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今日は金運最高の巳の日お金増やすのも使うのもありですよこんにちは絵本セラピスト®りすくんです。パンどろぼう展広島会場へ行ってきましたよ~。(火曜日のお話です)パンどろぼう展(奥田元宗・小由女美術館)全国を巡回しているパンどろぼう展昨年の大阪会場へは行く機会がなくて残念でしたがなんと姉ちゃんがロングドライブして連れて行ってくれました~(姉ちゃんありがとう)会場は広島県北部の三次市(みよし
みなさまこんにちは札幌市ではオリジナルの母子手帳を作成しています令和7年度版より、表紙のデザインを新しくしています札幌市在住の絵本作家・イラストレーターのそらさんがイラストを手掛けてくれたそうです!デザインのコンセプト北海道に広く生息しているエゾユキウサギをモチーフに赤ちゃんとうさぎを見守る親うさぎ札幌のシンボルのテレビ塔とライラックも線画で表現し、末永く愛着をもってご使用いただけるようできるだけシンプルなデザインを心がけました。健やかな成長への想いとかけが
少し前なのですが、「メメンとモリ」の絵本が発表された頃に番組の特集でみて、気になってメモに書き留めていた人物です。その時に、生月天中殺っぽい方だなあと思いながら拝見していたのですが、命式調べた見たところ、まさに生月天中殺所有者でした。「メメンとモリ」「おしごとそうだんセンター」「にげてさがして」などの彼の著書の中には、生月天中殺を持っている方が感じやすい違和感や生きづらさと、その生きづらさをほぐすヨシタケさんなりの視点がつづられています。生月天中殺所有者のお子さんをお持ちの親御さんや
2025年7月12日絵本作家照咲(テルサ)のデビュー作が出版されました。「ぼくのおじいちゃんが教えてくれたこと」大好きなおじいちゃん。おじいちゃんとは一緒にいろんなところに行ったし、いろんなことをした。おじいちゃんとの思い出は数えきれないくらいたくさんある。だけど、1番の思い出は、あの時話してくれた大事なこと。大人になった今でも、ぼくの心の中にしっかりと残ってるよ。世代を超えて伝えたいこと、きっと誰にでもある。世代間交流が少なくなってきた時代だからこそ、読んでほしい一冊。お手にと
僕も出演する事になりました!劇場で音楽と絵本を聴く企画です。-------------絵本作家おがわひろき&ギターつむぎ「kotobaのチカラ」作おがわひろき2025年12月6日(土)会場:平原通り小劇場時間:開場18:00開演18:30料金:¥500出演おがわひろきつむぎ(g)クサカアシ(b)沼田光雄(TokachiGekidan)高見光太郎(こってり倶楽部)森井愛里(こってり倶楽部)PEKO(こってり倶楽部)おおよそのタイムテーブルです18:30
こんにちは!!いかがお過ごしでしょうか?私ことめむたんのブログに来てくださって、ありがとうございます。最後の一文字まで楽しんでいただけたら幸いです(*^_^*)今回紹介するのは、「ゆうちゃんのノート」藤田陽一さん作やぎひさこさん絵です。ゆうちゃんのノートAmazon(アマゾン)ここは、ゆうちゃんの部屋です。ゆうちゃんが眠りにつくと、文房具たちが自慢話を始めました。「ぼくがいちばんゆうちゃんに使っても
最近では「プレバト!!」でのリアクションの大きい俳句おばさんのイメージの中田喜子さんゲスト回森口瑤子さんのこてまり女将さんが外出てたんでいつもとは異なる活躍もあるかな?と思ったけどなかったね😅。今回、事件の鍵になったのがディスレクシア世の中、いろんな障害があるものですね。字がまともに読み書きできるのがありがたいと思わなければいけないのかもしれないと思ったりもしましたが、、息子を亡くした絵本作家と恋人を亡くした青年の奇妙な関係で描いたストーリー数年前の自殺と断定されてた死が実は...っ
/あなたは、常に誰かの影響を受けている\---------------------------------------------------あなたの人生において、強く影響を受けた人は誰ですか?---------------------------------------------------私たちは、多かれ少なかれ常に人から影響を受けて生きています。その中で、強く影響を受けた人を思い出してみましょう。
