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秋田内陸縦貫鉄道と奥羽本線特急「スーパーつがる」を乗り継ぎ、青森に着きました。青森では、(新青森乗換が忙しくてよければ)3時間弱取れますので、近場の散歩です。「八甲田丸」…は入ったことあり、御船印もゲット済みです(*^.^*)「ねぶたの家ワ・ラッセ」ここも入ったことありますが、土産フロアあたりをうろうろと観て回りました。「海鮮酒房壱乃助」16時から呑める!ことを思い出し、入りました…お通しの豆腐で…(^_^)/□☆□\(^_^)ヒラメ刺!ホタテ刺!嶽きみ(とうもろこし)、
「ライブが終わったあと、できるだけすぐホテルに戻りたい」「グッズや荷物を抱えたまま、青森駅まで長く歩くのは避けたい」「せっかくの推し活遠征だから、ライブだけでなくホテルで余韻に浸る時間まで楽しみたい」リンクステーションホール青森への遠征では、ホテル選びで満足度がかなり変わります。とくに公演終了後は、興奮したまま友達と感想を語ったり、撮った写真を見返したり、購入したグッズをゆっくり整理したりしたいもの。そんなとき、会場からホテルまでの移動が長いと、それだけで疲れてしまいます。そこで今回
いやぁまさかの青森知床と網走に行ったはずがフェリーで青森に着いたのは7時。そこから10分ほどタクシーで青森駅に着いてもまだ7時半前。少し待って7時半に開いたスタバでりんごのフラペチーノを飲んで落ち着いたので今から10時半のバスの時間まで観光することにしましたこんな余裕があったのも娘が飛行機予約してくれたからというわけで9時前にはどこにも入れないので駅前の公園ラブリッジへ。ラブなのかブリッジなのかとりあえずこの後ろにあるのがブリッジこの角度だとさらにブリッジここはビーチで公園
冬の青森へ1泊2日で旅行したいけれど、「雪が多くても観光できる?」「車なしで回れる?」「どこに泊まれば移動がラク?」と迷っていませんか?せっかく青森まで行くなら、真っ白な雪景色も、迫力あるねぶたも、おいしい海鮮も楽しみたいですよね。でも、冬の青森は夏と同じ感覚で予定を詰め込むと、雪道の移動や交通機関の待ち時間だけで疲れてしまうこともあります。そこでおすすめしたいのが、青森駅周辺を拠点にして、屋内観光・郷土グルメ・雪景色を組み合わせる1泊2日のモデルコースです。冬の青森1泊2日はこの回り方
ジャンルが東北に変わりました青森さ来たじゃあ〜青森のフェリー埠頭から青森駅に向かいました。当初青森からの帰り方は青森駅から横浜までレンタカーのつもりでした所用時間8時間って書いてあるけど息子が予約したのは軽自動車たぶん12時間はかかる…普通なら新幹線って思いますよね?北海道はもちろん、東北新幹線はシルバーウィークのため自由席はなく、指定席はシルバーウィーク最終日、空席はありません特急も岩手は特急走ってないので青森から特急で東京に帰るには秋田経由新潟行きで行かなければないんですただ
す<青森へいこう!>東京から青森へは、新幹線なら乗り換えが少なく快適に移動できます。飛行機や新幹線の料金、所要時間を比較して、自分に合った行き方を見つけましょう。青森グルメ、絶景を楽しむ旅に出かけてみませんか?旅行情報サイト「Awith.jp」でも、行き方やおすすめの宿をご紹介しています。<目次>・行き方<東京からの行き方>おすすめ※60代でも無理なく楽しめる大人にちょうどいい、日本の旅をご紹介しています。東京→新青森(新幹線2026年6月現在約3時間10分、約18,1
各地で路線バス廃線、減便が進行しているので湯野浜温泉-竜飛岬に再度挑んでみた。長距離路線の高速バス化である、48ライナーは東北の背骨化していて凄いのだが、どこまで共同運行が進行し減便・整理が進んで逝くんだろうか?湯野浜温泉から竜飛崎を目指したローカル路線バス乗り継ぎの旅W第二弾、無理に無理重ねてスナック宿泊とか、赤江さんテレ東の凄まじさを理解出来たんでしょうなぁ~、赤江珠緒さん最期の作品です。最期の雪の行軍は・・・まずは湯野浜温泉から酒田のゆたか一丁目まで逝って、遊佐の遊佐町エルパ
