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池上彰朗先生によるパドドゥクラスを定期開催しております持ち方や立ち方などの基礎から、男性・女性それぞれの身体の使い方、バランス・リフト・踊る感覚まで、一人ひとり丁寧にご指導いただいています。最初は緊張していた生徒たちも、少しずつ音楽の中で踊る楽しさや、パドドゥならではの感覚を学んでいます✨「もっと上達したい」「パドドゥを学んでみたい」そんな方におすすめのクラスです。ビジター参加も歓迎しております☺️お気軽にお問い合わせください✨InstagramCr
おはようございます😃生きるが満ちている!人生の学び舎をつくる人田端智子です。今日も暑くなりそうですね~。水分補給をしながら、元気にまいりましょう!!今日は「身体の使い方」について書いていこうと思います。この写真を見ていただきたいのです。(うちの息子です。外で遊んできたあとでシャツが汚れていますが、そこはご愛嬌で…笑)折り紙を折っている写真なのですが、片方の手で紙を押さえて、もう片方の手で折り目をつける。よく見る動きですよね。でも、この動きが難しい子、実は結構います。
いつも、ブログを読んで頂きありがとうございます。「身体は使い方が9割」であるということ。今回はその使い方を決定づける「設計図」が、実はあなたの「首幅」に隠されているというお話です。■「背筋を伸ばす」が動きを殺す?多くの人が「正しい姿勢」を「胸を張って、背すじをピンと伸ばすこと」だと思い込んでいます。しかし、これこそが身体を固め、スムーズな動きを邪魔する「NGOS(古いシステム)」なのです。本当の意味で「動ける身体」を作るキーワード、それは「首幅」です。■驚くべ
「イヨスカイ学歴」と検索した方は、WWE女子王者経験を持つイヨ・スカイ選手の学歴が気になりますよね。実は、イヨ・スカイ選手の学歴は本人が公表していないため、具体的な学校名は分かっていません。ただ、高校在学中の10代でプロレスデビューし、大学進学せずプロレスラーの道を選んだという、異例の経歴を持っています。この記事では、イヨ・スカイ選手の学歴と進路選択の輪郭を整理します。気になるポイント答え学歴本人非公表で詳細不明出身地神奈川県内中学時代器械体操部
本年度も、「冬期期間BC本気塾」がいよいよ能美市中体連様主催の能美市塾が先陣を切ってスタートしました。まずは、「姿勢の重要性」について丁寧に説明させていただき、「立つ・歩く・走る」といった基本動作はもちろん、「野球の投球動作においても姿勢がどれほど大切か」を、選手の皆さんに理解してもらうことから始めました。後半は、投球動作にフォーカス、「まっすぐ立つこと」、「地面から力をもらうこと」、「後ろ脚の使い方」、「仙腸関節・股関節・骨盤の役割」、「前脚の使い方・体重移動」、これらのポイントを説明して
今回は、有名ダンサーたちの4スタンスタイプを紹介したいと思います。ただし、中にはタイプがはっきりしていないダンサーも含まれます。そういった方々については、私自身が映像などから独自に分析し、タイプを推測してみました。名前に「?」がついているダンサーは、そのような推測によるタイプとなりますので、あくまでも参考程度にご覧いただければ幸いです。もちろん、「このタイプは違うのでは?」というご意見やご指摘がありましたら、ぜひコメントで教えていただけたらうれしいです!それでは、さっそく見ていきましょう
明日はらせん美の「身体の洗い方」講座毎回座学のテーマを考えるのですが今回は「ゆるむ身体と体幹」このあたりをお話しようかと思っています私がなぜ「身体の洗い方」をすすめるのかも、あらためてお伝えしたい習慣化するためには「がんばらない」のがコツ「身体の洗い方」は覚えてしまえばあまりがんばらずに習慣化できると思っていてそしてジワジワっと身体がほぐれていきますその入り口のところをみんなでしっかりとやっていく講座です先ほど、お一人キャンセ