現在、21_21DESIGNSIGHTでは、“デザインの先生”という展覧会が開催されています。本展が言うところの“デザインの先生”とは、20世紀のデザインの歴史に名を刻む6名の巨匠のこと。会場では、代表作の数々とともに彼らの活動が紹介されています。まず1人目の先生は、ブルーノ・ムナーリ(1907~1998)。ある時は、デザイナー。ある時は、画家。また、ある時は絵本作家で著述家で彫刻家。さらに、ある時は教育者でもあったイタリアを代表するマルチアーティストです。
22年に世田谷で始まった絵本作家ヨシタケシンスケさんの展覧会が、たっぷり増量タイプで東京に戻ってきましたヨシタケシンスケ展かもしれない京橋の戸田ビル内6階。前回鬼滅の柱展鑑賞に行った美術館。ヨシタケシンスケさん、絵は見かけることはあっても、実は3/7NHKあさイチを見るまで知りませんでした^^;恐らく30代がドンピシャ世代と思われ、平日昼間でも結構な混みようです。最初のコーナーは白い壁これ、なんとヨシタケさんのアイデアメモ7500枚以上がびっしりトークショーでご本人曰く「ただゾッ
絶好調のみなさま感謝してます気前よく絶好調のさとうおさむです本日も読んでいただき、ありがとうございます今日お誕生日の人おめでとうございます本日もふわふわっと読んでくださいね今日は12月15日今月も半分まできましたあと半月すると今年もおしまいですさて、今年の私たちのイベントも土曜日のマルシェで、すべて終了しました今回のイベントでは、📕大人気絵本作家📕のサトシンさんとお会いすることができましたうちのお店にも来てくれて、記念撮影しましたやっぱり、このくらいのインパクトが
やっと熱が下がってきました。やはり3日という期間は絶対ですかね🤔明日と明後日をゆっくり過ごして10日の夜勤から復活という計算になります。咳が出ないというだけで(少しは出てますよ)こんなにも楽なんだと気付かされました。咳が続くと喉も痛むし胸も背中も痛むから結構、辛いですよね😭熱だけなら節々の痛みはあり気怠いけど辛さは殆どなく過ごせてるので感謝です🙏しかしこの3日ほど外に1歩も出てませんので今日は食材の買い物をしがてら(夫が俺がするしゆっくりしときと言うが外に出たい)ち
こんにちは!!いかがお過ごしでしょうか?私ことめむたんのブログに来てくださって、ありがとうございます。最後の一文字まで楽しんでいただけたら幸いです(*^_^*)今回紹介するのは、「ハトのしあわせうり」ダヴィデ・カリさん文マルコ・ソマさん絵です。ハトのしあわせうりAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る一台の古びたトラックが、ガタゴト走ってきます。鐘が鳴るので、遠
先日、せなけいこのオバケクッキーと、ジンジャージャムや赤ワインに入れるとサングリアになる材料をいただいた。せなけいこのおばけの絵本、子どもが小さい頃に読んだら、雰囲気が怖すぎて嫌がられたなぁ。。。シンプルすぎて、逆に底知れぬ恐ろしさを感じる、不思議な作家だ。原始的な雰囲気があるから、古来からの歴史を持った、作り物じゃない自然発生的なおばけ感がある。そして、背景が真っ黒。全てを飲み込む、まじりっけなしの得体の知れない黒。ものすごいパワーのある作品。そういえ
タイトル:絵本作家のぶみ/2度の大炎上から都市伝説YouTuberで再起/2025年7月に大震災起こり「千葉がもげる」の真相19時間前の配信です。のぶみさんは絵本作家になるためにこの世に遣わされた方とも言えるんでしょうね。虐めに遭い、大人になってもまた、虐めに遭い、死を覚悟するところまで行きつきました。そういう方のトラウマというのはなかなか消せるものではないのでしょう。それでも今、強い意思を持っておられるのぶみさんは素敵です。虐めるほうは軽い気持ちでやっ
2025.1.18絵本コーディネーター東條知美選2024年の絵本こんにちは。活動開始から15年、「読んでたのしい」「眼と心がよろこぶ」「子育てが楽しくなる」「個と社会をみつめる」......様々な視座に立ち、皆様に絵本の情報・その魅力をお届けしております、絵本コーディネーターの東條知美と申します。【2024年の絵本】は、2024年に出会った新刊絵本の中から、東條が「繰り返し読みたい」「贈りた