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🟡はじめにこんにちは。今回は腰椎分離すべり症の手術から約1か月半。腰椎後方固定術を受けて52日目に職場復帰した時のエピソードです。実はお医者さんからは、「デスクワークなら2週間後には復帰できますよ!」なんて言われていたのですが……結論から言うと、この言葉を真に受けてはいけなかった…!!と今になって痛感しています。✅私の仕事と職場環境基本は座っての事務作業が中心ですが、ときどき立ち仕事もあり通勤は車で10分と近く、移動自体はストレスなし勤務先は病院なので、職場の理解はある
口を開けば会社や上司への愚痴や不満。「そんなに大変なら辞めてもいいんじゃない?」とアドバイスするけれど、絶対にやめる気配はありません。そんな方々の様子を見ると・・・?おはようございます。非正規こそが最前線!アルバイトパート育成アドバイザーの佐々木美智子です。店長や社員の知らないところで、アルバイト同士が、仕事についての話題でどんな会話をしているか、考えたことはありますか?前回、前々回の記事に書いたように、最前線の立場から「もっとこうすれば良いのに」という話を愚痴交じりに交わ
こんにちは!社会保険労務士の横山勝です。いきなりですが、どこの職場にもいますよね。話しかけるときに少し緊張する先輩。怒ってるわけじゃないのに、「なんかピリッとする…」と感じてしまう存在。新人の頃は怖くて距離をとっていたのに、なぜか数年たつと「この人がいないと落ち着かない」と思えてくる。今日は、そんな“ちょっと怖い先輩”が、実は職場を支えてくれている理由について書いてみます。1.「ルールを守る人」がいると、安心できる怖い先輩って、だいたい“筋が通
SNSでおしゃれな野菜スープを見かけるたびに、こんなランチを会社で食べられたら素敵だなと憧れてしまいますよね。スープジャーで持っていけるかや、味や手間のリアルが気になって、体験談を探している方もいると思います。私も野菜不足を解消したくてグリーンスプーンを始めた一人ですが、実際にスープジャーで持っていこうとして、朝の準備でバタバタした経験があります。公式の説明も読みましたが、最後に頼りになったのは、自分でやってみた時の手間のリアルでした。お昼の満足感と釣り合うか、そこがいち
「プロの料理人って男性が多いな」「でも家庭では、料理を作るのは女性の方が多い気がする」──そんなふうに感じたことはありませんか?同じ“料理”という行為なのに、家庭と職業の場面で担当する人の性別が逆転しているのは、とても興味深い現象です。今日はその理由を、歴史や社会的な背景を踏まえてわかりやすくお話しします。出張料理教室ChardonCœurシャルドンクール自宅で毎日学べる料理教室『ChardonCœur』▶︎【マンツーマン・個人指導・企業イベント】神奈川、東京+近郊(オンライ
職場での人間関係は、仕事の進めやすさにも大きく影響します。しかし、プライベートと線引きしたいと考えている人にとって、LINE交換の誘いは時に重荷になりかねません。特に断る際には「気まずくなったらどうしよう…」という不安がつきものです。そこで今回は、「職場LINE断り方」をテーマに、空気を悪くせずに自然に距離を取るコツを紹介します。人間関係を壊すことなく、自分のプライベートをしっかり守りましょう。1.あらかじめ「LINEは使っていない」と伝えるスマホは持っていてもLINEはやらない人もい
おはようございます。非正規こそが最前線!アルバイトパート育成アドバイザーの佐々木美智子です。以前も書きましたが、スタッフさんによって言うことややり方が違うのは、新人さんにとっては、混乱を招く原因になります。私が経験してきた職場の例でいうと、マニュアルを重視するファストフード店では、皆が同じことを言い、同じやり方で作業を進めていました。全員が同じマニュアルに従うという意識があるので、リーダーじゃない人まで新人さんに「それはやり方が違う」と、おもむろに伝えることもあります。「マニ
