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田村正和さんの訃報を聞いて、昔好きやったドラマを思い出し、YouTubeで見てみたらドはまりして、それからロケ場所を探し回ったりする熱い日々を過ごしました!その熱もようやく治まったと思ったら、図書館でうっかりこんな本を借りてしまい、、、なんか思いつきで過ぎセレ本検索してみたら、楽天ブックスで36万円!まさか図書館にあるわけないやんなー、と思いつつ、蔵書検索したら書庫にあった~!(多分、ロケが行われたのが神戸やから、郷土資料扱い)で、予約して借りてきたんですが、この本、小説本かと思った
今朝、鏡見た時に、なんか珍しくスッキリした顔してんな〜と思って。で、なぜか唐突に浮かんだこのシーン☆(画像お借りしました。画像あってよかった)昔読んだ時には別に何とも思わなかったのですが、、、「恋をしかけた目」って気付くの、すごくないですか「恋をしている目」じゃないですよ「しかけた目」ですよ宗方コーチ、まだ20代やのにどんだけ恋愛経験豊富やねんまあ、そういう話じゃなくて、それだけひろみの事をよく見てるってことなんでしょうけどねしかし私、マンガやジブリネタ多いな(^o^;)お散歩
読んでくれる人、めっちゃ少ないやろなぁ~、、、と覚悟して書いた前編、予想外にたくさんの方に読んで頂けて、すごく嬉しかったです本当にありがとうございます長くなるので後半は2回に分けて(^o^;)今回は中編で~す~今日も過ぎセレ本読んで、好きなシーンに付箋貼ってたら、長男が気色悪そーに声をかけてきました☆せっかくなので、脚本形式で~長男「うわっ!めっちゃ付箋貼っとるやん!」シェル「、、、(黙々と付箋を貼り続ける)」長男「何やっとんねん、、、?」シェル「(付箋を貼りながら)テス
今回でラストです!(^o^;)~隆之の息子・和行と志津子の娘・千晶(山口智子)は、二人で会い、互いの親の話をするようになる~千晶「あなたのお父さんだって、、、一生懸命生きてきたんだと思う、、、私のお母さんだって、、、一生懸命生きてきたんだと思う、、、」~泰隆は、愛人の英子を志津子に会わせ「隆之の所に行け」と志津子に言う。それは泰隆の強がりだと知りながら、やはり隆之への想いを捨てられない志津子は、ついに隆之のもとへ行く決心をする~千晶「パパは、ママのことを世界で一番愛してるのよ!」
和田岬編その2撮影地(今回は★3~6です)3.榊隆之(田村正和)さんが、慎ましく幸せに暮らしていたアパート“く”の字型になっているのが特徴です。さすがに、貯木場(ちょぼくじょう)は無くなっています。階段より右側は別な建物のようです。内部からの撮影はシェルさんが取材しています。https://ameblo.jp/hetopa1031/entry-12753212589.html見たかった風景ありがとうございました。運河を挟ん
ドラマでケーブルカーでしか行けないという設定の「御影(みかげ)のホテル」。ロケ地は1925年(大正14)営業開始の「摩耶(まや)観光ホテル」ですが、現在、周辺は立入禁止です。ツアーでしか近づくことができません。今回、摩耶山頂上から2時間くらい掛けて降る「摩耶山・マヤ遺跡ガイドウォーク」https://www.mayasan.jp/に参加してきました。このツアー六甲山系の摩耶山の魅力を楽しい解説で実物が観れ、摩耶観光ホテルだけが目的だった私の想像以上でした。ガイドはボランティアのようで、蛇などに
やはり、すごいドラマだった。最初の放送もYouTubeも観たが、やはりテレビ画質で観るのは違う。本も読んだのに忘れていたシーンも多々あり感動した。第1話が「追憶」ということで予告のように今後のシーンが次々と出るのですが、そのシーンと本編との違いを指摘するサイトはたくさんあります。しかし、それ以外の矛盾点を指摘したサイトは見かけません。それはきっとそんなことは問題にならないほど素晴らしいからでしょう。しかし、第2話で主人公の息子(榊和行)は友人の娘(石山美穂)より3歳下だったのに第6話「
和田岬編その1撮影地(今回は★1と★2)1.御崎公園球技場(ノエビアスタジアム神戸)2003年完成、ヴィッセル神戸のホームスタジアム2.和田岬線榊隆之(田村正和さん)が妻を失う切っ掛けとなった危ない話を持ってきた古い友人加藤章司(片桐竜次さん)の家を訪ねる特に乗った路線(単線)国道2号線の陸橋から(駅から約1.4km)行く途中にある大きな踏切(駅から約200m)左にある白い壁の家はそのままのようです。駅から約100mの所にある踏切か
