽^)σ青森の人って車で移動することが多いので職場で「バスってどんな感じ?」と聞かれて「のんびりして良いよ」と答えました。偶然なのか、混んでいるバスには一度しか乗ったことが無くいつも座れるし、のんびり出来るのですまろ)
青森へひとりで行ってみたいけれど、ホテル選びで迷っていませんか。駅から遠すぎないかな、夜にひとりで歩いても大丈夫かな、お風呂や部屋は清潔かな、せっかくなら青森らしい朝食や温泉も楽しみたいな。女性のひとり旅は、ただ安いホテルを選べばいいわけではありません。大切なのは、移動しやすいこと、ひとりでも落ち着いて過ごせること、旅の満足感がちゃんと残ることです。この記事では、青森市・弘前・八戸・奥入瀬・津軽エリアから、女性ひとり旅で選びやすいホテルを厳選しました。「駅近で安心したい」「温泉で癒され
鷹ノ巣駅からは再びキュンパスで。奥羽本線で大館駅へ。大館駅が新しく近代的な駅舎になっていました。花輪線のキハ110形が夕日に照らされていました。ホームには花輪線の終点を示す表示が。こういうの五能線に乗車した際に見たことありました。続いては特急『つがる』で青森へ。約1年ぶりに乗るE657系です。座れないことが多いので、今回はキュンパスの指定を取ってみましたが、大館発車時点では自由席、指定席共に空席が目立っていました。大鰐温泉駅では隣の弘南鉄道大鰐駅に停車する黒いラッセル車を見
むつ横浜町の菜の花ロ―ド野辺地駅まで妹一家で送ってくれました昔からの不便さは変わらず長い階段の上り下り乗り場まで辿り着けるか心配な妹と甥っ子が乗車券買って先導してくれました妹の夫は改札口から心配そうに見てました野辺地駅から青森駅までは乗り換え無しアスパ厶バス乗り場には東京デズニーシー行き?私は横浜行の夜行バスに無事搭乗出来ました明日の事は深く考えずに寝ますどうせ迷いますからオヤスミナサイ😴
19:31の出発時刻を待つ大阪行「日本海」。今夜のベッド、A寝台オロネ24.この小窓が好きでした。洗面所の明り取りの小窓でした。国鉄時代は24系25形車両のほとんどがステンレス帯でしたが、その中に白い帯の車両がわずかにありました。このオロネ24と食堂車でした。JR化後は金帯や白い帯、はたまたコストダウンでテープの銀帯とかごちゃ混ぜ編成になっていきました。青森
ホームが大変なことに(゚Д゚)この時は大雪の後だったと思います。ありがとう。モーリーさん、またね。除雪をしてある場所が少なかったので、慎重に進みます。振り返ると、青森ベイブリッジ。黄昏タイムです。改札を通ります。つがるだ。すっかりきれいになった駅構内。外に出ます。人が通るところはきれいに除雪されています。が、駐輪場は(゚Д゚)(゚Д゚)自転車は埋もれたまま。ってことは1メートルくらい積もっているという感じですかね。ベイブリッジに近づいていきましょう。雪道になりま
4月28日は2連休の最終日でした💗2026年初のビックエコー青森駅前店に行ってきたよ!!予約しておいて本当に良かった✨️部屋いつもの部屋じゃなくて1つ上の所になりました😊ビックエコー行く前にスタバ💗新しいの飲みました!!めっちゃ美味しかった😋ちなみにビックエコーは3時間やりました!!またビックエコー青森駅の方行きたいです。本町の方も行きたいな🤔
下調べなしで、偶然入ったお店が大当たりすぎる!全て美味しかった~☺現金しか使えませんが、良かったよ~☺青森駅から徒歩5分かからなかったよ~本まぐろ漬け丼2200円ホタテ貝焼き味噌定食1500円県産ヤリイカ一夜干しソテー750円田子(たっこ)にんにく餃子5個600円瓶ビールアサヒスーパードライ2本600×2
青森旅行を考えているけれど、部屋の段差が気になってなかなか予約まで進めない。そんな不安、ありますよね。足腰に不安がある方との旅行、車椅子や杖を使う方との宿泊、高齢の親との青森旅行では、景色や食事より先に「部屋の中でつまずかないか」「トイレや浴室まで無理なく動けるか」「ベッド周りに余裕があるか」が気になるものです。しかも、ホテルのページに「バリアフリー対応」と書かれていても、実際には施設ごとに対応範囲が違います。だからこそ、この記事では青森で段差の少ない部屋を探している方に向けて、予約前に
青森旅行に行きたいけれど、車椅子で泊まれる客室があるかどうかが不安。そんなふうに感じると、ホテル選びだけで一気に疲れてしまいますよね。普通のホテル紹介では「駅から近い」「温泉がある」「食事がおいしい」といった情報は多いのですが、車椅子利用だと本当に知りたいのはそこだけではありません。部屋の入口は通りやすいのか。客室内のトイレは使いやすいのか。ベッドまわりに車椅子で動ける余裕があるのか。館内移動で困りにくいのか。駐車場や駅からの移動はしやすいのか。こういう細かい部分まで見ておかない
青森旅行に行きたいけれど、段差やトイレ、お風呂まわりが気になって、宿選びで手が止まってしまうことってありますよね。とくに高齢の家族と一緒の旅行や、車椅子を利用する方との旅行では、ただ「青森のホテルを探す」だけでは不安が残りやすいものです。駅から近いのか、客室内で動きやすいのか、トイレに手すりはあるのか、大浴場まで無理なく行けるのか。こうした部分がわからないまま予約してしまうと、せっかくの青森旅行なのに、現地で気疲れしてしまうこともあります。そこで今回は、青森県内でバリアフリー対応の宿を探
夏の青森に行ってみたいけれど、2泊3日だと広すぎて回り方が難しい。そんな迷いがあると、せっかくの旅行でも移動ばかりで終わってしまいがちです。青森の夏をしっかり満喫するなら、初日は青森市内で旅気分を一気に高める、2日目は奥入瀬渓流と十和田湖で自然を浴びる、3日目は弘前で街歩きとご褒美ランチを楽しむ流れがちょうどいいです。海、祭り、りんご、森、湖、城下町。青森らしい景色を無理なくつなげると、2泊3日でも「ちゃんと来てよかった」と感じる濃い旅になります。この記事でわかること・夏の青森で失敗し
雪深い青森駅で出発を待つ上野行寝台特急「あけぼの」。五所川原から五能線、川部で乗り換えて奥羽本線経由で青森駅に戻って来て「あけぼの」の発車シーンを見に来ました。ひと足遅く、DE10に牽かれての入線シーンには間に合いませんでした。始発駅青森で出発前に30分近く待機していたのが贅沢な時間でした。既にそんな余裕が持てるほどの過疎化した長距離列車本数だったのでした。青森18:23発。夏場では日没前の明るい時間帯に発車するのが魅力的で、夏至の時期を狙