続いて5・6番線ホームです。青森駅には近年も何回か行っていますが、今回はあるものを確認したいのもあって青森駅に行きました。これを見るのは10年以上ぶりです(笑)<2026.9>●5・6番線ホームです。あるものとはホームに書かれた連絡船の案内でした。久しぶりに確認できました。階段を下りて最初の箇所は自販機に隠れて「船」の文字しか見えませんでした。●自販機の裏にも一応文字が。「連」かな?●少し進んで部分的に消えてますが「連絡」の文字。●さらに進むと「連絡船←→出口」の文
明日、青森県で開催される国体青の煌めきあおもり国体の開会式が行われます。自分は、以前、函館行きの特急が青森駅を発車した時に青い煌めき(EveryLittleThing)を聴いたので青の煌めきあおもり国体というキャッチフレーズに親近感を持っています。今日は、昨年投稿した記事を修正写真をAIで加工したものに差し替え再UPいたします。青い煌めき/ELT(EveryLittleThing)9thアルバムCHANGEに収録(2010年3月2
パソコンの液晶に不具合がでて、現在パソコンが修行に出ています。その関係もあり、なかなか更新が出来ません。かなり時間が空きましたが、18キップの旅のつづきです。今年は18きっぷを使って本州最北端の駅に行ってみようと思います。青森駅近くの吉野屋さんで、朝食をいただき急いで戻って来ました。既にホームには青い森鉄道が9:29青森発八戸行き(青い森鉄道快速)青い森鉄道はJRではありませんが、指定された駅間は18キップで乗れる様です。ローカル線かと思ったら、結構な乗客でした。車掌
土崎駅から秋田駅に戻り、スーパーつがる1号で青森駅に向かいました。<2026.9>●青森駅に到着しました。3・4番線ホームです。かつては先まで賑わっていたであろうホームも短編成の列車しか来なくなりガランとしています。●ホームの先端に行ってみました。●かつて多くの旅客が青函連絡船の乗り換えのために上り下りした階段が生き証人として残っています。当然ながら、階段は封鎖されています。●ホームから北側を望む。転線のための線路が伸びています。●ホーム端から南を見たところ。今
メンズエステ大好きTKGです😊😊どうにかこうにか☟💲「メンズエステ」💲☝で収入を増やしたい皆さまの情報をお待ちしておりますレオパレスにとまりやす!!誰か青森でお勧めのメンズエステあったら教えてください~メルカリで稼ぐ方法~本業の合間に副収入を得ている方法仕事や自宅でのスキマ時間に収入が増やせましたもっと早くしってやれば良かった→★←
前回の美術館を見た次の日はそのまま青森市に向かいました🍀近代的になった青森駅のすぐ近くにあるねぶたの家「ラ.ワッセ」へ中に入ると金魚ねぶたがお出迎えしてくれます♪先に進むと迫力あるねぶたがたくさん展示してあって大迫力です😳後半はねぶたの頭部分の展示が並びひとつひとつ作家の方が紹介されて作り手によって全然表情も変わり見応えのある展示でした。全ての展示物を見終えて小腹も空いて来たのでパンダ🐼おススメのラ.ワッセ内にある食堂へ😊最初は「ここで食べるのかぁ」とちょっと
みなさんこんばんは今日北陸地方では朝から曇ってありましたがお昼からは弱い雨となりましたねぇ〜さて鷹ノ巣駅を出発した奥羽本線の電車は終点弘前駅に16時11分に到着しましたぁ〜ねぶたのモニュメントがお出迎えそこから更に電車を乗り継ぎやってきたのがぁ終点青森駅でございます٩('ω')و到着は17時4分めっちゃ大きい建物で賑わっておりますわW(`0`)Wここはドラクエウォーク"ご当地モンスターの里"スポットですわ時間がなくて行けなかったですが"ねぶたの家
