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今日は久々の東北撮り鉄ネタです。50系客車列車が廃止になって丁度30年、随分経ったな~。どうしても最後の惜別撮影を一人じっくりやりたくなり、廃止になる数日前に無茶やって東北へと向かった時の写真をUpします。1996年3月某日、(最後の1枚と切符写真を除き)1日で撮ったものです😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。丁度30年前の3月は4回も東北へ向かっていました。要するにほぼ毎週末です😅。慣れ親しんだJR東日本の50系客車列車が全廃になるから、東北本線盛岡~青森
豪勢な「青森のっけ丼」で腹ごしらえ。残された時間は少ない。街歩き再開だ。まず青森県立美樹館で鑑賞した棟方志功の出生の地を訪ねよう。青森駅から西へ徒歩10数分。グーグルマップで指示された界隈をうろうろしたが、それらしい建物は見当たらない。おかしいな。今風の建物の前、小さな案内ボードが目に入った。まさか、と思いつつ近づくと、「出生の地」との表示。そうか、出生の家は残ってないんだ。がっくり肩を落とした僕。とぼとぼ近くのアートホテル青森へ向かう。その名に恥じぬ、あ~と驚く展
2000年5月13日、青森駅にて。前夜上野発の「あけぼの」を牽引して到着した、EF81-135。26年前のきょう。ワタシは前夜上野発の「あけぼの」に乗車。この日、終着の青森までたどり着いた。「あけぼの」の牽引機は、青森運転所のEF81-135。1977(昭和52)年製造の同機は、酒田→長岡→青森と渡り歩いていた。前面は、銀帯の塗装も剥げて、かなり傷んでいたけどもね。同機はこのあと、2003年にJR貨物へ売却され富山機関区へ配置、その後、735号機へ改番となった。JR東
青森では、沢山のYouTuberのお勧めの地元食堂に、行きました。お食事処おさない青森駅のそばにあります。並びました。ホタテ組み合わせ定食これでもかと、帆立食べまくり。オプションのお刺身やはり陸奥湾の底力を感じました。帆立、今まで食べていたのは、何だったのかと言うほど、味が違いました。美味でしたまた、行きたいです。ご馳走様でした
青森に行ったら絶対食べたいアップルパイ@スキップエッグA-Factory店八甲田の滞在は短かった。朝食を食べた後、ホテル送迎(無料)でJR青森駅まで送ってもらった。いかにも山小屋風のホテル城ヶ倉。設備の古さなど否めないが野性味あふれる温泉がいい。帰りはホテルが出す送迎マイクロバス(無料)で青森駅へ。途中、岩木山展望台に立ち寄る。順調に定刻どおり青森駅に到着。新幹線は新青森駅なのでJRで移動が必要。時間があったので、青森駅周辺で時間をつぶすことにした。「ワ・ラッセへ」。ここも2度目だ
6月4日ですね。実は今日は僕の誕生日だったりします。この日は僕の誕生日であると同時に、30歳になった僕が2年間の旅から帰ってきて、妻に初めて会った日でもあります。その記録をアメーバ上にも残しておこうと思い、1年ちょっと前から旅日記を掲載していたのですが、その日記もついに終わりを迎えました。何度か紹介はしていますが、よろしければ下のリンクからご覧ください。『1999年6月3日-地平線の彼方へ(ソウル~釜山~(博多))』幼い頃、僕はいつも夕陽を追いかけていた。真っ赤に燃えるお日様を、自転車
こんにちは。「東京方面の旅」の4回目です。今回から旅の2日目(2026年2月18日)の話に入ります。過去記事は下記をご覧ください。『2年半ぶりの東京方面2泊2日の旅①目的・行程編』こんにちは。今回から新シリーズです。先日2年半ぶりに「東京」方面に行ってきました。方面と書いたのは、東京都内での滞在時間は、延べにしても3時間ある…ameblo.jp『2年半ぶりの東京方面2泊2日の旅②サンライズ瀬戸編』こんにちは。東京方面への旅の2回目
青森で「せっかくなら朝ごはんをちゃんと楽しみたい」と思ったとき、気になるのがホテル朝食ですよね。海鮮、貝焼き味噌、せんべい汁、りんごジュース、青森県産米、郷土料理が並ぶ朝食ビュッフェ。観光前においしい朝ごはんを食べたい。出張の朝でも、青森らしいものを少しずつ味わいたい。できれば宿泊しなくても、朝食だけ食べに行きたい。そんな気持ち、すごく分かります。ただ、青森のホテル朝食は「宿泊者以外も利用できるところ」と「宿泊者限定のところ」があります。さらに、宿泊者以外OKのホテルでも、混雑日やね
