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今年の札幌は、昨年の夏よりとても過ごしやすくて、実家じまいを含め色々用事を済ませるのも楽です。東京に戻りたいらしいくーちゃんぱぱさんですが、大学も退職し、月一回の東京行ぐらいがもうちょうど良いと思う私は、夫婦でそんな話をしています。冷房にも暑さにも苦手になった私は、この街が好き^^暑さは苦手だけれど大好きな果物の季節になり嬉しいです千葉県市川の梨、幸水はとても甘くて美味しい~^^梨はやっぱり幸水よね~^^くーちゃんも梨が大好きでシャキシャ
令和8年8月4日(火)白隼農園のマスコット&雑草処理班・・・ヤギのハルっちが、昨日の昼過ぎに虹の橋を渡りました(ノω・、)ウゥ・・・ヽ(゚д゚ヽ)ウゥ!!(ノ゚Д゚)ノ涙!!ヽ(゚∀゚)ノ悲!!享年13歳・・・ヤギの寿命は約10年だから、大往生と思いますが、悲し過ぎる(ノω・、)ウゥ・・・死因は老衰と思われます(ノω・、)ウゥ・・・白隼農園で、モリモリ雑草を食べる姿は、ホンマ癒しでしたヽ(○´3`)ノ癒(゚∀゚≡和ム(゚∀゚≡゚∀゚)心ノ≡゚∀゚)超オアシス!!
動物と会話するセラピスト第140弾生まれ変わりのペットちゃんはちゃんと飼い主さんにわかるようにサインを出してますねご相談の時も『あ!この子は以前に飼っていた・・・』と話をすると『やっぱり実は。。。』『え?そうなんですか』出会った時の直感だったり同じ癖があったりおもちゃの遊び方が一緒だったりお気に入りの場所で寝るとかetc...なんとなくもしかしたら・・・姿性別種類違った姿でも生まれ変わりのペットち
2026/7/25〜26開封分の、ご支援物資のお礼とご報告です。皆様、いつも温かい応援をありがとうございます!今週も、一箱一箱に詰まった皆様の優しいお気持ちと一緒に、たくさんの大切な物資を受け取りました。いつもながら、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。「ボクの大好きな缶詰だ!嬉しいな〜💕」by-チーズ「たくさんのタオルをありがとうございまーす💕」by-ミニー「ペットシーツやゴハンをありがとうございます」by-モカ「たくさんのウエットフードをありがとうございます💕」by-いなり
今週はパパとママの1日おきの誕生日がありまして。ママの誕生日にはいつものようにパパがくれたお花とムスメ達の写真。写真を撮りながら去年は、ジーンの腎臓の数値がぐっと良くなって。皆ですごく喜んだことを思い出しました。元気だった時も病気になってからもジーンは沢山の笑顔と喜びを与えてくれていたんだな。きっと喜びと悲しみは表裏一体で。ジーンとの時間がすごく幸せだったからこそ悲しくて。いっぱい笑ったからこそ涙が出る。
先程琥珀の額を作って送ってくださった方々いらっしゃいますが送り主がわかりません私だよって方はご連絡頂けますでしょうか🙏
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもーふーさんで~すメルカリで値下げ依頼をしてきて、その人の希望どおりの金額に変更してあげたのに、結局買わない人って、軽くムカつきますね。メルカリの取引で大きなトラブルに遭ったことはまだ一度もありませんが、たまに変なヤツ臭がプンプンする人がいるので、何らかのコメントを送ってきた人は、必ずその人がどんな感じの人かプロフィールを見るようにしています。まあ、即購入
