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保育士になって感じる責任感。それは保護者にすごく信頼されて感謝されてると感じるから。保護者の方にとっては私は資格があろうとなかろうと「保育者」なのですがたまたま、資格を取ってから保護者の方々から信頼されている感謝されているんだ…と「責任感」をひしひしと感じるようになりました。今まで仕事上で直接感謝されたりする場面ってない職種だったんで感謝されたりしたら嬉しくなったりちょっとドヤっちゃったりするのかと思いきや嬉しい気持ちはあるけどこの信頼を絶対裏切り
できればやめてほしいこと。たとえばファストフード店などで…カバンを座席(2階)に置いて注文(1階)にいくか、持っていくかで悩む女子高生。周囲を見渡して客層(私)の品定め。「あ、この人なら盗らないでしょ」認定されてしまうと…え!?置いていくん!?あかんてあかんて。「勘弁してよ〜」って思いながらも…え〜。おばちゃんはせめて貴重品だけでも持って行くべきだと
皆様、あけましておめでとうございますBS日テレ「友近・礼二の妄想トレイン」を担当しています2年目の飯渕です新年なので、正月に見た富士山の写真を入れておきますつい先日、ブログを更新した気がするのですが、また機会をいただきました僕は今年の夏で25才になります。地元、宮城県が旧石器のねつ造事件で世間を騒がせていた頃、この世に生を受けました小学生の時は25才になる頃は結婚もしていて子どもの一人くらいいるだろうと思っていましたしかし現実は厳しいもので、あんなに大
恋愛、パートナーシップ、家族、人間関係、そして愛もお金も美も自由も——どれかじゃなくて、「全部手に入れていい」って、私は本気で思っています。このブログでは、元No.1ホステス、プロダンサー、ヘアメイク、恋愛婚活コーチとしての経験と、人生どん底からすべてを手に入れてきた私自身のストーリーをもとに、“自分史上最高の幸せ”を叶えるヒントをお届けしています。初めての方は、私のプロフィールもよかったら読んでみてくださいね。プロフィールはこちらこん
ちょっと今日は相談させてください。実は、息子が2年生の頃から小学校の図書ボランティアに参加しているんです。気づけば、もう4年も続けてきました。でね、今年からパートを始めたら、図書ボの活動に全く参加できなくなってしまって子どもたちも大きくなってきて、自宅での夜の読み聞かせの時間もなくなって、私の図書に対する熱意も冷めました。それで、もう図書ボはやめようかなって思ったんです。学校が違うママ友に相談したら、「ボランティアなんだし、気持ちが冷めちゃっ
後輩の話。「今度変わる制度について、私が係の皆に指導するよう言われたんですよね。もっと古い人いるのに。なんか、私ばかり。」彼女はホントに賢く仕事がよくできる人。去年配属されたばかりなのに、仕事の飲み込みが早く、臨機応変な対応もでき、窓口対応もいち早く独り立ちした。かなりレベル高い。だから、彼女が適任なのもわかる。私も上司なら彼女に任せたり、相談するだろう。でもね、嫌なんだよ。任される本人は。もともと責任感強いから人より勉強するし、迷惑かけたくないから他の人助けたり、早く独り立ちできるよう
人を育てるっていう責任感は自分を見失わせるのよねとは、心理学を一緒に学んだ同期の言葉。7年以上前の言葉ですが、「ほんと、その通り」と今でも思います。時間とお金をかけてまで「子どもの悩み」や「この先、自分はどうしたらいいかわからん」みたいな課題に取り組む人は(はい、私もそんなひとりでした)多くの場合、自分のことが見えてません。それくらい切羽詰まっているとも言える。そんな状況を抜け出すためにまず、するといいのは、
(幌/神木隆之介)僕怖いんだよだって僕だけはどうしても涙がこぼれないんだもんねぇおじいちゃん僕って冷たい人なのかな?とっても冷たい人間なのかな?(お祖父ちゃん/杉浦直樹)そうじゃないさ幌は優しい子だよおじいちゃんが保証するよ(幌)だったら・・・(お祖父ちゃん)心にある幹が太いんだ(幌)幹?(お祖父ちゃん)木だよ人間は誰もが心に木を持っているんだ(幌)心に木が伸びてるの?(お祖父ちゃん)そうだよその木が幌は普通の人より太くて強いんだ
\夫が何もしないのは頑張りすぎる妻のせい/どーもー!ハピ姉です!夫に家事や育児を任せられないそこのあなた。「その任せられない」の原因ってなんだと思いますか?・夫はいつもやらなくて何もできないから・夫にやらせると余計な仕事が増えるから・夫は要領悪くて私がやったほうが早いこんな声が聞こえてきそうですが、あなたはどうでしょう?いつもやっていない人に任せると何かしら起こるし、もちろん時間もかかるし手こずるし、スムーズにいかない可能性は高いですよね。それでなんですけど、よく考えてみて
「金の卵を追い求めるのではなく、金の卵を産むガチョウを見つけよう。」僕が取り組んでいるBNIでは、繰り返し伝えられる考え方だ。金の卵とは、一度きりの成果や単発の取引のこと。その瞬間は嬉しいけれど、割って食べてしまえばそれで終わりだ。一方で、金のガチョウは違う。継続的に成果を生み出してくれる人や案件のことで、出会えれば金の卵を何度でも手にできる。だからこそ「金の卵ではなく、金のガチョウを求める」という考え方が大事だとされている。ただ最近ふと思ったのは、ガチョウを見つけても、自分にそれ
ママも保育支援者も子どもも満たされる子育て音と右脳を使って賢く育むゆりねえのRejoiceブログ♡子育てや子育て支援保育のヒントが盛りだくさん♪音楽指導歴35年1万人以上の音楽指導youtube知育楽曲120本超えで全国20園以上の音楽と右脳教育研修をしています。自己紹介はコチラ只今、私、ゆり姉がどうして今、すべてが楽しくてすべてを「よいもの」にできるようになったかを紐解く【ゆり姉ストーリー】を展開中!前回(第10回)のお話…芸大に入
日本には、本当にまじめな人が多い。責任感があり、手を抜かず、人のために動く。教師、公務員、指導者、医療や福祉の現場に立つ人たち。私自身、長年そうした人たちと一緒に働いてきた。そして、ずっと感じてきた違和感がある。――なぜ、これほど誠実に生きている人ほど、時間にもお金にも余裕がないのだろうか。多くの人はこう言う。「努力が足りないのでは?」「もっと頑張ればいいのでは?」でも、現場を知る人間ほど分かっている。これ以上、何を頑張れと言うのか、と。問題は、能力でも人格でもない