青森駅、正面駅舎と連絡船待合室。待合室の窓越しには「摩周丸」が。。もう、40年近くも・・1987
6時頃の羽田空港と当地です。当地は小雨、気温は12.8度です。今日青森駅まで電車でお出かけです。青森駅の現在の5代目駅舎はどうも…特に東口は駅ビルに看板はあるものの、駅のかけらも見えません。反対側の西口は、自由通路の入り口にあるのだけれども、よっぽど駅舎っぽく見えて好きです。今日青森駅に来たのは、今、ちょっと話題になっている、10月1ヶ月限定の青森駅弁『青森すじこめし』を買うためです。「青森駅文化再編集プロジェクト」の一環で、4代目駅舎とともに消えた「青森駅の駅弁」
2日目は盛岡から北へ向かいます盛岡駅からはやぶさに乗車して新青森駅まで行き奥羽本線に乗り換えて青森駅で下車次は奥羽本線の特急スーパーつがるに乗車しますが新青森で乗り換えても時間が余ってしまうので青森駅まで乗車して駅の周辺を散策することにしました朝の盛岡を出発した時は雨でしたが青森は晴れの予報でしたから現地到着までに車内から晴れを確認出来てホッとしましたそれでは青森駅周辺の散策スタート青森駅前から続く新町通りを歩き善知鳥(うとう)神社の辺りから青い海公園
青森駅からは秋の乗り放題パスの使用を開始。快速リゾートしらかみ4号で秋田へ向かいました。快速リゾートしらかみ4号到着前に701系の連結作業を見学快速リゾートしらかみ4号はHB-E300系の橅(ブナ)編成岩木山とリンゴ畑岩木山木造この先は日本海沿いを走ります続きます乗車日:2025年10月4日
『夏の旅行⭐︎秋田①』今年の夏の旅行は8月のお盆が明けた週に1週間かけて東北から北海道へ行ってきました。自分たちでスケジュールを組んで行きたいところを周る旅。往復の飛行機とお宿だけ…ameblo.jp秋田からスタートした東北・北海道の旅初日は十和田湖に宿泊して2日目は奥入瀬渓流へ向かいました。車を停めて銚子大滝を見物ものすごい迫力で爽快感を感じると同時にその場にいるだけでリラックス感を得ることができました。しばらく渓流に沿って歩きいろいろな滝を見たあとは場所を少し移して「石ヶ戸(いしげ
一軒目砂小屋しめラーメンにしましたシンプルなビジュアルスープは煮干しの味がガツンとします苦味はほぼありません!麺は中太麺お麩が珍しい気がしますそして2軒目青森駅にある立喰いそば処津軽煮干し出汁のラーメンスープはほのかに煮干しを感じます麺は、チリチリ麺なぜ、この麺なのか聞きそびれました麺が底に残ってしまうのでスープ飲み干しました
秋田駅の次は奥羽本線の大館駅に停車八郎潟付近大館駅昼食は大館駅の駅弁、花善の比内地鶏の鶏めしでした岩手山が見えてくると青森駅は間近終点の青森駅微かに残る連絡船の文字これにて夜行E653系、上野発青森行き(上越線・羽越本線経由)のツアーは終わりです乗車日:2025年10月3日・4日
冬の青森へ2泊3日で行ってみたいけれど、「雪道を運転するのはちょっと怖い」「弘前も八甲田も見たいけれど、3日間で本当に回れる?」「どこに泊まれば移動がラク?」と迷いますよね。青森県は広く、冬は雪や交通状況も考えなければならないので、夏と同じ感覚で観光地を詰め込むと、思っていた以上に移動だけで時間を使ってしまいます。そこで冬の青森旅行2泊3日なら、1日目は青森市、2日目は八甲田を楽しんで弘前へ移動、3日目は弘前観光という流れがおすすめです。海鮮、ねぶた、雪景色、樹氷、城下町、りん
今年の4月・・・弘前城の花筏を見に行きたい、とふと思い立った。開花状況を見つつJALで日帰りしよう、なんて考えていたのが、甘かった。フライトは満席、取りたいホテルも満室、新幹線も混んでいる。だったら1泊分浮く夜行バスで、と思ったが、3列シートのバスなんて取れやしない。思いつきで、桜の名所にそう簡単に行けるものじゃない、ということを思い知った。そして、そのリサーチの時、弘南バスの夜行バスが快適らしいということを発見。ひとたび青森に行きたいと思ったら、もう、青森に行かないと気がすまない。