筋トレで筋肉がパンパンに張る。ストレッチで「痛気持ちいい」ところまでグイグイ伸ばす。身体を限界まで追い込む。これらをやると、脳は「あぁ、自分は今、猛烈に努力している!」という強烈な手応え(刺激)を感じて満足します。脳はハラハラ・ドキドキしながら負荷を乗り越えるプロセスが大好物だからです。目標を達成した途端に燃え尽きて腑抜けになってしまうのも、その「手応え(刺激)」という報酬が消えてしまうから。しかし、身体運用の世界において、「強い手応えがある」ということは、そこに「摩擦」
昨日ののかさんに月に一度の身体のメンテナンスに行きました膝、腰、股関節、肩甲骨色々な箇所の痛みを抱え骨格調整をしてもらっています毎回診断される「スパイラルで身体が歪んでいる」という状態施術してもらっても身体の使い方の悪い癖が出て元に戻ってしまうその繰り返しでしたCurvesに通うようになり年齢にあった軽い筋トレとストレッチを続け3年9カ月あちらこちらで耳にする「骨盤を立てる」私の場合痛い膝と股関節を庇ううちに反り腰で骨盤が寝ている状態になっていたようです
こんにちはFLOWCONDITIONINGです✨今日は若松河田・東新宿にあるマシンピラティス×整体FLOWPILATESを紹介させてください!外観はこちら受付はストリート感を出して男性も来やすいように地下がトレーニングスペースになりますマシンピラティスから整体、筋トレもできるスタジオです✨FLOWPILATES(フローピラティス)は、ピラティス×筋力トレーニング×整体を融合した“動きの再教育スタジオ”です。た
妻が「イノシシがおるよ!」と私を呼びに来ました。私が生き物好きということもあり、妻は珍しい生き物を見つけると、いつも知らせてくれます。我が家の周辺には鹿が毎日のように現れますが、イノシシはほとんど来ません。妻の話によると、最後に見かけたのは10年以上前だそうです。ただ、少し離れた場所へ行くと、イノシシを見かけることがあります。縄張りや好みの環境があるのかもしれませんね。見に行ってみると、うり坊ほどの大きさの、なんとも見たことのない生き物がいました。どうもイノシシではない感じです。
松本真理子@Mariフラメンコ教室です。昨日の基礎クラスは「背中とブラソとマノ強化」がテーマでした。フラメンコ舞踊は背中を使って立体的に踊るので背中テクニカを沢山しました。後で自習できるように動画撮影もしてもらいました。これはタンゴ系テクニカクエルポ(上体)を動かすテクニカで生徒たちが難しい!と難航したのがこれです身体を動かしながら顔をきってブラソもつける。簡単そうな動きですが生徒たちがするとロボットみたいな動きになってしまいました。
トンネルくぐりは小さな子どもたちに人気の遊びです。狭いところをくぐり抜ける時ワクワク感やドキドキ感を感じながら知らず知らずのうちに、自分の体の部位に力を入れたり支えたり調整しながら使う経験を積んで体を大きく使う運動能力(粗大運動)を育てることができます。できたー!という達成感や成功体験になり自己肯定感の向上にもつながります。狭いトンネルをくぐる時、人の脳ではたくさんの情報がやりとりされています。トンネルの内部の様子を見て(視覚)、自分の身体のバランスや姿勢(前庭覚)、
顔立ちだけで美しさは決まらない。身体に触れていると、それがよく分かる。「私なんて」と思っている人の身体はどこか縮こまり、呼吸も浅い。反対に自分を大切に扱っている人の身体は力みがなく姿勢も表情も、やわらかい。脳がどう認識しているかで神経の働きが変わり身体の使い方も変わる。美しさは人と比べて決まるものではない。「私は美しい」そう思える人は自分を雑に扱わない。その
足がつるのはミネラル不足——以前の私は、ずっとそう思っていました。実際、4スタンス理論を学ぶ前の私は、筋肉痛にもよくなったし、脚もよくつっていました。寝ているときでさえ、ふくらはぎがギュッと縮んで激痛で目が覚める……。しかも当時は、「筋肉痛になるのは“成果”だ」とさえ思っていました。頑張った証拠だと思っていたのです。でも今思えば、あれは完全に“体の使い方が間違っているというサイン”でした。■本当の原因は「ミネラル不足」よりも“筋肉主導”確かに、ミネラル不足も関係はあります。