青森駅に着いてから、ねぶたの家ワ・ラッセはどれくらいで回れるのか気になっていませんか。電車やバスの時間があると、観光スポットに入っていいのか迷いますよね。せっかく入ったのに急ぎ足になってしまうのは避けたいし、逆に時間を持て余すのももったいない。そんなときに知っておくと安心なのが、ワ・ラッセは予定に合わせて滞在時間を調整しやすいスポットだということです。先に結論をいうと、見学時間の目安は30分〜90分です。大型ねぶたを中心にさっと回るなら30分前後、展示の解説まで読
東北を3泊4日でめぐりたいけれど、車なしだと「移動が大変そう」「どこに泊まれば失敗しないのか分からない」と迷いますよね。でも実は、東北は新幹線と電車をうまく使えば、レンタカーなしでもかなり満足度の高い旅ができます。特に初めての東北旅行なら、仙台、松島、平泉、盛岡、青森をつなぐルートがかなりオススメです。海の絶景、世界遺産、城下町グルメ、温泉、ねぶた文化まで楽しめて、しかも駅近ホテルを選べば荷物を持って歩く時間も最小限にできます。このモデルコースで大事にしたこと・車なしでも移動しやすいこ
十和田湖に行ってみたいけれど、車がないと厳しそう。バスの本数が少なかったらどうしよう、景色がきれいでも移動で疲れ切ったら楽しめないかも、せっかくなら奥入瀬渓流も十和田湖も気持ちよく回りたい。そんな迷いがあるなら、先に結論からお伝えします。車なしで十和田湖観光を満喫するコツは、観光地を増やしすぎず、宿を「移動の途中」ではなく「景色の一部」として選ぶことです。日帰りで詰め込むより、奥入瀬渓流温泉か十和田湖畔に1泊したほうが、移動の不安が減り、朝と夕方のいちばん美しい時間まで味わえます。結果と
せっかく青森へ行くなら、海鮮も、ねぶたも、奥入瀬の緑も、温泉も、できれば全部しっかり味わいたい。でも、車なしの2泊3日は、行きたい場所が多いぶん「どこに泊まれば移動がラクか」「どの順番なら無理なく回れるか」で迷いやすいものです。そこでこの記事では、徒歩と公共交通だけで回りやすく、しかも旅の満足感がきちんと高まる流れに絞って、青森の王道を2泊3日で楽しむモデルコースをまとめました。最初に結論をお伝えすると、車なしなら、1日目は青森駅周辺を徒歩で固めて、2日目に奥入瀬渓流と十和田湖、3日目は八
昼呑みしてきた~🤭友達と青森市で待ち合わせ。友達は電車で私はバスで青森駅まで。さっそくイン!焼き鳥とイカメンチで乾杯✨🍻🎶焼き鳥、うっまし!イカメンチは、イカイカして食べごたえあった!イカメンチって作るお店によっては、つなぎの小麦粉が多い所もあるけれど、こちらのお店のはそれがなくて、イカの美味しさがしっかり出てた2軒目は、行きたかった参乃助さんコインを買って、好きなお酒、飲んでみたいお酒を選びます。青森県の日本酒がずらり。迷って悩んで私はコチラを。おつまみもコイン
8泊9日の「みちのくひとり旅」(秋田3泊・弘前3泊・青森3泊)、いよいよラストランチだ。おかねに糸目をつけず、ど~んといこう!僕が目指したのは、青森駅から徒歩8分の『青森魚菜センター』。朝獲れのネタを選んで自分で海鮮丼を作る「青森のっけ丼」が人気だ。のっけ丼の作り方は…①食事券を買う。1枚200円・12枚セットは2200円、少しお得だ②ご飯を買う。食事券1枚(大盛りは2枚)。③お店を選んで好みのネタ購入④無料休憩所で食べる。はしや醤油が用意してある。いざ出陣!食事
青森へひとりで行ってみたいけれど、ホテル選びで迷っていませんか。駅から遠すぎないかな、夜にひとりで歩いても大丈夫かな、お風呂や部屋は清潔かな、せっかくなら青森らしい朝食や温泉も楽しみたいな。女性のひとり旅は、ただ安いホテルを選べばいいわけではありません。大切なのは、移動しやすいこと、ひとりでも落ち着いて過ごせること、旅の満足感がちゃんと残ることです。この記事では、青森市・弘前・八戸・奥入瀬・津軽エリアから、女性ひとり旅で選びやすいホテルを厳選しました。「駅近で安心したい」「温泉で癒され