浅虫温泉から青森駅のほうに戻ってきました。八甲田丸。青函連絡船として実際に運行していた船が、青森駅前の港に係留保存されています。大きい!かっこいい!青函連絡船は貨物列車をそのまま積み込むことができたのです。今はトラックが当たり前になっているけど、高速道路が整備されていなかった時代は貨物列車が物流の要になって支えていたのねー船は潮の満ち引きによって高さが変わるので、この可動橋を使っていたそう。凄いなぁ。私が大人になった時にはもう青函トンネルが開通してて、青函連絡船はなくなってた。
青森のお土産を職場や友人に配りたいけれど、人数が多いと予算が気になりますよね。「青森らしさは欲しい」「できれば個包装がいい」「でも1人あたりの金額は抑えたい」と考えていると、売り場でなかなか決められないこともあります。ばらまき用のお土産は、高級さよりも配りやすさ・青森らしさ・個数・持ち運びやすさのバランスで選ぶことが大切です。この記事では、青森で買いやすい安いばらまき土産を中心に、人数別の選び方や購入場所、旅行中に買い忘れにくいホテルまでまとめました。先に結論大人数へ配るなら「南部せん
青森駅から「青い森鉄道」で浅虫温泉駅に向かいます。Suicaが使えないので昔ながらのきっぷを購入。今年の1月の時は大雪で全線が運休だった青い森鉄道。青い森鉄道は東北新幹線が青森まで開通した時にJRから切り離された路線。昔の東北本線。今は第三セクター。2両編成のワンマン列車なのです。でもこのローカル感が大好き。そして浅虫温泉駅に到着しました。青い森鉄道のイメージキャラクターのモーリーくんと記念撮影。今日のホテルは2021年にも来たところ。5年ぶり。あの時はコロナ禍で閑散とし
夕方4時になり、急いで弘前城へ石垣修理のために、天守台が移動されていて、曳戻するところなんですって天守台が地べたに置かれてるのってレアですよねぇ期間限定の記念に登城記念符(切り絵で素敵)とマグネット買いましたお堀周囲は、桜の木がたくさんあって春の桜まつりは綺麗だろうなぁ弘前はアップルパイが有名だけど、食べる暇なかった快速電車に乗って、青森駅へ向かいます
青森はいいお天気!千葉はずっと雨とか曇りが続いていて、青空は久しぶりに見たなー今年の1月に来た時は大雪だった。青森駅は雪の中〜それが今日はこんなにいいお天気。看板のねぶたの顔がちゃんと見える。雪が積もっていたバス乗り場の屋根も。今日は何もない。ランチはお寿司屋さんで3色丼をいただきました。大間のまぐろ大間のウニ陸奥湾の帆立まぐろがでかい。味が濃い。美味しい。帆立も大きい。甘い。ウニも濃厚でめちゃくちゃ美味しい。観光客に人気の行列店ではなく、地元で長く続いているお寿
『北海道東日本パスの旅⑥大湊線、青い森鉄道を乗り継いで青森へ!~2026年7月~』『北海道東日本パスの旅⑤快速しもきたで大湊線完乗!(八戸→大湊)~2026年7月~』北海道東日本パスの旅3日目、今日は曇天の八戸からスタート。この後雨予報…ameblo.jp八戸~大湊線往復~青森と乗り継ぎ、昼過ぎの青森駅なうです。ここから「リゾートしらかみ4号」に乗車します。秋田到着は19時過ぎと、5時間コース。特急つがるの倍掛かりますが、風光明媚な五能線経由ということで楽しみです。なお、「
青森へ行くなら、りんごのお菓子を買うだけでは少しもったいない。焼きたてのアップルパイ、青森県産の果物を使ったジェラート、夏祭りで出会う昔ながらのアイスなど、現地を歩いた人だからこそ味わえるスイーツがあります。しかも、青森県は想像以上に広く、青森市と弘前市だけでも見どころや食べたいものがたくさんあります。気になるお店を急いで回って、その日のうちに帰るよりも、1泊して朝からゆっくり巡ったほうが、売り切れを避けやすく、旅そのものを楽しめます。青森でしか食べられないスイーツを楽しむなら種類の多