こんにちは代替医療師Vanillaです今年ももう8月を迎えてしまいました。昨年の8月は、愛犬のルルが虹の橋を渡ってしまい、母の最期のお誕生日の月。残されている命がある限り、日々を重ねていくのですが、なんだか年々そのスピードは早まっておりますね。まだ寝室や書斎でルルの動きや匂いを感じますし母の声も聴こえます。。こうやって改めて意識して考えるだけでいまだに涙が出ちゃうのですがきっと二人(ルルとママ)も同じような思いでいるからかな、共鳴しちゃうの
2年ぐらい前の写真です。鳩ちゃんがついに虹の橋を渡りました。驚くことでもありませんでした。わりと最近、鳩ちゃんが弱ってしまっている......もう時間の問題って気がする.......というブログをアップしたのを覚えています。でも、あれからまた、ホーホーと鳴いたりもして、弱りながらも生きてくれてる。生命力あるんだなあと思っていましたが、いよいよ、2~3日前、すごく可哀想な状態に。翼が挟まってしまい、動けないので、助けて上げたり、翼を切ってしまったりしたが、どうもバランスが取れず、右
神に嫁いだ看板犬チェロもう1日昨日と同じ記事でご了承ください2024年、今から2年前チェロは14歳を迎え足腰は衰えて来たものの未だ持ち前の笑顔と食欲だけは衰えることがありませんご覧の通り、才蔵が寄っていくとチェロの母性本能が爆発歳の差で言うと孫とお祖母ちゃんなんだけどねぇただ・・・この頃からのチェロに変化が少し耳も遠くなって来たのか一人で物思いにふける事が多くなったチェロそんなチェロでしたが去年の今頃ですチェロにいつもの笑顔が戻って来たーこの動
今モコ&ココロスがずっしり重くのしかかってます何せ元気で可愛い甘えん坊たちが立て続けに旅立って行っちゃったのだから8月2日(日)午後からモコの火葬はココの時と同じく冠婚葬祭の八田グループ「ペットメモリアルHACHI」にお願いしましたいよいよお別れの時大好きな食べ物やおもちゃお花で飾られましたきっとちょっと先に行ったココも迎えに来てるよ仲良くいってらっしゃいパパとママはモコのおかげで幸せいっぱいだったよありがとうね骨になって
SNSで見かけたんだけどセリア(100均)のヘビのおもちゃが猫界隈を騒がしている…らしいただし大喜びの子とまったく興味がない子との落差が激しいんだって!そんなこと聞いたらうちの子は?って試したくなるよねぇジムの近くにあるセリアで最後のひとつをゲット本当にただまっすぐなぬいぐるみ(笑)わらわら集まっている皆さんのなかにぶっこんでみましょうらんの両手の間にヘビさん投入まったく動じない
レモンさんが亡くなって、一番大きく変わったのは、オカメインコのユズさんです。レモンさんがいた頃は110g前後あった体重が、1か月ほどで95gまで減ってしまいました。さらに、レモンさんの姿を探すように、今度はウロコインコのテンさんにぴったり寄り添うようになり、放鳥中は他の鳥たちを威嚇したり、追いかけたりするようになりました。テンさんに近づく私にも噛みつき、指から血が出るほどの強さでした。心配になり、ユズさんを病院へ連れて行きました。先生に、レモンさんが亡くな
愛する動物さんを亡くし夢で会うことを願うもなぜか会えない…あなたは今そんな疑問を持ってはいませんか?この記事を読むことで愛する亡き動物さんが夢に現れない本当の理由と愛する亡き動物さんとの絆を深めて心の平和を取り戻す方法をご紹介します。愛する動物さんと夢で会いたいと願う心理「大切な亡き動物さんと夢でもいいから会いたい…!」と思う気持ちはとても自然なことです。その気持ちは大切な家族の一員だった愛する動物さんと「もう一度
リンパ腫で闘病していた猫さま『らて』が、深夜に虹の橋へと旅立ちました。抗がん剤治療15週目の通院のことをまとめていましたが、それは少し時間をおいて追記&編集をしてから投稿します。まずは、この場を借りて旅立ちのご報告を。長い間応援してくださった方、見守ってくださった方、ふらり覗いてしまった方、本当に本当にありがとうございました。今日の正午、無事に葬儀を終えることができました。実は昨日の通院では輸血の話も出ていて、うちの末っ子猫(うに)が血を提供する予定で進めていました。けれど、うにの体を