Lotuspositionのブログをお読みいただき、ありがとうございます!Lotuspositionは、★恵比寿駅と代官山駅より徒歩8分★完全プライベートレッスン★無理しないピラティス★お客様の9割が50代60代の女性★運動苦手、運動嫌いのお客様も多数他では無理だったけど、ここのピラティスなら大丈夫(^^)そんなご感想も多いレッスンです。▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼恵比寿|オーダーメイドピラティス40代からの姿勢と身体を整えるスタジオ初回体験
国際コンクールを目指している、小学生のレッスンでの出来事です。最近、楽器がサイズアップし、それに合わせて弓も約20センチ長くなりました。数字にすると「たった20センチ」ですが、成長途中の身体にとっては、まったく別の道具を手にしたような変化になります。お母様から、「弓の重さの問題でしょうか?それとも身体の使い方でしょうか?」とご相談をいただきました。その時、私はすぐに思いました。——これは、弓に“気”が通っていないな、と。そこでレッスンは、少し意外に思われるかもしれませんが、居合
スワットスピン良すぎて軽い試打と感想があまり変わらんです(汗)厚さ:MAX重量:45g※ラケットサイズより0.8~1ミリくらい大きくカットしてます。使用ラケット:アウターフォースCAF(84±1g)&ティモボルALC食い込み過ぎないように12ミリのサイドテープを全体に貼るアウターフォースCAFの総重量:176gティモボルALCの総重量179gしっかり打ち込んで改めて感想を書くと………42.5度という硬度帯から想像するのは初級者用のラバー……打つとじゃねぇなぁ~コレ!!になる。
いつも読んでくださりありがとうございます大人のためのサックスレッスン【町田・相模原・青葉台】EnjoySaxophone🎷歳を重ねてもいつまでも管楽器演奏を楽しむための方法を、身体の使い方を学ぶColorfulLifeバランスアカデミーサクソフォン奏者・講師体幹姿勢コーディネーターの野中裕子ですサクソフォン奏者・講師なのになぜ身体の話をするの理由はこちらから『なぜサクソフォン講師の私が体幹姿勢コーディネーターをしているのか』いつも読んでくださりありがとうご
安城市教育委員会生涯学習部主催「中学校施設開放事業」に係る協力団体として快足ACでは『地域部活動/陸上部in安城北中学校』を行っています。中学生の体力レベル向上もとより、あらゆるスポーツ活動に必要な共通ポイントや「健康づくり・体力の土台づくり」も‥楽しく学ぶことができます。特に運動が苦手と感じている小・中・高生こそ大歓迎!-----------------------------------🔶イメージ映像(前回より一部抜粋)--------------------
こんにちは😊石川県金沢市で、膝・腰の慢性痛専門整体を行っております整体院mine-マイン-山森峰子です。整体院mine-マイン-山森峰子です患者様から、「筋肉をつけましょう」「運動してください」と言われたことがあります、というお話をよく伺います。もちろん、筋力はとても大切です😊ですが実際には、“鍛えているのに痛みを繰り返す”方も少なくありません。例えば、・頑張って筋トレをしている・運動習慣もある・身体を動かしている
足裏の意識で身体が動きやすくなる。(ジュニア陸上教室の練習)ジュニア陸上教室では、足裏の意識をしてます。スポーツをよくしている子のほうが足裏が崩れていると感じます。外反母趾、扁平足、浮き指などです。原因の1つは、土踏まずを潰してしまっていること。そんな立ち方や歩き方です。足裏の意識によって、「脚が上がりやすい」という生徒もいましたし、「膝が曲がりやすい」とも言っている生徒がいました。足が崩れている子や感覚が薄い子には、なかなか難しいようでしたが、こうやって身体のことを学ぶ機会は大切
先日のジムカーナ練習会の記事で、AirRepairiQ“NAGI”はジムカーナ専用車ではない、と書きました。それでもジムカーナのような場面で大きく破綻しにくいのは、単に足回りやタイヤだけの話ではありません。私自身が、車やバイクを通じて学んできた「車体をどう動かすか」という考え方が、かなり反映されています。その中でも、今でも強く記憶に残っているのが、二輪レーシング時代に元白バイ教官から受けた低速練習です。色々なカリキュラムがあったのですが特に印象深いのがショートコース
