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口を開けば会社や上司への愚痴や不満。「そんなに大変なら辞めてもいいんじゃない?」とアドバイスするけれど、絶対にやめる気配はありません。そんな方々の様子を見ると・・・?おはようございます。非正規こそが最前線!アルバイトパート育成アドバイザーの佐々木美智子です。店長や社員の知らないところで、アルバイト同士が、仕事についての話題でどんな会話をしているか、考えたことはありますか?前回、前々回の記事に書いたように、最前線の立場から「もっとこうすれば良いのに」という話を愚痴交じりに交わ
「プロの料理人って男性が多いな」「でも家庭では、料理を作るのは女性の方が多い気がする」──そんなふうに感じたことはありませんか?同じ“料理”という行為なのに、家庭と職業の場面で担当する人の性別が逆転しているのは、とても興味深い現象です。今日はその理由を、歴史や社会的な背景を踏まえてわかりやすくお話しします。出張料理教室ChardonCœurシャルドンクール自宅で毎日学べる料理教室『ChardonCœur』▶︎【マンツーマン・個人指導・企業イベント】神奈川、東京+近郊(オンライ
こんにちは!社会保険労務士の横山勝です。いきなりですが、どこの職場にもいますよね。話しかけるときに少し緊張する先輩。怒ってるわけじゃないのに、「なんかピリッとする…」と感じてしまう存在。新人の頃は怖くて距離をとっていたのに、なぜか数年たつと「この人がいないと落ち着かない」と思えてくる。今日は、そんな“ちょっと怖い先輩”が、実は職場を支えてくれている理由について書いてみます。1.「ルールを守る人」がいると、安心できる怖い先輩って、だいたい“筋が通
皆さま、こんにちは!横浜市会議員の長谷川悦子です。私はカジノを含むIR誘致の反対、そして多くのお声をいただいていた中学校給食の完全実施。この横浜の大きな転換期において、山中竹春市長の誕生を皆さまと共に心から応援し、歩みを共にしてまいりました。しかし今、市政の根幹を揺るがしかねない「ハラスメント疑惑」が浮上しています。私は、たとえ自らが応援してきた市長であっても、「ハラスメント」という人権に関わる問題については、断固として「NO」を突きつけるべきであると考えます。昨日私は、有志の議員と共
絶対に見たかった作品✨実は近くで上映予定の映画館がなくて配信を待とうかと思っていたのですが(泣)、運良くFansvoiceさんのオンライン試写会に当選しまして、一足先に拝見しました✨ざっくりあらすじ。中堅〜ベテラン看護師のフロリアが連休明けに職場に行くと、遅番のスタッフに1名欠員があり2人で26人の入院患者を受け持たざるを得ない状況に。実習生の対応もしなくてはならない中、フロリアの8時間の勤務を追った作品。ペトラ・フォルペ監督に拍手✨でした!医療現場のリアルな逼迫感が感じられてと
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.10.11.「高圧的な先輩とどう接したら」女性30代政治学者姜尚中さんの回答「我慢する必要はありません思いを言葉に」相談内容:職場で、指導係の先輩との関係に悩んでいる。その先輩は理不尽な指示や高圧的な言動が多く、話しかけるだけでも空気がピリつく。たとえば、以前教えてもらった案件について、しばらく間があったので確認のために質問すると、「何を聞いていたの?」と強い口調で言われた。「わからなかったら聞いて」と言われても、質問す
毎日通う職場で、同僚の体臭や口臭、強い香水がきつく、「においが耐えられない」「頭痛がして仕事に集中できない…」と悩んでいませんか?😭ニオイってデリケートな問題だから、本人に直接指摘できずにストレスを溜め込んでいる人が多いんです💦でも、あなたが毎日一人で我慢し続ける必要は絶対にありません!🙅♀️マスクや消臭グッズなどの対策で自分の身を守りつつ、上司や人事に業務への支障を相談して会社に対応してもらうことが、人間関係を悪化させない確実な解決策になります💡
「部下に注意したいけれど、パワハラと言われるのが怖い」最近、管理職研修や労務相談の中で、このような声を聞くことがあります。ハラスメント対策が進む一方で、現場では「どこまで言ってよいのか分からない」「注意したいけれど、強く言えない」「結果的に、部下に何も言わなくなっている」という悩みも増えています。もちろん、人格を否定するような言動や、威圧的な叱責は許されません。一方で、ハラスメントを恐れるあまり、必要な指導まで避けてしまうと、別の問題が起こります。仕事のミスが改善されない。部
昨日の暑さは尋常じゃなかった各地で今年一番の暑さではなかったでしょうか・・・この暑さは職人さんもバテてしまうこのブログ管理者大久保武史とは・・・1級建築施工管理技士2級建築士/宅地建物取引士AFP(日本FP協会認定)2級FP技能士建築・不動産に携わり28年紆余曲折の人生一度は経営に失敗しどん底を味わった経験から本当の幸せとは大きな成功でなく小さな幸せであると。。。小さな幸せを大切にありがとうと感謝の気持ちを大
その噂に科学的根拠はほぼありません。統計的にも心理学的にも「身長が低い人ほどキレやすい」という事実は確認されていません。まず結論「チビは切れやすい」これはデータではなく、典型的な“社会的ステレオタイプ”です。1.なぜそんなイメージが生まれたのか理由は主に3つあります。①目立つ事例だけが記憶される背が低い人が怒る→「ほらやっぱり」背が高い人が怒る→「普通に怒っただけ」人間はイメージに合う事例だけを強く覚えるという認知バイアスがあります。これを👉「確証
おはようございます。非正規こそが最前線!アルバイトパート育成アドバイザーの佐々木美智子です。以前も書きましたが、スタッフさんによって言うことややり方が違うのは、新人さんにとっては、混乱を招く原因になります。私が経験してきた職場の例でいうと、マニュアルを重視するファストフード店では、皆が同じことを言い、同じやり方で作業を進めていました。全員が同じマニュアルに従うという意識があるので、リーダーじゃない人まで新人さんに「それはやり方が違う」と、おもむろに伝えることもあります。「マニ
当ブログをご訪問頂き、ありがとうございます。〇助成金は「事業内計画」!日本法令DVD令和8年雇用関係助成金の活用実務~事業内職業能力開発計画から始める助成金提案~はこちら○助成金は「提案書」!名南経営LCGセミナー社労士事務所のための雇用関連助成金、令和8年度の助成金の改正点と「提案書セット」はこちら○助成金は「都道府県」の時代へ!中小企業福祉事業団セミナー厚労省/自治体の比較でトレンドを掴む!2026年度助成金改