医師免許を取得して30年。この間、ずっとずっとお腹を切らずに手術を行う内視鏡手術の技術習得に心血を注いで来ました。中でも、腹腔鏡手術は、日本が世界をリードする素晴らしい技術です。傷が小さいということは、痛みが少ないということです。痛みが少ない、ということは、社会復帰が早いということです。腹腔鏡手術こそが、現代医療技術の頂点だと思って来ました。ところが、最近、腹腔鏡手術の上を行く技術が登場しました。vNOTES(ブイノーツと読みます)という手術方法です。
てるみっくママのインスタ←クリック今後の譲渡会予定9月21日(日)ペットステーションWAN譲渡会(埼玉県三郷市)9月23日(火・祝)京橋エドグラン10月13日(月・祝)KDP合同譲渡会10月19日(日)ペットステーションWAN譲渡会(埼玉県三郷市)11月8日(土)春日部11月16日(日)ペットステーションWAN譲渡会(埼玉県三郷市)11月30日(日)ヘーベルハウス12月7日(日)雑会(錦糸町日本動物21)12月14日(日)ペット
はちボラメンバーのステキなカップル・・・ラピス&赤松はちボラ・家政婦紹介場卒業っ子たち|高野由磨子(有美子)のブログラピスは水俣保健所の檻の中で鋭く厳しい目をした痩せた犬猟犬の遺棄と思われる過去を背負わされ薄汚れていた悲しい犬たくさんの愛情に包まれて誰より家族が大好きな美しい犬になったラピス・・・しばらくの間の難しい闘病生活の中でパパもママもラピスのためにできることを精一杯支えて導き守っ
えっ、マース、虹の橋渡ったのね。。。いっちゃん、ショックだろうな。マースどうかやすらかに。
きのうはココの月命日仲良しだった妹のココが虹の橋を渡ってから4か月寂しい思いをしてきた姉のモコおととしの8月には胆のう摘出手術後に危篤状態になりながらも奇跡の大復活したモコそれからは元気でそしてだいぶ甘えん坊になったモコ来月で15歳妹のココをかまってかまってしつこいくらいかまいまくってたモコココがいなくなってモコのショックは計り知れませんそれでもパパとママには明るく可愛く甘えてくれたモコ散歩では元気に走ってくれるしいろいろ気がついて動
どもっ、コロナだよ虹の橋に向かってってけてってけ歩いているよ不思議だよねあれだけ動かなかった後ろ脚が軽快なんだ膨らまなかった肺もいっぱい空気を吸っている感じだよPUMA跳びでグングン進んで行けちゃう感じだねオリ兄さんとステラが呼んでいる声がするんだ虹の橋の向こうは初めて行く場所だから楽しみだよ僕が初めてウチに来たとき、オリ兄さんが迎えてくれたんだいっぱい遊んで…いっぱいお昼寝したよねちなみに大きい方がコロナだよ春は桜藤→薔薇→菖蒲→紫陽
2026年7月31日快晴☀️まずはご報告ですたくさんの応援📣元気玉いただきありがとうございましたボクちゃんはみんなに看取られ虹の橋🌈を渡りました今朝9時火葬によって天国へボクの歴史は心が落ち着いてからまたゆっくりとさせてください皆様には本当に感謝申し上げます夕日が綺麗です😹
みなちゃま~んお元気であたちんここにいりゅチョレチョレ~わーいわーいきゃっはーでもんおっきなお声でこんばんわーいやったーであたちんはお帰りでとよミッチョンコンプーでちたもんちゃ~んと1日チュマイリーでもんご挨拶運動もちまちてに~おはこんちゃんでも~んたっくちゃん集めて来たど~やったーにゃにがってしょこにょ君あたちんお喋り見てにゃくにゃくにゃーいあにょねん毎日でお喋りでとよ笑顔ってお花畑んも満開にでちたとよちゃ~んと笑顔でおはこんちゃんしてもてもん心ん
