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以前、このような記事をお読みくださった方もいらっしゃると思います。『それは「老衰」ではなく、「餓死」です+補足』ショッキングなタイトルで、申し訳ありません。「釣り」でも何でもなく、事実起こったこととしてお伝えいたします。先日、このようなケースをご紹介いたしました。…ameblo.jp『2度目の看取り宣告を超えた母』これは、2023年5月の記事です私には、遠方で施設に入っている母がいます。日頃は、近くの親戚が、お世話をしてくれています。このことは、以前のブログ…
小説「神の汚れた手」などの作品で知られ、去年2月に93歳で亡くなった作家の曽野綾子さんが60代の時にまとめた未発表のエッセー集の原稿が見つかりました。後にベストセラーとなる老いをテーマにしたエッセー集と重なる内容もみられ、関係者は「死の概念がだんだんと円熟期にさしかかってきた時期の大きな作品だ」としています。曽野綾子さんは、小説「神の汚れた手」や、老いても自立し人生を楽しく生きる知恵を紹介したエッセー集「老いの才覚」などの作品で知られるほか、途上国での福祉活動にも力を尽くし、去年2月に
Yumeです。昨日、仕事に行ったら…私が休んでいる4日間の間に、2人亡くなっていました。すでに看取りケアの方で、老衰でした。そのお2人は、もう食べられなくなっていて…だいぶ栄養状態も悪くなっていました。そのせいか、身体の所々に床ずれがありました。その傷の処置に、多くの時間がかかりました。1人40分ほどを要する事もありました。処置担当になると、それが正直負担になっていました。「亡くなった」と聞いて、どこかでホッとした自分がいました。なんて冷酷な私なんでしょう。不謹慎で最低です。
やや!アメブロのパスワードを忘れてしまい長い間ブログに入れませんでした。記憶にあるものを全部試してみたのだけど全部ダメだった。なのに何故か今入れた。奇跡?さて、老婆猫トコトコは19歳と4ヶ月半。人間で言ったら93歳といったところでしょうか。去年3月に(おそらく)老衰で死にかけて、でも何がどうなったのか生き返って今はシャッキリ。ギラギラした目でガツガツ食べて、嫌なことがあったら人を噛み、猛獣のように生きて寝て「絶対死なない!」という気迫に満ちている。誰よりも小さいのに恐ろ
1月に亡くなったわが家の猫の4か月の月命日も過ぎました。これは保護して1〜2月後の写真だと思うから生後3〜4か月頃かな?2008年だからすごく昔のことのようだけどこの子たちを保護した時のことはついこの間のことのようにも感じます生まれた時からずーっと一緒で2匹でいるのが当たり前だったから、残った子も突然1匹になってしまって大丈夫かな…と心配していたのですが…猫も同居猫の死によりペットロスになりストレスを感じることが多いようです。
年が明けてもう1週間。早すぎる9連休もあっという間に終わり、わが家は特にどこへ行くこともなく大晦日も素早く短時間で買い出しを済ませ蕎麦屋はどこも人でいっぱいだったので近所のインドカレー屋で年越しカレーでした大晦日ってすでに休みの飲食店も多くて(全国的にそうなのか京都が特にそうなのか?)意外と外食難民になりがちですわが家のおじいちゃん猫は老衰のステージが徐々に進んでいるようでドライフードの自力摂取がかなり難しくなってきて食べたい気持ちはある