骨盤の一部が、ズレやすくなったりで、炎症が起こる疾患のようで俺も、腰痛が年に一、二度起きるから、気を付けねば病院では、炎症止めの薬や、コルセットとかで、腰の負担を軽減とかをやってるようですで、病院によっては、骨盤の安定性を増させる為に、インナーマッスルを鍛えたりするようです確かに、コルセットは、痛みが出たときとかには、軽減させますが筋や筋肉を助けるので、筋力自体が衰える場合があるとかですが、病院によっては、ストレッチを禁止したりするようで多分だけど、炎症が酷くなったり、痛めたりする
乗馬愛好家の方ならたいてい、駈歩や、速歩の正反撞(せいはんどう)の際、お尻が放り上げられて大変だった、というような経験があるのではないかと思いますが、そんな時に指導者からアドバイスとして「前屈みにならないように、後ろにもたれるくらいのつもりで上体を起こして」とか、「力を抜いて身体を柔らかくして、お尻を前に滑らせるように動かして」とかいうようなことを言われた覚えのある方も多いのではないでしょうか。そのようにすると、骨盤が後傾して坐骨が自然に前方に滑って行きやすい感じになる
鹿児島天文館で本場ニューヨークのピラティス!自分の元気は自分で作る!強くてしなやかな私は最強PilatesStudioSunny新屋敷牧子、まっきーです(^^)「動くな」と言われたあの日から──まっきーピラティスで取り戻した自由と誇り中学生の頃「脊柱側湾症だから、あまり動かないように」そう言われて長い間動くことを制限されてきた生徒さんがいました。でも、本当は身体は動きたがっていた。心のどこかでずっと「自由に動きたい」と
23日発売の本の見本と、本日発売の『秘伝』が届きました( ̄▽ ̄)『秘伝』では武術や格闘技や身体の使い方、意識の使い方の超えた『先』のお話しをしております( ̄▽ ̄)人類が【もうそろそろ気づかないとヤバいかも】というお話しを( ̄▽ ̄)ご購入はこちら( ̄▽ ̄)能力開発の催眠の本( ̄▽ ̄)https://amzn.asia/d/0UOk71B能力開発の極意!真の「催眠」〜仕事、健康、スポーツで意識のリミッターを外す〜|新井洋次|本|通販|AmazonAmazonで新井洋次の
挨拶が丁寧な人ほど上達が早いのはなぜか?「こんにちは」「よろしくお願いします」スポーツや授業の現場で、挨拶を丁寧に行う人ほど、なぜか上達が早い。それは単なる“礼儀正しさ”の問題ではありません。実は――「きちんと立つこと」が、身体と心を整え、集中力やパフォーマンスに直結しているからなんです。立ち方は「初期設定」⭕骨で立つ姿勢軸が通る呼吸が深くなる疲れにくい❌筋肉で支える姿勢どこかに力みが残る呼吸が浅い集中が途切れやすい4スタンス理論では「骨で立つ」ことが理想的な姿勢と
今日は家族で、北九州市にある水晶山へ行ってきました。以前から、ぜひ一度訪れてみたいと思っていた山です。その名の通り、この山では水晶が採集できます。透明度の高い水晶が採れたことでも知られており、麓の信光寺遺跡からは、江戸時代に水晶で数珠玉を作っていた工房跡が見つかっています。現在でも、治山工事などで出た水晶の小片が散らばっているそうです。実際に採取したという人の話も、ネット上でいくつも見かけます。水晶探しが好きな人にとっては、たまらない山なのでしょう。ただし、具体的な採取場所は公表さ
馬が速歩(小走り)で走っている状態で騎手が鞍に「座ったまま」随伴することを、『正反撞(せいはんどう)』などといいますが、これがただ座っているだけのようで、やってみるとお尻がポンポン跳ねたりしてなかなか大変だったりすることは、経験したことのある方ならご存知だと思います。ある意味、駈歩(キャンター)で走るよりも難しいとも言える、この『正反撞』の随伴の動きを身体で覚えるための有効な稽古法として、「バランスボール」に座って弾んでみる、という方法を紹介したいと思います。