ねぶた祭りに行きたいのに、ホテルが全然取れない。青森駅周辺で探しても満室ばかり、料金も高い、残っている部屋を見つけても「本当にここでいいのかな」と迷っている方も多いと思います。でも、ここで諦めるのはまだ早いです。青森ねぶた祭りは全国から人が集まる大人気イベントなので、会場近くのホテルから埋まっていくのは当然です。大切なのは、青森駅周辺だけにこだわりすぎず、「歩けるホテル」「少し離れて快適に泊まれるホテル」「電車で戻りやすいホテル」の順番で探すことです。この記事では、ねぶた祭りのホテルが取
せっかく青森に行くなら、ねぶたも海もりんごも、どれか一つだけではなく、ちゃんと「青森らしさ」を味わって帰りたいですよね。でも、1泊2日で車なしとなると、広い青森をどう回れば無理がないのか、どこに泊まれば移動がラクなのかで迷いやすいものです。そんなときは、青森駅周辺に泊まって、1日目は青森駅ベイエリアと青森県立美術館、2日目は弘前へ足をのばす回り方がいちばん満足度を上げやすいです。歩く範囲がまとまりやすく、電車と路線バスだけで組みやすく、食事もホテルも選びやすいので、はじめての青森でも予定を
青森を2泊3日で回りたいけれど、車なしだとどこまで楽しめるのか、宿はどこに取るのが正解なのか、意外と迷いますよね。せっかく行くなら、移動に追われて疲れる旅ではなく、景色もごはんも街歩きもちゃんと楽しめる旅にしたいはずです。しかも、荷物を持っての移動が多いと、それだけで満足度は下がりやすくなります。青森で車なしの2泊3日を気持ちよく回すなら、旅の軸はとてもシンプルです。宿は駅前に寄せること、詰め込みすぎないこと、2日目だけ少し広く動くこと。この3つを意識すると、無理なく満足度の高い旅にしやすく
せっかく時間とお金をかけて行くなら、「思ったより地味だった」で終わる旅にはしたくないですよね。青森は、合わない回り方をすると「移動が多いだけ」「駅前で時間が余る」「夜にやることがなくなる」と感じやすい一方で、泊まる場所と回る順番を少し変えるだけで、満足度が驚くほど変わる土地です。先に結論を言うと、青森で退屈しにくい旅にするコツは、県内を広く浅く回ろうとしないことです。「街歩きとグルメを楽しみたい」「温泉でゆるみたい」「森と水の景色に浸りたい」「祭りの熱気を味わいたい」など、旅の主役をひとつ
9月下旬の青森駅。青い森鉄道で浅虫温泉に向かいます。駅の通路を通り改札へ駅の通路から見えるホームと青森ベイブリッチ。線路とベイブリッチの組み合わせが素晴らしいです。好きな景色です。2番線へ向かいます。青い森鉄道は第三セクターです。青森の鉄道らしく水色の車体。青い森鉄道703系09時24分発八戸行き筒井、東青森、小柳、矢田前、野内に停車します。浅虫温泉までの所要時間は21分です。筒井09時29着青森に近
三ッ星製パンさんは青森駅近くにあるパン屋さんです。外から直接買うスタイルのお店で、並んだパンの種類はそんなに多くない印象を受けました。クロワッサン、チョコクロワッサン、フレンチトースト、あんバターサンド、クリームチーズサンド、だし巻き玉子サンド、しそと生ハムのサンド、カレーパン、目玉焼きサンド、バケット、鶏とトマトのバインミー、カスクート、カンパーニュ、くるみレーズン、ゴマ食パン、角食パン、あんこ食パンがありました。また、あんバタートースト、クリームチーズデニッシュは札だけありました。
青森を1泊2日で観光したいけれど、どこを回れば無駄なく楽しめるのか迷いますよね。青森県は、ねぶた、りんご、海鮮、温泉、弘前城、八甲田、奥入瀬渓流、十和田湖まで魅力が多すぎるので、全部を一気に詰め込もうとすると移動だけで疲れてしまいます。せっかくの1泊2日なら、移動に追われる旅ではなく、青森らしい景色とグルメをしっかり味わって、夜はホテルでゆっくり休める旅にしたいところです。特に初めての青森旅行なら、青森市内と弘前を組み合わせるコースが満足しやすいです。青森駅周辺は、ねぶた
おはようございます。このところ日中でも寒くなってきましたね。今回は10年前のGW期間中に出掛けた函館~青森間、在来線利用による私の最終往復たびの話です。前日に伊丹空港から函館空港へ到着、湯の川温泉へ前泊した翌朝...市電で函館駅前へ、駅前朝市を見物に行きます。今とは違ってインバウンドを殆どお見かけしてません。では、特急「白鳥」へ乗車しましょうね。今日は乗り鉄たびの一日です。485系3000番台リニューアル車輌で、見た印象は国鉄時代の485系と全く別物ですね(笑)この時が青森