ゼロワンキャリアの口コミは?評判やサポート内容を実際に利用して思ったことゼロワンキャリアの口コミや評判って実際どうなんだろう?ヤマシタヒロキさんのYouTube「はねる転職エージェント/ヤマシタヒロキ」を見て、気になっている人も多いと思います。私自身、未経験転職への不安や、職場環境のミスマッチをもう繰り返したくないという思いから、実際にゼロワンキャリアを利用しました。この記事では、ゼロワンキャリアの評判は本当なのか、実際のサポート内容、良かった点と気になった点を使った目線で正直にまとめ
いま職場で広がるスウェットパンツの導入は、一過性の流行ではありません。むしろ、従来型のスーツやスラックスの立場を置き換える形で、新たなビジネスカジュアルとして完全に市民権を得る段階に入っています。背景には、働き方や通勤手段の変化、そして企業が従業員に求める価値観の変化が同時に進行していることが挙げられます。①職場のドレスコードは「固定」から「目的適合型」に変化した従来は「出社=スーツや革靴」が当然視されてきました。しかし今は服装が、職場の規範ではなく“その日の目的”
「開運」という言葉に、私は昔から妙に弱い。思い返せば若い頃の私は、「これで運が良くなる」と聞けば、疑うことなく飛びつく素直すぎる女だった。今なら情報弱者なんて言われるのかもしれないけれど、当時の私はそんな言葉も知らず、ただ必死だった。シングルで働きながら子どもを育て、家計を支える日々。余裕なんてあるはずもなく、それでも「少しでも流れが良くなるなら」と、開運という二文字に救いを求めていたのだと思う…あれから何十年も経過して、笑東洋占術を学ぶようになって、ひとつ腑に落ちたこ
休憩室で食べるお弁当。私のお弁当袋から登場するのはーお弁当と納豆1パック!普通の会社なら、休憩中に納豆をあけた瞬間ー「えっ??納豆??」みたいな微妙な空気が流れる。今の職場で驚いたのは納豆OKなとこ!世の中には納豆を堂々と食べても白い目でみられない会社があるらしい。結構食べてる人がいる。なかなか無いですよね。休憩中に納豆食べれる会社って。同僚たちと好みの納豆について盛り上がる⤴︎大粒派?小粒派?いや、ひきわり派?よく混ぜ?混ぜない派?タレ有り?無し派?「まぼろしの納豆
こんにちは昔ハマってたハーバリウムボールペン作りの写真が出てきました。お花って癒される〜昨日私は不寛容だと自戒したばかりですが、世間側も普通に狭量だし問題あるよな、と思う午後。嫌なお客様に当たるとか、咳をしてもマスクをしないアホがいるとか、悪いことをしていないのに自分が汚されているような気持ちになる日があります。でもこちら側がそれで不機嫌になったりしたら、即悪人(ヒステリックババア)認定されちゃうんですよねストレスの移しあい、悪意の集団感染、そんな感じの殺伐とした職場環境です!いらいらす
「部下に注意したいけれど、パワハラと言われるのが怖い」最近、管理職研修や労務相談の中で、このような声を聞くことがあります。ハラスメント対策が進む一方で、現場では「どこまで言ってよいのか分からない」「注意したいけれど、強く言えない」「結果的に、部下に何も言わなくなっている」という悩みも増えています。もちろん、人格を否定するような言動や、威圧的な叱責は許されません。一方で、ハラスメントを恐れるあまり、必要な指導まで避けてしまうと、別の問題が起こります。仕事のミスが改善されない。部
事実:形として検証できる出来事を指す言葉誰が見ても同じ結論に至るような客観性、再現性を備えている世の中は実に理不尽で不平等で、誰かに都合のいい事実は誰かに不都合な事実であって、客観性も再現性も、結局は誰かの都合のいい形で作られて、その裏で誰かが犠牲になっているー。誰かが私になりすまして、私の名前で、全社員が閲覧できるツールに、会社の悪口や「会社のせいで鬱病になった、慰謝料払え」的なことを書き込んでいた。詳細は、前回の話で→https:/