今回巡った地図です。1.生田神社の裏庭に約500年の年輪の楠があり、そこから東側に抜けます。2.「ハンター坂」榊(田村正和)さんが一番幸せだった時、家族で通った道。榊さんと矢沢志津子(高橋惠子)さんが歩いている所とそれを見つけた榊和行君。ハンター坂で信号機のある交差点は、ここだけ。そして、マンホールの位置から推定。道標石は場所を移動したみたい。交差点の店舗は閉店したようでブルーシートが残念。交差点の坂下向かい側の建物、この建物の
東京でのロケ地お勧め度、第1位四谷にある「新宿区立若葉東公園」今回、ロケ地巡礼したのはこの場面です。18話18分ごろ。ロケ地を特定するのに苦労しました。上の場面で左の建物は「ザ・メインホテルニューオータニ東京」右は「ガーデンタワーホテルニューオータニ東京」ガーデンタワーの3つ矢のような建物の後ろの端が見える線上で、ニューオータニ東京の見え方を考慮すると、この場所と判断しました。残念ながら、特徴的なファンスが工事中ですが、右側のフェンス
今回からロケ地は東京編です。東京お勧め度第3位JR五反田駅そばTVのクレジット、セリフにも「五反田の東興ホテルにいるらしい」とありました。現在は「ホテルマイステイズ五反田駅前」となっています。ホテルのフロントで建替えしたかどうか尋ねましたが判らないそうです。「定礎」と書かれたプレートを探しましたが、発見できませんでした。しかし、インターネットで下記のようにあったので建て替えてはいないと思います骨鉄筋コンクリート造陸屋根地下2階付14階建建築時期1974年03
今回の撮影地1.新生田川公園矢沢志津子(高橋惠子)さんが、榊さんにキスし「おかえし」と言って新神戸駅に向かうところ。真っすぐに向かう階段は、ふれあいの泉から流れる階段状の人工滝ですよ。2.新神戸駅前ロータリーあまり変化ありませんね。しかし、前広場再整備計画があり今後大きく変わるでしょう。https://tetsudo-ch.com/12147981.html上の方に提灯のように見えるのは、新神戸駅から神戸市立布引ハーブ園{1991年10月
「過ぎし日のセレナーデ」の東京ロケ地お勧め度、第2位JR原宿、明治神宮、表参道、代々木公園今回の撮影地1.JR原宿駅近くの交差点ロケ地の歩道橋の住所表示「表参道渋谷区神宮町一丁目」と読めるのですが、ストリートビューで確認すると歩道橋が無いし、実際ない。(交差点北西角から)日本経済新聞(2015年3月27日)によると、『障害を持つ世界の競技者が集まる会場の整備は高齢者に優しい街づくりに直結するということで2014年1月に歩道橋が撤去された』とのことです。テレビ
いつかは書く日がくるんだろうなーとは思っていたものの、それがまさかこんなかたちで訪れようとはね・・・。腹の底から想い入れの強いもののことは、なかなか手が出せないものだ。そう簡単には書けない。だけど今回ばかりはそうもいかないだろう。超過死亡の激増が叫ばれる昨今、著名人の訃報も多く聞かれるようになってます。なかでもミュージシャンの死去が非常に多い印象。そしてとうとう、あの人までが逝ってしまわれた。「いつも夕方になるとインターホンが鳴り『もんたさん遊ぼう』と元気な声に誘われて
フジテレビTWOで再放送されていた「過ぎし日のセレナーデ」を見ました第1話を半分まで見て、全く意味がわからない…これはどう見たらいいの?と軽く混乱おじいさんが出てきたと思ったら子供の頃に戻ったり、誰か銃で撃たれてたり、泉谷しげるがパン屋やってて嫁が急に死んだり、急にやっくんが「俺を殺してくれよ!」って田村正和に言い出したり…あまりにも意味わからなくて、登場人物も顔と名前がわからないし…調べてみたら回想シーンなのか、ダイジェストなのかがメインの回らしく、ついていけなかったとりあえず、
参ったね。こんなに効くとは思わなかったよ。この前の劇場版『鬼滅の刃』で味のしない料理を食わされたような気分になりましたが、そのあとでかねてから見たかった『オールド・ボーイ』という容赦なき攻めの映画を拝見することで気分的には持ち直すことができました。しばらく物語性のある映画やテレビドラマからは離れ気味だったのが、このところは時間が足りなくなるくらい見るようになっている。そして本日、記事にしますのは、かつてフジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『過ぎし日のセレナーデ』であります。番
●愛されてセレナーデヤン・スギョンドラマ『過ぎし日のセレナーデ』主題歌僕が好きな歌、また聴きたいと思う歌や曲を紹介。いろんな歌があって、自分が思い出したいと思った時に、曲名だったり、歌ってる人を思い出せないことがあるんですよね。というわけで、僕が思い出したい時に、思い出せるようにと。知ってる人は懐かしいと感じるかもしれないし、知らない人にとっては、「こういう歌もあるんだ~」って思ってもらえたら。僕には僕の思い出があるけど、みなさんそれぞれ、歌