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1月に亡くなったわが家の猫の4か月の月命日も過ぎました。これは保護して1〜2月後の写真だと思うから生後3〜4か月頃かな?2008年だからすごく昔のことのようだけどこの子たちを保護した時のことはついこの間のことのようにも感じます生まれた時からずーっと一緒で2匹でいるのが当たり前だったから、残った子も突然1匹になってしまって大丈夫かな…と心配していたのですが…猫も同居猫の死によりペットロスになりストレスを感じることが多いようです。
●19歳半のすく太君です。血液検査では腎臓の数値も肝臓の数値もちょい高いです。漢方薬やらいろいろ頑張って飲んでいます!高齢になると、ほとんどの猫が通る道...腎臓の機能が落ちる慢性腎臓病という病気があります。でも考えてみれば、人間も他の動物も高齢になれば皆、あちこちの臓器の機能が衰えていきます。心臓も腎臓も胃腸も、肝臓も衰えてくるのでお酒に弱くなったり、昔のように無茶できなくなったり。足腰も弱ってきて素早く歩けなくなったりします。そしてゆっくりと体全体が衰えていき、ゆっくりと天国に向
親父の弟親父は岩手県盛岡市で生まれ育ち、上京して起業し、盛岡に戻る事なくこの世を去った。兄は創業し事業を展開し、母は元気に老後を過ごし、私は医師になって奮闘している。盛岡で老後を過ごす事をことある毎に話していた親父の唯一のやり残しは、間違いなく盛岡Uターンだったと思う。8人兄弟の7番目の三男。兄弟の中ではマイナーな位置にいた親父。その中の唯一の弟が、先週、親父と同じ疾患で天国の親父の下に旅立った。親父と一番仲良しで、気を許していた叔父さん。老後は親父が叶えられな
ぽっくり死☠️😂今そんな言い方するの⁇昔はピンピンコロリなんて言って少し可愛らしい言い方だったけど☺️まぁ意味合いとしては同じ事ですね🙂↕️つまりは元氣なままで自分のことは自分でやれる健康さである日突然天に還るというのが理想ということですよね☺️その通りだと思います🙂↕️やはり自分の息子や家族に色々とお願いしたりすることは氣持ち的にちょっと…💧申し訳ないという氣持ちがどうしても出てしまいますよね😅もちろん実際に親の介護が必要となった場合はできる限りのことは
終末期医療の話です。老衰が進むと、人間は、食事がとれなくなります。嚥下に問題があれば、鼻からの管、つまり胃管や、胃に穴をあける胃瘻などによって栄養をとります。嚥下機能がより悪くなると、上記方法でも誤嚥、つまり栄養剤のたれ込みが肺に起きて肺炎になります。その場合は、点滴のみで栄養をとります。腸管を使わなくなるのです。腸管は、完全に使用しなくなると急激に衰えます。腸管上皮が、再生しなくなり腸内細菌が体内に入ってきてしまうとも言われています。こうなると、それほど長くは生きられませ