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10月中旬、春ですね〜、ニュージーランドです。通勤路の桜は、花びらが舞い、葉桜に。桜って本当に儚いわね🌸その情緒を感じる”日本の心”を持っていて良かったな〜と思います。私はオークランドにあるホテルでハウスキーピングとして働いています。多種多様な民族がいる多国籍な職場です。ハウスキーピングとは言え、普段の私はロビーやトイレ、ジムなどを清掃するパブリックエリア担当で、忙しい時には連泊部屋の清掃にも入ります。ほとんど日本人のゲストがいない職場ホテルで
おはようございます。非正規こそが最前線!アルバイトパート育成アドバイザーの佐々木美智子です。以前も書きましたが、スタッフさんによって言うことややり方が違うのは、新人さんにとっては、混乱を招く原因になります。私が経験してきた職場の例でいうと、マニュアルを重視するファストフード店では、皆が同じことを言い、同じやり方で作業を進めていました。全員が同じマニュアルに従うという意識があるので、リーダーじゃない人まで新人さんに「それはやり方が違う」と、おもむろに伝えることもあります。「マニ
ゼロワンキャリアの口コミは?評判やサポート内容を実際に利用して思ったことゼロワンキャリアの口コミや評判って実際どうなんだろう?ヤマシタヒロキさんのYouTube「はねる転職エージェント/ヤマシタヒロキ」を見て、気になっている人も多いと思います。私自身、未経験転職への不安や、職場環境のミスマッチをもう繰り返したくないという思いから、実際にゼロワンキャリアを利用しました。この記事では、ゼロワンキャリアの評判は本当なのか、実際のサポート内容、良かった点と気になった点を使った目線で正直にまとめ
日々の過酷な業務や終わりの見えない数字目標に追われ、「自分の仕事は本当に誰かの役に立っているのだろうか」と一人立ち止まってしまう夜はないでしょうか。効率や短期的な利益ばかりが優先される現代において、心身をすり減らさずに、誰かの笑顔や安全な暮らしを守りながら働き続けたいと願うのは、とても自然で切実な感情です。私たちが日常で何気なく手に取っているおにぎりやパン、お菓子などの食品パッケージ。その裏側で、食の安全と暮らしの当たり前を支える「軟包装資材」を手掛け、確固たる基盤を築きながら、働く人と地球環
こんばんは~博多のビジホ清掃員、メイコです今日は、職場環境や面接に行った時の話を書いてみようと思います。ホテルの客室清掃ってなんとなく、年配のベテランお姉様方が働いている、というイメージありません(私は始める前はそう思っていました)新人がモタモタしてたら、お局様に怒られたりする?と内心ドキドキしながら面接を受けに行ったのを覚えています。ちなみに、私が今働いているホテルは2社目。1社目は職場環境が合わなかったのですぐに辞めました・・・(詳細は、後日書きますね)
NHKより。~島根松江市立病院セクハラで男性職員を停職6か月2026年10月6日17:45松江市立病院は、およそ4年間にわたって同僚の複数の女性職員に繰り返しセクハラ行為を行ったとして、40代の男性職員を停職6か月の懲戒処分にしました。停職6か月の懲戒処分となったのは松江市立病院の診療局の40代の男性職員です。病院によりますと、男性職員は令和3年ごろから去年10月までのおよそ4年間にわたって、▽勤務時間中に病院内で女性職員1人にキスや抱きつくなどの行為を繰り返していたほか、▽こ
「フレックスタイム制って便利そうなのに、なぜかあまり普及していない…」そんな疑問を感じたことはありませんか。自由に働く時間を調整できる制度として知られているフレックスタイム制ですが、実際には導入している企業はそこまで多くありません。さらにネットでは「ずるい制度」「使える人と使えない人の差がある」といった声も見かけます。そこでこの記事では、フレックスタイム制がなぜ普及しないのかという理由をわかりやすく整理しながら、ずるいと言われてしまう制度の実態についても解説していき
その噂に科学的根拠はほぼありません。統計的にも心理学的にも「身長が低い人ほどキレやすい」という事実は確認されていません。まず結論「チビは切れやすい」これはデータではなく、典型的な“社会的ステレオタイプ”です。1.なぜそんなイメージが生まれたのか理由は主に3つあります。①目立つ事例だけが記憶される背が低い人が怒る→「ほらやっぱり」背が高い人が怒る→「普通に怒っただけ」人間はイメージに合う事例だけを強く覚えるという認知バイアスがあります。これを👉「確証
施設の食事には、値段の付いていない仕事が、たくさんあります。その代表が、「考える仕事」です。今日の献立。明日の献立。来週の献立。栄養バランス。食材の組み合わせ。季節感。利用者さんの食べやすさ。食形態。アレルギー。発注量。在庫。予算。料理を作り始める前に、すでに仕事は始まっています。ところが、施設の食事コストを考える時、どうしても見えやすい数字へ目が行きます。米はいくら。肉はいくら。魚はいくら。野菜はいくら。1食の食材原価はいくら。もちろん、
こんにちは広報の中島です。このたび当社は、国土交通省が推進する「働きやすい職場認証制度」(正式名称:「運転者職場環境良好度認証制度」)において認証され一ツ星を取得いたしました。■働きやすい職場認証制度とは?「働きやすい職場認証制度」とは、運転者の労働環境改善や働き方改革に取り組む企業を評価・認証する制度です。⸻
こんにちは!社会保険労務士の横山勝です。いきなりですが、どこの職場にもいますよね。話しかけるときに少し緊張する先輩。怒ってるわけじゃないのに、「なんかピリッとする…」と感じてしまう存在。新人の頃は怖くて距離をとっていたのに、なぜか数年たつと「この人がいないと落ち着かない」と思えてくる。今日は、そんな“ちょっと怖い先輩”が、実は職場を支えてくれている理由について書いてみます。1.「ルールを守る人」がいると、安心できる怖い先輩って、だいたい“筋が通
こんにちは!ワークライフバランス支援センターです今回は、鳥大医学部附属病院の「ハナサキ・テラス」にある、「チャレンジショップ11月4日(火)」に出店された【そらくま】さんのご紹介ですひとつひとつ刺繍する、国産を中心に安全な素材を使ったやさしいお名前ワッペン。お子さんの外出先での安全かつコミュニケーションはなにより大切で、お子さんの名前・連絡先が入ったワッペンがあると安心ですよね既存のデザインはこのような感じ。オーダーメイドとして、今後も
よく言いますよね。個人的には99%当たっているとおもいます。これは、自分が実際に経験したことなので全てには当てはまらないかもですが。。その相手が好き嫌いではなく(相手の人見知りも違う)「何かありそうだな」と、感じるものがある。外見的には分からなくても初対面の挨拶、目を合わせた時に「あれ❓」と思ったらこの先一緒に仕事をするにあたり何か根深い問題が出てくる人かもしれません。いつかは分かりません、1週間後かもしれないし半年後か、またはその人が異動になってから発覚するか