ジーンが旅立ったのを知っていつもの飲み会メンバーが次々とお花を持ってきてくれました。インスタのコメントもお手紙やお花も。ありがとうございます。ジーンは本当に幸せな子だと思います。思えばジーンが6歳で我が家にやってきたのはムスメが幼稚園から小学校に上がる年。お花を持ってきてくれた友人のムスメと同い年の息子君がちょっと合わないうちにものすごく背が伸びていて。ジーン、8年?9年くらい(一緒にいた)かな?なんて話す姿にあんなちっち
なかなか直ぐに記事をアップできなくてすみません(><)実は、しののめさん4/22の午前6時半ごろに虹の橋にいってしまいました。火曜日が病院がお休みだったので面会や場合によっては退院させるという事も出来なかったので、この日の夕方に病院に行くつもりでした。でも、数値がかなり悪かったのと入院後も全く食べず水も飲みたそうにするけど人に何かされるのを極端に嫌がる子なので無理強いも出来ずと聞いてましたのでひょっとしたらとは思ってました。先生から朝お電話があって、亡くな
今週はムスメの年に一度の心臓の定期健診でした。レントゲンや心電図も問題なく術後10年の今年で一旦、定期健診は終了となりました。毎年、今年も何事もなかったとホッとしながら病院のカフェでランチを食べるのもこれでおしまいだと思うとなんだか少し感慨深くって。ムスメ、これ、だーいすきぃー!と病院カフェのお決まりメニューだったカルボナーラとアイスココア。半分残していたのがいつの間にか完食するようになって。いつの間にかアボカドサンドとレモンスカッシュにな
ブログ訪問に感謝です・・・一緒に目覚めを広げて地球解放を引寄せましょう!今年・2026.2.22のコブラ記事で、次の重要なアセンション情報が開示されました『ついに、2つの重要な情報を公開できます。』第1に、以下のリンクは、現在地上で公開されているミステリースクールによる個人の霊的進化(=アセンション)に関する最良の資料です。https://soul1.org/Rainbow_bridge2.htm題:ソウルスターテクニック:魂と繋がり、カルマを変容させるプロセス(一部引用)
静岡県富士市を拠点に活動中保護犬ボランティアFFDogConnectですラキ君FFDogConnectのまもり神様ラキじぃ先日シークワーサーの木の根元に遺灰を埋めましたこれからはシークワーサーの葉が揺れる度にラキ君が会いに来てくれたんだってわかるね炎天下でも台風でも、屋根もない屋外で飼育されていたラキ君そんなラキ君が旅立った日に『ある日を境に外に出されてしまったシニアのスピッツがいる』と相談を受けたのがピリナでしたご縁を感じて保護し
いつもブログに訪問・応援ありがとうございます(*⌒∇⌒*)自宅庭のクレマチス・センニチソウ苗から購入してなかなか花が咲かなかったが白い小花を咲かせていましたそんな花をみつけたその日8月2日エイちゃんが旅立ってしまいましたちょっと体調を崩して通院白血病ウイルスの悪さのせいか?呼吸が荒くてレントゲンで肺炎かもと治療をしていました一時食欲がなくなっていましたが回復してよく食べていた体重も増えて肺炎が改善されれば大丈夫と
ぼっちゃん10歳くらい4月5日16時頃天使になりました🌈CATLINKの人気者ぼっちゃんが虹の橋を渡りました。今日は、皆さまにとても悲しいお知らせをしなければなりません。シェルターでたくさんの人に愛されてきたぼっちゃんが、旅立ちました。ぼっちゃんは糖尿病を患っていましたが、これまで食事制限をしながら、体重や血糖値のコントロールも安定しており、がんばって穏やかな毎日を過ごしてくれていました。ですがある日、突然ごはんを食べなくなり、ぐったりしている様子に気づ